レスラーノート

クラーク・コナーズ

CLARK CONNORS

1993年10月6日
ワシントン州出身
173cm 84kg

通称
ワイルド・ライノ(野生のサイ)
得意技
トロフィーキル

新日本プロレスのロサンゼルス道場で練習を開始。 18年9月30日、新日本プロレスのウォルター・ピラミッド大会でデビュー。同じくデビュー戦となったアレックス・コグリンと対戦。7分33秒、逆エビ固めでレフリーストップ勝ち。11月11日、新日本プロレスのカリフォルニア州アナハイムコンベンションセンター大会で獣神サンダーライガーと対戦。5分9秒、脇固めに敗れた。

2019

19年1月30日、新日本プロレスのカルフォルニア州ロサンゼルス・グローブシアター大会でアレックス・コグリンと対戦。10分時間切れ引き分け。2月1日、新日本プロレスのノースカロライナ州シャーロットのグレイディ・コール・センター大会でカール・フレドリックスと対戦。10分時間切れ引き分け。2月2日、新日本プロレスのテネシー州ナッシュビル・ウォーメモリアルオーディトリウム大会でマーティ・スカルと対戦。13分51秒、クロスフェイスチキンウイングに敗れた。8月11日、日本武道館大会でカール・フレドリックス、KENTAと組んで飯伏幸太本間朋晃トーア・ヘナーレ組と対戦。8分22秒、ヘナーレのTOAボトムにフレドリックスが敗れた。8月12日、日本武道館大会でカール・フレドリックスと組んで成田蓮辻陽太組と対戦。9分53秒、コナーズが逆エビ固めで辻に勝利。8月22日、ワシントン州タコマ・テンプルシアターでの新日本プロレス主催の「スーパーJカップ」に参戦し、1回戦でTJPと対戦。11分56秒、ピノイストレッチに敗れた。8月24日、新日本プロレスのサンフランシスコ州立大学スチューデントライフイベンツセンター大会でロビー・イーグルスと対戦。9分12秒、ロン・ミラー・スペシャルに敗れた。8月25日、新日本プロレスのカリフォルニア州ロングビーチ州立大学・ウォルターピラミッド大会でジョナサン・グレシャムと対戦。10分25秒、変型オクトパスキャッチに敗れた。9月4日から始まったヤングライオン杯に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で海野翔太と対戦。6分50秒、逆エビ固めで勝利。9月6日、後楽園ホール大会でカール・フレドリックスと対戦。7分6秒、高角度逆片エビ固めに敗れた。9月11日、名古屋国際会議場イベントホール大会で辻陽太と対戦。7分43秒、逆エビ固めで勝利。9月14日、やまぐちリフレッシュパーク総合体育館大会でマイケル・リチャーズと対戦。7分10秒、逆エビ固めで勝利。9月16日、鹿児島アリーナ大会で上村優也と対戦。9分31秒、逆エビ固めに敗れた。9月18日、松江市総合体育館大会でアレックス・コグリンと対戦。7分53秒、変型監獄固めに敗れた。9月22日、神戸ワールド記念ホール大会で成田蓮と対戦。7分25秒、逆エビ固めで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。9月30日、アメリカ・2300アリーナ大会でロッキー・ロメロと対戦。9分3秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにTJPと組んで参戦。10月26日、ニューサンピア高崎大会で上村優也と対戦。8分44秒、逆エビ固めで勝利。リーグ戦は1勝6敗に終わった。12月7日、アメリカ・アナハイムコンベンションセンター大会で金丸義信と対戦。7分42秒、逆片エビ固めに敗れた。12月8日、アメリカ・アナハイムコンベンションセンター大会でエル・ファンタズモと対戦。7分5秒、CR2に敗れた。

2020

20年1月24日、フロリダ州セント・ピーターズバーグ・コロシアム大会でミステリオッソと対戦。7分46秒、バッククラッカーに敗れた。1月27日、ノースカロライナ州ダーラム・アーモリー大会でジェフ・コブと対戦。6分28秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドに敗れた。9月25日、アメリカでのTVマッチでLionVs Break Crownトーナメントに参戦し、1回戦でジョーダン・クリアウォーターと対戦。6分11秒、逆エビ固めで勝利。10月9日、TVマッチでの決勝でダニー・ライムライトと対戦。12分36秒、逆エビ固めで勝利して優勝した。10月23日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでフレッド・ロッサーと対戦。6分、ファイアーマンズキャリーダブルニーガットバスターに敗れた。12月12日、アメリカで行われたスーパーJカップに参戦し、1回戦でクリス・ベイと対戦。9分36秒、アート・オブ・フィネスに敗れた。

2021

21年1月8日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでケビン・ナイトと対戦。7分37秒、逆エビ固めで勝利。1月22日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでケビン・ナイトと対戦。7分37秒、逆エビ固めで勝利。1月29日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでザ・DKCと対戦。7分22秒、逆エビ固めで勝利。3月26日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでTJPとNEW JAPAN CUP USAの予選試合。9分27秒、変型エビ固めでフォール勝ち。4月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでの1回戦でリオ・ラッシュと対戦。9分57秒、スプリングボードスタナーに敗れた。4月30日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでカール・フレドリックスと対戦。18分19秒、マニフェストデスティニーに敗れた。5月28日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでAJZと対戦。9分38秒、トロフィーキルで勝利。6月25日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでロッキー・ロメロと対戦。12分4秒、トロフィーキルで勝利。7月16日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでTJPと組んでTAG TEAM TURBULENCEに参戦し、1回戦でカール・アンダーソンドク・ギャローズ組と対戦。8分1秒、マジックキラーにTJPが敗れた。9月10日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでアレックス・コグリンと対戦。10分44秒、トロフィーキルで勝利。10月16日(配信は11月21日)、ペンシルバニア州フィラデルフィア・2300アリーナで行われた新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでTJPと対戦。16分44秒、片エビ固めにフォール負け。

2022

22年2月5日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでTJPと対戦。18分19秒、トロフィーキルで勝利。4月2日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでトム・ローラーのストロング王座に挑戦。13分58秒、クロスアーム式ニーアタックに敗れた。5月15日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の名古屋国際会議場イベントホール大会でエース・オースティンと対戦。9分51秒、フォールドに敗れた。5月18日、仙台サンプラザホール大会でYOHと対戦。12分3秒、トラースキック連打からのDIRECT DRIVEに敗れた。5月21日、新青森県総合運動公園大会でSHOと対戦。10分29秒、ローブローからの横入り式エビ固めにフォール負け。5月24日、後楽園ホール大会で田口隆祐と対戦。8分25秒、トロフィーキルで勝利。5月25日、後楽園ホール大会でフランシスコ・アキラと対戦。8分13秒、トロフィーキルで勝利。5月26日、後楽園ホール大会で金丸義信と対戦。4分50秒、スピアーからのトロフィーキルで勝利。5月28日、幕張メッセ大会で石森太二と対戦。8分45秒、Bone Lockに敗れた。5月29日、大田区総合体育館大会で高橋ヒロムと対戦。11分43秒、Dに敗れた。5月31日、富山産業展示館・テクノホール西館大会でアレックス・ゼインと対戦。7分10秒、トロフィーキルで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。6月19日、キラメッセぬまづ大会で大岩陵平と対戦。7分41秒、トロフィーキルで勝利。6月20日、後楽園ホール大会でのAEWオールアトランティック王座決定戦進出者決定トーナメント1回戦で本間朋晃と対戦。11分29秒、トロフィーキルで勝利。6月21日、後楽園ホール大会での決勝で石井智宏と対戦。13分21秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月24日、AEWでの王座決定戦を予定していた石井が左ヒザ負傷のため欠場を発表。代役として決定戦への出場が決定した。6月26日、シカゴで行われた新日本プロレスとAEWのPPV「フォビドゥン・ドア」でミロ、マラカイ・ブラック、PACとAEWオールアトランティック初代王座決定4WAYマッチ。15分10秒、PACのブルータライザーにコナーズが敗れた。7月3日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでアレックス・コグリンと対戦。10分時間切れ引き分け。9月25日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでLION’S BREAK:CROWNトーナメントに参戦し、1回戦でジョーダン・クリアウォーターと対戦。6分11秒、逆エビ固めで勝利。10月2日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでの準決勝でローガン・リーガルと対戦。7分51秒、逆エビ固めで勝利。10月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでの決勝でダニー・ライムライトと対戦。12分36秒、逆エビ固めで勝利。LION’S BREAK:CROWNトーナメントに優勝した。10月28日、新日本プロレスのニューヨーク州パラディウムタイムズスクエア大会で鈴木みのると対戦。15分50秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。11月21日から始まったスーパージュニアタッグリーグに田口隆祐と組んで参戦。11月27日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでローガン・リーガルと対戦。7分47秒、逆エビ固めで勝利。タッグリーグ戦は3勝6敗に終わった。