レスラーノート

ジョシュ・アレキサンダー

JOSH ALEXANDER

本名:ジョシュア・ルメイ
1987年5月29日
カナダ・ボルトンオンタリオ出身
185cm 110kg
タイトル歴
AIWアブソルート
AAWヘビー
インパクト世界王座
得意技
C4スパイク(旧名、ディバイン・インターベンション。ダブルアンダーフック・パイルドライバー)

05年にデビュー。各地のインディ団体を転戦。

2014

14年5月10日、EVOLVEのニューヨーク州ブルックリン大会でティム・ドンストと対戦。ツームストン・パイルドライバーで勝利。7月18日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でルイス・リンドンと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーで勝利。9月7日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会でティム・ドンストを相手にAIWアブソルート王座決定戦。ドンスティテューションに敗れた。12月26日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会でウーハー・ネイションと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーで勝利。

2015

15年1月23日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でエディ・キングストンのAAWヘビー級王座に挑戦。バックフィスト・トゥ・ザ・フューチャーに敗れた。2月20日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会で4WAYマッチに勝利してAIWアブソルート王座を獲得。2月28日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でリコシェと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーで勝利。3月13日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でマイケル・エルガンと対戦。ラリアットに敗れた。3月21日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でジョニー・ガルガノと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーで勝利。4月10日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でサモア・ジョーと対戦。コキーナクラッチに敗れた。5月1日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でサモア・ジョー、王者のエディ・キングストンとの3WAYマッチに勝利してAAWヘビー級王座を獲得。5月23日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会でイーサン・ペイジを相手に防衛戦。ツームストン・パイルドライバーで勝利。6月19日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でイーサン・ペイジを相手に防衛戦。スピニング・ドゥエインに敗れて王座転落。7月10日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会でリッキー・シェイン・ペイジに敗れて王座転落。

2016

16年7月23日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でサイラス・ヤングと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーに敗れた。9月16日、AAWのイリノイ州メリオネットパーク大会でドリュー・グラックと対戦。スピニング・ツームストン・パイルドライバーで勝利。

2021

21年6月18日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでアレックス・コグリンと対戦。11分29秒、ディバイン・インターベンションで勝利。7月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでロッキー・ロメロと対戦。11分51秒、ディバイン・インターベンションで勝利。9月3日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでダニエル・ガルシアと対戦。10分38秒、ディバイン・インターベンションで勝利。10月23日、インパクトのPPV「バウンド・フォー・グローリー」でクリスチャン・ケージのインパクト世界王座に挑戦。アンクルロックで勝利。インパクト世界王座を獲得したが、直後にムースが現れていつでもどこでも挑戦権を行使されて防衛戦。スピアーに敗れて王座転落。11月7日、グローリープロのミズーリ州セントルイス・サウスブロードウェイアスレチッククラブ大会でデイビー・ベガと対戦。17分8秒、ディバイン・インターベンションで勝利。11月13日、新日本プロレスのカルフォルニア州サンノゼ大会で上村優也と対戦。11分44秒、アンクルロックで勝利。11月18日、インパクトの放送で鈴木みのると対戦。C4スパイクで勝利。12月5日、グローリープロのミズーリ州セントルイス・サウスブロードウェイアスレチッククラブ大会でマイク・アウトローのクラウン・オブ・グローリー王座に挑戦し、敗れた。12月16日、インパクトの放送でロヒット・ラジュと対戦。C4スパイクで勝利。

2022

22年1月8日、インパクトのPPV「ハード・トゥ・キル」でジョナと対戦。アンクルロックで勝利。1月20日、インパクトの放送でチャーリー・ハースと対戦。アンクルロックで勝利。2月3日、インパクトの放送でヴィンセントと対戦。アンクルロックで勝利。2月10日、インパクトの放送でビッグ・コンと対戦。アンクルロックで勝利。3月17日、インパクトの放送でマット・ターバンと対戦。C4スパイクで勝利。3月31日、インパクトの放送でマッドマン・フルトンと対戦。アンクルロックで勝利。4月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでカール・フレドリックスと対戦。14分14秒、C4スパイクで勝利。4月23日、PPV「リベリオン」でムースのインパクト世界王座に挑戦。C4スパイクで勝利。インパクト世界王座を獲得した。4月28日、インパクトの放送でムースを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。4月30日、グランデルのミズーリ州セントルイス大会でカマロ・ジャクソンと対戦。14分7秒、丸めこんでフォール勝ち。5月7日、インパクトのPPV「アンダーシージ」で石井智宏を相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。6月9日、インパクトの放送でジョー・ドーリングと対戦。旗攻撃を避けて、旗を奪って攻撃したが、レフリーがそれを見ていて反則負け。6月19日、PPV「スラミバーサリー」でエリック・ヤングを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。6月23日、インパクトの放送でディーナーと対戦。アンクルロックで勝利。7月1日、PPV「アゲインスト・オール・オッズ」でジョー・ドーリングを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。7月23日、ガーデン・ステーツ・プロのニュー・ジャージー州ニューアーク大会で竹下幸之介と対戦。20分時間切れ引き分け。7月28日、インパクトの放送でシェラと対戦。アンクルロックで勝利。7月31日、ジム・クロケット・プロモーション主催のテネシー州ナッシュビル・ミュニシパル・オーディトリアムでのリック・フレアー引退大会でジェイコブ・ファトゥを相手に防衛戦。10分30秒、ノーコンテスト。8月12日、PPV「エマージェンス」でアレックス・シェリーを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。8月25日、インパクトの放送でヴィンセントと対戦。C4スパイクで勝利。9月15日、インパクトの放送でリッチ・スワンと組んでマット・ターバン、マイク・ベネット組のインパクト世界タッグ王座に挑戦。ヒースが乱入して反則負け。9月25日、グローリー・プロのミズーリ州セントルイス大会でケニー・アルフォンソと対戦。15分45秒、C4スパイクで勝利。10月7日、PPV「バウンドフォーグローリー」でエディ・エドワーズを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。10月13日、インパクトの放送でボビー・フィッシュを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。11月18日、PPV「オーバードライブ」でフランキー・カザリアンを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。12月8日、インパクトの放送でマイク・ベイリーを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。

2023

23年1月13日、PPV「ハード・トゥ・キル」でブリー・レイを相手にフルメタルメイヘムマッチで防衛戦。アンクルロックで勝利。2月24日、PPV「ノーサレンダー」でリッチ・スワンを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。2月25日(放送日は3月30日)、インパクトでKENTAを相手に防衛戦。C4スパイクで勝利。3月24日、インパクトの放送で上腕三頭筋断裂による長期欠場と王座返上が発表された。8月20日、復帰。9月8日、インパクトのPPV「ビクトリーロード」でスティーブ・マクリンと対戦。C4スパイクで勝利。9月21日、インパクトの放送でトレイ・ミゲルと対戦。C4スパイクで勝利。10月5日、インパクトの放送でコンと対戦。C4スパイクで勝利。10月21日、インパクトのPPV「バウンド・フォー・グローリー」でアレックス・シェリーのインパクト世界王座に挑戦。シェルショックに敗れた。11月16日、インパクトの放送でウィル・オスプレイと対戦。ストームブレイカーに敗れた。11月30日、インパクトの放送(スローバック・スローダウン4。架空の80年代の団体IPWFの第4回目の放送)でティム・バーに変身し、ボリス・アレクシエフ(サンティーノ・マレラ)と対戦。トップロープからのダブルアックスハンドルで勝利。12月14日(収録は9月23日)、インパクトの放送で上村優也と対戦。C4スパイクで勝利。