ダークロHP / レスラーノート

マグナムTOKYO

本名:黒木克昌
1973年1月9日
東京都練馬区出身
180cm 90kg
タイトル歴:UDG王座
得意技:AVスタープレス エゴイストドライバー

ウルティモ・ドラゴンが設立した闘龍門の第1期生としてメキシコに渡る。97年5月11日、アレナ・ナウカルパンで大島を相手にデビュー。帰国後、みちのくプロレスに出場。98年にはアメリカのWCWにも参戦。99年1月、闘龍門JAPANに登場。入場時の華麗なダンスパフォーマンスで人気を獲得。02年、ヒールに転向。03年6月29日、神戸ワールド記念ホール大会でCIMAのUDG王座に挑戦。27分25秒、AVスタープレスで勝利。UDG王座を獲得した。7月23日、後楽園ホール大会でドン・フジイを相手に防衛戦で20分20秒、AVスタープレスで勝利。11月3日、新潟フェイズ大会で新井健一郎を相手に防衛戦。21分39秒、変形ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月16日、国立競技場第2体育館大会でミラノコレクションA.T.を相手に防衛戦。25分20秒、AVスタープレスで勝利。04年2月8日、博多スターレーン大会でSUWAを相手に防衛戦。21分45秒、FFFに敗れて王座転落。同年、闘龍門からドラゴンゲートに団体名が変更。統括本部長を兼任した。06年8月、IJタッグ王者決定トーナメントに望月成晃と出場。準決勝でCIMAの逆水平チョップを受けて眼窩底骨折。試合に勝利したが、決勝戦は欠場。この試合後、長期欠場。07年4月、ドラゴンゲートを退団。08年6月22日から9月12日まで、空手団体、大道塾のコロンビア支部で指導員として活動。11月20日、ハッスルに「アラン黒木」の名で登場。11月22日、水戸大会で復帰戦。09年4月23日、ハッスルの後楽園ホール大会でマグナムTOKYOとして登場。10年1月10日、東京都江東区に大道塾江東支部「黒木道場」を開いた。

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