レスラーノート

菅原拓也

1983年11月3日
秋田県大館市出身
178cm 90kg

タイトル歴
インターナショナル・ジュニア
NWAインターナショナルライトタッグ
NWAインターコンチネンタルタッグ
NWA世界ジュニア
UWA世界6人タッグ
得意技
十三不塔

闘龍門の8期生としてトレーニング。01年12月2日、メキシコ・ヒムナシオ・デ・ラ・ウニダ・クアウテモックでベルリネッタ・ボクサーと組んで鯱魔神壱号、弐号組を相手にデビュー。ヘンリー3世・菅原の名でアンソニー・W・森、フィリップ・J・福政と王子様キャラのロイヤルブラザーズとして活躍。 02年6月30日、三重県立ゆめドームうえの大会で横須賀享と対戦。9分18秒、横須賀カッターに敗れた。7月27日、行橋市民体育館大会でスペル・シーサーと対戦。10分8秒、変型高角度前方回転エビ固めにフォール負け。

2003

03年1月18日、八王子会館大会で岩佐卓典と対戦。7分17秒、バッキンガム・バックブリーカーで勝利。1月24日、富士川町総合体育館大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。6分53秒、ドラゴンスリーパーに敗れた。8月22日、ディファ有明大会でドン・フジイと対戦。7分47秒、ナイスジャーマンに敗れた。

2004

04年、近藤修司YASSHI、大鷲、高木省吾のルードユニット「悪冠一色」に加入。3月6日から始まったEL NUMERO UNOに参戦。3月7日、本川越ぺぺホール・アトラス大会で望月成晃と対戦。9分32秒、横入り式エビ固めにフォール負け。3月25日、鶴ヶ城体育館大会で近藤修司と対戦。8分12秒、ラリアットに敗れた。3月26日、横浜赤レンガ倉庫1号館大会でアンソニー・W・森と対戦。31秒、バッキンガム・ドロップで勝利。3月27日、長野運動公園総合体育館大会で菅原拓也に改名し、堀口元気と対戦。8分9秒、十三不塔で勝利。4月2日、新潟フェイズ大会で谷嵜なおきと対戦。5分2秒、十三不塔で勝利。4月4日、Zepp Sendai大会でCIMAと対戦。7分57秒、十三不塔で勝利。リーグ戦は3勝2敗に終わった。6月27日、博多スターレーン大会でTARUと対戦。4分52秒、両者リングアウト。7月5日、浅草花やしきで闘龍門が記者会見を行い、岡本隆志社長、ウルティモ・ドラゴン、全選手が出席。闘龍門JAPANがウルティモ・ドラゴンの闘龍門からの独立を発表。団体名を「DRAGON GATE(ドラゴンゲート)」 に変更した。7月22日、興南会館大会で横須賀享と対戦。8分29秒、超滞空高角度後方回転エビ固めにフォール負け。10月10日、岡山・卸センターオレンジホール大会で谷嵜なおきと対戦。4分54秒、十三不塔で勝利。11月14日、長野運動公園総合体育館大会で鷹木信悟と対戦。7分57秒、十三不塔で勝利。11月28日、ディファ有明大会でアンソニー・W・森と敗者髪切りマッチ。10分7秒、エレガントマジックにフォール負け。12月31日、リング外の素行不良・職務怠慢を理由に悪冠一色の全員が解雇された。

2005

05年7月24日、ドラゴンドアの千葉・アクアマリンスタジオ大会でミラニートコレクションa.t.と対戦。9分2秒、十三不塔で勝利。9月7日、DDT・クルーザーズゲームの新木場1stRING大会で高梨将弘と対戦。11分49秒、十三不塔で勝利。9月19日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で浪口修と対戦。4分22秒、十三不塔で勝利。その後もZERO1−MAXに参戦。10月2日、札幌テイセンホール大会で佐々木義人と対戦。9分44秒、レフリーにボックス攻撃して反則負け。10月9日、後楽園ホール大会で高岩竜一と対戦。7分55秒、レフリーを暴行して反則負け。10月10日、後楽園ホール大会で不動力也と対戦。7分22秒、レフリーを暴行して反則負け。11月10日、成田市体育館大会で高橋冬樹と対戦。9分8秒、十三不塔で勝利。11月18日、出雲市立平田体育館大会で佐々木義人と対戦。7分55秒、ブラックボックス攻撃で反則負け。12月2日、福井ワシントンホテル3階特設大会で横井宏考と対戦。6分54秒、両者反則。12月11日、那珂川町小川体育館大会で中嶋勝彦のWWA世界ジュニアライト王座に挑戦。13分11秒、レフリーを暴行して反則負け。12月23日、後楽園ホール大会で景虎と組んで日高郁人、藤田ミノル組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。24分、藤田の横十字固めに菅原がフォール負け。

2006

06年1月22日、後楽園ホール大会で藤田ミノルと対戦。14分30秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。2月4日、石巻市総合体育館大会で不動力也と対戦。9分12秒、ホルヘ・リベラ直伝の丸めこみでフォール勝ち。2月26日、後楽園ホール大会で日高郁人のインターナショナルジュニア王座に挑戦。19分26秒、十三不塔で勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。3月21日、札幌テイセンホール大会でクレイジー・ボーイと組んで日高郁人、藤田ミノル組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。26分28秒、藤田のサスケだましセグウェイにクレイジー・ボーイが敗れた。3月28日、後楽園ホール大会でGENTAROを相手に防衛戦。19分、十三不塔で勝利。5月19日、大阪市中央公会堂大会で浪口修と対戦。9分24秒、アームロックで勝利。5月31日、後楽園ホール大会で佐々木義人と対戦。5分18秒、リングアウト勝ち。6月24日、ディファ有明大会で景虎と組んで日高、藤田ミノル組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。25分56秒、日高のスタンディング・ミスティフリップに景虎が敗れた。7月2日、横芝B&G海洋センター大会で不動力也と対戦。11分13秒、ホルヘ・リベラ直伝の丸めこみでフォール勝ち。7月16日、後楽園ホールでのエルドラドの旗揚げ戦で近藤修司、Ken45°と組んで飯伏幸太、エル・ブレイザー、ミラニートコレクションa.t.組と対戦。17分45秒、ブレイザーのスワンダイブ式ドラゴンラナに近藤が敗れた。7月20日、後楽園ホール大会で浪口修と対戦。8分40秒、十三不塔からのデスバレーボムで勝利。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でWWA世界ジュニアライト王者の高岩竜一とダブルタイトルマッチ。14分5秒、デスバレーボムに敗れて王座転落。8月24日、新宿FACE大会で天下一ジュニアトーナメントに2回戦から参戦し、佐々木義人と対戦。13分2秒、十三不塔で勝利。8月26日、京都KBSホール大会での準決勝でクリス・セイビンと対戦。10分52秒、プラセンタで勝利。同日の決勝で藤田ミノルと対戦。20分48秒、サスケだましセグウェイに敗れた。9月16日、エルドラドの新木場1stRING大会でKen45°とランバージャックデスマッチ。15分56秒、十三不搭で勝利。9月29日、館林市民体育館大会で大森隆男と対戦。10分59秒、アックスボンバーに敗れた。10月20日、東根市民体育館大会で浪口修と対戦。8分5秒、十三不塔で勝利。11月1日、アクロス福岡大会で日高郁人とAWA世界ジュニア王者の藤田ミノルを相手に3WAYでの王座戦。17分58秒、藤田のサスケだましセグウェイに菅原が敗れた。11月3日、佐伯市番匠体育館大会で車冬次郎と対戦。9分3秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月8日、北九州市立小倉北体育館大会で高西翔太と対戦。7分32秒、十三不塔で勝利。11月9日、海峡メッセ下関大会で浪口修と対戦。9分34秒、十三不塔で勝利。

2007

07年4月13日、エルドラドの新宿FACE大会で青木洋介と対戦。1分28秒、十三不塔で勝利。6月22日、水戸市民体育館大会でS・W・ロボットと対戦。8分14秒、電池切れとなり、体固めでフォール勝ち。7月1日、大口市体育センター大会でS・W・ロボットと対戦。7分56秒、カシータでフォール勝ち。7月7日、東金アリーナ大会で高西翔太と対戦。9分、十三不搭で勝利。7月31日、名古屋国際会議場イベントホール大会でディック東郷のAWA世界ジュニア王座に挑戦。16分33秒、ダイビング・セントーンに敗れた。9月25日、キラメッセぬまづ大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で日高と対戦。15分42秒、SRU(後方回転エビ固め)にフォール負け。10月4日、エルドラドの新宿FACE大会でベアー福田と対戦。14分24秒、十三不塔で勝利。10月26日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んで高山善廣、佐藤耕平組のタッグ王座に挑戦。15分49秒、藤田が変型首固め(仮)で佐藤にフォール勝ち。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。

2008

08年4月6日、藤田ミノルと組んでNWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。7月30日、Zepp Nagoya大会で日高のインターナショナルジュニア王座に挑戦。14分59秒、ミスティーフリップに敗れた。9月14日、所沢市民体育館大会で小幡優作と対戦。12分29秒、十三不塔で勝利。10月30日、後楽園ホール大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で澤宗紀と対戦。8分17秒、情念卍固めに敗れた。

2009

09年5月24日、新宿FACE大会で大鷲と組んで、浪口組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。19分10秒、崔の那智の滝に菅原が敗れた。8月29日、後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んで日高、澤組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。25分44秒、日高の石見銀山に藤田が敗れた。10月10日、ラゾーナ川崎大会で日高と対戦。17分55秒、オクラホマロールにフォール負け。11月19日、新木場1stRING大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で戸澤陽と対戦。12分14秒、十三不塔で勝利。11月29日、後楽園ホール大会での2回戦でプリンス・デヴィットと対戦。7分24秒、ダイビング・フットスタンプに敗れた。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」にマスクマンのMr.XXに変身し、Mr.X(藤田ミノル)と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。

2010

10年1月14日、フリーダムズの新木場1stRING大会のメインでGENTAROのインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。18分36秒、足4の字固めに敗れた。7月15日、フリーダムズの新木場1stRING大会で矢野啓太と対戦。10分22秒、足取十字固めで勝利。7月24日から始まった火祭りに参戦。7月25日、万代シティパーク大会でプレデターと対戦。7分42秒、リングアウト勝ち。7月30日、芝公園大会で大谷と対戦。15分12秒、スパイラルボムに敗れた。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会で吉江豊と対戦。11分11秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本大介と対戦。15分8秒、両者リングアウト。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。9月8日、新宿FACE大会で怪人ハブ男と組んで日高、澤組のタッグ王座に挑戦。20分6秒、ハブ男が猛毒波布空爆で日高に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。9月9日、新宿FACE大会で藤田ミノル、円華組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分56秒、菅原が十三不搭で藤田に勝利。9月16日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦で藤田ミノルと対戦。22分23秒、サスケだましセヴェイに敗れた。12月11日から始まった風林火山に金村と組んで参戦。12月19日、益田市民体育館大会で日高のジュニア王座に挑戦。20分19秒、石見銀山に敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。

2011

11年1月1日、後楽園ホール大会で澤、佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分28秒、菅原が十三不塔で澤に勝利。3月6日、両国国技館大会で藤田ミノル、藤田峰雄組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分26秒、ハブ男が猛毒波布空爆で藤田峰雄に勝利。3月27日、靖国神社大会で日高、澤組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分29秒、菅原が十三不塔で澤に勝利。4月16日、札幌テイセンホール大会で日高、めんそ〜れ親父組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分49秒、ハブ男がアルマゲドンでめんそ〜れ親父に勝利。5月23日、後楽園ホール大会で日高のジュニア王座に挑戦。26分、十三不塔で勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。6月14日、後楽園ホール大会で藤田峰雄を相手に防衛戦。20分57秒、十三不塔で勝利。7月3日、後楽園ホール大会でフランク・デビッドを相手に防衛戦。13分12秒、十三不塔で勝利。8月7日、後楽園ホール大会で日高、伊藤崇文組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分52秒、伊藤のスリーパーホールドに菅原が敗れて王座転落。9月13日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で怪人ハブ男と対戦。15分4秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月14日、新宿FACE大会での2回戦で澤と対戦。14分22秒、お卍固めに敗れた。11月9日、後楽園ホール大会でショーン・バーネットを相手に防衛戦。14分52秒、十三不塔で勝利。11月22日、松江くにびきメッセ大会でショーン・バーネットと組んで日高、伊藤崇文組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。18分12秒、日高の石見銀山にバーネットが敗れた。12月8日から始まった風林火山に菊地毅と組んで参戦。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。

2012

12年1月1日、後楽園ホール大会で日高、藤田峰雄を相手に3WAYでの防衛戦。10分49秒、十三不塔で藤田に勝利。2月1日、後楽園ホール大会で菊地と組んで日高、伊藤組のNWAライトタッグ王座に挑戦。19分41秒、日高のセコンドについていた藤田峰雄が裏切りのスワントーンボムを決め、菅原が日高をフォールして勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。2月20日、菊地との確執からタッグ王座を返上。3月2日、後楽園ホール大会でNWA世界ジュニア王者の菊地を相手にダブルタイトルマッチ。8分12秒、十三不塔で勝利した。5月13日、札幌テイセンホール大会でクレイグ・クラシックを相手に2冠王座の防衛戦。15分21秒、十三不塔で勝利。8月26日、横浜文化体育館大会で藤田峰雄と組んでジミー・ススム、ジミー・カゲトラ組のタッグ王座に挑戦。14分22秒、菅原が十三不塔でカゲトラに勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。9月12日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で堀口元気と対戦。10分16秒、バックスライド・フロム・ヘルにフォール負け。9月17日、後楽園ホール大会でフランク・デイビット、ショーン・ギネス組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分38秒、デイビットのファイアーバードスプラッシュに菅原が敗れて王座転落。

2013

13年1月1日後楽園ホール大会で日高を相手に防衛戦。13分4秒、十三不塔で勝利。2月8日、大阪府立体育会館大会でYO−HEYを相手に防衛戦。13分54秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。3月31日、靖国神社大会でジャック・アンソニーを相手に防衛戦。15分45秒、十三不塔で勝利。5月4日、後楽園ホール大会でジョナサン・グリシャムを相手に防衛戦。13分5秒、シューティングスタープレスに敗れて2冠王座から転落した。

2014

14年6月26日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。11分3秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月22日、新木場1stRING大会で日高郁人と対戦。14分18秒、石見銀山に敗れた。9月14日、札幌テイセンホール大会でジェイソン・リーの2冠王座に挑戦。11分42秒、死亡遊戯に敗れた。9月19日、後楽園ホール大会でbrother“YASSHI”と組んでビリーケン・キッド、丸山組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分20秒、YASSHIがパイルドライバーで丸山に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。11月3日、グランメッセ熊本大会で藤田峰雄のインターナショナルジュニア王座、NWA世界ジュニア王座に挑戦。15分41秒、十三不塔で勝利。ジュニア2冠王座を獲得した。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で近藤、吉岡組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分34秒、吉岡の横回転エビ固めに菅原がフォール負けしてタッグ王座から転落した。11月24日、後楽園ホール大会で吉岡世紀を相手に防衛戦。12分11秒、十三不塔で勝利。12月11日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でYASSHIと組んで日高ハヤト組と対戦。16分、ハヤトのヘルムをくらって日高に菅原がフォール負け。12月28日、香港大会でジェイソン・リーを相手に防衛戦。死亡遊戯に敗れて2冠王座から転落。

2015

15年3月1日、後楽園ホール大会でYASSHIと組んで近藤、吉岡組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。17分43秒、菅原が十三不塔で吉岡に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。3月29日、ZERO1の靖国神社大会で田中稔の2冠王座に挑戦。14分41秒、トルネード・カッキーカッターに敗れた。4月5日、新木場1stRING大会で杉浦貴と対戦。11分25秒、オリンピック予選スラムに敗れた。4月14日、新木場1stRING大会でPSYCHOと対戦。10分52秒、十三不塔で勝利。6月29日、新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦でヘラクレス千賀と対戦。5分33秒、十三不塔で勝利。7月6日、新宿FACE大会での2回戦で勝俣瞬馬と対戦。7分30秒、十三不塔で勝利。同日の3回戦で宮本裕向と対戦。10分41秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。同日の準決勝で木高イサミと対戦。15分42秒、勇脚・斬に敗れた。9月12日、新潟市体育館大会で新潟プロレスのシマ重野、コシヒカール組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分41秒、YASSHIがナイスジャマイカでコシヒカールに勝利。10月11日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。11分53秒、スライディングDに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会で大谷、高岩組を相手にタッグ王座の防衛戦。大谷のスワンダイブ式ミサイルキックに菅原が敗れて王座転落。11月23日、新木場1stRING大会で佐野巧真と組んで大谷、高岩組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。18分2秒、大谷のライガーボムに菅原が敗れた。12月19日、新木場1stRING大会で浜亮太と対戦。6分20秒、オオキドプレスに敗れた。

2016

16年1月1日、後楽園ホール大会でKKAMIKAZE、UN王者の将火怒を相手に3WAYで王座戦。10分31秒、将火怒の首塚に菅原が敗れた。1月22日、新木場1stRING大会で藤田峰雄と対戦。10分31秒、エビ固めにフォール負け。6月16日、新木場1stRING大会でのZERO1ジュニア1DAYトーナメント1回戦で日高と対戦。4分42秒、ミスティフリップに敗れた。9月20日、新宿FACEでの天下一Jrトーナメントに参戦。1回戦でウルティモ・ドラゴンと対戦。12分10秒、首固めでフォール勝ち。9月29日、新木場1stRING大会での準決勝で木高イサミと対戦。9分15秒、エビ固めでフォール勝ち。同日の決勝で鈴木鼓太郎と対戦。15分21秒、十三不塔からのラリアットで勝利。トーナメントに優勝した。11月13日、松江ほんそごホール大会でブッファと対戦。9分41秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月10日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦で鈴木鼓太郎と組んで日高、ショーン・ギネス組と対戦。14分50秒、鼓太郎がタイガードライバーでショーンに勝利。12月13日、水戸市民体育館大会での2回戦で木高、塚本組と対戦。同時にNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。12分4秒、木高の欧州式エビ固めに菅原がフォール負け。

2017

17年1月1日、後楽園ホール大会で大谷のジュニア二冠王座に挑戦。18分19秒、ケサ斬りチョップ2連発をくらってフォール負け。1月26日、高松市シンボルタワー大会でクリス・オンドーフと対戦。8分51秒 、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月4日、TAKESHIBAコロシアム大会で日高と対戦。10分39秒、ミスティフリップに敗れた。4月8日、博多スターレーン大会で横山佳和と対戦。8分59秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月4日から始まった天下一Jrリーグに参戦。4月9日、やまぐちリフレッシュパーク総合体育館大会で田中稔と対戦。12分57秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月12日、おかやま未来ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。8分5秒、K.I.Dに敗れた。4月16日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。4分12秒、ケサ斬りチョップに敗れた。4月23日、いわき市平体育館大会でショーン・ギネスと対戦。20分、時間切れ引き分け。リーグ戦は1勝2敗1引き分けに終わった。4月28日、岐阜市文化産業交流センター大会で鈴木鼓太郎と組んで金本、田中稔組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分5秒、稔のHEATクラッチに菅原がフォール負け。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で高岩と対戦。9分36秒、デスバレーボムに敗れた。5月6日、関内ラジアントホール大会で美熊と対戦。8分7秒、足4の字固めで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で日高と組んで大谷、高岩組のタッグ王座に挑戦。15分30秒、日高が石見銀山で高岩に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。6月17日、沼津市戸田B&G海洋センター大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分48秒、エンドレスワルツにフォール負け。6月18日、TAKESHIBAコロシアム大会でクリス・オンドーフと対戦。8分20秒、足8の字固めで勝利。7月30日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎、ショーン・ギネス組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分49秒、日高が高津川で鈴木にフォール勝ち。8月11日、笠間市岩間B&G海洋センター大会で小幡と対戦。10分46秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。8月26日、高岡テクノドーム大会で奥田啓介と対戦。9分7秒 、レフリーの制止を無視した奥田に殴られ続けて反則勝ち。8月31日、後楽園ホール大会で高岩、奥田組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分49秒、日高が野良犬ハイキックで奥田に勝利。9月10日、相川体育館大会で横山と対戦。8分52秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月14日、新木場1stRING大会でSUGIと対戦。9分9秒、壇ノ浦に敗れた。9月30日、後楽園ホール大会でSUGI、PSYCHO組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分49秒、日高が高津川でPSYCHOにフォール勝ち。10月26日、後楽園ホール大会で伊藤崇文、ロッキー川村組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分53秒、日高がジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスで伊藤に勝利。

2018

18年1月1日、後楽園ホール大会でSUGI、政宗組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分11秒、壇ノ浦に敗れて王座転落。3月4日、後楽園ホール大会で朱崇花と組んでSUGI、政宗組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。10分49秒、SUGIの一ノ谷に朱崇花が敗れた。3月18日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でSUGIと対戦。11分45秒、一ノ谷に敗れた。3月24日、TAKESHIBAコロシアム大会で北村彰基と対戦。11分20秒、キャメルクラッチで勝利。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会で北村と対戦。7分59秒、ラリアットで勝利。7月7日から始まったノアのグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に日高と組んで参戦。7月8日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会でクリス・ヴァイスと対戦。7分38秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で宮本裕向と対戦。10分21秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月13日、宮城野区文化センター大会で将軍岡本と対戦。9分22秒、バックドロップに敗れた。7月14日、青森市内大会で黒潮“イケメン”二郎と対戦。11分23秒、ラリアットで勝利。7月15日、はまなす会館大会で岩崎永遠と対戦。9分27秒、ラリアットに敗れた。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。9分4秒、丸めこんでフォール勝ち。リーグ戦は2勝4敗に終わった。ノアのタッグリーグ戦は4勝2敗に終わった。9月2日、ノアの後楽園ホール大会で日高と組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分55秒、Hi69のストゥーカスプラッシュに菅原が敗れた。9月1日、宇都宮オリオンスクエア大会で横山と対戦。9分22秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月23日、盛岡市体育館大会でSUGIと対戦。13分51秒、衣川にフォール負け。10月26日、新木場1stRING大会でTARUとハードコアマッチ。7分24秒、バズソーキックに敗れた。11月23日、いわき市平体育館大会で天下一ジュニアトーナメントに参戦。1回戦で朱崇花と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦が行われ、1分5秒、ASKAファンタジー(変型回転エビ固め)にフォール負け。12月16日、Blue Field大会で火野裕士と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で田中将斗、高橋奈七永組と対戦。15分50秒、火野がFucking Bombで高橋に勝利。12月22日、新木場1stRING大会での準決勝で将軍岡本、クリス・ヴァイス組と対戦。9分55秒、クリスのパッケージパイルドライバーに菅原が敗れた。

2019

19年1月1日、後楽園ホール大会で田中将斗と組んでTARU、クリス・ヴァイス組のタッグ王座に挑戦。16分30秒、菅原がスターダストプレスでTARUに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。1月29日、名古屋市中スポーツセンター大会で佐藤耕平、SUGI組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分15秒、菅原が十三不塔でSUGIに勝利。3月3日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイスと対戦。16分27秒、スターダストプレスで勝利。3月7日、ドラゴンゲートの後楽園ホール大会で斎藤了と対戦。7分22秒、レフリーを暴行して反則負け。3月10日、博多スターレーン大会で横山と対戦。7分52秒、ラリアットで勝利。4月16日、新木場1stRING大会のメインで関本の世界ヘビー級王座に挑戦。18分52秒、リストクラッチ式ジャーマンスープレックスに敗れた。5月4日、横浜ラジアントホール大会で朱崇花と組んでヤス久保田、ヒデ久保田組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分29秒、ヤスのタイガードライバーに朱崇花が敗れた。5月5日、埼玉・青伸産業運輸特設リング大会で岩崎永遠、北村彰基組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分43秒、菅原がラリアットで岩崎に勝利。5月19日、大阪・すみのえ舞昆ホール大会で北村彰基と対戦。8分42秒、ラリアットで勝利。5月24日、種市体育館大会でSUGIと対戦。8分21秒、衣川にフォール負け。6月3日、多久市立東原庠舎中央校体育館大会で北村彰基と対戦。10分2秒、ラリアットで勝利。6月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦のじゅうろくプラザ大会でヤス久保田と対戦。11分12秒、ヤ・スワントーンボムに敗れた。7月7日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。6秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月14日、青森・はまなす会館大会で宮本裕向と対戦。11分32秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月15日、旧文芸堂駐車場イベント広場大会で岩崎永遠と対戦。13分2秒、バックドロップホールドに敗れた。7月21日、名古屋レジェンドホール大会で将軍岡本と対戦。9分43秒、足極逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月26日、芝新堀児童遊園大会で竹田誠志と対戦。9分52秒、足決め逆さ押さえこみでフォール勝ち。リーグ戦は3勝3敗に終わった。7月28日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイス、将軍岡本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分20秒、菅原が足極め逆さ押さえこみで岡本にフォール勝ち。8月12日、新木場1stRING大会でTARUと対戦。8分29秒、TARUドリラーに敗れた。8月17日、横浜にぎわい座大会で田中将斗と対戦。9分55秒、スライディングDに敗れた。8月22日、牛久市総合運動公園体育館大会で北村彰基と対戦。8分59秒、ラリアットで勝利。10月11日、熊本・ユーパレス弁天大会で横山佳和と対戦。9分21秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。10月26日、靖国神社大会で宮本裕向、竹田誠志組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分59秒、竹田のリバースUクラッシュ改に菅原が敗れて王座転落。10月30日、水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントに近藤修司と組んで参戦し、1回戦でSUGI、新井健一郎組と対戦。12分28秒、菅原が逆さ押さえこみでSUGIにフォール勝ち。11月10日、益田市民体育館大会で高岩竜一と対戦。7分50秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月17日、後楽園ホール大会での準決勝で火野裕士、岡林裕二組と対戦。8分51秒、ゴーレムFuckingスプラッシュをくらって火野に菅原がフォール負け。12月13日、2AWスクエア大会で佐藤嗣崇と対戦。10分5秒、足極逆さ押さえこみでフォール勝ち。12月22日、新木場1stRING大会でZERO1対 REVENGERSの5対5勝ち抜き戦にREVENGERSの中堅として参戦し、中堅の新井健一郎と対戦。5分、エビ固めにフォール負け。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。

2020

20年2月29日、柳ケ瀬プロレスのSPORTS BAR MVs Cafe大会でヤス久保田と対戦。12分31秒、十三不塔で勝利。7月24日、愛知・東スポーツセンター大会で柴山貴哉と対戦。9分52秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。10月2日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新宿FACE大会で横山佳和と対戦。9分58秒、両者リングアウト。10月3日、2AWスクエア大会でクワイエット・ストームと対戦。9分38秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。10月10日、くまもと森都心プラザ・プラザホール大会でT−Hawkと対戦。15分23秒、ケルベロスに敗れた。10月11日、壱岐市筒城浜ふれあいセンター大会でハートリー・ジャクソンと対戦。8分46秒、ダイビング・エルボードロップに敗れた。10月12日、さざんぴあ博多大会で火野裕士と対戦。11分25秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。10月18日、ツイキャス有料配信大会で岩崎永遠と対戦。12分25秒、足決め逆さ押さえこみでフォール勝ち。リーグ戦は2勝3敗1引き分けに終わった。12月4日、新木場1stRINGでの大日本プロレスとZERO1の合同興行で石川勇希と対戦。7分38秒、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。12月20日、配信マッチで田中将斗と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦し、1回戦で大谷晋二郎、今成夢人組と対戦。14分18秒、今成の空中胴締め落としに菅原がフォール負け。

2021

21年1月24日、ZERO1公式ツイキャス配信大会で01chスペシャルトーナメントに参戦し、1回戦でハートリー・ジャクソンと対戦。5分34秒、ソウル・デストロイヤーに敗れた。3月29日、青森・はまなす会館大会で日力源太と対戦。8分41秒、カンパーナで勝利。3月30日、河西体育センター大会で松永準也と対戦。7分18秒、ラリアットで勝利。5月1日、洋野町種市体育館大会でハートリー・ジャクソンと対戦。14分2秒、ソウルデストロイヤーに敗れた。5月16日、東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で北村彰基と対戦。14分23秒、足8の字固めで勝利。7月2日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で吉田綾斗と対戦。7分51秒、モダンタイムスにフォール負け。7月10日、2AWスクエア大会で太嘉文と対戦。10分32秒、一意専心(変型羽根折り固め)に敗れた。7月11日、多古町民コミュニティプラザ文化ホールでの多古町チャリティプロレスで松永準也と対戦。8分3秒、逆片エビ固めで勝利。7月17日、イコス上尾大会でクリス・ヴァイスと対戦。11分28秒、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月21日、Sportiva Arena大会で入江茂弘と対戦。9分、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で将軍岡本と対戦。11分24秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。3勝2敗でリーグ戦を突破。8月1日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で大谷晋二郎と対戦。23分8秒、ムーンサルトプレスで勝利。火祭りに優勝した。8月13日、センティール・ラ・セゾン岐阜での柳ケ瀬プロレスとONLY WEの合同興行で石田慎也と対戦。11分27秒、十三不塔で勝利。9月11日、プロレスで浜松を元気にする会チャリティープロレスリング主催のYouTube Live配信でJADEと対戦。8分3秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。10月1日、新木場1stRING大会でヒデ久保田と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦し、1回戦で田中将斗、ヤス久保田組と対戦。13分2秒、ヤスのフランケンシュタイナーに菅原が敗れた。10月24日、BASARAの後楽園ホール大会で大鷲透、近藤修司と組んで木高イサミ、下村大樹、宮本裕向組とUWA世界6人タッグ王座決定戦。12分41秒、近藤がラリアットで下村に勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得した。12月15日、小瀬スポーツ公園・体育館サブアリーナ大会で馬場拓海と対戦。10分34秒、足4の字固めで勝利。

2022

22年3月6日、後楽園ホール大会で杉浦貴の世界ヘビー級王座に挑戦。20分58秒、フロントネックロックにレフリーストップ負け。5月4日、新木場1stRING大会で太嘉文と対戦。15分時間切れ引き分け。7月1日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で関本大介と対戦。14分36秒、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月8日、新木場1stRING大会でクリス・ヴァイスと対戦。53秒、パッケージ・パイルドライバーに敗れた。7月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で浅川紫悠と対戦。12分5秒、リベリオンに敗れた。7月27日、宇都宮オリオンスクエア大会で佐藤嗣崇と対戦。9分13秒、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月30日、芝新堀町児童遊園大会で松永準也と対戦。11分2秒、足極め逆さ押さえこみでフォール勝ち。リーグ戦は3勝2敗に終わった。9月10日、多古町コミュニティプラザ文化ホールでの多古町チャリティプロレスで星野良と対戦。8分41秒、逆エビ固めで勝利。11月11日、新木場1stRING大会で風林火山タッグトーナメントに阿部史典と組んで参戦し、1回戦で田中将斗、星野良組と対戦。13分24秒、星野の逆さ押さえこみに菅原がフォール負け。11月26日、ベルサール六本木大会で馬場拓海と対戦。8分50秒、足4の字固めで勝利。12月23日、新木場1stRINGでの大日本プロレスとZERO1の合同興行で加藤拓歩と対戦。7分41秒、足4の字固めで勝利。12月25日、栃木プロレスの真岡市総合体育館大会で横山佳和と対戦。11分24秒、ラリアットで勝利。