レスラーノート

入江茂弘

1988年3月28日
大阪府出身
173cm 115kg

タイトル歴
KO−D無差別級
KO−Dタッグ
BJWタッグ
アジアタッグ
サウスサイド世界ヘビー
OWE無差別級
2AWタッグ
2AW無差別級
GAORA・TV
VKF王座
wXw統一世界王座
得意技
自分が垂直落下式バックフリップ
パッケージ・パイルドライバー
ビーストボンバー

02年、中学2年生で大阪プロレスのプロレス学校に入門。 07年、高木三四郎が現場監督の「でら名古屋プロレス」に入門。

2008

08年4月30日、新木場1stRINGでの若武者興行で高西翔太を相手にデビュー。7分9秒、キャメルクラッチに敗れた。6月1日、DDTの新宿FACE大会で安部行洋と対戦。7分47秒、変型ゴリラクラッチで勝利。6月20日、VKFプロレスのアゼリア大正大会でマグニチュード岸和田と対戦。2分47秒、逆片エビ固めに敗れた。7月20日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で石倉正徳と対戦。8分18秒、三角絞めに敗れた。7月21日、でら名古屋プロレスの公武堂3階タイガーホール大会で宮本武士と対戦。7分11秒、変型ゴリラクラッチで勝利。8月10日、アゼリア大正でのマグニチュード岸和田の自主興行で石倉正徳と対戦。8分7秒、バックドロップに敗れた。8月17日、でら名古屋プロレスの中村スポーツセンター大会でブラックバファローと対戦。11分48秒、バックドロップに敗れた。9月3日、若武者の新木場1stRING大会で関本大介と対戦。10分15秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月7日、K−DOJOのZepp NAGOYA大会でTAKAみちのくと対戦。9分53秒、ジャスト・フェイスロックに敗れた。9月14日、でら名古屋プロレスのSportiva Arena大会で笠木峻と対戦。8分1秒、変型ゴリラクラッチで勝利。同日、デルフィンアリーナ道頓堀での石倉道場主催興行で原田大輔と対戦。12分35秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。10月26日、DDT・ハードヒットの新宿FACE大会で竹田誠志と対戦。6分11秒、アンクルホールドに敗れた。10月31日、でら名古屋プロレスのSportiva Arena大会で榊原渉と対戦。8分29秒、スピアーで勝利。11月14日、でら名古屋プロレスのSportiva Arena大会で笠木峻と対戦。5分29秒、首固めにフォール負け。12月5日、でら名古屋プロレスのSportiva Arena大会で宮本武士と対戦。5分38秒、変型ゴリラクラッチで勝利。12月27日、でら名古屋プロレスのSportiva Arena大会でマンモス半田と対戦。10分時間切れ引き分け。12月31日、後楽園ホールでのプロレスサミットで田中将斗と対戦。4分55秒、スライディングDに敗れた。

2009

09年7月、でら名古屋プロレスが活動休止。9月27日、フリーダムズの名古屋・中村スポーツセンター大会で竹田誠志と対戦。7分53秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月11日、フリーダムズの新木場1stRING大会で矢野啓太と対戦。9分34秒、横入り式エビ固めにフォール負け。12月18日、DEPの刈谷産業振興センター大会で後藤達俊と対戦。9分、バックドロップに敗れた。

2010

10年3月から修行を積むため東京に進出。10月28日、フリーダムズの新木場1stRING大会でリッキー・フジと対戦。13分37秒、9999(クロスアーム式DDT)に敗れた。

2011

11年5月8日、フリーダムズのZepp Nagoya大会でGENTAROのVKF王座に挑戦。13分50秒、シャープシューターに敗れた。11月30日、石川修司とタッグを結成。12月21日、石川とのチーム名が「BIG“G”BANG」に決定。

2012

12年5月4日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で石川と組んで佐々木義人、忍組のタッグ王座に挑戦。16分7秒、石川がスプラッシュマウンテンで忍に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。7月15日、札幌テイセンホール大会で岡林裕二、忍組に敗れてタッグ王座から転落した。7月18日、新木場1stRING大会での大日本プロレスとの対抗戦で佐々木義人と対戦。8分38秒、ラリアットに敗れた。8月26日、後楽園ホール大会で高尾蒼馬、石井慧介と「 チーム・ドリーム・フューチャーズ(チームドリフ)」を結成。

2013

13年、DDTに入団。1月12日、大阪・西区民センター大会で石井、高尾と組んでKO−D6人タッグ王座を獲得。1月27日、ZERO1のZERO1道場大会で横山佳和と対戦。10分59秒、自分が垂直落下式バックフリップで勝利。同日、後楽園ホール大会でモンスターアーミーに敗れて6人タッグ王座から転落。3月20日、後楽園ホール大会でケニー・オメガを破りKO−D無差別級王座を獲得。3月31日、大阪市淀川区民センター大会で大石真翔を相手に防衛戦。エルボーバットで勝利。4月13日、新宿FACE大会で坂口征夫を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。5月3日、後楽園ホール大会で飯伏幸太を相手に防衛戦。18分57秒、自分が垂直落下式バックフリップで勝利。5月26日、広島産業会館東展示館大会で佐藤光留を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。6月23日、後楽園ホール大会で石井慧介を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。試合直後に佐々木大輔に「いつでもどこでも挑戦権」を行使されて防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。7月6日、テレピアホール大会で高木三四郎を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。7月21日、後楽園ホール大会で岡林裕二を相手に防衛戦。18分32秒、ランニングエルボーバットで勝利。8月18日、両国国技館大会でHARASHIMAを相手に防衛戦。23分7秒、スワンダイブ式蒼魔刀に敗れて王座から転落した。10月27日、全日本プロレスの両国国技館大会で石井と組んで鈴木鼓太郎青木篤志組のアジアタッグ王座に挑戦。20分14秒、青木のアサルトポイントに石井が敗れた。

2014

14年1月26日、後楽園ホール大会でHARASHIMAのKO−D無差別級王座に挑戦。21分42秒、蒼魔刀に敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で石井慧介と組んで秋山準金丸義信組のアジアタッグ王座に挑戦。11分41秒、石井が首固めで金丸にフォール勝ち。アジアタッグ王座を獲得。5月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で宮原健斗、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分30秒、入江が自分が垂直落下式バックフリップで鼓太郎に勝利。6月22日、松山市総合コミュニティセンター大会でMIKAMI、木高組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分16秒、石井がタイガースープレックスでMIKAMIに勝利。7月27日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で長井、南野組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分35秒、石井がニールキックで南野に勝利。8月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで宮原、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分45秒、鼓太郎のタイガードライバーに入江が敗れてアジアタッグ王座から転落した。12月23日、後楽園ホール大会のメインでHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。22分21秒、蒼魔刀に敗れた。

2015

15年4月29日、後楽園ホール大会で石井と組んで関本、岡林組のKO−Dタッグ王座に挑戦。18分46秒、関本のジャーマンスープレックスに石井が敗れた。6月6日、春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦でヤス・ウラノと対戦。24分44秒、腕決めパイルドライバーで勝利。6月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で樋口和貞と対戦。18分23秒、轟天に敗れた。7月19日、後楽園ホール大会のメインで坂口征夫と対戦。19分、神の右膝に敗れた。10月21日、全日本プロレスのアイメッセ山梨大会で青柳優馬と対戦。11分16秒、ビーストスプラッシュで勝利。11月8日、春日部ふれあいキューブ大会で大石真翔と対戦。6分21秒、フライングソーセージで勝利。11月23日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に吉江豊と組んで参戦。11月28日、大阪府立体育会館大会で岡林裕二と対戦。16分55秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。12月23日、後楽園ホール大会でのKO−Dタッグ王座決定トーナメント決勝で岡林と組んで竹下、遠藤組と対戦。19分12秒、竹下のジャーマンスープレックスに入江が敗れた。

2016

16年1月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で石井と組んで木高イサミ、宮本裕向組のアジアタッグ王座に挑戦。20分39秒、木高の勇脚・斬をくらって石井が敗れた。2月21日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会で野村直矢と対戦。7分20秒、ビーストボンバーで勝利。2月28日、後楽園ホール大会でKO−D王座への挑戦権をかけてHARASHIMAと対戦。19分52秒、蒼魔刀に敗れた。3月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で青柳と対戦。9分14秒、ビーストスプラッシュで勝利。5月15日、名古屋国際会議場大会で石井慧介、高尾と組んで樋口、勝俣、岩崎組の6人タッグ王座に挑戦。15分9秒、高尾がジントニックで岩崎に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得した。5月29日、後楽園ホール大会でHARASHIMA、彰人、ヤス・ウラノ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。9分57秒、高尾がジントニックでウラノに勝利。この試合でチームドリフが解散。6人タッグ王座を返上した。6月5日、春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦で坂口征夫と対戦。16分34秒、ビーストボンバーで勝利。6月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で樋口和貞と対戦。15分50秒、タズミッションで勝利。6月26日、後楽園ホール大会での準決勝で石川修司と対戦。15分50秒、ランニングニーリフトに敗れた。7月9日、春日部ふれあいキューブ大会で高尾と対戦。14分43秒、ジントニックに敗れた。7月17日、後楽園ホール大会で坂口征夫と組んでHARASHIMA、石井慧介組と対戦。13分55秒、入江がビーストボンバーで石井に勝利。この試合を最後に海外遠征。8月19日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でクリス・ヒーローと対戦。デスブローに敗れた。9月1日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でコルト・カバナと対戦。丸め込みにフォール負け。10月23日、後楽園ホール大会で帰国の挨拶。11月6日、新木場STUDIO COASTでのDDT主催の音楽イベント「DDTフェス」に出場し、メインで竹下と組んでHARASHIMA、坂口征夫組と対戦。「勝てばオリジナルテーマ曲作曲」を大槻ケンヂと試合前から約束。13分40秒、入江が自分が垂直落下式バックフリップでHARASHIMAに勝利。試合後のリング上で、大槻ケンヂにオリジナルテーマ曲の作曲をお願いして快諾された。12月25日、後楽園ホール大会でHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。23分53秒、蒼魔刀に敗れた。

2017

17年1月8日の大会を最後に海外遠征。3月に帰国。3月20日、さいたまスーパーアリーナ大会で凱旋帰国マッチを行いマイク・ベイリーと対戦。8分44秒、変型タズミッションで勝利。4月16日、VKFプロレスの大阪・此花区民ホール大会で織部克巳と対戦。12分47秒、ビーストボンバーで勝利。4月23日、長野市芸術館アクトスペース大会で渡瀬瑞基と対戦。15分3秒、ビーストボンバーで勝利。5月4日、豊中市ローズ文化ホール大会でマッド・ポーリーと対戦。6分4秒、リバーススプラッシュに敗れた。5月21日、札幌ススキノ・マルスジム大会で樋口と組んで竹下、彰人組を相手にKO−Dタッグ王座決定戦。24分41秒、樋口がノドワボムで彰人に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得。6月2日、新宿FACE大会でKING OF DDTトーナメントに参戦し、1回戦でマッド・ポーリーと対戦。11分45秒、ビーストボンバーで勝利。6月4日、新宿FACE大会での2回戦で石井慧介と対戦。14分32秒、ビーストボンバーで勝利。6月11日、夢メッセみやぎ西館ホール大会でHARASHIMA、高尾組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分7秒、入江がビーストボンバーで高尾に勝利。6月25日、後楽園ホール大会での準決勝でHARASHIMAと対戦。2分47秒、十字架固めにフォール負け。7月9日、博多スターレーン大会でKUDO、坂口征夫組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分20秒、樋口がノドワボムで坂口に勝利。7月23日、後楽園ホール大会で石川修司、マッド・ポーリー組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分32秒、樋口が轟天でポーリーに勝利。7月30日、新宿FACE大会でレッカと対戦。10分7秒、ビーストボンバーで勝利。8月20日、両国国技館大会でHARASHIMA、丸藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分14秒、HARASHIMAの蒼魔刀に入江が敗れて王座転落。8月25日、新宿FACE大会で樋口と対戦。11分58秒、ビーストボンバーで勝利。9月7日、DDT・DNAの新木場1stRING大会で飯野雄貴と対戦。12分17秒、キャノンボールドロップで勝利。9月18日、名古屋市北スポーツセンター大会で高尾蒼馬と対戦。12分23秒、ビーストボンバーで勝利。12月10日、博多スターレーン大会で上野勇希と対戦。9分45秒、ビーストボンバーで勝利。12月25日、自身のブログで年明けからの海外遠征を表明。

2018

18年3月25日、両国国技館大会で王座を防衛したばかりの竹下の前に現れ、挑戦を表明。そこに彰人が現れて「どのツラ下げてここに来てるんすか?あなたがいない間、僕らはがんばってこの両国、大会成功させているんですよ。あなたがいる場所じゃないですよ、今は」と反論。彰人との対戦を竹下から提案された。4月1日、後楽園ホール大会のメインで彰人と対戦。14分20秒、ビーストボンバーで勝利。4月29日、後楽園ホール大会のメインで竹下の王座に挑戦。18分17秒、ビーストボンバーで勝利。KO−D王座を獲得した。5月20日、後楽園ホール大会のメインで石井慧介を相手に防衛戦。18分25秒、ビーストボンバーで勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でマグニチュード岸和田と対戦。19分7秒、ビーストボンバーで勝利。5月29日、新木場1stRING大会でレッカと対戦。4分31秒、タズミッションで勝利。6月24日、後楽園ホール大会のメインで樋口を相手に防衛戦。20分58秒、キャノンボールドロップからのビーストボンバーで勝利。7月22日、後楽園ホール大会のメインでHARASHIMAを相手に防衛戦。25分28秒、ビーストボンバーで勝利。直後にサミー・ゲバラに「いつでもどこでも挑戦権」を使用されて防衛戦。7分54秒、ビーストボンバーで勝利。7月29日、大阪市大正区民ホール大会でデビュー10周年記念大会。メインで高尾、石井慧介を相手に3WAYマッチ。17分11秒、入江がビーストボンバーで高尾に勝利。試合後、「15周年記念のときにシングルやってくれよ」と言った高井に対し、「だったら今からやりますか」と返答し、試合開始。11分59秒、ビーストボンバーで勝利。8月14日、新木場1stRING大会でジェイソン・キンケイドと組んで石川修司、マッド・ポーリー組と対戦。19分20秒、入江がビーストボンバーでポーリーに勝利。直後に男色ディーノに王座挑戦権を行使されて防衛戦。1分37秒、ゲイ道クラッチにフォール負けして王座転落。9月23日、後楽園ホール大会で男色ディーノ、KO−D王者の里村明衣子を相手にサバイバル3WAYマッチでの王座戦。16分9秒、ディーノのゲイ道クラッチに入江がフォール負けして退場。ディーノと里村の対決となり、20分1秒、ディーノが男色ドライバーで里村に勝利して王座を奪回した。10月1日、DDTを退団し、フリーに転向。10月10日、新木場1stRING大会で渡瀬と対戦。8分26秒、クローズライン・フロム・クロストゥ・マイハートで勝利。10月11日、DDT・ガンプロの新木場1stRING大会でと対戦。11分47秒、ビーストボンバーで勝利。10月21日、DDTの両国国技館大会で壮行試合。石井慧介と組んでHARASHIMA、坂口征夫組と対戦し、14分50秒、入江がビーストボンバーで坂口に勝利。

2019

19年1月11日、RPWのサリー州ギルフォード大会でザック・セイバー・ジュニアのブリティッシュ・ヘビー級王座に挑戦。関節技に敗れた。2月17日、OTTのアイルランド・ダブリン大会でイリア・ドラグノフと対戦。トルペド・モスクワ(ヘッドバット)に敗れた。3月3日、イギリスのSWEのセイント・ネオッツ大会でロブ・リンチを破りサウスサイド世界ヘビー級王座を獲得した。3月8日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラット・ゴールド・トーナメントに参戦し、1回戦でクリス・ブルックスと対戦。ビーストボムで勝利。3月9日、2回戦でアバランチと対戦。DRSKRボムに敗れた。6月3日、J STAGEの新木場1stRING大会で大谷譲二を相手にサウスサイド世界ヘビー級王座の防衛戦。21分14秒、ビーストボンバーで勝利。6月9日、マッキー興行の日本ガイシスポーツプラザ・第3競技場大会で小仲=ペールワンを相手にサウスサイド世界ヘビー級王座の防衛戦。18分17秒、ビーストボンバーで勝利。6月16日、DDT・ガンプロの王子BASEMENT MON☆STAR大会で岩崎孝樹を相手にサウスサイド世界ヘビー級王座の防衛戦。16分41秒、ビーストボンバーで勝利。9月1日、W−1の横浜文化体育館大会でエル・リンダマンと組んで芦野祥太郎、児玉裕輔組のW−1タッグ王座に挑戦。24分46秒、芦野のアンクルロックにリンダマンが敗れた。9月1日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに岡林裕二と組んで参戦。10月23日から始まったW−1のW−1タッグリーグにT−Hawkと組んで参戦。10月26日、DDT・ガンプロの板橋区立グリーンホール大会で鷲田周平と対戦。9分43秒、ビーストスプラッシュで勝利。W−1タッグリーグは3戦全勝でリーグ戦を突破。11月16日、DDT・BASARAの新木場1stRING大会でSAGATと対戦。11分4秒、ビーストボンバーで勝利。11月24日、OWEのアクロス福岡大会でツィンジェのOWE王座に挑戦。14分38秒、ビーストボンバーで勝利。OWE無差別級王座を獲得した。最侠タッグリーグは5勝2敗でリーグ戦を突破。11月26日、大日本プロレスの後楽園ホール大会での準決勝で橋本大地、神谷英慶組と対戦。10分32秒、岡林がゴーレムスプラッシュで橋本に勝利。同日の優勝決定戦で伊東竜二、リッキー・シェイン・ペイジ組とハードコアマッチ。16分19秒、岡林がラリアットでペイジに勝利。最侠タッグリーグに優勝した。11月27日、W−1の後楽園ホール大会で羆嵐レネ・デュプリ組を相手に優勝決定戦。13分37秒、T−Hawkがケルベロスでデュプリに勝利。W−1タッグリーグに優勝した。12月26日、W−1の後楽園ホール大会でT−Hawkと組んで芦野祥太郎、児玉裕輔組のW−1タッグ王座に挑戦。21分4秒、芦野のアンクルロックにT−Hawkが敗れた。

2020

20年1月12日、W−1の後楽園ホール大会で土肥孝司を相手にOWE王座の防衛戦。13分5秒、ビーストボンバーで勝利。1月26日、九州プロレスの北九州芸術劇場大会で野崎広大と対戦。12分3秒、ビーストボンバーで勝利。2月9日、DDT・伐折羅の露橋スポーツセンター大会で木高イサミと対戦。12分7秒、ビーストボンバーで勝利。2月11日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でルーカス・スティールと組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。11分28秒、諏訪魔のバックドロップにスティールが敗れた。3月1日、OWEの大阪・アゼリア大正ホール大会で関札皓太を相手に防衛戦。14分48秒、ビーストボンバーで勝利。3月3日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で岡林裕二と組んで関本大介、佐藤耕平組のBJWタッグ王座に挑戦。18分55秒、関本のジャーマンスープレックスに岡林が敗れた。6月24日、HEAT UPのYouTube配信で兼平大介と対戦。13分35秒、ビーストボンバーで勝利。8月29日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で橋本大地のBJWストロング王座に挑戦。19分10秒、ライジングDDTに敗れた。9月19日、ストロングハーツのスポルティーバアリーナ大会でエイサー8と対戦。11分7秒、ビーストボンバーで勝利。10月4日、道頓堀プロレスの大阪・沖縄会館大会で橘隆志と組んで最強タッグキングトーナメントに参戦し、1回戦で三原一晃、織部克巳組と対戦。11分13秒、織部の克巳脚に橘が敗れた。10月16日、2AWの後楽園ホール大会でTHE・アンドリュー“キング”拓真と組んで真霜拳號、花見達也組の2AWタッグ王座に挑戦。14分38秒、拓真がパイルドライバーで花見に勝利。2AWタッグ王座を獲得した。10月25日、大阪市立東成区民センターでのHUBの自主興行で谷口弘晃と対戦。13分34秒、自分が垂直落下式バックフリップで勝利。11月18日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にイザナギと組んで参戦。11月22日、2AWのTKPガーデンシティ千葉大会で梶トマト、最上九組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分48秒、拓真がパイルドライバーで梶に勝利。タッグリーグ戦は1勝6敗に終わった。12月12日、 河内プロレスの大東市立市民会館大会でGAINAと対戦。11分25秒、ビーストボンバーで勝利。12月20日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で三ツ木マウスと対戦。11分17秒、ビーストボンバーで勝利。12月28日、2AWの後楽園ホール大会で吉田綾斗の2AW王座に挑戦。22分22秒、バックドロップに敗れた。

2021

21年1月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でツバサと対戦。15分時間切れ引き分け。1月24日、琉球ドラゴンプロレスの沖縄・環境の杜ふれあい大会でマスクマンのPochiとして我栄トーナメントに参戦し、1回戦でU−Tと対戦。13分20秒、ラリアットで勝利。試合後にマスクを脱いで正体を明かした。1月28日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で石切と対戦。6分7秒、ビーストボンバーで勝利。1月31日、2AWの2AWスクエア大会で真霜拳號、花見達也組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分27秒、花見のハイフライバムに拓真が敗れて王座転落。2月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大文字崇と対戦。10分12秒、ビーストボンバーで勝利。2月7日、琉球ドラゴンプロレスの沖縄・ぶんかテンブス館大会での準決勝でグルクンマスクと対戦。18分11秒、キドクラッチにフォール負け。2月8日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でウエザイルと対戦。2分10秒、キャノンボールで勝利。2月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でGAINAと対戦。11分6秒、ビーストボンバーで勝利。2月11日、大日本プロレスの横浜産貿ホール大会で菊田一美と対戦。9分20秒、ビーストボンバーで勝利。2月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分29秒、ビーストボンバーで勝利。2月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大文字崇と対戦。10分55秒、ビーストボンバーで勝利。2月20日、全日本プロレスの名古屋国際会議場イベントホール大会でUTAMAROと組んでゼウス、イザナギ組のアジアタッグ王座に挑戦。12分31秒、ゼウスのジャックハマーにUTAMAROが敗れた。2月22日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分5秒、ビーストボンバーで勝利。2月24日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。9分26秒、ダブルフォールにより引き分け。2月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で田中祐樹と対戦。6分11秒、ビーストボンバーで勝利。2月28日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会に参戦。オープニングで「ビリーさんとくいしんぼうさんと戦えるのは僕にとって貴重な機会なんで、熱い戦いをしたいと思います。天王山のような」と語ってしまい、連れ去られてしまう。メインで三ツ木マウスと組んでビリーケン・キッド、くいしんぼう仮面組と対戦。首から下がくまのパーさんに改造されてしまい、OSWスタイルの試合を展開。11分53秒、ビリーケンのラ・エスパルダに三ツ木マウスがフォール負け。3月13日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で後藤恵介と対戦。11分26秒、ビーストボンバーで勝利。3月14日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと組んで宮原健斗、青柳優馬組の世界タッグ王座に挑戦。21分30秒、青柳のエンドゲームにゼウスがレフリーストップ負け。3月16日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。8分42秒、両者リングアウト。3月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。9分20秒、サーフィンクラッチ2021に敗れた。3月20日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。13分26秒、ビーストボンバーで勝利。4月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でクワイエット・ストームと対戦。9分37秒、両者リングアウト。4月10日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でクワイエット・ストームと対戦。15分時間切れ引き分け。4月17日、J STAGEの東京・BASEMENT MONSTAR大会で菊タローと対戦。10分33秒、裏足4の字固めで勝利。5月8日、大日本プロレスの旭川地場産業振興センター大会で青木優也と対戦。9分38秒、タズミッションで勝利。5月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。7分50秒、ビーストボンバーで勝利。5月20日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で道端剛史と対戦。9分28秒、ビーストボンバーで勝利。6月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。8分12秒、大門寺崇の乱入で反則勝ち。6月15日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。10分25秒、両者リングアウト。6月19日、OSWの新木場1stRING大会でビリーケン・キッドと対戦。10分時間切れ引分け。7月2日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で太嘉文と対戦。15分27秒、一意専心(変型羽根折り固め)に敗れた。7月5日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。10分49秒、ビーストボンバーで勝利。7月10日、2AWスクエア大会で将軍岡本と対戦。10分58秒、キャノンボールドロップで勝利。7月11日、DDT・ガン☆プロの板橋区立グリーンホール大会で翔太と対戦。14分58秒、サムソンクラッチをエビ固めに切り返してフォール勝ち。7月21日、Sportiva Arena大会で菅原拓也と対戦。9分、足極め逆さ押さえこみにフォール負け。7月22日、新潟市東区プラザ大会で吉田綾斗と対戦。10分51秒、エルボーの連打でレフリーストップ勝ち。7月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でクリス・ヴァイスと対戦。12分58秒、ビーストボンバーで勝利。リーグ戦は3勝2敗に終わった。8月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。17分22秒、スライディングDに敗れた。8月5日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。11分6秒、ビーストボンバーで勝利。8月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で道端剛史と対戦。8分42秒、鳴門海峡で勝利。8月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で崔領二と対戦。15分時間切れ引き分け。8月15日、全日本プロレスの新宿FACE大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で羆嵐と対戦。11分13秒、ビーストボンバーで勝利。8月18日、保土ケ谷公会堂大会での2回戦でヨシタツと対戦。5分32秒、ヨシタツ幻想をエビ固めに丸めこんでフォール勝ち。8月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でクワイエット・ストームと対戦。15分時間切れ引き分け。8月21日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。15分時間切れ引き分け。8月24日、新木場1stRING大会での準々決勝で諏訪魔と対戦。13分5秒、万力スリーパーにレフリーストップ負け。8月28日、DDT・ガン☆プロの板橋区立グリーンホール大会で香取貴大と対戦。12分32秒、ビーストボンバーで勝利。8月30日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。10分21秒、ビーストボンバーで勝利。9月5日、大日本プロレスの名古屋国際会議場イベントホール大会で青木優也と対戦。9分47秒、ビーストボンバーで勝利。9月18日、岐阜柳ケ瀬プロレスのスポーツバーMVs Cafe大会で小杉研太と対戦。13分24秒、ビーストボンバーで勝利。9月19日、グレースプロジェクトの愛知・Sportiva Arena大会で石井慧介、三原一晃と3WAYマッチ。11分25秒、入江がビーストボンバーで石井に勝利。9月25日、DDT・ガン☆プロの後楽園ホール大会で石井慧介と対戦。18分16秒、ニールキックに敗れた。10月3日、道頓堀プロレスの大阪・沖縄会館大会で三原一晃と組んで道頓堀最強タッグキング決定トーナメントに参戦し、1回戦で橘隆志、田中祐樹組と対戦。11分27秒、三原がエビルベアーボムで田中に勝利。同日の準決勝でマグニチュード岸和田、ボディガー組と対戦。20分29秒、岸和田のラリアットに三原が敗れた。10月28日、2AWの後楽園ホール大会で滝澤大志の2AW王座に挑戦。25分11秒、ビーストボンバーで勝利。2AW王座を獲得した。10月31日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で石川修司のGAORA・TV王座に挑戦。19分39秒、ビーストボンバーで勝利。GAORA・TV王座を獲得した。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にゼウスと組んで参戦。11月14日、2AWのTKPガーデンシティ大会で花見達也を相手に防衛戦。22分56秒、ビーストボンバーで勝利。リーグ戦は1勝1敗1引き分けに終わった。12月25日、大阪市立天王寺区民センターでのVKFプロレスの最終興行でエイサー8と対戦。9分28秒、丸め込みを狙ってきたところをエビ固めで切り返してフォール勝ち。12月26日、2AWのTKPガーデンシティ千葉大会で浅川紫悠を相手に防衛戦。15分44秒、ビーストボンバーで勝利。

2022

22年1月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で土肥こうじを相手にGAORA・TV王座の防衛戦。8分34秒、ビーストボンバーで勝利。2月13日、2AWのTKPガーデンシティ千葉大会で梶トマトを相手に2AW王座の防衛戦。9分27秒、逆さ押さえこみを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。2月18日、大日本プロレスの上野公園大会で橋本和樹と対戦。7分37秒、フライングヘッドバットで勝利。2月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で木高イサミを相手にGAORA・TV王座の防衛戦。10分22秒、フライング・ヘッドバットで勝利。3月21日、2AWの後楽園ホール大会で真霜拳號を相手に2AW王座の防衛戦。24分、無道にレフリーストップ負けして王座転落。4月9日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の大阪府立体育会館・第2競技場大会で石川修司と対戦。11分33秒、タズミッションから側頭部にエルボーを乱れ打ちしてレフリーストップ勝ち。4月12日、BASARAの新木場1stRING大会でSAGATと対戦。17分10秒、ビーストボンバーで勝利。4月13日、保土ケ谷公会堂大会でジェイク・リーと対戦。フライング・ヘッドバットをヒザ蹴りで迎撃され、13分1秒、バックドロップからのD4Cに敗れた。4月15日、新木場1stRING大会で本田竜輝と対戦。10分8秒、フライング・ヘッドバットで勝利。4月17日 、シャトレーゼ・ガトーキングダムサッポロでの吉田考志の自主興行で熊吉と対戦。11分3秒、ビーストボンバーで勝利。4月23日、2AWスクエア大会でT−Hawkと対戦。30分時間切れ引き分け。4月24日、後楽園ホール大会で芦野祥太郎と対戦。13分39秒、アンクルロックに敗れた。リーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。5月3日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会でチェック島谷とG−REX王座次期挑戦者決定戦。13分42秒、ビーストボンバーで勝利。5月8日、BURSTの佐賀・ONESTEP KANZAKI BASE大会でドリュー・パーカーと対戦。8分、両者リングアウト。5月18日、GLEATの後楽園ホール大会でエル・リンダマンのG−REX王座に挑戦。20分7秒、カナディアンデストロイヤー、ジャーマンスープレックスからのタイガースープレックスに敗れた。6月1日、スポルティーバのSportiva Arena大会で801健一と対戦。16分48秒、ビーストボンバーで勝利。6月6日、全日本プロレスの新百合トウエンティワンホール大会でイザナギ、ブラックめんそーれを相手に防衛戦。8分、イザナギがブラックめんそーれにエビ固めでフォール勝ちしたため王座転落。7月18日、全日本プロレスの大阪・花博記念公園鶴見緑地ハナミズキホール大会でT−Hawkと組んで芦野祥太郎、本田竜輝組の世界タッグ王座に挑戦。20分56秒、芦野のTボーンスープレックスに入江が敗れた。8月6日、武骨のSportiva Arena大会でグレートカイザーと対戦。9分12秒、ビーストボンバーで勝利。8月8日、マーベラスの後楽園ホール大会で井坂レオと対戦。9分32秒、ビーストボンバーで勝利。8月11日、大日本プロレスの保土ケ谷公会堂大会で青木優也と対戦。13分49秒、フライング・ヘッドバットで勝利。8月13日、DDT・ガン☆プロの後楽園ホール大会で今成夢人のスピリット・オブ・ガンバレ世界王座に挑戦。27分44秒、スリーパーホールドに敗れた。8月17日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会でSUSHIと対戦。9分18秒、ビーストボンバーで勝利。8月21日、チームでらの王子ベースメントモンスター大会で台湾ラーメンマンと対戦。6分15秒、ビーストボンバーで勝利。8月26日、YMZの神奈川・ポスト・ディ・アミスタッド大会で下村大樹と対戦。10分時間切れ引き分け。8月28日、大日本プロレスの名古屋国際会議場イベントホール大会で岡林裕二のBJW世界ストロングヘビー級王座に挑戦。22分4秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。10月16日、HEAT UPのSPORTS BAR M's Cafe大会で今井礼夢と対戦。12分6秒、ビーストボンバーで勝利。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに青木優也と組んで参戦。10月29日、VKFプロレスのアゼリア大正ホール大会でロイヤルランブルに勝利してVKF王座を獲得した。10月30日、GLEATのサッポロ・イーワン・スタジアム大会でT−Hawkと組んでカズ・ハヤシCIMA組と暫定タッグ王座決定戦。19分8秒、T−HawkがナイトライドでCIMAに勝利。G−INFINITY暫定王座を獲得した。11月12日、岐阜柳ケ瀬プロレスのSPORTS BAR M's Cafe大会でジャック・ケネディと対戦。13分53秒、ビーストボンバーで勝利。11月19日、GLEATの西鉄ホール大会で伊藤貴則、神野聖人組、G−INFINITY王者の田村ハヤト、チェック島谷組を相手にタッグ王座戦。T−Hawkがケルベロスで神野に勝利。24分、島谷のサムソンクラッチに入江がフォール負け。12月9日、DREAMプロレスの新木場1stRING大会でセバスティアン・デヴィットと対戦。13分26秒、ビーストボンバーで勝利。最侠タッグリーグのリーグ戦は5勝3敗に終わった。12月30日、GLEATの東京ドームシティホール大会で鬼塚一聖と組んでフラミータ、YUTANI組、G−INFINITY王者の田村ハヤト、チェック島谷組と3WAYでのタッグ王座戦。17分13秒、田村のハヤトオーケストラに鬼塚が敗れた。

2023

最侠タッグリーグは5勝3敗でリーグ戦を突破。23年1月15日、日比谷野外音楽堂大会での決勝トーナメント1回戦でアブドーラ小林、若松大樹組と対戦。10分19秒、若松のトルネードクラッチに青木がフォール負け。2月15日、GLEATの新宿FACE大会でYutaniと対戦。8分7秒、ビーストボンバーで勝利。3月10日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラットゴールドトーナメントに参戦し、1回戦でメテハンと対戦。丸めこんでフォール勝ち。3月11日、同会場での2回戦でトリスタン・アーチャーと対戦。ビーストボンバーで勝利。3月12日、同会場での準決勝でアフラと対戦。ビーストボンバーで勝利。同日の決勝でアクセル・ティスチャーと対戦。裸絞めで勝利。16カラットゴールドトーナメントに優勝。同時にwXw統一世界王座を獲得した。4月6日、MLWのニューヨークシティ大会でアレックス・ケインと対戦。ザ・マーク・オブに敗れた。4月8日、MLWのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でカルバン・タンクマンを相手に防衛戦。ビーストボンバーで勝利。4月15日、GCWのイリノイ州ソーゲット大会でブライアン・キースと対戦。ラリアットで勝利。4月30日、グローリー・プロのミズーリ州セントルイス大会でジェイク・サムシングと対戦。11分40秒、スピニング・サイドスラムに敗れた。6月17日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会でマイクDを相手に防衛戦。ビーストボンバーで勝利。直後にロバート・ドライスカーを相手に防衛戦。ドライスカーボムに敗れて王座転落。7月7日、大日本プロレスの浜頓別町福祉センター大会で関札皓太と対戦。8分48秒、ビーストボンバーで勝利。7月18日、新木場1stRINGでのGCWの日本公演でブレイク・クリスチャンのGCW世界王座に挑戦。9分12秒、カーブストンプに敗れた。7月19日、GCWの同会場での2日目でシェーン・マーサーと対戦。9分11秒、ムーンサルト・ブロックバスターに敗れた。8月17日、大日本プロレスの上野恩賜公園野外ステージ大会で吉田和正と対戦。9分55秒、キャノンボールで勝利。9月9日、DDTの大田区総合体育館大会でクリス・ブルックスのKO−D王座に挑戦。27分36秒、プレイングマンティスボム2連発に敗れた。12月16日、東京・正則学園での佐藤恵一の自主興行で岩本煌史と対戦。13分24秒、孤高の芸術に敗れた。12月27日、DDT・ガン☆プロの後楽園ホール大会で石井慧介と組んで翔太、高尾蒼馬組のKO−Dタッグ王座に挑戦。10分、翔太の雁之助クラッチに石井がフォール負け。