レスラーノート

KAZMA SAKAMOTO

1982年10月1日
東京都町田市出身
185cm 100kg

タイトル歴
UWA&UWFインターコンチネンタルタッグ
STRONGEST−K
STRONGEST−Kタッグ
UWA世界6人タッグ
W−1タッグ
オープン・ザ・トライアングルゲート
オープン・ザ・ツインゲート
G−INFINITY
得意技
KAZMAX(ロックボトム)
アックスボンバー
ハーフパッケージ・パイルドライバー

K−DOJOに入団。

2003

03年5月3日、TAKAみちのくと組んでの十島くにお、石坂鉄平組戦でデビュー。3分8秒、TAKAが足4の字固めで石坂にレフリーストップ勝ち。5月4日、Blue Field大会で石坂鉄平と対戦。2分33秒、KAZMAXで勝利。5月8日、Blue Field大会でサンボ大石と対戦。2分、KAZMAXで勝利。5月15日、Blue Field大会で旭志織と対戦。3分44秒、KAZMAXで勝利。5月22日、Blue Field大会でPSYCHOと対戦。3分46秒、チキンウイング・アームロックで勝利。6月19日、Blue Field大会でマイク・リー・ジュニアと対戦。6分59秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。6月21日、Blue Field大会でSTRONGEST−Kトーナメントに参戦し、1回戦でTAKAみちのくと対戦。14分34秒、ヘビーキラー1号にフォール負け。7月3日、Blue Field大会で上越たくと対戦。1分4秒、KAZZLOCK(チキンウイング・フェイスロック)で勝利。7月24日、Blue Field大会でマイク・リー・ジュニアと対戦。4分55秒、KAZZLOCKで勝利。8月10日、Blue Field大会で十島くにおと対戦。11分25秒、KAZMAXで勝利。8月31日、Blue Field大会でジョー緑山と対戦。7分26秒、KAZMAXで勝利。9月18日、Blue Field大会でマイク・リー・ジュニアと対戦。6分16秒、KAZMAXで勝利。10月2日、Blue Field大会でクワイエット・ストームと対戦。9分6秒、KAZMAXで勝利。10月16日、Blue Field大会でPSYCHOと対戦。7分43秒、KAZMAXで勝利。10月25日、Blue Field大会でMIYAWAKIと対戦。13分24秒、デスペナルティー2に敗れた。12月3日、WJプロレスの卸センターオレンジホール大会で高知政光と対戦。6分16秒、逆エビ固めに敗れた。12月4日、WJプロレスの呉市体育館大会で松崎駿馬と対戦。8分59秒、逆エビ固めに敗れた。12月5日、WJプロレスの周南市総合スポーツセンターサブアリーナ大会で大矢剛功と対戦。13分40秒、逆エビ固めに敗れた。12月11日、Blue Field大会で火野裕士と対戦。5分32秒、KAZMAXで勝利。

2004

04年2月8日、Blue Field大会で旭志織と対戦。9分14秒、KAZMAXで勝利。2月28日から始まったKAIENTAIという名のタッグリーグ戦に旭志織と組んで参戦。リーグ戦は2勝4敗に終わった。3月1日、WJプロレス旗揚げ1周年記念大会のメインイベントにTAKAみちのくと組んで長州力藤原喜明組と対戦。10分41秒、藤原のワキ固めにKAZMAが敗れた。4月8日、Blue Field大会でマイク・リー・ジュニアと対戦。5分37秒、KAZMAXで勝利。4月10日、Blue Field大会で筑前りょう太と対戦。4分44秒、スピアーに敗れた。4月17日、Blue Field大会で真霜拳號と対戦。7分35秒、無道に敗れた。4月29日、Blue Field大会で山縣優と対戦。4分28秒、KAZZROCKで勝利。5月1日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。6分1秒、KAZZROCKで勝利。5月6日、Blue Field大会で石川はじめと対戦。5分30秒、KAZROCKで勝利。5月8日、Blue Field大会でマイク・リー・ジュニアと対戦。6分10秒、KAZMAXで勝利。5月13日、Blue Field大会でPSYCHOと対戦。7分31秒、KAZMAXで勝利。5月14日、全日本プロレスの新潟・うみてらす名立大会で荒谷望誉と対戦。9分44秒、ムーンサルトプレスに敗れた。5月15日、Blue Field大会で旭志織と対戦。12分44秒、KAZMAXで勝利。5月19日、全日本プロレスの北上市和賀多目的催事場大会でSUPER−Xと対戦。7分41秒、逆片エビ固めに敗れた。5月21日、全日本プロレスの富岡町総合体育館大会でXNo.2と対戦。8分24秒、逆さ押さえこみにフォール負け。6月17日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。6分48秒、E−Zパンク(変型チキンウイング+STO)で勝利。6月19日、Blue Field大会でSTRONGEST−Kトーナメントに参戦し、1回戦でHi69と対戦。1分10秒、マハラジャに敗れた。6月29日、小山市文化センター大会で旭志織と組んで柏大五郎&石坂鉄平組のUWA&UWFインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。11分30秒、柏のまっぷたつにKAZMAが敗れた。7月11日、Blue Field大会でロビー・ロメオと対戦。4分53秒、KAZMAXで勝利。7月18日、名古屋ワンダーシティ大会で深谷友和のMFMヘビー級王座に挑戦。6分27秒、ニールキックに敗れた。7月19日から始まったK−METALリーグに参戦。7月24日、Blue Field大会で石川はじめと対戦。5分24秒、オリジナルKAZZROCKで勝利。7月31日、Blue Field大会で旭志織と対戦。13分17秒、KAZMAXで勝利。8月7日、Blue Field大会で火野裕士と対戦。9分58秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月8日、北沢タウンホール大会で稲松三郎と対戦。4分25秒、柏クラッチ(外道クラッチ)にフォール負け。8月15日、Blue Field大会でisamiと対戦。6分24秒、KAZMAXで勝利。上越たく戦は引退により不戦勝。リーグ戦を4勝2敗で終了。同日、旭志織と決勝進出決定戦。5分40秒、モダンタイムスに敗れた。8月29日、Blue Field大会で柏大五郎と対戦。5分52秒、まっぷたつに敗れた。9月19日、Blue Field大会で千倉マン(十島くにお)と対戦。6分36秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月2日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。7分1秒、KAZMAXで勝利。10月10日、Blue Field大会で矢郷良明と対戦。8分32秒、ウミヘビ(変型三角絞め)に敗れた。10月17日、Blue Field大会で石坂鉄平と対戦。6分54秒、厠にフォール負け。10月24日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。5分23秒、KAZZROCKで勝利。

2005

05年1月に296(にぐろ)率いる勤王党の一員となった。1月23日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。1分5秒、FAT(エメラルド・フロウジョン)で勝利。2月6日、Blue Field大会で真霜拳號と組んで「KAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦」に参戦し、1回戦でYOSHIYA、GENTARO組と対戦。11分25秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターでYOSHIYAに勝利。2月12日、Blue Field大会での2回戦でSUPER−X、房総ボーイ雷斗組と対戦。5分58秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターでXに勝利。2月26日、Blue Field大会での準決勝でHi69、火野裕士組と対戦。9分49秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで火野に勝利。2月27日、Blue Field大会での決勝でTAKAみちのく、筑前りょう太組と対戦。29分5秒、真霜が真剣で筑前に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。3月6日、Blue Field大会でUWA&UWFインターコンチネンタルタッグ王者のTAKAみちのく、筑前りょう太組とダブルタイトルマッチ。32分29秒、KAZMAがアックスボンバーで筑前に勝利。UWA&UWFインターコンチネンタルタッグ王座を獲得し、試合後に同タイトルを封印した。3月19日、Blue Field大会で十島くにおと対戦。3分45秒、アックスボンバーで勝利。4月3日、後楽園ホール大会でHi69、火野裕士組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分16秒、KAZMAがAXボンバーで火野に勝利。4月10日、Blue Field大会でMIYAWAKIと対戦。12分50秒、AXボンバーで勝利。5月15日、Blue Field大会で筑前りょう太、YOSHIYA組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分58秒、KAZMAがAXボンバーでYOSHIYAに勝利。5月29日、Blue Field大会で上越たくと対戦。1分17秒、KAZROCKで勝利。7月4日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくのSTRONGEST−K王座に挑戦。19分、みちのくドライバー2に敗れた。7月18日、Blue Field大会でSTRONGEST−Kトーナメントに参戦し、1回戦で真霜拳號と対戦。22分28秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。9月6日、後楽園ホール大会で大石真翔、旭志織組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分13秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで旭に勝利。9月11日、Blue Field大会で小幡優作と対戦。10分8秒、AXボンバーで勝利。9月23日、Blue Field大会でYOSHIYAと対戦。13分26秒、凶器の使用により反則勝ち。10月9日、Blue Field大会でアップルみゆき、YOSHIYA組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分13秒、KAZMAがイスの上へのライガーボムでアップルに勝利。11月13日、Blue Field大会でアップルみゆき、YOSHIYA組、大石真翔、PSYCHO組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。14分15秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターでYOSHIYAに勝利。11月20日、Blue Field大会でisamiと対戦。9分55秒、AXボンバーで勝利。12月14日、後楽園ホール大会でTAKAみちのく、PSYCHO組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分30秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターでTAKAに勝利。

2006

06年1月28日、Blue Field大会で旭志織と対戦。15分36秒、AXボンバーで勝利。2月6日、後楽園ホール大会で大石真翔、旭志織組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分43秒、大石のトルネードクラッチ改にKAZMAがフォール負けして王座転落。2月12日、Blue Field大会で真霜拳號と組んでKAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦に参戦し、1回戦でSYU、小幡優作組と対戦。10分54秒、KAZMAが高角度コンプリートショットで小幡に勝利。3月5日、Blue Field大会での2回戦はTAKAみちのくが人差し指の粉砕骨折により欠場したため不戦勝。同大会でYOSHIYAと対戦。14分46秒、レフリー暴行、セコンドの介入により無効試合。直後に真霜拳號、筑前りょう太、十嶋くにお、296と組んで大石真翔、旭志織、YOSHIYA、TAKUみちのく、小幡優作組と対戦。7分2秒、大石のヒザ十字固めに296が敗れた。3月11日、Blue Field大会での準決勝で大石真翔、旭志織組と対戦。18分28秒、旭の腕ひしぎ逆十字固めにKAZMAがレフリーストップ負け。3月18日、Blue Field大会でTAKUみちのくと対戦。11分8秒、AXボンバーで勝利。負傷により長期欠場していたが8月13日に復帰。296より勤王党党首の座を託された。9月3日、Blue Field大会で小幡優作と対戦。13分15秒、KAZROCKで勝利。9月9日、新宿FACE大会で十嶋くにおと対戦。10分5秒、バックドロップに敗れた。11月12日、Blue Field大会で筑前りょう太と対戦。17分35秒、AXボンバーで勝利。11月26日、Blue Field大会で大石真翔と対戦。4分55秒、AXボンバーで勝利。12月10日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。21分5秒、ジャスト・フェイスロック2006に敗れた。

2007

07年1月14日、Blue Field大会でTAKAみちのくと組んでKAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦に参戦し、1回戦でYOSHIYA、MIYAWAKI組と対戦。13分31秒、TAKAの凶器攻撃で反則負け。再試合が行われ、4分20秒、TAKAがサムソンクラッチでMIYAWAKIにフォール勝ち。2月3日、新宿FACE大会でMIYAWAKIと対戦。20分11秒、デスペナルティーに敗れた。2月18日、Blue Field大会でランディ拓也と対戦。5分13秒、KAZROCKで勝利。3月11日、Blue Field大会でMIYAWAKIとランバージャックマッチでSTRONGEST−K王座挑戦者決定戦。18分32秒、変型パイルドライバーで勝利。4月8日、後楽園ホール大会で真霜拳號のSTRONGEST−K王座に挑戦。20分34秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月6日、ディファ有明でのディファカップで森嶋猛のROH世界王座に挑戦。17分17秒、バックドロップに敗れた。5月13日、Blue Field大会で滝澤大志と対戦。10分27秒、KAZROCKで勝利。7月8日、Blue Field大会で筑前りょう太と組んでYOSHIYA、MIYAWAKI組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。23分25秒、乱入した火野のジャーマンスープレックスをKAZMAがくらってMIYAWAKIの体固めにフォール負け。7月16日、大阪・アゼリア大正大会でSTRONGEST−Kトーナメントに参戦し、1回戦でMIYAWAKIと対戦。16分30秒、AXボンバーで勝利。7月22日、Blue Field大会での2回戦で旭志織と対戦。17分3秒、AXボンバーで勝利。7月28日、Blue Field大会で川嵜風馬と対戦。9分4秒、CMパンクで勝利。8月5日、Blue Field大会での準決勝で火野裕士と対戦。13分37秒、パワーボムに敗れた。8月25日、Blue Field大会でヒロ・トウナイと対戦。8分51秒、フェイスロックで勝利。9月4日、後楽園ホール大会で筑前りょう太と組んでMIYAWAKI、谷嵜なおき組を相手にタッグ王座決定戦。23分29秒、筑前がまわるばいでMIYAWAKIに勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。10月7日、博多スターレーン大会で真霜拳號、円華組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分17秒、円華のシューティングスタープレスにKAZMAが敗れて王座転落。12月1日、新宿FACE大会で筑前りょう太と対戦。18分22秒、両者KO。

2008

08年6月20日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でMIYAWAKIと組んでTAKAみちのく、JOE組のタッグ王座に挑戦。20分40秒、MIYAWAKIがデスペナルティでTAKAに勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。8月9日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でTAKAみちのく、JOE組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分14秒、TAKAのみちのくドライバー2にMIYAWAKIが敗れて王座転落。

2009

09年10月18日、Blue Field大会でTAKAみちのくの王座に挑戦。14分22秒、アックスボンバーで勝利。STRONGEST−K王座を獲得。11月14日、後楽園ホール大会で火野裕士を相手に防衛戦。24分8秒、アックスボンバーで勝利。12月23日、Blue Field大会で稲松三郎を相手に有刺鉄線デスマッチで防衛戦。17分8秒、アックスボンバーで勝利。

2010

10年4月2日、後楽園ホール大会で旭志織を相手に防衛戦。27分12秒、アックスボンバーで勝利。5月9日、大阪・世界館大会でMIYAWAKIを相手に防衛戦。21分14秒、アックスボンバーで勝利。6月20日、Blue Field大会で滝澤を相手に防衛戦。28分5秒、アックスボンバーで勝利。8月15日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で火野を相手に防衛戦。25分38秒、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。8月21日、K−DOJOからの離脱を発表し、長期欠場。

2011

11年2月19日、Blue Field大会で復帰し、ヒロ・トウナイと対戦。14分33秒、ランニング・フットスタンプで勝利。3月2日、新木場1stRING大会でHARASHIMAと組んで真霜、Hi69組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。24分36秒、Hi69のウラカンラナにKAZMAが敗れた。5月5日、Blue Field大会で火野のSTRONGEST−K王座に挑戦。19分37秒、Fucking Bombに敗れた。9月4日、後楽園ホール大会で海外壮行試合。滝澤と組んでTAKAみちのく、Hi69組と対戦。10分30秒、Hi69がトランスレイヴで滝澤に勝利。10月、滝澤大志と共にWWEの2軍団体のFCWへ参戦。リングネームはSAKAMOTO。

2012

12年2月28日、WWEとディベロップメント契約。4月、テンサイの弟子としてRAWに登場。8月、テンサイのマネージャーから降ろされ、出番がなくなりNXTに降格となった。NXTではジョバーとしての出場が中心となった。

2013

13年1月16日、NXTの放送でエイドリアン・ネヴィルと対戦。レッド・アローに敗れた。1月30日、NXTの放送でメイソン・ライアンと対戦。ジャックハマーに敗れた。5月8日、NXTの放送でブライリー・ピアースと対戦。コナー・オブライエンが乱入してノーコンテスト。5月23日のNXT王座挑戦者決定戦のバトルロイヤルを最後にWWEから離脱。7月、KAZMA SAKAMOTOに改名し、ZERO1の火祭りに参戦。その後、K−DOJOに定期参戦。9月16日、Blue Field大会で真霜と組んでリッキー・フジ、柏組のタッグ王座に挑戦。23分15秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで柏に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。9月21日、W−1に登場。W−1では河野真幸崔領二レネ・デュプリと共にチーム「デスペラード」を結成し、ヒールとして活躍。11月10日、道頓堀アリーナ大会でTAKAみちのく、梶トマト組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分35秒、梶のスピードにKAZMAがフォール負けして王座転落。

2014

14年1月30日、WNCの新宿FACE大会のメインでTAJIRIのWNC王座に挑戦。9分49秒、グリーンミストからのバズソーキックに敗れた。2月25日、名古屋国際会議場大会で高山善廣と対戦。6分40秒、ランニングニーリフトに敗れた。3月22日、W−1の後楽園ホール大会で金本浩二と対戦。10分54秒、アンクルホールドに敗れた。8月20日、W−1の釧路青雲台体育館大会でAKIRAと対戦。8分53秒、エビ固めにフォール負け。10月12日、TNAが後楽園ホールで開催した年間最大PPV「バウンド・フォー・グローリー」でMVPと対戦。9分1秒、シャイニング・ケンカキックに敗れた。11月15日、博多スターレーン大会で田中稔と対戦。7分45秒、HEATクラッチにフォール負け。11月19日、福山ビッグローズ大会でKAIと対戦。6分4秒、サンダーファイヤーパワーボムに敗れた。11月22日、アクトシティ浜松大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。7分45秒、みちのくドライバー2で勝利。11月28日、横浜ラジアントホール大会でアンディ・ウーと対戦。7分31秒、みちのくドライバー2で勝利。11月30日、後楽園ホール大会で黒潮と対戦。8分1秒、みちのくドライバー2で勝利。

2015

15年1月30日、後楽園ホール大会で土肥孝司と組んで近藤ハヤシ組のW−1タッグ王座に挑戦。「デスペラード式ピラニアマッチ」という、デスペラードだけがリングサイドにいる変形のランバージャックデスマッチで、サブレフリーのミスター・ロバートを連れての有利な条件での対戦となった。レフリーを排除してミスター・ロバートが試合を裁き、凶器黙認、高速カウントで優位に試合を進めたが、11分50秒、近藤のラリアットに土肥が敗れた。2月11日、ヤマダ・グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で村瀬広樹と対戦。8分25秒、みちのくドライバー2で勝利。3月7日、横浜ラジアントホール大会で中之上靖文と対戦。6分35秒、ノックアウェイに敗れた。6月26日、W−1に入団。7月4日、新宿FACE大会でTAJIRIと対戦。9分56秒、バズソーキックに敗れた。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦でジェイ・フレッディーと対戦。6分26秒、ゴリーボムで勝利。この大会で河野をデスペラードから追放。土肥と共にデスペラードとしての活動を継続。8月8日、新宿FACE大会での準々決勝でカズ・ハヤシと対戦。10分15秒、ゴリーボムで勝利。8月30日、後楽園ホール大会での準決勝で近藤と対戦。10分44秒、ラリアットに敗れた。9月6日、NOSAWA論外がデスペラードに加入。9月7日、ユニット名を「リアル・デスペラード」に改名。9月17日、鶴ヶ城体育館大会で河野と対戦。10分24秒、ゴリーボムで勝利。11月3日、名古屋国際会議場大会で論外、土肥と組んで黒潮、中之上、吉岡組の6人タッグ王座に挑戦。19分29秒、KAZMAがゴリーボムで中之上に勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得した。11月14日、アオーレ長岡大会で中之上と対戦。11分44秒、ゴリーボムで勝利。11月22日、米子産業体育館サブアリーナ大会で大和ヒロシと対戦。8分34秒、ゴリーボムで勝利。11月23日、平野区民ホール大会で黒潮と対戦。8分53秒、ゴリーボムで勝利。11月27日、後楽園ホール大会で黒潮、中之上、吉岡組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。12分4秒、中之上のダイビングエルボードロップに土肥が敗れて王座転落。11月29日、川口産業技術総合センター大会で村瀬と対戦。11分50秒、ゴリーボムで勝利。12月20日、ラゾーナ川崎大会で浜亮太と対戦。5分51秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。

2016

16年2月13日、小田原アリーナ大会で浜と対戦。6分51秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。3月6日、夢メッセみやぎ大会で火野と組んで河野、近藤組のタッグ王座に挑戦。17分47秒、火野がFucking Bombで近藤に勝利。W−1タッグ王座を獲得した。4月6日、後楽園ホール大会で征矢、葛西組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分56秒、火野がFucking Bombで征矢に勝利。4月17日、博多スターレーン大会で火野、論外と組んでハヤシ、TAJIRI、田中稔組の6人タッグ王座に挑戦。20分、TAJIRIのバズソーキックに論外が敗れた。4月28日、豊中市立ローズ文化ホール大会で中之上、吉岡組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、火野がFucking Bombで吉岡に勝利。6月8日、後楽園ホール大会で中之上、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分36秒、中之上のナックアウェイにKAZMAが敗れて王座転落。6月12日、郡山市南東北総合卸センター大会でAKIRAと対戦。9分24秒、ゴリーボムで勝利。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で征矢と対戦。23分10秒、ワイルドボンバーに敗れた。7月29日、新宿FACE大会で藤村康平と対戦。6分52秒、ヒザ蹴りで勝利。8月6日、小田原アリーナ大会でアンディ・ウーと対戦。7分22秒、ゴリーボムで勝利。8月21回、神奈川・新百合トウェンティワンホール大会で三富政行と対戦。5分29秒、ヒザ蹴りで勝利。8月27日、大阪・港区民センター大会で藤村と対戦。6分35秒、ゴリーボムで勝利。8月31日、W−1を退団。9月3日、フィンランドのFCFに出場し、ユハナ・カルラに敗れた。9月9日から10月2日までイギリスの4FW、PCW、SWE、TCWに出場。

2017

17年1月3日、K−DOJOのBlue Field大会で吉野コータローと対戦。10分29秒、ヒザ蹴りで勝利。2月11日、フリーダムズの新木場1stRING大会で杉浦透と対戦。9分3秒、スクールボーイでフォール勝ち。3月12日、ノアの横浜文化体育館大会でムースと組んで武藤丸藤組と対戦。13分50秒、丸藤の不知火にKAZMAが敗れた。3月26日、VKFプロレスのアゼリア大正大会でTORUと対戦。9分58秒、スモールパッケージホールドにフォール負け。5月4日、フリーダムズの横浜ラジアントホール大会でマンモス佐々木と対戦。11分52秒、29歳に敗れた。7月8日、DDT・ガンプロの栃木県総合文化センターサブホール大会で冨永真一郎と対戦。11分18秒、みちのくドライバー2で勝利。7月30日、フリーダムズの鶴見緑地花博記念公園大会で竹田誠志とハードコアマッチ。8分57秒、トップロープからのローリングセントーンwithチェアーに敗れた。8月11日、DDT・ガンプロの板橋グリーンホール大会で「ガンバレ☆クライマックス」トーナメントに参戦し、1回戦でタノムサク鳥羽と対戦。7分37秒、みちのくドライバー2で勝利。8月12日、板橋グリーンホール大会での2回戦で大家健と対戦。14分59秒、炎のスピアに敗れた。10月14日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。10月21日、神戸サンボーホール大会で宮本裕向と対戦。11分32秒、みちのくドライバー2で勝利。10月22日、広島産業会館大会で齋藤彰俊と対戦。6分2秒、スイクルデスに敗れた。10月24日、横浜ラジアントホール大会で小峠篤司と対戦。2分47秒、前方回転エビ固めにフォール負け。10月27日、ドラディションの後楽園ホール大会で人生カブキと組んでマスカラス藤波、武藤組と対戦。12分40秒、マスカラスのフライングボディアタックにKAZMAが敗れた。11月3日、名古屋国際会議場大会でクワイエット・ストームと対戦。 9分33秒、ラリアットに敗れた。11月5日、山形ビッグウィング大会で拳王と対戦。10分4秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。11月6日、夢メッセみやぎ大会で中嶋勝彦と対戦。10分16秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。11月7日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会で田中将斗と対戦。6分24秒、スライディングDに敗れた。リーグ戦は1勝6敗に終わった。11月24日、ノアの千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で潮崎豪と対戦。9分17秒、ラリアットに敗れた。12月3日、ノアの後楽園ホール大会で石森太二と対戦。9分12秒、前方回転エビ固めにフォール負け。12月15日、VKFプロレスの新木場1stRING大会で兼平大介と対戦。10分24秒、みちのくドライバー2で勝利。

2018

18年2月8日、フリーダムズの新木場1stRING大会でグンソと対戦。8分12秒、両者反則負け。3月22日、フリーダムズの後楽園ホール大会で神威と対戦。6分55秒、イスの上へのみちのくドライバーで勝利。3月18日から始まったノアのグローバルタッグリーグにコーディ・ホールと組んで参戦。3勝3敗1引き分けに終わった。4月12日、フリーダムズの新木場1stRING大会で新井健一郎と対戦。5分55秒、スクールボーイでフォール勝ち。6月30日、ノアの新木場1stRING大会でタダスケと対戦。10分14秒、首固めでフォール勝ち。7月28日、ノアでコーディ・ホール、長井満也谷口とヒール軍団の「フーリガンズ」を結成。9月17日、フリーダムズの後楽園ホール大会で神威と対戦。8分38秒、リングアウト負け。10月11日、ノアの小山市立文化センター小ホール大会で稲村愛輝と対戦。8分48秒、トラースキックで勝利。10月15日、ノアの世界館大会で丸藤と対戦。8分58秒、不知火に敗れた。10月16日、ノアの岡崎市竜美丘会館大会で井上雅央と対戦。7分48秒、エビ固めで押さえこんでフォール勝ち。11月21日、フリーダムズの新木場1stRING大会でマンモス佐々木と組んでビオレント・ジャック、正岡大介組のKFCタッグ王座に挑戦。16分8秒、ジャックのアマトゥランにKAZMAが敗れた。12月7日、ノアの後楽園ホール大会で火野がフーリガンズに加入。12月12日、VKFプロレスの新木場1stRING大会で冨宅飛駈と対戦。5分2秒、ファルコンアローで勝利。12月23日、ドラゴンゲートの福岡国際センター大会で神田、吉田と組んでKzy、横須賀、堀口組の6人タッグ王座に挑戦。16分57秒、KAZMAがハーフパッケージ・パイルドライバーで堀口に勝利。オープン・ザ・トライアングルゲートを獲得した。

2019

19年2月24日、ノアの後楽園ホール大会でフーリガンズ解散をかけて谷口、火野、長井、ホールと組んで杉浦貴、齋藤、井上雅央、稲村、岡田佑介組と対戦。23分52秒、杉浦のオリンピック予選スラムにKAZMAが敗れてフーリガンズが解散した。3月2日、ドラゴンゲートの大阪府立体育会館・第2競技場大会で吉野正人、土井、石田組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分42秒、吉田が首固めで吉野にフォール勝ち。3月10日、ノアの横浜文化体育館大会で杉浦と対戦。8分1秒、フロントネックロックにレフリーストップ負け。試合後、杉浦に抱き起こされ、KAZMAのセコンドの論外と共に3人で退場。バックステージで杉浦とのタッグ結成を表明した。4月6日から始まったグローバルタッグリーグ戦に杉浦と組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を突破。5月4日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で中嶋勝彦、潮崎豪組と対戦。27分39秒、杉浦がアンクルホールドで中嶋に勝利。グローバルタッグリーグ戦に優勝した。5月6日、ドラゴンゲートの愛知県体育館大会で望月成晃、ワタナベヒョウ、箕浦康太組を相手にトライアングルゲート王座の防衛戦。9分47秒、KAZMAがハーフパッケージ・パイルドライバーでワタナベに勝利。5月9日から始まったKING OF GATEに参戦。5月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で土井成樹と対戦。12分14秒、V9クラッチにフォール負け。5月12日、神戸サンボーホール大会でKzyと対戦。14分54秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。5月19日、四日市楠緑地体育館大会で斎藤了と対戦。10分45秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。5月22日、横浜ラジアントホール大会でパンチ富永と対戦。7分13秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。4勝1敗(1不戦勝含む)でリーグ戦を終了。6月6日、後楽園ホール大会でKzyとAブロック代表者決定戦。3分28秒、横十字固めにフォール負け。6月13日、ノアの大阪府立体育会館・第2競技場大会で杉浦貴と組んで中嶋勝彦、潮崎豪組のGHCタッグ王座に挑戦。28分、杉浦がフロントネックロックで中嶋に勝利。GHCタッグ王座を獲得した。6月23日、ノアの高岡エクール大会で中嶋勝彦と対戦。10分29秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。6月27日、ノアの後楽園ホール大会で中嶋勝彦、潮崎豪組を相手にタッグ王座の防衛戦。29分4秒、中嶋のバーティカルスパイクに杉浦が敗れて王座転落。7月12日、新宿FACEでの「Ωナイト」で梶トマトと対戦。10分31秒、パッケージパイルドライバーで勝利。7月21日、ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホール大会でストロングマシーン・J、ストロングマシーン・F、ストロングマシーン・G組を相手にトライアングルゲート王座の防衛戦。9分13秒、Jの魔神風車固めに神田が敗れて王座転落。7月26日、ノアのアオーレ長岡大会で小峠篤司と対戦。11分4秒、キルスイッチに敗れた。8月11日、ドラゴンゲートの名古屋国際会議場イベントホール大会で石田凱士と対戦。11分41秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。10月12日、ドラゴンゲートの京都・KBSホール大会でジェイソン・リーと対戦。10分48秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。12月15日、ドラゴンゲートの福岡国際センター大会でドラゴン・ダイヤと対戦。4分6秒、飛びつき式回転エビ固めにフォール負け。

2020

20年1月11日、ドラゴンゲートの京都・KBSホール大会でB×Bハルクと組んでツインゲート王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でKAI、ストロングマシーン・J組と対戦。11分14秒、ハルクが急所攻撃からのサウスロードでKAIにフォール勝ち。1月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で堀口元気、斎藤了組と対戦。10分42秒、ハルクが後頭部へのファーストフラッシュで堀口に勝利。1月15日、後楽園ホール大会での準決勝でKzy、ドラゴン・ダイヤ組と対戦。12分31秒、ハルクがファーストフラッシュでダイヤに勝利。同日の決勝でYAMATO、Ben−K組と対戦。21分58秒、ハルクがファーストフラッシュでYAMATOに勝利。ツインゲート王座を獲得した。1月25日、ドラゴンゲートの神戸サンボーホール大会でKagetoraと対戦。10分58秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。2月2日、ドラゴンゲートのアクロス福岡大会でパンチ富永と対戦。9分15秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。3月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でYAMATO、KAI組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分45秒、両チームのセコンドが乱入して収拾がつかなくなり無効試合に終わった。5月17日、ドラゴンゲートネットワーク特設会場大会でのKING OF GATEトーナメントCブロック1回戦で望月成晃と対戦。15分18秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。5月24日、ドラゴンゲートネットワーク特設会場大会での2回戦でドラゴン・ダイヤと対戦。8分34秒、変型横十字固めにフォール負け。8月2日、和歌山県立体育館大会で箕浦康太、ジェイソン・リー組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分45秒、箕浦のガングにハルクが敗れて王座転落。11月7日、京都・KBSホール大会でヨースケ・サンタマリアと対戦。11分28秒、首固めにフォール負け。

2021

21年3月27日、和歌山県立体育館大会でシュン・スカイウォーカーのドリームゲート王座に挑戦。19分18秒、SSWに敗れた。5月5日、愛知県体育館大会で石田凱士と組んで望月成晃、吉田隆司組のツインゲート王座に挑戦。10分22秒、石田がアンクルホールドで吉田に勝利。ツインゲート王座を獲得した。7月31日、神戸ワールド記念ホール大会で横須賀ススム、KING清水組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分26秒、清水のKINGプレスにKAZMAが敗れて王座転落。9月1日、GLEATの新宿FACE大会で渡辺壮馬と対戦。3分34秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーで勝利。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に真霜拳號と組んで参戦。3戦全勝でリーグ戦を突破。12月5日、後楽園ホール大会での準決勝で宮原健斗青柳優馬組と対戦。8分49秒、宮原の回転足折り固めにKAZMAがフォール負け。12月17日、大日本プロレスの東京・タワーホール船堀・大ホール大会で前口太尊と対戦。9分26秒、みちのくドライバー2で勝利。

2022

22年1月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でヨシタツ対バリヤンアッキ、立花誠吾、植木嵩行のハンディキャップマッチに乱入して無効試合に終わらせ、ヨシタツキングダムのバリヤンアッキ、立花誠吾、植木嵩行を仲間にした。3月12日、後楽園ホール大会でヨシタツと対戦。9分22秒、CBJからのハイキックにレフリーストップ負け。試合後、ヨシタツが仲間たちに詫びてヨシタツキングダムが再結成。KAZMAはヨシタツキングダム入りは拒否したがヨシタツとの共闘は了承した。4月20日、GLEATの新宿FACE大会でTiiiDAと対戦。10分43秒、ヒザ蹴りで勝利。8月20日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会で河上隆一と組んでG−INFINITY初代王座決定トーナメントに参戦し、1回戦で頓所隼、佐藤恵一組と対戦。11分19秒、河上がサンダーボルトで佐藤に勝利。8月24日、GLEATの後楽園ホール大会での決勝でT−Hawk、CIMA組と対戦。13分52秒、河上がサンダーボルトでCIMAに勝利。G−INFINITY王座を獲得した。9月4日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会で田村ハヤト、チェック島谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分14秒、島谷のチェッククラッチにKAZMAがフォール負けして王座転落。9月23日、2AWの2AWスクエア大会で旭志織と対戦。18分20秒、ハーフ・パッケージ・パイルドライバーで勝利。