レスラーノート

ジェイソン・リー

JASON LEE

1992年10月18日
香港出身
172cm 75kg

タイトル歴
インターナショナルジュニア
NWA世界ジュニア
オープン・ザ・トライアングルゲート
オープン・ザ・ツインゲート
オープン・ザ・ブレイブゲート
得意技
死亡遊戯(変型ヨシタニック)
マキシマムドライバー

09年、香港でデビュー。11年12月、ZERO1に留学生として初来日。デビュー当時のリング名はジェイソン・ニュー。

2012

12年3月2日、後楽園ホール大会でジ・キョンホと対戦。6分30秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月12日、新宿FACE大会でジョナサン・グリシャムと対戦。9分2秒、卍固めに敗れた。10月27日、益田市民体育館大会で日高郁人と対戦。11分24秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。

2013

13年に一時帰国し、カンフー殺法を習得。9月にZERO1に再来日し、ジェイソン・リーに改名。10月13日、後楽園ホール大会で菅原拓也と対戦。10分49秒、十三不塔に敗れた。

2014

14年3月9日、後楽園ホール大会でHUBの2冠王座に挑戦。猛毒波布空爆をヒザ剣山でブロックし、14分11秒、旋回式DDTからの死亡遊戯で勝利。インターナショナルジュニア王座とNWA世界ジュニア王座を獲得した。5月6日、後楽園ホール大会で“brother”YASSHIを相手に防衛戦。12分41秒、死亡遊戯で勝利。6月1日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーを相手に防衛戦。13分21秒、死亡遊戯で勝利。6月26日、新木場1stRING大会で崔領二と対戦。10分45秒、那智の滝に敗れた。9月14日、札幌テイセンホール大会で菅原拓也を相手に防衛戦。11分42秒、死亡遊戯で勝利。9月19日、後楽園ホール大会で藤田峰雄を相手に防衛戦。11分20秒、スワントーンボムに敗れて王座転落。12月28日、香港大会で菅原の2冠王座に挑戦。死亡遊戯で勝利してインターナショナルジュニアとNWA世界ジュニアの2冠王座を獲得した。

2015

15年1月1日、後楽園ホール大会で丸山敦、藤田峰雄を相手に3WAYで防衛戦。9分52秒、リーが死亡遊戯で藤田に勝利。2月8日、新木場1stRING大会で丸山と組んで近藤吉岡組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。16分41秒、近藤のラリアットにリーが敗れた。3月1日、後楽園ホール大会で田中稔を相手に防衛戦。13分10秒、トルネード・カッキーカッターに敗れて王座転落。4月5日、新木場1stRING大会で大谷晋二郎と対戦。12分40秒、スパイラルボムに敗れた。4月12日、新見市憩いとふれあいの公園大会で日高郁人と対戦。9分12秒、ショーンキャプチャーに敗れた。4月14日、新木場1stRING大会で剣舞と対戦。8分12秒、厳鬼に敗れた。6月29日、新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦で勝俣瞬馬と対戦。9分52秒、ファイアーバードスプラッシュに敗れた。

2016

16年6月23日、WWEのクルーザー級クラシック・トーナメントに参戦。1回戦でリッチ・スワンと対戦。リッチキック(スタンディング450°スプラッシュ)に敗れた。

2017

17年7月22日、香港プロレスの香港Y劇場大会で剣舞と対戦。ダイビングフットスタンプに敗れた。9月13日、ドラゴンゲートに来日。七尾総合市民体育館大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。4分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。9月16日、東大阪市立東体育館大会でパンチ富永と対戦。6分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月9日、ドラゴンゲートの堺市産業振興センター大会でKagetoraと対戦。8分17秒、車懸に敗れた。10月30日、ドラゴンゲートの広島産業会館大会で望月成晃と対戦。9分20秒、ツイスターに敗れた。11月1日、ドラゴンゲートの日本ガイシホール大会でKzyと対戦。8分17秒、切り返しの応酬からエビ固めでフォール勝ち。11月14日、ドラゴンゲートの長崎・平和会館ホール大会でKagetoraと対戦。10分40秒、車懸に敗れた。11月17日、ドラゴンゲートの行橋市民体育館大会でKagetoraと対戦。10分16秒、車懸に敗れた。12月18日、ドラゴンゲートPRIME ZONE(ドラゴンゲートアリーナで収録されるテレビの有料番組)で堀口元気と対戦。5分33秒、変型ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月23日、ドラゴンゲートの福岡国際センター大会で土井、吉野と組んでYAMATOハルク、Kzy組のトライアングルゲート王座に挑戦。17分50秒、吉野がソル・ナシエンテでハルクに勝利。トライアングルゲート王座を獲得した。

2018

18年1月13日、ドラゴンゲートのKBSホール大会でGammaと対戦。4分24秒、切り返しの応酬からエビ固めでフォール勝ち。2月4日、ドラゴンゲートの岡崎竜美丘会館大会で吉田隆司と対戦。10分11秒、香港式回転エビ固めでフォール勝ち。2月11日、博多スターレーン大会で鷹木、神田、吉田隆司組を相手にトライアングルゲート王座の防衛戦。20分26秒、土井がV9クラッチで吉田にフォール勝ち。4月1日、神戸サンボーホール大会でブレイブゲート王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でU−Tと対戦。5分30秒、首固めでフォール勝ち。同日の準決勝でドラゴンキッドと対戦。9分33秒、バイブルにフォール負け。5月1日、PRIME ZONEでシュン・スカイウォーカーと対戦。7分14秒、香港式首固めでフォール勝ち。5月6日、愛知県体育館大会でKzy、横須賀、堀口組を相手にトライアングルゲート王座の防衛戦。17分1秒、Kzyのスカイデ・スクールボーイに土井がフォール負けして王座転落。5月8日から始まったKING OF GATEに参戦。5月19日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でビッグR清水と対戦。10分11秒、砲丸投げスラムに敗れた。5月20日、楠緑地体育館大会でB×Bハルクと対戦。11分11秒、香港式ラ・マヒストラルでフォール勝ち。5月25日、ススキノ・マルスジム大会で堀口元気と対戦。7分33秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月29日、仙台卸商センター産業見本館大会で吉田隆司と対戦。5分17秒、サイバーボムに敗れた。リーグ戦は2勝2敗に終わった。7月1日、テクスポート今治大会でEitaと対戦。11分50秒、トラースキックに敗れた。8月25日、なら100年会館大会で吉田隆司と対戦。11分45秒、サイバーボムに敗れた。11月7日、埼玉・ふれあいキューブ大会で斎藤了と対戦。10分32秒、エンター・ザ・ドラゴンで勝利。11月23日、神戸サンボーホール大会で望月成晃と対戦。10分48秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。12月1日、ススキノマルスジム大会で望月と対戦。11分8秒、ラ・マヒストラルをエビ固めに切り返されてフォール負け。12月18日、後楽園ホール大会でEitaと対戦。9分56秒、レフリー暴行により反則勝ち。

2019

19年1月19日、金沢流通会館大会でミステリオッソと対戦。9分9秒、エンター・ザ・ドラゴンで勝利。2月14日、神戸ラピスホールでのPRIME ZONEでスペル・シーサーと対戦。8分3秒、エンター・ザ・ドラゴンで勝利。2月17日、しらさぎ姫路みなとドーム大会で斎藤了と対戦。9分9秒、エンター・ザ・ドラゴンで勝利。2月23日、京都KBSホール大会で吉岡勇紀と対戦。8分42秒、ジャーマンスープレックスで勝利。3月2日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。8分48秒、アシュラに敗れた。3月21日、和歌山県立体育館大会でKAIと対戦。9分6秒、メテオインパクトに敗れた。5月3日、KBSホール大会でKzyと対戦。11分15秒、ランニング・エルボースマッシュに敗れた。5月9日から始まったKING OF GATEに参戦。5月16日、香港・Youth Square(青年廣場)大会のメインで望月成晃と対戦。17分、香港旋風(ホンコントルネード)で勝利。5月19日、四日市楠緑地体育館大会でKAIと対戦。11分1秒、メテオインパクトに敗れた。5月27日、函館アリーナ大会でビッグR清水と対戦。10分21秒、砲丸投げスラムに敗れた。5月29日、アオーレ長岡大会でドラゴン・キッドと対戦。11分15秒、バイブルをエビ固めに切り返してフォール勝ち。5月31日、TKPガーデンシティ千葉大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。10分15秒、アシュラに敗れた。リーグ戦は2勝3敗に終わった。6月9日、アクロス福岡大会で横須賀ススムのブレイブゲート王座に挑戦。14分40秒、パッケージ式夢限に敗れた。9月20日、PRIME ZONEの神戸ラピスホール大会でマーティン・カービーと対戦。10分20秒、エビ固めでフォール勝ち。9月29日、アクロス福岡大会で石田凱士と組んでEita、ビッグR清水組のツインゲート王座に挑戦。17分33秒、Eitaのf58にジェイソンが敗れた。10月12日、京都・KBSホール大会でKAZMAと対戦。10分48秒、ハーフパッケージ・パイルドライバーに敗れた。11月26日、神戸サンボーホール大会でビッグR清水と対戦。9分1秒、砲丸投げスラムに敗れた。12月9日、岡崎竜美丘会館大会でKagetoraと対戦。8分23秒、死亡遊戯で勝利。12月15日、福岡国際センター大会で石田凱士のブレイブゲート王座に挑戦。12分8秒、タイガースープレックスに敗れた。

2020

20年1月11日、KBSホール大会で堀口元気と対戦。9分38秒、マキシマムドライバーで勝利。2月25日、神戸ラピスホールでのドラゴンゲート・PRIME ZONEで石田凱士と対戦。8分6秒、エビ固めにフォール負け。5月16日、ドラゴンゲートネットワーク特設会場大会でのKING OF GATEトーナメントBブロック1回戦で石田凱士と対戦。10分2秒、アンクルホールドに敗れた。7月10日、露橋スポーツセンター大会でBen−Kと対戦。15分時間切れ引き分け。8月2日、和歌山県立体育館大会で箕浦康太と組んでB×Bハルク、KAZMA組のタッグ王座に挑戦。16分45秒、箕浦がガングでハルクに勝利。オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座を獲得した。8月10日、名古屋国際会議場イベントホール大会でビッグR清水と対戦。9分、死亡遊戯で勝利。9月21日、大田区総合体育館大会でドラゴン・キッド、横須賀ススム組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分14秒、ジェイソンが香港トルネードでキッドに勝利。11月3日、大阪府立体育会館大会で横須賀ススム、堀口元気組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分58秒、ジェイソンが香港トルネードで堀口に勝利。12月20日、福岡国際センター大会で吉田隆司と対戦。7分24秒、死亡遊戯で勝利。

2021

21年1月12日、後楽園ホール大会で箕浦康太と組んでB×Bハルク、KAI組のツインゲート王座に挑戦。18分18秒、ハルクのファーストフラッシュにジェイソンが敗れた。5月5日、愛知県体育館大会でドラゴン・ダイヤ、ラ・エストレージャと組んでKzy、横須賀ススム、堀口元気組のトライアングルゲート王座に挑戦。13分17秒、ダイヤがレプテリアンで横須賀に勝利。トライアングルゲート王座を獲得した。5月14日から始まったKING OF GATE に参戦。開幕戦のTVマッチでEitaと対戦。10分25秒、Imperial Unoに敗れた。5月19日、千葉ポートアリーナ大会でSB KENToと対戦。13分10秒、高速ジャーマンスープレックスに敗れた。5月21日、サッポロ・イーワン・スタジアム大会でKzyと対戦。17分24秒、マキシマムドライバーで勝利。5月24日、函館アリーナ大会でドラゴン・キッドと対戦。12分4秒、ダブルフォールの引き分け。5月26日、アオーレ長岡大会で横須賀ススムと対戦。18分36秒、マキシマムドライバーで勝利。リーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。7月31日、神戸ワールド記念ホール大会でSB KENTo、ディアマンテ、ダイヤ・インフェルノ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分23秒、ドラゴン・ダイヤがレプテリアンでダイヤ・インフェルノにフォール勝ち。8月1日、神戸ワールド記念ホール大会で近藤修司、大鷲透、“brother”YASSHI組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分30秒、ドラゴン・ダイヤがレプテリアンで近藤にフォール勝ち。9月20日、大田区総合体育館大会でEita、石田凱士、H・Y・O組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。12分5秒、H・Y・Oのブラックパンサークラッチにドラゴン・ダイヤがフォール負けして王座転落。10月7日、後楽園ホール大会でマスカレードとR・E・Dの全面対抗シングル五番勝負に参戦し、最終戦でEitaと対戦。11分47秒、死亡遊戯で勝利。対抗戦は3対2で勝利した。10月31日、四日市楠緑地体育館大会でしゃちほこBOYと対戦。9分38秒、マキシマムドライバーで勝利。11月5日、後楽園ホール大会で箕浦康太と組んでNOSAWA論外、Eita組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分51秒、論外の超高校級ラ・マヒストラルにリーがフォール負け。

2022

22年1月12日、後楽園ホール大会でR・E・DのEita、石田凱士、H・Y・O組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。R・E・Dが持ちこんだボックスを箕浦が奪うとシュンがH・Y・Oを羽交い絞めにして攻撃を促すが、9分51秒、凶器攻撃がシュンに誤爆し、H・Y・Oにシュンがフォール負けして王座転落。試合後、シュンがR・E・Dに加入し、Eitaと石田がR・E・Dから追放。マスカレードが崩壊した。2月12日、姫路MIYACOCOみなとドーム大会で布田龍と対戦。8分45秒、マキシマムドライバーで勝利。2月23日、和歌山県立体育館大会でラ・エストレージャと組んでドラゴン・ダイヤ、吉岡勇紀組のツインゲート王座に挑戦。17分58秒、吉岡のフロッグスプラッシュにエストレージャが敗れた。3月3日、後楽園ホール大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。10分21秒、SSWに敗れた。試合後にシュンから執拗にチームに勧誘された。3月20日、名古屋国際会議場イベントホール大会でシュン・スカイウォーカー、ドラゴン・キッドと3WAYマッチ。9分41秒、シュンのSSWにジェイソンが敗れた。4月2日、ふくやまビッグローズ大会でJACKY“FUNKY”KAMEIと対戦。9分39秒、リー・ウイングスで勝利。4月6日、保土ケ谷公会堂大会でKagetoraと対戦。7分39秒、変型横十字固めでフォール勝ち。4月7日、後楽園ホール大会での6人タッグ戦でシュンに敗れて、試合後にシュンに手を握られて抱きしめられて所有者であることを主張された。4月16日、長崎・平和会館大会でU−Tと対戦。7分52秒、首固めでフォール勝ち。4月17日、アクロス福岡大会でシュン・スカイウォーカーと組んでBIGBOSS清水、JACKY“FUNKY”KAMEI組と対戦。11分21秒、ジェイソンがマキシマムドライバーでKAMEIに勝利。4月18日、鹿児島・オロシティーホール大会でBen−Kと対戦。4分29秒、勝手ににジェイソンのセコンドに付いていたシュン・スカイウォーカーが試合に介入し収拾つかず無効試合。4月21日、神戸サンボーホール大会で12人参加の時間差バトルロイヤルに参戦し、20分29秒、最後に残ったドラゴン・ダイヤに横十字固めでフォール勝ち。4月25日、後楽園ホール大会でホーホー・ルンと対戦。3分34秒、急所攻撃からの横入り式エビ固めでフォール勝ち。同大会でジェイソン・リーの交渉権をかけてZ−Brats(シュン、B×Bハルク、H・Y・O)、HIGH−END(YAMATO、Ben−K、Kagetora)、NATURAL VIBES(Kzy、清水、KAMEI)で6人タッグ3WAYマッチ。14分46秒、YAMATOのダブルフランケンシュタイナーを切り返して清水とシュンがフォール勝ち。17分42秒、KAMEIにH・Y・Oが、シュンが清水にダブルフォール。NATURAL VIBESとZ−Bratsが交渉権を獲得。2チームがアピールする中でジェイソンはシュンと握手。勝ち誇るシュンにジェイソンが延髄斬り。ジェイソンはNATURAL VIBESに加入した。5月21日、サッポロ・イーワン・スタジアム大会でKING OF GATEに参戦し、1回戦でBen−Kと対戦。11分20秒、変型クラッチでフォール勝ち。5月29日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での準々決勝でB×Bハルクと対戦。6分22秒、首固めでフォール勝ち。この試合で脳震とうを発症。6月2日の準決勝を欠場。7月30日、神戸ワールド記念ホール大会でKAMEIと組んでシュン・スカイウォーカー、ディアマンテ組のツインゲート王座に挑戦。18分22秒、KAMEIがプロジェクトAでシュンにフォール勝ち。ツインゲート王座を獲得した。9月19日、大田区総合体育館大会でドラゴン・ダイヤ、菊田円組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分41秒、菊田の垂直落下高速パイルドライバーにジェイソンが敗れて王座転落。10月15日、神戸サンボーホール大会でH・Y・Oのブレイブゲート王座に挑戦。19分30秒、リストクラッチ式バックドロップホールドに敗れた。12月2日、サッポロ・イーワン・スタジアム大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。9分40秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。12月19 日、千葉ポートアリーナ大会で望月ジュニアと対戦。5分48秒、マキシマムドライバーで勝利。

2023

23年2月3日、後楽園ホール大会で加藤良輝と対戦。8分13秒、リー・ウィングスで勝利。2月3日から始まったRay de ParejasにKAMEIと組んで参戦。リーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。3月4日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でミノリータのブレイブゲート王座に挑戦。11分49秒、マキシマムドライバーで勝利。ブレイブゲート王座を獲得した。5月5日、愛知県体育館大会でドラゴン・ダイヤを相手に防衛戦。11分41秒、香港トルネードで勝利。5月21日、サッポロ・イーワン・スタジアム大会でラ・エストレージャを相手に防衛戦。13分50秒、マキシマムドライバーで勝利。7月2日、神戸ワールド記念ホール大会でISHINを相手に防衛戦。8分27秒、変型スクラップバスターに敗れて王座転落。7月8日、アクトシティ浜松大会でKING OF GATEに参戦し、1回戦でドラゴン・ダイヤと対戦。11分33秒、飛びつき式前方回転エビ固めにフォール負け。10月9日、仙台サンフェスタ大会でルイス・マンテと対戦。5分19秒、ヴェルタフィナーレに敗れた。10月28日、山陽ふれあい公園総合体育館大会でしゃちほこBOYと対戦。9分、マキシマムドライバーで勝利。11月23日、熊本城ホール・シビックホール大会で吉岡勇紀と対戦。9分41秒、フラッシュバンに敗れた。12月1日、サッポロ・イーワン・スタジアム大会でドラゴン・キッドと対戦。7分13秒、グラウンド・バイブルに敗れた。