レスラーノート

HENARE

1992年8月5日
ニュージーランド・イーストオークランド出身
180cm 104kg

得意技
TOAボトム
ストリーツ・オブ・レイジ
アルティマ

12年9月1日、デビュー。アーロン・ヘンリーの名で出場。

2016

16年5月、新日本プロレスに留学生として来日。9月1日、新宿FACEで行われた新日本プロレスの若手主体興行「ライオンズゲート」でヘナーレに改名し、クワイエット・ストームを相手に日本デビュー。6分2秒、ラリアットに敗れた。9月4日、桑名市体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。6分33秒、Prima Noctaに敗れた。9月6日、栃木市総合運動公園体育館大会で川人拓来と対戦。10分16秒、逆エビ固めで勝利。9月8日、新発田市カルチャーセンター大会で川人と対戦。10分34秒、逆エビ固めで勝利。9月11日、ふじさんめっせ大会で川人と対戦。10分54秒、逆片エビ固めで勝利。9月12日、後楽園ホール大会でフィンレーと対戦。5分1秒、Prima Noctaに敗れた。9月15日、五所川原市民体育館大会で川人と対戦。11分6秒、逆エビ固めで勝利。11月12日、ニュージーランド・オークランドのトラスツ・アリーナ大会でヒクーレオと対戦。6分16秒、首固めでフォール勝ち。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に中西学と組んで参戦。7戦全敗に終わった。12月8日、八戸市東運動公園東体育館大会で川人と対戦。5分17秒、逆エビ固めで勝利。

2017

17年1月3日、ディファ有明で行われた新日本プロレス主催のイベント「大プロレス祭」で中西と対戦。6分48秒、ヘラクレスカッターに敗れた。1月29日、雫石総合運動公園体育館大会で永田裕志と対戦。5分47秒、バックドロップホールドに敗れた。1月31日、夢メッセみやぎ大会でヨシタツと対戦。6分50秒、ペディグリーに敗れた。2月1日、青森県武道館大会で永田と対戦。6分34秒、バックドロップホールドに敗れた。2月7日、後楽園ホール大会で岡倫之と対戦。5分32秒、逆エビ固めで勝利。2月8日、ニューサンピア栃木大会で永田と対戦。6分29秒、バックドロップホールドに敗れた。2月11日、大阪府立体育会館大会でTAKAみちのくと対戦。4分38秒、ヘビーキラー1号にフォール負け。2月21日、後楽園ホール大会で岡と対戦。2分44秒、試合中に左アキレス腱を負傷し、レフリーストップ負け。左アキレス腱を断裂する重傷を負い、長期欠場。11月18日、後楽園ホール大会で復帰。棚橋真壁と組んでデスペラードスミス・ジュニアアーチャー組と対戦。9分14秒、棚橋がハイフライフローでデスペラードに勝利。同日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」で真壁と組んで参戦。1勝6敗でリーグ戦を終えた。

2018

18年1月4日、トーア・ヘナーレに改名。1月27日、北海道立総合体育センター大会で田口、真壁と組んでタマタンガファレ組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。9分15秒、タマのドリームキャッチャーにヘナーレがフォール負け。2月24日、後楽園ホールでの新日本プロレスとROHの合同興行でビアシティ・ブルーザーと対戦。4分25秒、ミルウォーキー・ベスト・スプラッシュに敗れた。3月4日、つくばカピオ アリーナ大会で高橋裕二郎と対戦。7分46秒、ピンプジュースに敗れた。4月24日、後楽園ホール大会で石井智宏と対戦。15分20秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。8月12日、日本武道館大会でファレと対戦。1分49秒、グラネードからのバッドラックフォールに敗れた。9月7日、後楽園ホール大会でバレッタと対戦。8分47秒、デュードバスターに敗れた。9月15日、広島サンプラザホール大会でファレと対戦。ゴング前に奇襲攻撃をしかけたが、2分46秒、グラネードに敗れた。10月6日、魚沼市堀之内体育館大会で辻陽太と対戦。8分10秒、TOAボトムで勝利。11月17日から始まったワールドタッグリーグに真壁と組んで参戦。4勝9敗に終わった。

2019

19年1月26日、ウイング・ハット春日部大会で成田蓮と対戦。7分18秒、TOAボトムで勝利。2月3日、北海道立総合体育センター大会で辻と対戦。7分7秒、TOAボトムで勝利。2月27日、沖縄県立武道館大会で後藤洋央紀と対戦。10分57秒、GTRに敗れた。3月9日、愛知県体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でランス・アーチャーと対戦。11分11秒、ブラックアウトに敗れた。4月13日、つくばカピオ・アリーナ大会で成田蓮と対戦。6分38秒、TOAボトムで勝利。4月15日、甲府市総合市民会館・山の都アリーナ大会で海野翔太と対戦。9分42秒、TOAボトムで勝利。6月30日、オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学ラウンドハウス大会で石井智宏と対戦。12分30秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。10月7日、後楽園ホール大会で鷹木信悟と対戦。9分43秒、MADE IN JAPANに敗れた。10月27日、後楽園ホール大会で辻陽太と対戦。5分13秒、TOAボトムで勝利。11月16日から始まったWORLD TAG LEAGUEに棚橋弘至と組んで参戦。3勝12敗に終わった。12月20日、後楽園ホール大会で辻陽太と対戦。6分11秒、TOAボトムで勝利。

2020

20年2月2日、北海道立総合体育センター大会で辻陽太と対戦。8分16秒、TOAボトムで勝利。11月15日から始まったWORLD TAG LEAGUEに棚橋弘至と組んで参戦。リーグ戦は1勝8敗に終わった。

2021

21年3月10日、京都・三段池公園総合体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦でジェイ・ホワイトと対戦。24分46秒、ブレードランナーに敗れた。4月4日、両国国技館大会でXとしてサプライズ登場し、アーロン・ヘナーレに改名し、ユナイテッド・エンパイア(ウィル・オスプレイ、グレート・オーカーン、ジェフ・コブ)に加入。オーカーン、コブと組んで内藤哲也SANADA、鷹木信悟組と対戦。9分51秒 、ヘナーレがストリーツ・オブ・レイジでSANADAに勝利。4月26日、広島サンプラザホール大会でSANADAと対戦。23分28秒、ラウンディング・ボディプレスに敗れた。11月14日から始まったWORLD TAG LEAGUEにグレート・オーカーンと組んで参戦。リーグ戦は7勝4敗に終わった。

2022

22年3月6日、ビッグパレットふくしま大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦で中島佑斗と対戦。8分40秒、ランペイジで勝利。3月12日、愛知県体育館大会での2回戦でSANADAと対戦。25分7秒、ラウンディング・ボディプレスに敗れた。6月20日、後楽園ホール大会で藤田晃生と対戦。5分6秒、アルティマで勝利。7月16日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに参戦。開幕戦の北海道立総合体育センター大会で棚橋弘至と対戦。11分11秒、ストリーツ・オブ・レイジで勝利。7月23日、大田区総合体育館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。14分15秒、Sunday rail engineering works replacement busに敗れた。7月27日、後楽園ホール大会で後藤洋央紀と対戦。17分12秒、GTRに敗れた。8月5日、アイテムえひめ大会で内藤哲也と対戦。17分31秒、デスティーノに敗れた。8月7日、大阪府立体育会館大会でEVILと対戦。10分28秒、EVILに敗れた。8月13日、町田市立総合体育館大会でKENTAと対戦。12分35秒、GAME OVERに敗れた。リーグ戦は1勝5敗に終わった。10月15日、後楽園ホール大会でTV王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でEVILと対戦。10分55秒、EVILに敗れた。10月27日、後楽園ホール大会で大岩陵平と対戦。7分43秒、ランペイジで勝利。11月22日から始まったWORLD TAG LEAGUEにグレート・オーカーンと組んで参戦。リーグ戦は5勝4敗に終わった。12月22日、後楽園ホール大会で中島佑斗と対戦。9分23秒、アルティマで勝利。

2023

23年1月25日、後楽園ホール大会でオスカー・ロイベと対戦。8分44秒、バックスピンキックで勝利。1月27日、船橋市総合体育館大会で中島佑斗と対戦。8分48秒、ランペイジで勝利。1月30日、岩手県営体育館大会で大岩陵平と対戦。8分13秒、ランペイジで勝利。2月1日、青森県武道館大会で大岩陵平と対戦。7分47秒、バーカーサーボムで勝利。2月9日、佐久市総合体育館大会で大岩陵平と対戦。7分44秒、バックスピンキックで勝利。3月10日、アイメッセ山梨大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦で鷹木信悟と対戦。20分46秒、ストリーツ・オブ・レイジで勝利。3月12日、滋賀県立文化産業交流会館イベントホール大会での2回戦でタマ・トンガと対戦。16分34秒、ガンスタンに敗れた。3月15日、ジップアリーナ岡山大会で中島佑斗と対戦。9分5秒、アルティマで勝利。4月2日、後楽園ホール大会で鷹木信悟のKOPW王座にアルティメット・トライアドマッチ(時間無制限、場外カウントと反則裁定なし。フォール、ギブアップ、ノックアウトの3つを奪ったほうが勝者)で挑戦。1本目は24分27秒、アルティマで勝利。2本目は27分18秒、グラウンド・コブラツイストに敗れた。3本目は30分56秒、逆さ押さえこみにフォール負け。4本目は31分20秒、ストリーツ・オブ・レイジで勝利。5本目は38分15秒、パンピングボンバーにKO負け。6月4日、大阪城ホール大会でグレート・オーカーンと組んで後藤洋央紀、YOSHI−HASHI組、EVIL、高橋裕二郎組を相手に3WAYでのIWGPタッグ&STRONGタッグ王座決定戦。13分15秒、デンジャラスニーブラから消灯をくらって後藤に高橋がフォール負けしたため王座奪取に失敗した。7月15日から始まったG1クライマックスにHENAREに改名して参戦。7月16日、北海道立総合体育センター大会でマイキー・ニコルスと対戦。12分21秒、マスター・ブラスターに敗れた。7月19日、ゼビオアリーナ仙台大会で鷹木信悟と対戦。19分38秒、ストリーツ・オブ・レイジで勝利。7月23日、長野・ビッグハット大会でエディ・キングストンと対戦。10分35秒、バックフィスト・トゥ・ザ・フューチャー に敗れた。7月26日、後楽園ホール大会でEVILと対戦。相手セコンドのディック東郷に介入させられ、12分3秒、EVILに敗れた。7月30日、愛知県体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。11分54秒、INTO OBLIVIONに敗れた。8月2日、広島サンプラザホール大会で石井智宏と対戦。14分21秒、ストリーツ・オブ・レイジで勝利。8月8日、横浜武道館大会でタマ・トンガと対戦。14分30秒、DSDに敗れた。リーグ戦は2勝5敗に終わった。9月30日、後楽園ホール大会でオスカー・ロイベと対戦。8分58秒、ランペイジで勝利。10月28日、新日本プロレスのネバタ州ラスベガス・サムズタウンライブ大会でエディ・キングストンのSTRONG無差別級王座に挑戦。12分24秒、バックフィスト・トゥ・ザ・フューチャーに敗れた。11月20日から始まったWORLD TAG LEAGUEにグレート・オーカーンと組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。12月21日、後楽園ホール大会でジェフ・コブ、グレート・オーカーンと組んでオカダ・カズチカ、棚橋弘至、石井智宏組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。30分31秒、石井の垂直落下式ブレーンバスターにHENAREが敗れた。