レスラーノート

ジェイ・リーサル

JAY LETHAL

本名:ジャマー・シップマン
1985年4月29日
ニュージャージー州エリザベス出身
178cm 102kg

タイトル歴
ROH世界王座
ROH世界タッグ
TNA・Xディビジョン
ROH・TV
ROHピュア
TNA世界タッグ
JAPWヘビー
JAPW・TV
JAPWライトヘビー
FWEヘビー
得意技
リーサルインジェクション

01年、地元のJAPWでトレーニングを始める。12月7日、JAPWでデビュー。 02年9月13日、JAPW・TV王座を獲得。 03年、ROHに登場。ハイドロの名でユニット「Special K」のメンバーとして活動。

2004〜2011

04年2月28日、JAPWライトヘビー級王座を獲得。同年、ROHでもジェイ・リーサルに改名。 05年3月5日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でジョン・ウォルターズを破りROHピュア王座を獲得した。3月15日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会に初来日。CWアンダーソンと組んで日高、藤田ミノル組と対戦。ダイビング・ヘッドバットなどで会場を沸かせたが、16分43秒、日高のミスティフリップにリーサルが敗れた。5月7日、ROHのニューヨーク大会でサモア・ジョーに敗れて王座転落。5月21日、マサチューセッツ州ブレインツリーでの4WAYマッチで勝利してJAPWヘビー級王座を獲得。 06年4月23日、TNAのPPV「ロックダウン」でサンジェイ・ダット、アレックス・シェリーと組んで後藤洋央紀、ブラック・タイガー(ロッキー・ロメロ)組と対戦。ブラック・タイガーのタイガースープレックスにリーサルが敗れた。 07年6月17日、クリス・セイビンのXディビジョン王座に挑戦。コーナーからのマッチョマン・エルボーで勝利。Xディビジョン王座を獲得した。6月19日、サモア・ジョーに敗れて王座転落。9月9日、カート・アングルに勝利してXディビジョン王座2度目の獲得。 08年1月21日、ジョニー・デバインに敗れて王座転落。2月10日、6人タッグ戦で「フォールを奪ったら王者」というルールでの試合に勝利してXディビジョン王座3度目の獲得。4月15日、ピーティー・ウィリアムズに敗れて王座転落。12月16日、コンスケンセス・クリードと組んでTNA世界タッグ王座を獲得。 09年2月28日、ジャージーシティでケニー・オメガを破りJAPWヘビー級王座を獲得。11月12日放送のTNAの番組でジム・ナイドハートと対戦し、パワースラムに敗れた。12月17日の放送でタタンカと対戦し、サモアンドロップに敗れた。 10年6月13日、PPV「スラミバーサリー」でAJスタイルズと対戦。飛びつき式の回転エビ固めを押しつぶしてフォール勝ち。7月11日、PPV「ヴィクトリーロード」でリック・フレアーと対戦し、足4の字固めで勝利。9月6日(9月16日放送分)、ダグ・ウイリアムスのXディビジョン王座に挑戦。リーサルインジェクションで勝利。Xディビジョン王座4度目の獲得。9月23日、アメージング・レッドに敗れて王座転落。9月25日、アメージング・レッドを破り王座奪回。10月10日、PPV「バウンド・フォー・グローリー」でダグ・ウイリアムスを相手に防衛戦。雪崩式フランケンシュタイナーをくらったが、その反動で回転エビ固めに丸めこんでフォール勝ち。11月7日、ロビーEに敗れて王座転落。12月7日、ロビーEを破り王座奪回。 11年1月9日、カザリアンに敗れて王座転落。4月、TNAを離脱。6月26日、ROHに復帰し、ニューヨーク大会でマイク・ベネットと対戦。ダイビング・エルボードロップで勝利。以後、ROHを中心に活躍。

2012

12年3月24日、FWEのニューヨークシティ大会でエリック・ヤングを破りFWEヘビー級王座を獲得した。6月9日、FWEのニューヨークシティ大会でカリートトミー・ドリーマーとの3WAYでの防衛戦に勝利。7月28日、FWEのニューヨーク州カール・プレイス大会でドリーマー、ケンドリック、カリートとの4WAYマッチに敗れて王座転落。10月13日、ROHのカナダ・オンタリオ州トロント大会でデイビー・リチャーズと対戦。リーサルインジェクションからのコージ・クラッチで勝利。12月16日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でライノと対戦。リーサルインジェクションで勝利。

2014

14年2月21日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でAJスタイルズと対戦。スタイルズクラッシュに敗れた。4月4日、トマソ・チャンパに勝利してTV王座を獲得した。この試合からトゥルース・マルティーニがマネージャーに就任。「真実の本」を武器に防衛を重ねた。

2015

15年3月1日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でアルベルト・エル・パトロンを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。3月27日、ROHのカリフォルニア州レッドウッドシティ大会でライガーを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。5月12日、ペンシルバニア州フィラデルフィアの2300アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行で渡辺高章と対戦。11分5秒、リーサルインジェクションで勝利。5月15日、カナダ・オンタリオ州トロントのテッド・リーブ・アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行で内藤哲也を相手に防衛戦。12分18秒、リーサルインジェクションで勝利。6月19日、ROHのニューヨーク大会で世界王者のジェイ・ブリスコとダブルタイトルマッチ。リーサルインジェクションで勝利。ROH世界王座を獲得した。7月24日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会のメインでロデリック・ストロングを相手に防衛戦。60分時間切れ引き分け。9月18日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でボビー・フィッシュを相手にTV王座の防衛戦。レッグロックを切り返し、タイツをつかんでの丸め込みでフォール勝ち。同大会のメインでカイル・オライリーを相手に世界王座の防衛戦。リーサル・インジェクションで勝利。10月23日、ROHのミシガン州カラマズー大会でロデリック・ストロングに敗れてTV王座から転落。12月18日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会のメインでAJスタイルズを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。

2016

16年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会に来日し、マイケル・エルガンを相手に防衛戦。トペスイシーダを3連発決めて、12分、リーサルインジェクションで勝利。1月5日、後楽園ホール大会でジュース・ロビンソンと対戦。7分11秒、リーサルインジェクションで勝利。2月20日、後楽園ホールで行われたROHと新日本プロレスの合同興行のメインで本間朋晃を相手に防衛戦。15分32秒、リーサルインジェクションで勝利。2月26日、ROHのネバダ州ラスベガス大会のメインでカイル・オライリー、アダム・コールを相手に3WAYでの防衛戦。13分40秒、2人同時にリーサルインジェクションを決めてコールに勝利。2月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会で後藤洋央紀を相手に防衛戦。7分54秒、リーサルインジェクションで勝利。4月1日、ROHのテキサス州ダラス大会でリオ・ラッシュを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。4月2日、ROHのテキサス州ダラス大会でコルト・カバナとノンタイトルで対戦し、丸め込まれてフォール負け。5月11日、カナダ・オンタリオ州トロントで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でドノバン・ダイジャックと対戦。12分23秒、リーサルインジェクションで勝利。6月12日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でジェイ・ブリスコを相手に防衛戦。リーサル・インジェクションで勝利。8月14日、新日本プロレスの両国国技館大会で小島聡を相手に防衛戦。10分46秒、急所攻撃からのリーサルインジェクションで勝利。8月19日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でアダム・コールを相手に防衛戦。24分2秒、ラストショットに敗れてROH世界王座から転落した。8月27日、ROHのニューヨーク州ブルックリン大会で棚橋、内藤、ROH世界王者のアダム・コールを相手に4WAYでの王座戦。コールのラストショットにリーサルが敗れた。9月24日、ROHのジョージア州ダルース大会のメインでコルト・カバナを相手にリングマスターズ・チャレンジで対戦。1本目はピンフォール決着のみの試合となり、8分59秒、後方回転エビ固めでフォール勝ち。2本目はギブアップ決着のみの試合となり、6分2秒、シカゴクラブに敗れた。3本目は30分アイアンマン・マッチで行われ、3対2で勝利した。9月30日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会で内藤哲也と対戦。リーサル・インジェクションで勝利。11月5日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会のメインで内藤のインターコンチネンタル王座に挑戦。24分29秒、ディスティーノに敗れた。11月18日、ROHのイギリス・リバプール大会でクリス・セイビンと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。11月20日、ROHのイギリス・ロンドン大会でアダム・コールのROH世界王座に挑戦。ラストショットに敗れた。12月2日、ROHのニューヨーク大会でコーディと対戦。クロスローズに敗れた。

2017

17年4月1日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でコーディを相手にテキサス・ブルロープマッチ。リーサル・インジェクションで勝利。5月7日、ROHのカナダ・トロント大会でKUSHIDAと対戦。バックトゥザフューチャーに敗れた。5月12日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でコーディ、ROH世界王者のクリストファー・ダニエルズを相手に3WAYでの王座戦。コーディに4の字固めをかけられているところにダニエルズがベスト・ムーンサルト・エバーを決めてコーディに勝利。王座奪取に失敗した。6月23日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でサイラス・ヤングと対戦。丸めこんでフォール勝ち。7月1日、新日本プロレスのロサンゼルス・ロングビーチ・コンベンション・アンド・エンターテイメントセンター大会でUSヘビー級王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でハングマン・ペイジと対戦。8分30秒、リーサルインジェクションで勝利。7月2日、同会場での準決勝でケニー・オメガと対戦。12分56秒、片翼の天使に敗れた。8月19日、ROHのリバプール大会でジョシュ・ボドムと対戦。リーサルインジェクションで勝利。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。ジム・ブレイクス・アームバーに敗れた。9月22日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でサイラス・ヤングを相手にラストマン・スタンディング・マッチ。場外のラダーの上で殴りあっていたが、ラダーが倒れてテーブルに落下し、立ち上がれずに敗れた。10月12日、ROHのニューヨーク州バッファロー大会でフランキー・カザリアンと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。10月13日、ROHのペンシルバニア州ピッツバーグ大会でジェイ・ホワイトと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。10月14日、ROHのオハイオ州コロンバス大会で高橋ヒロムと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。11月17日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でパニッシュメント・マルティネスと対戦。サウス・オブ・ヘブンに敗れた。11月19日、ROHのオクラホマ州オクラホマシティ大会でジョシュ・ウッズと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。12月15日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でマーティ・スカルと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。

2018

18年1月20日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でフリップ・ゴードンと対戦。リーサルインジェクションで勝利。2月9日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でジョナサン・グレシャムと対戦。足4の字固めで勝利。3月9日、ROHのネバダ州ラスベガス大会のメインでダルトン・キャッスルのROH世界王座に挑戦。バン・ア・ランに敗れた。4月7日、ROHのルイジアナ州ニューオリンズ大会で棚橋と組んでブリスコブラザーズのROH世界タッグ王座に挑戦。ドゥームスデイ・デバイスをくらってリーサルが敗れた。4月28日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でシェイン・テイラーと対戦。リーサルインジェクションで勝利。5月24日、ROHのイギリス・エディンバラ大会でダルトン・キャッスル、棚橋と組んでマット・ターバン、ヴィニー・マルセリア、TKオライアン組のROH世界6人タッグ王座に挑戦。合体技のロックスター・スーパーノヴァにリーサルが敗れた。5月26日、ROHのイギリス・ロンドン大会でマーク・ブリスコと対戦。リーサルインジェクションで勝利。5月27日、ROHのイギリス・ドンカスター大会でマット・ターバンと対戦。ダイビング・エルボードロップで勝利。6月2日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でチャッキーTと対戦。リーサルインジェクションで勝利。6月15日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でTKオライアンと対戦。リーサルインジェクションで勝利。6月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でKUSHIDAと対戦。リーサルインジェクションで勝利。6月30日、ROHのヴァージニア州フェアファックス大会でコーディ、マット・ターバン、ROH世界王者のダルトン・キャッスルを相手に4WAYでの王座戦。リーサルがリーサルインジェクションでキャッスルに勝利。ROH世界王座を獲得した。7月21日、ROHのジョージア州アトランタ大会でジョナサン・グレシャムを相手に30分アイアンマッチで防衛戦。1対1で引き分けたため延長戦が行われ、リーサルインジェクションで勝利。8月16日、ROHのイギリス・エディンバラ大会でアダム・ブルックスと対戦。リーサル・インジェクションで勝利。8月19日、ROHのイギリス・ロンドン大会でマーク・ハスキンスを相手に防衛戦。リーサル・インジェクションで勝利。9月1日、イリノイ州シカゴ・シアーズセンターアリーナでコーディとヤングバックスが主催した「ALL IN」でフリップ・ゴードンを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。9月28日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でオスプレイを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。12月14日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でコーディを相手に防衛戦。足4の字固めで勝利。

2019

19年1月13日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でダルトン・キャッスルを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。1月25日、ROHのテキサス州ヒューストン大会でヴィニー・マルセリアを相手に防衛戦。リーサルインジェクションで勝利。2月23日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行でTKオライアンを相手に防衛戦。10分52秒、リーサルインジェクションで勝利。3月15日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でマット・ターバンを相手に防衛戦。60分時間切れ引き分け。4月6日、ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンでのROHと新日本プロレスの合同大会でマット・ターバン、マーティ・スカルを相手に3WAYラダーマッチでの防衛戦。29分35秒、ターバンにベルトを獲得されて敗れて王座転落。5月9日、ROHのカナダ・オンタリオ州トロント大会で小島聡と対戦。リーサルインジェクションで勝利。5月12日、ROHのイリノイ州シカゴ大会でケニー・キングと対戦。ローブローからのリーサルインジェクションに敗れた。6月28日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でケニー・キングと対戦。ロイヤル・フラッシュに敗れた。7月20日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でケニー・キング、ROH世界王者のマット・ターバンを相手に3WAYでの王座戦。キングがリーサルインジェクションからのロイヤル・フラッシュをリーサルに決め、ターバンがキングにクライマックスを決めて、ターバンにリーサルがフォール負け。9月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でジョナサン・グレシャムと対戦。オクトパスキャッチに敗れた。9月28日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でROH世界王座挑戦者決定トーナメントに参戦し、1回戦でPJブラックと対戦。リーサルインジェクションで勝利。10月12日、ROHのルイジアナ州ニューオリンズ大会での準決勝でマーティ・スカルと対戦。クロスフェイス・チキンウイングに敗れた。10月27日、ROHのイギリス・ボルトン大会でPCOと対戦。ジョナサン・グレシャムが乱入して反則負け。12月13日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でジョナサン・グレシャムと組んでブリスコブラザーズのROH世界タッグ王座に挑戦。リーサルがタイツをつかんで丸めこんでジェイにフォール勝ち。ROH世界タッグ王座を獲得した。

2020

20年2月28日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でサイラス・ヤング、ジョシュ・ウッズ組を相手にタッグ王座の防衛戦を行い勝利。12月18日、ROHのPPV「ファイナルバトル」でPCO、マーク・ブリスコ組を相手にタッグ王座の防衛戦。グレジャムが丸めこんでPCOにフォール勝ち。

2021

21年2月27日、ROHの放送でドラゴン・リー、ケニー・キング組を相手にピュアルールズマッチでタッグ王座の防衛戦。リーの顔面へのパンチにグレシャムが敗れて王座転落。3月5日、ROHの放送でEC3、マット・ターバン、ジェイ・ブリスコとROH世界王座への挑戦権をかけて4WAYマッチ。リーサルがリーサルインジェクションでターバンに勝利。3月26日、PPV「19thアニバーサリーショー」でルーシュのROH世界王座に挑戦。ブルズボーンズに敗れた。4月16日、ROHの放送(放送500回)でジョナサン・グレシャムのROHピュア王座に挑戦。ヘッドシザースで固められたまま、エビ固めにフォール負け。7月11日、PPV「ベスト・イン・ザ・ワールド」でブロディ・キングと対戦。ゴンゾボムに敗れた。10月22日、ROHの放送でホミサイドと対戦。リーサルインジェクションで勝利。10月27日、ROHが年内で所属選手との契約を終了し、22年1月から3月まで活動休止すると発表した。11月17日、AEWの放送でサミー・ゲバラのTNT王座に挑戦。GTHに敗れた。11月26日、ROHの放送でEC3と対戦。パーパスに敗れた。12月11日、PPV「ファイナルバトル」でジョナサン・グレシャムとROH世界王座決定戦。オクトパスホールドに敗れた。