レスラーノート

成田蓮

1997年11月29日
青森県青森市出身
182cm 83kg
血液型:B型

タイトル歴
NEVER6人タッグ
得意技
成田スペシャル3号(変型テキサスクローバーホールド)
成田スペシャル4号(フロントスープレックス)
断頭台(ジャンピングギロチンニードロップ)

16年4月、新日本プロレスに入門。

2017

17年7月4日、新宿FACEでの若手主体大会「ライオンズゲート」でデビュー。海野翔太と対戦し、10分時間切れ引き分けに終わった。9月5日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で八木哲大と対戦。10分時間切れ引き分け。9月12日、魚津市総合体育館大会で海野と対戦。10分時間切れ引き分け。10月12日から始まったヤングライオン杯に参戦。開幕戦となった新宿FACEでの若手主体興行「ライオンズゲート」で川人拓来と対戦。7分14秒、回転延髄斬りに敗れた。11月16日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で岡倫之と対戦。13分22秒、逆エビ固めに敗れた。12月17日、後楽園ホール大会で北村克哉と対戦。5分35秒、ジャックハマーに敗れた。12月18日、後楽園ホール大会で海野と対戦。6分8秒、逆エビ固めに敗れた。12月21日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で八木と対戦。15分時間切れ引き分け。リーグ戦は4敗1引き分けに終わった。

2018

18年2月14日、沖縄県立武道館大会で海野と対戦。9分31秒、逆エビ固めに敗れた。3月2日、滋賀県立文化産業交流会館大会で海野と対戦。8分13秒、高角度逆エビ固めに敗れた。3月3日、佐久市総合体育館大会で岡と対戦。6分57秒、逆片エビ固めに敗れた。3月18日、アクトシティ浜松大会で海野と対戦。8分39秒、逆エビ固めに敗れた。3月29日、熊谷市立市民体育館大会で八木と対戦。15分時間切れ引き分け。3月30日、後楽園ホール大会で八木と対戦。15分時間切れ引き分け。4月10日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で上村優也のデビュー戦の対戦相手として出場。8分16秒、逆エビ固めで勝利。4月14日、後楽園ホール大会で辻陽太と対戦。8分46秒、逆エビ固めで勝利。4月15日、アイメッセ山梨大会で上村と対戦。8分10秒、逆エビ固めで勝利。4月18日、福井県産業会館・1号館展示場大会で辻と対戦。7分50秒、逆エビ固めで勝利。4月20日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で上村と対戦。6分48秒、逆エビ固めで勝利。4月26日、加古川市立総合体育館大会で辻と対戦。8分5秒、逆エビ固めで勝利。4月27日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会で上村と対戦。4分43秒、逆エビ固めで勝利。5月6日、アイテムえひめ大会で田口隆祐と対戦。8分17秒、どどんに敗れた。6月13日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で佐山駿介と対戦。8分2秒、逆エビ固めで勝利。10月6日、魚沼市堀之内体育館大会で永田裕志と対戦。7分26秒、ナガタロック2に敗れた。

2019

19年1月26日、ウイング・ハット春日部大会でトーア・ヘナーレと対戦。7分18秒、TOAボトムに敗れた。1月29日、後楽園ホール大会で上村と対戦。6分24秒、フロントスープレックスで勝利。2月2日、北海道立総合体育センター大会で上村と対戦。9分45秒、フロントスープレックスで勝利。2月7日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で辻と対戦。9分23秒、逆エビ固めで勝利。2月8日、四日市市中央緑地第2体育館大会で上村と対戦。6分43秒、フロントスープレックスで勝利。2月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でYOSHI−HASHIと対戦。9分59秒、バタフライロックに敗れた。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行でマーティ・スカルと対戦。11分33秒、クロスフェイスチキンウイングに敗れた。2月27日、沖縄県立武道館大会でYOSHI−HASHIと対戦。7分17秒、バタフライロックに敗れた。4月13日、つくばカピオ・アリーナ大会でトーア・ヘナーレと対戦。6分38秒、TOAボトムに敗れた。4月17日、福井県産業会館1号館大会でYOSHI−HASHIと対戦。7分52秒、バタフライロックに敗れた。4月18日、富山産業展示館テクノホール・西館大会で上村優也と対戦。8分41秒、フロントスープレックスで勝利。4月27日、海峡メッセ下関大会で上村優也と対戦。9分10秒、フロントスープレックスで勝利。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月14日、仙台サンプラザホール大会でDOUKIと対戦。10分13秒、スープレックス・デ・ラ・ルナに敗れた。5月16日、青森産業会館大会でロビー・イーグルスと対戦。9分18秒、ターボバックパックに敗れた。5月19日、山形ビッグウイング大会でロッキー・ロメロと対戦。12分28秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会でバンディードと対戦。6分19秒、21プレックスに敗れた。5月23日、後楽園ホール大会でエル・ファンタズモと対戦。6分59秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。5月24日、後楽園ホール大会でオスプレイと対戦。8分45秒、オスカッターに敗れた。5月26日、幕張メッセ大会で田口隆祐と対戦。7分10秒、オーマイ&ガーアンクルに敗れた。5月30日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でYOHと対戦。12分22秒、スターゲイザーに敗れた。6月3日、ジップアリーナ岡山大会でBUSHIと対戦。9分8秒、エムエックスに敗れた。リーグ戦は9戦全敗に終わった。7月28日、愛知県体育館大会で上村優也と対戦。7分25秒、フロントスープレックスで勝利。8月25日、新日本プロレスのカリフォルニア州ロングビーチ州立大学・ウォルターピラミッド大会でソベラーノ・ジュニアと対戦。6分55秒、トルニージョに敗れた。9月4日から始まったヤングライオン杯に参戦。9月5日、後楽園ホール大会でカール・フレドリックスと対戦。7分6秒、成田スペシャル3号で勝利。9月8日、東金アリーナ大会で海野翔太と対戦。9分9秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月11日、名古屋国際会議場イベントホール大会でアレックス・コグリンと対戦。7分49秒、成田スペシャル4号で勝利。9月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で辻陽太と対戦。7分49秒、成田スペシャル4号で勝利。9月16日、鹿児島アリーナ大会でマイケル・リチャーズと対戦。7分18秒、成田スペシャル4号で勝利。9月18日、松江市総合体育館大会で上村優也と対戦。8分35秒、成田スペシャル4号で勝利。9月22日、神戸ワールド記念ホール大会でクラーク・コナーズと対戦。7分25秒、逆エビ固めに敗れた。リーグ戦は5勝2敗に終わった。試合後のバッグステージで柴田勝頼にLA道場への入門を直訴。9月28日、アメリカ・ローウェルメモリアルオーディトリアム大会でランス・アーチャーと対戦。7分23秒、EBDクローに敗れた。9月29日、アメリカ・マンハッタンセンター・ハマースタインボールルーム大会でTJPと対戦。8分48秒、ピノイストレッチに敗れた。9月30日、アメリカ・2300アリーナ大会でアメージング・レッドと対戦。8分57秒、コードレッドに敗れた。11月9日、カリフォルニア州サンノゼ・サンノゼシビック大会でアレックス・コグリンと対戦。7分43秒、成田スペシャル4号で勝利。11月11日、ロサンゼルス・グローブシアター大会で飯伏幸太と対戦。9分26秒、高角度逆片エビ固めに敗れた。12月7日、アメリカ・アナハイムコンベンションセンター大会でエル・デスペラードと対戦。11分29秒、ピンチェ・ロコに敗れた。12月8日、アメリカ・アナハイムコンベンションセンター大会で石森太二と対戦。10分59秒、イエスロックに敗れた。

2020

20年1月27日、ノースカロライナ州ダーラム・アーモリー大会でランス・アーチャーと対戦。7分39秒、EBDクローに敗れた。1月30日、フロリダ州チャールズ・F・ドッジ・シティ・センター大会でジェフ・コブと対戦。6分6秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドに敗れた。

2021

21年1月22日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでベイトマンと対戦。14分53秒、成田スペシャル3号で勝利。2月26日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでクリス・ディッキンソンと対戦。7分51秒、成田スペシャル3号で勝利。3月19日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでミステリオッソとNEW JAPAN CUP USAの予選試合。11分12秒、成田スペシャル3号で勝利。4月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでの1回戦でトム・ローラーと対戦。13分19秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。7月16日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチで永田裕志と組んでTAG TEAM TURBULENCEに参戦し、1回戦でフレッド・イェハイ、ウィーラー・ユウタ組と対戦。10分59秒、成田が成田スペシャル4号でウィーラーに勝利。7月23日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでの準決勝でカール・アンダーソンドク・ギャローズ組と対戦。10分40秒、マジックキラーに成田が敗れた。9月10日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでカール・フレドリックスと対戦。12分38秒、成田スペシャル4号で勝利。9月25日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでフレッド・ロッサーと対戦。15分11秒、グラウンド・コブラツイストでフォール勝ち。10月9日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでトム・ローラーのSTRONG王座に挑戦。20分14秒、セントアンドリュークロスに敗れた。11月13日、新日本プロレスのカルフォルニア州サンノゼ大会でウィル・オスプレイと対戦。15分43秒、ヒドゥンブレイドに敗れた。

2022

22年1月4日、東京ドーム大会で直前まで「X」とされてきた柴田勝頼の復帰戦の対戦相手として登場。当初は打撃技禁止のキャッチレスリングルールが予定されていたが、柴田は試合前のリング上でマイクを持ち「ルール変更しろ。プロレスだ。成田、やれんのか、おい!」とルール変更。11分46秒、掌底、スリーパーホールドからのPKに敗れた。2月12日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでジョシュ・バーネットと対戦。10分37秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。3月19日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでバディ・マシューズと対戦。15分32秒、マーフィーズ・ロウに敗れた。4月1日、テキサス州ダラスのレッスルコンで行われた新日本プロレスの「ローンスター・シュートアウト」でロッキー・ロメロと対戦。7分43秒、成田スペシャル4号で勝利。4月30日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでジェイ・リーサルと対戦。12分17秒、リーサルインジェクションに敗れた。5月14日、新日本プロレスのワシントンDC・エンターテイメント&スポーツアリーナ大会でカール・フレドリックスと対戦。10分32秒、マニフェストデスティニーに敗れた。5月21日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでクリス・ディッキンソンと対戦。15分時間切れ引き分け。7月31日、ジム・クロケット・プロモーション主催のテネシー州ナッシュビル・ミュニシパル・オーディトリアムでのリック・フレアー引退大会で上村優也と対戦。成田スペシャル4号で勝利。9月24日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでジェイコブ・オースティン・ヤングと対戦。4分48秒、成田スペシャル4号で勝利。10月8日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでジュース・ロビンソンと対戦。1分20秒、ゴング攻撃で大流血させられ反則勝ち。直後にノーDQマッチで再戦。14分45秒、パロスペシャルで勝利。10月10日、両国国技館大会で凱旋帰国試合を行ない、デビッド・フィンレー、ロビー・イーグルスと組んでエル・デスペラード、金丸義信、DOUKI組と対戦。7分28秒、成田がフロントスープレックスでDOUKIに勝利。10月26日、後楽園ホール大会でTV王座決定トーナメントに参戦し、1回戦で石井智宏と対戦。14分33秒、フロントスープレックスで勝利。10月30日、幕張メッセ大会での2回戦で矢野通と対戦。8分47秒、断頭台で勝利。11月1日、越前市アイシンスポーツアリーナ大会で大岩陵平と対戦。8分40秒、コブラツイストで勝利。11月5日、大阪府立体育会館大会での準決勝でSANADAと対戦。14分31秒、フロントスープレックスで勝利。

2023

23年1月4日、東京ドーム大会での決勝でザック・セイバー・ジュニアと対戦。10分32秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。2月11日、大阪府立体育会館大会で鈴木みのる、エル・デスペラードと組んでEVIL、高橋裕二郎、SHO組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。12分51秒、成田がコブラツイストで高橋に勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得。試合後のリング上で鈴木が「今日、6人タッグのベルトを獲った。おれたち3人の名前は担ぐのに覚悟がいるものだ。おれたちの名前はストロングスタイルだ!」と、ユニット名を発表。3月8日、ビッグパレットふくしま大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦でEVILと対戦。18分44秒、EVILに敗れた。4月3日、後楽園ホール大会でEVIL、高橋裕二郎、SHO組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。24分43秒、デスペラードがピンチェ・ロコでSHOに勝利。5月3日、福岡国際センター大会でオカダ・カズチカ、棚橋弘至、石井智宏組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分36秒、オカダのレインメーカーに成田が敗れて王座転落。7月15日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦の北海道立総合体育センター大会で海野翔太と対戦。20分時間切れ引き分け。7月18日、山形市総合スポーツセンター大会で辻陽太と対戦。20分時間切れ引き分け。7月21日、アオーレ長岡大会でゲイブ・キッドと対戦。10分5秒、レッグトラップ・パイルドライバーに敗れた。7月25日、後楽園ホール大会でヒクレオと対戦。11分58秒、ゴッドセンドに敗れた。7月27日、大田区総合体育館大会でSANADAと対戦。16分30秒、デッドフォールに敗れた。8月1日、高松市総合体育館・第1競技場大会でチェーズ・オーエンズと対戦。9分8秒、コブラツイストで勝利。8月5日、大阪府立体育会館大会で清宮海斗と対戦。15分17秒、フロントスープレックスで勝利。リーグ戦は2勝3敗2引き分けに終わった。11月17日、山形ビッグウイング大会で本間朋晃、田口隆祐と組んでオカダ・カズチカ、石井智宏、棚橋弘至組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。25分37秒、棚橋の首固めに成田がフォール負け。11月20日から始まったWORLD TAG LEAGUEに海野翔太と組んで参戦。リーグ戦は3勝4敗に終わった。