レスラーノート

日高郁人

1972年8月5日
島根県益田市出身
172cm 80kg

タイトル歴
GHCジュニアタッグ
UNヘビー
東北タッグ
AWA世界ジュニア
インターナショナルジュニア
NWAインターナショナルライトタッグ
UWA世界タッグ
PWFユニバーサルタッグ
NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技
ショーンキャプチャー
ミスティフリップ
石見銀山

技のキレ味、確かな受け身の技術、トリッキーなムーブで活躍。97年、アニマル浜口ジムでトレーニング。バトラーツ生え抜き第1号レスラーとしてデビュー。

2001

01年8月18日、バトラーツの益田市民体育館大会でヤングジェネレーションバトル・トーナメントに参戦し、1回戦でカール・マレンコと対戦。12分22秒、ショーンキャプチャーで勝利。8月22日、Zepp Sendai大会での準決勝で臼田勝美と対戦。30分時間切れ引き分け。延長戦が行われ、1分55秒、右ハイキックをくらってKO負け(サドンデスルールのためファーストダウンで決着)。9月14日、バトラーツのディファ有明大会でスーパー・ライダーと対戦。9分59秒、ショーンキャプチャーで勝利。10月26日、バトラーツの宜野湾市海浜公園屋外劇場大会でジャプリンとバーリ・トゥード・ルールで対戦。5分21秒、腕ひしぎ三角固めで勝利。この大会を最後にバトラーツが活動休止となった。11月11日、ディファ有明で行われたコンプリート・プレイヤーズの自主興行でアジアン・クーガーと対戦。13分31秒、ショーンキャプチャーで勝利。11月18日、バトラーツの宮島競艇場イベントホール大会で臼田勝美と対戦。11分31秒、ヒールホールドに敗れた。12月1日、バトラーツの戸田競艇場大会でMr.さかいと対戦。11分1秒、ミスティフリップで勝利。12月3日、バトラーツの浜名湖競艇場サンホール大会で小野武志と対戦。7分46秒、ショーンキャプチャーで勝利。

2002

02年1月11日、みちのくプロレスの札幌テイセンホール大会で湯浅和也と対戦。9分58秒、ショーンキャプチャーで勝利。2月17日、みちのくプロレスの横浜文化体育館大会でインディペンデントワールドジュニア王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でエル・サムライと対戦。10分17秒、ソラリーナでフォール勝ち。同日の準決勝で西田秀樹と対戦。7分14秒、膝十字固めで勝利。同日の決勝で湯浅和也と対戦。13分27秒、ショーンキャプチャーで勝利。インディペンデントワールドジュニア王座を獲得した。2月24日、越谷桂スタジオで行われた中野巽耀の自主興行でアジアン・クーガーと対戦。13分42秒、イグチスラムで勝利。3月9日、みちのくプロレスの南国市民体育館大会で西田秀樹を相手に防衛戦。17分50秒、ショーンキャプチャーで勝利。3月29日、みちのくプロレスの江刺市体育文化会館大会でサンボ大石と対戦。5分16秒、井口スラムで勝利。5月2日、みちのくプロレスの五所川原市民体育館大会でつぼ原人と対戦。10分13秒、カンチョーで勝利。5月6日、みちのくプロレスの岩手県営体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。15分28秒、タイガースープレックスに敗れた。5月21日、ZERO1の福島市体育館大会で黒毛和牛太と対戦。10分18秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月22日、ZERO1のZepp Sendai大会で佐々木義人と対戦。9分21秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月23日、ZERO1の後楽園ホール大会で星川尚浩と対戦。13分7秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月9日、DEEPのディファ有明大会で伊藤崇文と5分3Rで対戦。2R1分54秒、スリーパーホールドに敗れた。7月7日、ZERO1の両国国技館大会で星川尚浩と対戦。15分41秒、スペシャル彗星キックに敗れた。7月20日から始まったみちのくプロレスの東北ジュニアヘビー級初代王座決定リーグ戦に参戦。開幕戦の矢巾町民総合体育館大会で湯浅和也と対戦。14分24秒、エビ固めをエビ固めに切り返されてフォール負け。7月25日、山本町民体育館大会でマッチョ・パンプと対戦。11分44秒、ショーンキャプチャーで勝利。7月27日、中田町勤労者体育センター大会でつぼ原人と対戦。7分6秒、裸絞めに敗れた。7月28日、河北町民体育館大会でサスケと対戦。13分48秒、ジャパニーズ・レッグロール・クラッチ・ホールドにフォール負け。8月1日、二戸ショッピングセンターニコア屋上駐車場大会で北海珍念と対戦。3分8秒、足4の字固めで勝利。8月4日、ディック東郷に不戦勝。8月10日、古川市総合体育館大会で折原昌夫と対戦。10分2秒、ショーンキャプチャーで勝利。8月11日、青森県民体育館サブアリーナ大会で4代目タイガーマスクと対戦。13分12秒、足4の字固めで勝利。8月14日、米沢市営体育館大会でメタルマスターと対戦。12分45秒、回転エビ固めでフォール勝ち。8月15日、新潟フェイズ大会で石井智宏と対戦。12分43秒、ショーンキャプチャーで勝利。8月17日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会で愚乱・浪花と対戦。14分24秒、スーパーボムに敗れた。8月18日、白河市中央体育館大会で西田ヒデキと対戦。20分時間切れ引き分け。8月22日、むつ市民体育館大会でペンタゴン・ブラックと対戦。12分21秒、ミステリオ・ラナで勝利。8月23日、はちのへハイツ大会でジョディ・フラッシュと対戦。8分44秒、イグチスラムで勝利。8月24日、ウエルサンピア山形大会でカレーマンと対戦。12分21秒、ソラリーナでフォール勝ち。リーグ戦は10勝4敗1引き分けに終わった。9月2日、バトラーツの後楽園ホール大会で田中稔と対戦。8分40秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。9月14日、WEWのディファ有明大会で石井智宏と組んで佐々木貴、GENTARO組のWEWタッグ王座に挑戦。8分52秒、日高がレフリーを暴行して反則負け。9月21日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でディック東郷と組んでROHタッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でジェームズ・マリタート(リトル・グイドー)、トニー・ママルーク組と対戦。東郷がペディグリーからのダイビングセントーンでママルークに勝利。同日の準決勝でクリストファー・ダニエルズ、ドノバン・モーガン組と対戦。ダニエルズのSTOに日高が敗れた。10月5日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でアメージング・レッドと対戦。レッドスタープレスに敗れた。11月8日、大田区体育館でのみちのくプロレスの10周年記念大会に出場し、ショー船木と対戦。6分59秒、クリップラー・フェイスロックに敗れた。11月21日、ZERO1の鹿児島アリーナ大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で坂田亘と対戦。8分27秒、飛びヒザ蹴りをくらってKO負け。12月4日、金沢流通会館大会で池田くんと対戦。8分50秒、足4の字固めで勝利。

2003

03年1月7日、WEWの後楽園ホール大会で五所川原吾作と対戦。9分55秒、ソラリーナでフォール勝ち。1月30日、徳山市総合スポーツセンター大会でロウ・キーと対戦。14分55秒、キークラッシャーに敗れた。2月8日、ディファ有明で行われた5団体共催ジュニアタッグトーナメント「ディファカップ」に折原昌夫と組んで参戦し、1回戦で高岩竜一、佐々木義人組と対戦。16分31秒、高岩のデスバレーボムに日高が敗れた。2月9日、同会場でのディファカップ2日目で折原昌夫と対戦。12分47秒、首固めにフォール負け。2月21日、ZERO1の後楽園ホール大会で山笠Z"信介と対戦。7分19秒、ミッドブレス(回転腕十字固め)でフォール勝ち。3月1日、みちのくプロレスのアクトシティ浜松大会で池田くんと対戦。10分37秒、ミッドブレスでフォール勝ち。3月2日、ZERO1の両国国技館大会でペンタゴンと対戦。7分51秒、ショーンキャプチャーで勝利。3月6日、みちのくプロレスの野洲町立総合体育館大会で池田くんと対戦。9分24秒、ミスティフリップで勝利。3月8日、みちのくプロレスの南国市立市民体育館大会で池田くんと対戦。10分15秒、ミッドブレスでフォール勝ち。3月9日、みちのくプロレスの徳島市立体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。8分38秒、タイガースープレックスに敗れた。4月3日、セラトピア土岐大会で佐々木義人と対戦。9分2秒、ショーンキャプチャーで勝利。4月26日から始まったみちのくプロレスの「みちのくトリオリーグ」にディック東郷、折原昌夫と組んで参戦。4月30日、みちのくプロレスの米沢市営体育館大会でこまち(後のカリスティコ)と対戦。10分11秒、井口ボムで勝利。5月3日、みちのくプロレスの中山町総合体育館大会でMICHINOKUレンジャー赤と対戦。14分4秒、井口ボムで勝利。トリオリーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。5月23日、弘前市河西体育センター大会で山笠Z"信介と対戦。9分1秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月5日、後楽園ホール大会でマイク・シェーンと対戦。13分3秒、ダイビング・エルボードロップに敗れた。6月6日、千葉公園体育館大会で葛西純と対戦。9分13秒、ソラリーナでフォール勝ち。7月1日、唐津市文化体育館大会で石狩太一と対戦。8分51秒、足4の字固めで勝利。7月4日、新潟市体育館大会で石狩太一と対戦。6分10秒、バックドロップで勝利。7月13日、みちのくプロレスの桂スタジオ大会でタナカジュンジと対戦。12分11秒、リバースDDTで勝利。8月6日、高岡テクノドーム大会で高橋冬樹と対戦。8分24秒、ショーンキャプチャーで勝利。8月10日、愛知県体育館大会で星川尚浩と対戦。9分18秒、すい星キックに敗れた。9月9日、上越市厚生南会館大会で葛西純と対戦。9分33秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月13日、札幌テイセンホール大会で高橋冬樹と対戦。6分55秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月15日、釧路コミュニティ体育館鳥取ドーム大会でホミサイドと対戦。6分9秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月20日、ツインメッセ静岡大会で佐々木義人と対戦。9分30秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月21日、池袋サンシャインシティ文化会館4階展示ホール大会でヴァンサック・アシッドと対戦。9分3秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月23日、みちのくプロレスの安比高原スキー場ザイラーゲレンデ特設リング大会で藤田ミノルと組んでライガー、金本浩二組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分37秒、金本のアンクルホールドに日高が敗れた。10月13日、博多スターレーン大会で坂田亘の天下一ジュニア王座に挑戦。10分11秒、逆エビ固めに敗れた。10月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で葛西純と対戦。10分23秒、飛びつき式首固めでフォール勝ち。11月2日、有明コロシアムでのみちのくプロレス旗揚げ10周年記念大会で藤田ミノルと対戦。30分時間切れ引き分け。11月21日、いわき市平体育館大会でマイキー・ヘンダーソンと対戦。8分33秒、変型ボムに敗れた。12月16日、みちのくプロレスの卸センターオレンジホール大会で井上治と対戦。6分57秒、逆エビ固めで勝利。12月19日、みちのくプロレスの福井市体育館大会で井上治と対戦。8分1秒、逆エビ固めで勝利。12月25日、後楽園ホール大会でディック東郷と組んでNWAインターナショナルライトタッグ王座決定トーナメントに参戦し、準決勝で怨霊、GOEMON組と対戦。16分44秒、東郷がダイビング・セントーンで怨霊に勝利。12月26日、後楽園ホール大会での決勝で高岩竜一、星川尚浩組と対戦。20分48秒、日高がショーンキャプチャーで星川に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。

2004

04年1月4日、ハッスルのさいたまスーパーアリーナ大会でセブラーマンと対戦。6分54秒、ゼブラーボムに敗れた。1月19日、高松市総合体育館サブアリーナ大会で浪口修と対戦。4分26秒、逆エビ固めで勝利。1月23日、広島県立総合体育館小アリーナ大会でロウ・キー、ジョシュ・ダニエルズ組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分58秒、東郷がダイビング・セントーンでダニエルズに勝利。1月30日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でメイス、バフィー組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分54秒、東郷がダイビング・セントーンでバフィーに勝利。2月12日、みちのくプロレスの流山市民総合体育館大会でタナカジュンジと対戦。14分37秒、ショーンチャプチャーで勝利。2月19日、後楽園ホール大会でレオナルド・スパンキー、ロウ・キー組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分32秒、スパンキーのダイビング・ボディプレスに東郷が敗れて王座転落。4月21日、佐世保市体育文化館大会で山笠Z"信介と対戦。10分17秒、バックドロップで勝利。4月18日から始まった天下一ジュニアリーグに参戦。4月22日、シーハットおおむら大会で浪口修と対戦。10分40秒、バックドロップで勝利。4月24日、北九州市立小倉北体育館大会でロウ・キーと対戦。12分33秒、キークラッシャーに敗れた。4月25日、博多スターレーン大会で星川尚浩と対戦。10分12秒、ソラリーナでフォール勝ち。4月26日、アイテムえひめ大会で高岩竜一と対戦。17分19秒、デスバレーボムに敗れた。リーグ戦は2勝2敗に終わった。4月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。8分31秒、コンプリートダストに敗れた。8月31日、岩手県営体育館大会で藤田ミノルと組んで黒田哲広、佐々木義人組とPWFユニバーサルタッグ王座決定戦。18分5秒、藤田がBONEYARDで佐々木に勝利。PWFユニバーサルタッグ王座を獲得した。10月2日、石巻市総合体育館大会で黒田哲広と対戦。13分57秒、ラリアットに敗れた。10月3日、後楽園ホール大会で葛西純、佐々木義人組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分42秒、藤田が横入り式エビ固めで葛西にフォール勝ち。10月8日、後楽園ホール大会で星川尚浩と対戦。10分14秒、流星旋風脚に敗れた。10月10日、バトラーツの越谷桂スタジオ大会で原学と対戦。9分20秒、逆片エビ固めで勝利。10月17日、札幌メディアパーク・スピカ大会で大谷軍VSエロティックスの5対5の勝ち抜き戦に大谷軍の5人目で参戦し、5人目の黒田哲広と対戦。11分30秒、ソラリーナでフォール勝ち。対抗戦は大谷軍の勝利に終わった。11月11日、後楽園ホール大会でスペル・クレイジーと対戦。13分10秒、クロスアーム式ライガーボムに敗れた。11月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でペンタゴン・ブラック、ミステリオッソ2組を相手にPWFユニバーサルタッグ王座の防衛戦。10分29秒、合体ロボDDTでミステリオッソ2に勝利。12月5日、後楽園ホール大会でAWA王者決定トーナメント出場者決定トーナメントに参戦し、Bブロック1回戦で田中将斗と対戦。11分23秒、コンプリートダストに敗れた。12月9日、群馬県総合スポーツセンターサブアリーナ大会でリル・ネイトと対戦。10分31秒、ショーンキャプチャーで勝利。12月18日、千葉公園体育館大会で佐々木義人、浪口修組を相手にPWFユニバーサルタッグ王座の防衛戦。16分31秒、藤田がサスケだましで浪口に勝利。12月19日、南熱海マリンホール大会でマット・ストライカーと対戦。13分25秒、ストライクに敗れた。

2005

05年1月30日、ふくやまビッグローズ大会で佐藤耕平、崔リョウジ組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分19秒、藤田が逆さ押さえこみで崔にフォール勝ち。2月4日、宮城県スポーツセンター大会で浪口修と対戦。9分24秒、逆エビ固めで勝利。2月25日、DDTの後楽園ホール大会で飯伏幸太と対戦(飯伏幸太ゴールデン☆スター七番勝負第4戦)。7分1秒、ショーンキャプチャーで勝利。2月27日、ZERO1−MAXの池袋サンシャインシティ文化会館4階展示ホール大会で佐々木貴、GENTARO組を相手にPWFユニバーサルタッグ王座の防衛戦。15分13秒、日高がショーンキャプチャーでGENTAROに勝利。3月12日、Blue Fieldでの金村キンタローの自主興行で井上勝正と対戦。12分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。3月23日、函館市民体育館大会でスティーブ・コリノ、CWアンダーソン組を相手にPWFユニバーサルタッグ王座の防衛戦。16分37秒、コリノのノーザンライトボムに日高が敗れて王座転落。3月27日、後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んでレオナルド・スパンキー、アレックス・シェリー組を相手にNWAインターナショナルライトタッグ王座決定戦。17分47秒、合体ロボDDTで日高がスパンキーにフォール勝ち。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。3月29日、塩浜市民体育館大会で高橋冬樹と対戦。7分19秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。3月31日、和歌山・ガーデンホテルハナヨ・ハナヨアリーナ大会で浪口修と対戦。10分10秒、バックドロップで勝利。4月14日、後楽園ホール大会でスペル・クレイジーのインターナショナルジュニア王座に挑戦。14分、ミスティフリップで勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。4月18日、名古屋国際会議場大会で佐々木義人、浪口修組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分52秒、日高がショーンキャプチャーで浪口に勝利。4月23日、岐阜商工会議所大会で大森隆男と対戦。10分53秒、アックスボンバーに敗れた。4月28日、パチンコロメオ所沢店大会で大森隆男と対戦。10分54秒、アックスボンバーに敗れた。5月20日から始まった天下一ジュニアリーグに参戦。開幕戦の大阪府立体育会館・第2競技場大会で村浜武洋と対戦。12分56秒、ソラリーナでフォール勝ち。5月21日、和歌山県立体育館大会で浪口修と対戦。12分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月25日、興南会館大会でアレックス・シェリーと対戦。13分58秒、シェルショックに敗れた。5月26日、博多スターレーン大会でPSYCHOと対戦。9分21秒、ショーンキャプチャーで勝利。リーグ戦を3勝1敗で終了。5月29日、ツインメッセ静岡大会で村浜武洋とBブロック代表決定戦。9分1秒、左ハイキックに敗れた。6月3日、山形市総合スポーツセンター大会でGENTARO、佐々木貴組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分18秒、藤田がサスケだましセグウェイでGENTAROに勝利。6月5日、リキプロの後楽園ホール大会で佐々木貴と対戦。10分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月17日、後楽園ホール大会で藤田ミノルを相手に防衛戦。23分51秒、ミスティフリップで勝利。6月18日、アクトシティ浜松大会で佐々木義人、浪口修組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分22秒、藤田がサスケだましセグウェイで浪口に勝利。6月19日、KBSホール大会で佐々木義人を相手に防衛戦。14分41秒、ソラリーナでフォール勝ち。7月2日、四日市オーストラリア記念館大会で浪口修と対戦。11分35秒、ソラリーナ・アームロックで勝利。7月22日、秋田市立茨島体育館大会で大森隆男と対戦。15分34秒、アックスボンバーに敗れた。7月31日、後楽園ホール大会でアレックス・シェリーを相手に防衛戦。14分45秒、ミスティフリップで勝利。8月22日、伊勢崎第2市民体育館大会でGENTAROと対戦。14分35秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月16日、千葉公園体育館大会でアレックス・シェリー、サンジェイ・ダット組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分31秒、日高がショーンキャプチャーでサンジェイに勝利。10月2日、札幌テイセンホール大会で村浜武洋、Gamma組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分1秒、藤田がサスケだましセグウェイで村浜に勝利。10月9日、後楽園ホール大会でジョニー・ストーム、ジョディ・フラッシュ組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分16秒、藤田が回転エビ固めでフラッシュにフォール勝ち。10月10日、後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んで佐藤耕平、崔領二組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。19分3秒、日高が飛打キャッチαで崔にフォール勝ち。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。11月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でサンジェイ・ダットを相手に防衛戦。13分57秒、ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。11月23日、後楽園ホール大会で大谷晋二郎、田中将斗組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座の防衛戦。27分27秒、日高が首固めで大谷にフォール勝ち。12月4日、深谷市民体育館大会で高橋冬樹と対戦。10分36秒、ショーンキャプチャーで勝利。12月23日、後楽園ホール大会で菅原拓也、景虎組を相手にNWAインターナショナルライトタッグ王座の防衛戦。24分、藤田が横十字固めで菅原にフォール勝ち。 05年度のプロレス大賞で藤田ミノルと共に最優秀タッグチーム賞を受賞した。

2006

06年2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でスティーブ・コリノ、Y2P−160kg組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分53秒、Y2Pの軽井沢に藤田が敗れて王座転落。2月26日、後楽園ホール大会で菅原拓也を相手に防衛戦。19分26秒、十三不塔に敗れて王座転落。3月5日、ノアの日本武道館大会で藤田ミノルと組んで杉浦金丸組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。26分51秒、日高がショーンキャプチャーで金丸に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。3月21日、札幌テイセンホール大会で菅原拓也、クレイジー・ボーイ組を相手にNWAインターナショナルライトタッグ王座の防衛戦。26分28秒、藤田がサスケだましセグウェイでクレイジー・ボーイに勝利。4月13日、後楽園ホール大会で高岩竜一佐々木義人組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分3秒、日高がミスティフリップで高岩に勝利。4月15日、多賀城市総合体育館大会で村浜武洋と対戦。9分46秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月29日、グリーンドーム前橋サブイベントエリア 大会でGENTAROと対戦。13分55秒、飛打キャッチαでフォール勝ち。5月26日、新見市民体育館大会で高西翔太と対戦。11分40秒、足4の字固めで勝利。5月28日、ツインメッセ静岡大会で菅原拓也、GENTAROと3WAYマッチ。11分11秒、日高がショーンキャプチャーで菅原に勝利。6月20日、小田原アリーナ大会で浪口修と対戦。10分18秒、ワキ固めで勝利。6月24日、ディファ有明大会で菅原、景虎組を相手にGHCジュニアタッグ王座の防衛戦。25分56秒、日高がスタンディング・ミスティフリップで景虎に勝利。6月26日、ビッグパレットふくしま大会でGENTARO、澤宗紀組を相手にNWAインターナショナルライトタッグ王座の防衛戦。18分46秒、藤田がサスケだましセグウェイで澤に勝利。7月25日、いわき市総合体育館大会で浪口修と対戦。8分21秒、足4の字固めで勝利。8月13日、ノアのディファ有明大会で杉浦、金丸組を相手にGHCジュニアタッグ王座の防衛戦。31分12秒、金丸のタッチアウトに日高が敗れて王座転落。8月14日、石巻市総合体育館大会で高西翔太と対戦。8分14秒、ショーンキャプチャーで勝利。8月24日、新宿FACE大会で天下一ジュニアトーナメントに2回戦から参戦し、藤田ミノルと対戦。1分、腕絞め式首固めにフォール負け。8月25日、後楽園ホール大会でアレックス・シェリー、クリス・セイビン組を相手にNWAインターナショナルライトタッグ王座の防衛戦。27分52秒、シェリーのシェルショック2006に藤田が敗れて王座転落。9月2日、ノアのディファ有明大会で青木篤志と対戦。13分16秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月16日、扇屋可児店前駐車場大会で不動力也と対戦。12分40秒、フランケンシュタイナーで勝利。9月17日、岐阜商工会議所大ホール大会で高西翔太と対戦。9分47秒、バックドロップで勝利。10月12日、仙台サンプラザホール大会で田中将斗と対戦。11分43秒、ダイヤモンドダストに敗れた。10月21日、河西体育センター大会で崔領二と対戦。12分27秒、シドマスに敗れた。11月1日、アクロス福岡大会で菅原拓也とAWA世界ジュニア王者の藤田ミノルを相手に3WAYでの王座戦。17分58秒、藤田のサスケだましセグウェイに菅原が敗れた。11月24日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。12分47秒、後ろ回し蹴りで勝利。12月12日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で高西翔太と対戦。10分39秒、ショーンキャプチャーで勝利。12月14日、新木場1stRING大会で澤宗紀とバトラーツルールで対戦。野良犬ハイキック2連発でレフリーストップ勝ち。

2007

07年1月19日、後楽園ホール大会で藤田ミノルのAWA世界ジュニア王座に挑戦。18分22秒、野良犬ハイキックで勝利。AWA世界ジュニア王座を獲得した。2月18日、後楽園ホール大会でGHCジュニア王者の高岩竜一を相手にダブルタイトルマッチ。18分47秒、デスバレードライバーに敗れて王座転落。3月7日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会でこの日がデビュー戦となる2代目スーパー・タイガーと対戦。10分9秒、ソラリーナでフォール勝ち。3月17日、津島市文化会館大会で崔領二と対戦。15分41秒、那智の滝に敗れた。5月20日、群馬・桜山温泉センター大会で浪口修と対戦。12分4秒、H8Uで勝利。5月26日、栗原市築館運動公園総合体育館大会で高西翔太と対戦。11分3秒、バックドロップで勝利。5月27日、後楽園ホール大会でスペル・シーサーと対戦。11分6秒、ソラリーナでフォール勝ち。6月22日、ZERO1−MAXの水戸市民体育館大会でCW・アンダーソンと対戦。11分47秒、スパインバスターに敗れた。7月1日、大口市体育センター大会で高西翔太と対戦。9分15秒、リバースDDTで勝利。7月22日、青森・問屋町ビッグサイト大会から村上和成(頭部負傷により欠場)の代役として火祭りに出場し、吉江豊と対戦。12分25秒、リングアウト勝ち。7月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔領二と対戦。13分34秒、那智の滝に敗れた。7月31日、リーグ最終戦の名古屋国際会議場大会で齋藤彰俊と対戦。12分8秒、両者リングアウト。村上の引き分けと合わせて1勝1敗2引き分けでリーグ戦を終了。8月2日、後楽園ホール大会で崔、日高、吉江、齋藤、大谷と優勝戦進出者決定戦。1分55秒、吉江がジャンピング・ボディプレスで齋藤に勝利。4分27秒、大谷の横入り式エビ固めと日高のジャックナイフ式エビ固めで吉江にフォール勝ち。7分26秒、日高がソラリーナで大谷にフォール勝ち。9分10秒、最後に残った崔のシドマスに敗れた。8月19日、取手市ふれあい道路セントラルグループ敷地内大会で大森隆男と対戦。18分、アックスボンバーに敗れた。9月15日、赤城村総合運動自然公園体育館大会で高西翔太と対戦。12分、イグチボムで勝利。9月25日、キラメッセぬまづ大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で菅原と対戦。15分42秒、SRU(後方回転エビ固め)でフォール勝ち。9月28日、会津アピオスペース大会での2回戦で竹村豪氏と対戦。15分45秒、ミスティフリップで勝利。9月30日、後楽園ホール大会での準決勝で望月成晃と対戦。10分18秒、最強ハイキックに敗れた。10月26日、後楽園ホール大会でディック東郷のAWA王座に挑戦。16分7秒、野良犬ハイキックで勝利。AWA世界ジュニア王座を獲得した。11月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗のAWA世界ヘビー級王座に挑戦。22分31秒、スライディングDに敗れた。その後、AWAとの提携が解消されたためインターナショナルジュニアヘビー級王座に名称変更。11月23日、兵庫県立武道館大会で小幡優作と対戦。12分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。11月30日、仙台市新田東総合運動場宮城野体育館大会で浪口修と対戦。11分12秒、バックドロップで勝利。12月2日、ZERO−SUNの埼玉・桂スタジオ大会で澤宗紀を相手に防衛戦。17分、野良犬ハイキックでレフリーストップ勝ち。12月4日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で高西翔太と対戦。7分12秒、バックドロップで勝利。12月5日、東京・小松川さくらホール大会で崔領二と対戦。3分27秒、那智の滝に敗れた。

2008

08年1月23日、後楽園ホール大会で望月成晃を相手に防衛戦。13分54秒、一角蹴りに敗れて王座転落。4月6日、JCBホール大会で金本浩二と対戦。15分52秒、タイガースープレックスに敗れた。5月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田口隆祐と対戦。14分9秒、どどんに敗れた。6月26日、後楽園ホール大会で望月成晃のインターナショナルジュニア王座に挑戦。17分21秒、野良犬ハイキックで勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。7月30日、Zepp Nagoya大会で菅原を相手に防衛戦。14分59秒、ミスティーフリップで勝利。8月3日、後楽園ホール大会で澤宗紀と組んで藤田ミノル、菅原組のタッグ王座に挑戦。23分、澤が卍固めで菅原に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。8月29日、後楽園ホール大会で田口隆祐を相手に防衛戦。16分30秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月23日、後楽園ホール大会でグイドー・マリタートと対戦。16分34秒、キッス・オブ・デスに敗れた。9月27日、札幌テイセンホール大会でグイドー・マリタートを相手に防衛戦。12分15秒、岩見銀山で勝利。10月30日、後楽園ホール大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦でと対戦。24分16秒、FIRE BALLスプラッシュに敗れた。11月9日、益田市民体育館大会で湟川満正と5分間のキックボクシングのエキシビジョンマッチ。11月28日、後楽園ホール大会でタイソン・デュークスを相手に防衛戦。16分36秒、ソラリーナで勝利。12月17日、新宿FACE大会で澤宗紀を相手に防衛戦。11分39秒、野良犬キックで勝利。

2009

09年2月7日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でサスケ、浪口組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分、澤が卍固めで浪口に勝利。3月15日、後楽園ホール大会でサンジェイ・ダットを相手に防衛戦。18分12秒、ヒンズープレスに敗れて王座転落。3月29日、靖国神社大会で稔と対戦。14分45秒、ハイキックからのミノルスペシャルに敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で稔、臼田組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分49秒、日高が野良犬ハイキックで臼田に勝利。5月24日、新宿FACE大会で田中将斗と対戦。21分1秒、スライディングDに敗れた。6月20日、岐阜商工会議所大会で藤田ミノル、小幡組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分36秒、澤がお卍固めで小幡に勝利。7月1日、新宿FACE大会で臼田勝美と対戦。10分54秒、野良犬ハイキックで勝利。7月19日、青森・TONYAMACHIビッグサイト大会でツトム・オースギ、ヘラクレス千賀組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分20秒、日高が石見銀山でオースギに勝利。7月25日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。15分12秒、SSDに敗れた。8月1日、可児市ニックススポーツクラブ共同駐車場・特設リング大会でと対戦。7分29秒、両者リングアウト。8月3日、Zepp Nagoya大会で植田使徒と対戦。7分49秒、野良犬ハイキックで勝利。8月4日、松下IMPホール大会で大谷と対戦。17分26秒、ソラリーナでフォール勝ち。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。8月8日、後楽園ホール大会で佐藤耕平、曙、大谷を相手に優勝決定戦進出をかけて4WAYマッチ。9分58秒、佐藤がドラゴンスープレックスで大谷に勝利。8月29日、後楽園ホール大会で藤田ミノル、菅原組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分44秒、日高が石見銀山で藤田に勝利。10月10日、ラゾーナ川崎大会で菅原と対戦。17分55秒、オクラホマロールでフォール勝ち。10月24日、後楽園ホール大会で澤と組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組のタッグ王座に挑戦。23分、日高がグラウンドコブラを切り返してのエビ固めでKAMIKAZEにフォール勝ち。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。11月3日、益田市民体育館大会のメインで地元への凱旋試合として田中将斗と対戦。20分20秒、スライディングDに敗れた。11月29日、後楽園ホール大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦でマグニチュード岸和田と対戦。11分2秒、ラストライドを十字架固めで切り返してフォール勝ち。同日の準決勝でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。13分25秒、野良犬ハイキックで勝利。同日の決勝でプリンス・デヴィットと対戦。20分17秒、野良犬ハイキックからの石見銀山で勝利。トーナメントに優勝し、同時にインターナショナルジュニア王座を獲得した。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に澤と組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終えた。

2010

10年1月27日、新宿FACE大会で大谷、曙組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分18秒、大谷のスパイラルボムに日高が敗れて王座転落。2月6日、千葉ポートアリーナ大会で大原はじめを相手に防衛戦。16分19秒、ショーンキャプチャーで勝利。2月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で望月、スペル・シーサー組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分46秒、澤がお卍固めでシーサーに勝利。3月13日、EVOLVEのニュージャージー州ローウェイ大会でクリス・ヒーローと対戦。野良犬ハイキックで勝利。4月2日、K−DOJOの後楽園ホール大会で大石真翔を相手に防衛戦。13分38秒、石見銀山で勝利。5月8日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でオフィーディアン、アマシス組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分17秒、日高が石見銀山でオフィーディアンに勝利。6月10日、新宿FACE大会でFUNAKIと組んで大谷、曙組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。11分15秒、曙の丸め込みを切り返してのエビ固めに日高がフォール負け。7月11日、後楽園ホール大会でFUNAKI、澤を相手に3WAYでの防衛戦。6分25秒、日高が高津川でFUNAKIにフォール勝ち。7月24日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。21分43秒、野良犬ハイキックで勝利。7月25日、万代シティパーク大会で佐藤耕平と対戦。16分13秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会でジョー・レジェンドと対戦。23分11秒、ホスピタルジャムに敗れた。8月2日、Zepp Nagoya大会で崔と対戦。13分36秒、高津川でフォール勝ち。2勝2敗でリーグ戦を終えた。9月8日、新宿FACE大会で菅原、怪人ハブ男組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分6秒、ハブ男の猛毒波布空爆に日高が敗れて王座転落。9月16日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦で佐藤光留と対戦。19分16秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月19日、後楽園ホール大会での準決勝で澤と対戦。13分48秒、野良犬ハイキックでKO勝ち。同日の決勝で怪人ハブ男と対戦。18分17秒、野良犬ハイキックで勝利。2年連続で天下一ジュニアトーナメントに優勝した。10月11日、新宿FACE大会で政宗を相手に防衛戦。16分49秒、ミスティーフリップで勝利。11月17日、後楽園ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトを相手に防衛戦。15分47秒、野良犬ハイキックで勝利。12月11日から始まった風林火山にフジタ“Jr”ハヤトと組んで参戦。12月19日、益田市民体育館大会で菅原を相手に防衛戦。20分19秒、石見銀山で勝利。リーグ戦は2勝1敗1引き分けに終わった。

2011

11年1月1日、後楽園ホール大会で関本大介の世界ヘビー級王座に挑戦。28分1秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。2月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。16分48秒、スライディングDに敗れた。3月6日、両国国技館大会で伊藤崇文を相手に防衛戦。11分18秒、野良犬ハイキックで勝利。3月27日、靖国神社大会で澤と組んで菅原、怪人ハブ男組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。17分29秒、菅原の十三不塔に澤が敗れた。4月16日、札幌テイセンホール大会でめんそ〜れ親父と組んで菅原、ハブ男組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。14分49秒、ハブ男のアルマゲドンにめんそ〜れ親父が敗れた。5月3日、K−DOJOのBlue Field大会でヒロ・トウナイと対戦。15分11秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月23日、後楽園ホール大会で菅原を相手に防衛戦。26分、十三不塔に敗れて王座転落。8月7日、後楽園ホール大会で伊藤崇文と組んで菅原、ハブ男組のタッグ王座に挑戦。13分52秒、伊藤がスリーパーホールドで菅原に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。9月13日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦でスペル・クレイジーと対戦。14分20秒、モスカエスパニョーラに敗れた。11月9日、後楽園ホール大会での澤の引退試合の対戦相手として出場。29分13秒、野良犬ハイキックでKO勝ち。11月22日、松江くにびきメッセ大会で菅原、ショーン・バーネット組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分12秒、日高が石見銀山でバーネットに勝利。12月8日から始まった風林火山に伊藤崇文と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。

2012

12年2月1日、後楽園ホール大会で菅原、菊地組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分41秒、日高のセコンドについていた藤田峰雄から裏切りのスワントーンボムをくらい、菅原に日高がフォール負けしてタッグ王座から転落した。7月8日、後楽園ホール大会でロビー・イーグルと組んでジミー・ススム、ジミー・カゲトラ組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。16分42秒、カゲトラの一騎当千にイーグルが敗れた。9月12日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で伊藤崇文と対戦。3分25秒、石見銀山で勝利。9月14日、新宿FACE大会での2回戦でショーン・ギネスと対戦。13分21秒、石見銀山で勝利。9月17日、後楽園ホール大会での準決勝で堀口元気と対戦。8分23秒、石見銀山で勝利。同日の決勝でジョナサン・グリシャムと対戦。24分12秒、シューティングスタープレスに敗れた。10月27日、益田市民体育館大会でジェイソン・ニューと対戦。11分24秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月29日、紅白プロレスの新宿FACE大会でめんそ〜れ親父と組んでツトム・オースギ、ヘラクレス千賀組のタッグ王座に挑戦。17分50秒、めんそ〜れが雪崩式親父ぬいで千賀に勝利。UWA世界タッグ王座を獲得した。

2013

13年5月23日、紅白プロレスの後楽園ホール大会で男色ディーノ、ゴールデン・パインを相手にタッグ王座の防衛戦。11分44秒、めんそ〜れが親父ぬいGAYからの唇固めでパインに勝利。6月30日、名古屋テレピアホール大会でジェームス・ライディーンのUN王座に挑戦。12分19秒、高津川で勝利。UNヘビー級王座を獲得した。7月15日、紅白プロレスの東成区民センター大会でツトム・ オースギ、ヘラクレス千賀組に敗れてUWA世界タッグ王座から転落した。7月30日、ナスキーホール梅田大会でゼウスを相手に防衛戦。12分19秒、ラリアットに敗れて王座転落。9月17日、コラソンプロレスの新宿FACE大会でめんそ〜れ親父と対戦。15分55秒、ショーンキャプチャーで勝利。12月4日、東京愚連隊の後楽園ホール大会でFUJITAの東京世界ヘビー級王座に挑戦。14分56秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。

2014

14年6月26日、新木場1stRING大会で鈴木秀樹と対戦。8分41秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。8月22日、新木場1stRING大会で菅原拓也と対戦。14分18秒、石見銀山で勝利。9月19日、後楽園ホール大会のメインでフジタ“Jr”ハヤトと組んで杉浦、田中将斗組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。22分16秒、田中のスライディングDに日高が敗れた。10月13日、フーテンプロの東京・FMホール大会で那須晃太郎と対戦。12分56秒、ショーンキャプチャーで勝利。10月17日、後楽園ホール大会で藤田峰雄の2冠王座に挑戦。13分41秒、スワントーンボムに敗れた。10月26日、K−DOJOの新宿FACE大会で梶トマトと対戦。13分16秒、石見銀山で勝利。11月5日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で田中稔と対戦。18分8秒、石見銀山で勝利。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行のメインでカズ・ハヤシと対戦。22分11秒、パワープラントに敗れた。12月11日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でハヤトと組んで菅原拓也、YASSHI組と対戦。16分、ハヤトのヘルムから日高が菅原にフォール勝ち。12月19日、茨城県立スポーツセンター体育館大会での風林火山タッグトーナメント2回戦で曙、小幡組と対戦。13分20秒、小幡のダイビングダブルニードロップに日高が敗れた。

2015

15年1月12日、名古屋市千種文化小劇場大会で“brother”YASSHIと対戦。8分59秒、石見銀山で勝利。1月18日、ラゾーナ川崎大会で稲葉大樹と対戦。10分59秒、パワープラントで勝利。3月13日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行のメインでカズ・ハヤシと対戦。21分25秒、パワープラントに敗れた。4月5日、新木場1stRING大会のメインで田中将斗と対戦。15分8秒、スライディングDに敗れた。4月12日、新見市憩いとふれあいの公園大会でジェイソン・リーと対戦。9分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。4月14日、新木場1stRING大会でYASSHIと対戦。20分47秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月5日、後楽園ホール大会で田中稔の2冠王座に挑戦。23分13秒、ファイヤーボールスプラッシュに敗れた。5月23日、DDT・ユニオンの北沢タウンホール大会のメインで木高イサミのインディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王座に挑戦。19分1秒、勇脚・斬に敗れた。6月7日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。17分2秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月29日、新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦でカズ・ハヤシと対戦。20分20秒、石見銀山で勝利。7月6日、新宿FACE大会での2回戦でエイサー8と対戦。10分21秒、野良犬ハイキックで勝利。同日の3回戦で谷嵜なおきと対戦。9分49秒、高津川で勝利。同日の準決勝でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。18分52秒、ショーンキャプチャーで勝利。7月16日、後楽園ホール大会での決勝で木高イサミと対戦。23分55秒、石見銀山で勝利して優勝した。9月22日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会のメインで藤田ミノルと組んで佐々木大地、郡司歩組の東北タッグ王座に挑戦。22分2秒、日高がショーンキャプチャーで佐々木に勝利。東北タッグ王座を獲得した。9月23日、後楽園ホール大会で田中稔の二冠王座に挑戦。20分24秒、ファイアーボールダブルニーに敗れた。10月11日、後楽園ホール大会で小幡と対戦。8分41秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。11月3日、大阪市平野区民ホール大会で金本浩二と対戦。14分52秒、ムーンサルトプレスに敗れた。11月23日、新木場1stRING大会でビリー・アレクサンダーと対戦。5分43秒、チキンウイングアームロックで勝利。12月10日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で佐々木大地、郡司歩組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分56秒、藤田が雪崩式ツームストンパイルドライバーで佐々木に勝利。

2016

16年1月21日、新宿FACEでのDDT・BASARAの旗揚げ戦で中津良太と対戦。15分37秒、野良犬ハイキックで勝利。2月12日、ヤンゴン市Thein Phyu競技場で開かれたミャンマー初のプロレス大会でKENSOと組んで鈴木秀樹、サンジェイ・ダット組と対戦。18分1秒、サンジェイのムーンサルトプレスに日高が敗れた。4月7日、新木場1stRING大会でハヤトと組んで大谷、高岩組のタッグ王座に挑戦。17分57秒、日高がサムソンクラッチで高岩にフォール勝ち。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。4月9日、超花火プロレスのいわき市平体育館大会でマトリックスと対戦。8分59秒、足4の字固めで勝利。5月7日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会でGAINA、のはし組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分3秒、日高が石見銀山でのはしに勝利。6月10日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会でUWA世界タッグ王者のバラモンシュウバラモンケイ組を相手にダブルタイトルマッチ。21分39秒、日高が石見銀山でケイに勝利。UWA世界タッグ王座を獲得した。6月16日、新木場1stRING大会でのZERO1ジュニア1DAYトーナメント1回戦で菅原と対戦。4分42秒、ミスティフリップで勝利。同日の決勝でショーン・ギネスと対戦。12分56秒、450スプラッシュに敗れた。6月26日、超花火プロレスの東遠カルチャーパーク総合体育館大会で横山佳和と対戦。8分12秒、野良犬ハイキックで勝利。8月12日、熊本市流通情報会館大会で田中将斗と対戦。15分2秒、スライディングDに敗れた。8月21日、マクドナルド龍ヶ崎店200m先広場特設リング大会で将軍岡本と対戦。9分49秒、ペシャワールに敗れた。9月20日、新宿FACEでの天下一Jrトーナメントに参戦。1回戦で野村卓也と対戦。10分32秒、ショーンキャプチャーで勝利。同日の2回戦で鈴木鼓太郎と対戦。17分11秒、タイガードライバーに敗れた。9月29日、新木場1stRING大会で関根、中津組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分49秒、日高が野良犬ハイキックで中津に勝利。10月29日、DDT・伐折羅の横浜ラジアントホール大会で風戸大智と対戦。12分41秒、野良犬ハイキックで勝利。11月23日、東京タワー大会でショーン・ギネスと対戦。9分51秒、ジャパニーズ・レッグロック・クラッチホールドでフォール勝ち。11月30日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会で木高、塚本組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分34秒、木高の勇脚・斬に日高が敗れて王座転落。12月10日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でショーン・ギネスと組んで鈴木鼓太郎、菅原組と対戦。14分50秒、鼓太郎のタイガードライバーにショーンが敗れた。

2017

17年1月20日、DDT・BASARAの蕨レッスル武闘館大会で中津良太と対戦。12分53秒、ショーンキャプチャーで勝利。1月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でハートリー・ジャクソンと対戦。8分12秒、レフリー暴行により反則勝ち。2月5日、DDT・BASARAの王子ベースメントモンスター大会で関根、中津組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。24分17秒、関根のレッツ・コンバインにギネスが敗れた。2月4日、TAKESHIBAコロシアム大会で菅原と対戦。10分39秒、ミスティフリップで勝利。3月5日、名古屋国際会議場大会でハヤトと組んで金本、田中稔組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。16分7秒、金本のアンクルホールドにハヤトが敗れた。3月15日、豊洲PITで20周年記念興行を開催。藤田ミノルと組んで丸藤、東郷組と対戦。20分26秒、丸藤のポールシフト式エメラルドフロウジョンに日高が敗れた。メインで1人1分の20人がけマッチを行った。3月20日、八街市スポーツプラザ体育館大会で将軍岡本と対戦。13分1秒、ペシャワールに敗れた。4月4日から始まった天下一Jrリーグに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で高岩と対戦。12分46秒、デスバレーボムに敗れた。4月12日、おかやま未来ホール大会で金本と対戦。11分31秒、アンクルホールドに敗れた。4月15日、みちのくプロレスの新木場1stRING大会でヤッペーマン1号、2号組を相手に東北タッグ王座とUWA世界タッグ王座の防衛戦。20分16秒、日高が石見銀山で2号に勝利。4月16日、新木場1stRING大会で塚本拓海と対戦。10分7秒、石見銀山で勝利。4月23日、いわき市平体育館大会で鈴木鼓太郎と対戦。5分38秒、エンドレスワルツにフォール負け。リーグ戦は1勝3敗に終わった。5月6日、関内ラジアントホール大会で5対5勝ち抜き戦に出場。次鋒として登場し、先鋒の塚本拓海と対戦。3分32秒、石見銀山で勝利。次鋒の鈴木鼓太郎と対戦。6分3秒、クロスフィックスでフォール勝ち。中堅の木高イサミと対戦。2分42秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。5月7日、青伸産業運輸株式会社・特設リング大会で井坂レオと対戦。8分12秒、逆片エビ固めで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で菅原と組んで大谷、高岩組のタッグ王座に挑戦。15分30秒、日高が石見銀山で高岩に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。6月17日、沼津市戸田B&G海洋センター大会でショーン・ギネスと対戦。12分56秒、回転足折り固めを崩されてダブルフォールの引き分け。6月18日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会でヤッペーマン3号、ヤッペーマン4号組を相手にタッグ王座の防衛戦。9分44秒、日高が横入り式エビ固めで3号にフォール勝ち。7月8日、御前崎市B&G海洋センター大会でクリス・オンドーフと対戦。9分12秒、バックドロップで勝利。7月30日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎、ショーン・ギネス組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分49秒、日高が高津川で鈴木にフォール勝ち。8月4日、ふじさんメッセ大会でクリス・オンドーフと対戦。8分59秒、リバースDDTで勝利。8月31日、後楽園ホール大会で高岩、奥田組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分49秒、日高が野良犬ハイキックで奥田に勝利。9月10日、相川体育館大会でショーン・ギネスと対戦。20分時間切れ引き分け。9月14日、新木場1stRING大会で奥田啓介と対戦。11分37秒、ソラリーナでフォール勝ち。9月16日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会で日向寺、郡司組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分36秒、日向寺のダイビングエルボードロップに藤田が敗れて王座転落。9月30日、後楽園ホール大会でSUGI、PSYCHO組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分49秒、日高が高津川でPSYCHOにフォール勝ち。10月26日、後楽園ホール大会で伊藤崇文、ロッキー川村組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分53秒、日高がジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスで伊藤に勝利。11月13日、新木場1stRING大会で福島昇治と対戦。11分55秒、キーロックで勝利。12月14日、水戸市総合運動公園体育館大会で福島と対戦。9分41秒、リバースDDTで勝利。

2018

18年1月1日、後楽園ホール大会でSUGI、政宗組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分11秒、壇ノ浦に敗れて王座転落。1月21日、TAKESHIBAコロシアム大会で田中将斗と対戦。17分43秒、スライディングDに敗れた。3月11日、TAKESHIBAコロシアム大会で大谷と真撃ルールで対戦。13分37秒、ショーンキャプチャーで勝利。3月17日、新温泉町B&G海洋センター大会で高岩と対戦。11分18秒、高津川でフォール勝ち。4月26日、新木場1stRINGでの川田利明プロデュース興行「Holy War」で宮脇純太と対戦。8分13秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月6日、DDT・伐折羅の札幌ススキノ・マルスジム大会で木高イサミのNWA世界ジュニアとインターナショナルジュニア王座に挑戦。19分7秒、勇脚・斬に敗れた。6月21日、新木場1stRINGで行われた原学主催のワンマッチ興行で原学と対戦。19分39秒、ショーンキャプチャーで勝利。4月29日、いわき市平体育館大会で清水来人と対戦。12分11秒、逆片エビ固めで勝利。6月2日、サンビレッジ石狩大会で5代目ブラックタイガーと対戦。10分12秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会でSUGIと対戦。11分44秒、高津川でフォール勝ち。6月9日、新木場1st RING大会で阿部史典と組んでSUGI、政宗組のタッグ王座に挑戦。13分17秒、日高が石見銀山でSUGIに勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。6月17日、じゅうろくプラザ大会で5代目ブラックタイガーと対戦。9分49秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月23日、ユーパレス弁天大会で北村と対戦。9分27秒、逆エビ固めで勝利。7月7日から始まったノアのグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に菅原と組んで参戦。リーグ戦は4勝2敗に終わった。8月15日、イオンモール佐野新都市店大会でハートリー・ジャクソンと対戦。8分59秒、ソウルキラーに敗れた。8月20日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会で阿部史典と対戦。16分20秒、野良犬ハイキックで勝利。8月19日、新木場1stRING大会で大谷、大和組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分24秒、日高が石見銀山で大谷に勝利。8月26日、牛久市旧パチンコSEIYU大会で横山と対戦。9分3秒、SMFで勝利。9月2日、ノアの後楽園ホール大会で菅原と組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分55秒、Hi69のストゥーカスプラッシュに菅原が敗れた。9月8日から始まったノアのグローバルジュニアリーグ戦に参戦。開幕戦の清水マリンビル大会でHAYATAと対戦。11分11秒、石見銀山で勝利。9月9日、東京タワー特設リング大会で横山と対戦。1分4秒、「来いよ」とお互いが挑発してなかなか試合を始めないためレフリーがファイトを指示。横山が「来いよ」と挑発したところ、レフリーの張り手をくらってしまい、直後に横入り式エビ固めでフォール勝ち。再試合が行われ、7分8秒、足4の字固めで勝利。9月15日、袋井体育センター大会で北村と対戦。9分42秒、コブラツイストで勝利。9月17日、ノアのテクスポート今治大会で宮脇と対戦。8分3秒、ショーンキャプチャーで勝利。9月18日、ノアの米子コンベンションセンター大会でHi69と対戦。14分47秒、石見銀山で勝利。9月23日、盛岡市体育館大会でハートリー・ジャクソンと対戦。10分39秒、ソウルキラーに敗れた。9月29日、ノアの横浜ラジアントホール大会で田中稔と対戦。12分38秒、ミノルスペシャルに敗れた。9月30日、ノアのイコス上尾大会でYO−HEYと対戦。30分時間切れ引き分け。リーグ戦は3勝1敗1引き分けに終わった。10月31日、水戸市民体育館大会で将軍岡本と対戦。9分21秒、カイケツに敗れた。11月17日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦で阿部史典と対戦。14分13秒、片エビ固めにフォール負け。12月9日、田原市総合体育館大会で岩崎と対戦。8分52秒、ショーンキャプチャーで勝利。12月16日、Blue Field大会で阿部史典と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で佐藤耕平、SUGI組と対戦。18分32秒、SUGIのスワンダイブ式ファイヤーバードスプラッシュに阿部が敗れた。

2019

19年1月1日、後楽園ホール大会でSUGI、新納刃組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分39秒、日高がジャパニーズオーシャンサイクロンスープレックスでSUGIに勝利。1月6日、DDT・伐折羅の北沢タウンホール大会で中津良太、瀧澤晃頼組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分46秒、阿部が卍固めで中津に勝利。1月19日、新木場1stRING大会でSUGIのジュニア2冠王座に挑戦。15分6秒、ウルトラ・ウラカン・ラナに敗れた。3月9日、平戸市生月町B&G海洋センター体育館大会でクリス・ヴァイスと対戦。11分52秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。4月7日、新木場1stRINGでの池田大輔のデビュー25周年記念興行で伊藤崇文と対戦。11分5秒、ソラリーナでフォール勝ち。4月13日、大阪市立阿倍野区民センターでのHUBの20周年記念興行でGAINAと対戦。12分53秒、高津川でフォール勝ち。4月16日、新木場1stRING大会でヤス久保田、ヒデ久保田組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分45秒、ヤスのタイガードライバーに阿部が敗れて王座転落。4月29日、新潟・スロットZAP竹尾店大会で北村彰基と対戦。13分52秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月4日、横浜ラジアントホール大会で宮本裕向と対戦。13分41秒、エビ固めにフォール負け。5月19日、大阪・すみのえ舞昆ホール大会でSUGIと対戦。13分57秒、衣川にフォール負け。5月24日、種市体育館大会で高岩竜一と対戦。12分41秒、ショーンキャプチャーで勝利。5月26日、大日本プロレスの名古屋ダイアモンドホール大会で青木優也と対戦。13分18秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月14日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んでのはしたろう、GAINA組の東北タッグ王座とUWA世界タッグ王座に挑戦。20分53秒、日高が石見銀山でのはしに勝利。東北タッグ王座とUWA世界タッグ王座を獲得した。6月18日、新木場1stRINGでの田中稔のデビュー25周年記念大会で仲川翔大と対戦。7分38秒、ジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスで勝利。7月12日、新宿FACEでの「Ωナイト」で大石真翔、旭志織組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分45秒、日高がソラリーナで旭にフォール勝ち。8月14日、イオン秦野ショッピングセンター大会でクリス・ヴァイスと対戦。8分52秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。8月22日、牛久市総合運動公園体育館大会で佐藤耕平と対戦。9分44秒、パイルドライバーに敗れた。9月7日、袋井体育センター大会で天下一ジュニアトーナメントの2回戦から出場し、HUBと対戦。20分時間切れ引き分け。2カウントルールで延長戦が行われ、57秒、ラリアットに敗れた。9月29日、大阪・アゼリア大正ホール大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。9分49秒、ソラリーナでフォール勝ち。10月5日、ミッドガーデン新発田店大会でトミー・マドックスと対戦。9分52秒、ショーンキャプチャーで勝利。10月10日、高鍋町民体育館大会で将軍岡本と対戦。13分21秒、カイケツに敗れた。10月12日、くまもと森都心プラザ・プラザホール大会で横山佳和と対戦。9分46秒、デスバレーボムに敗れた。10月19日、みちのくプロレスの新木場1stRING大会でヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分53秒、1号のエビ固めに藤田が丸めこまれてフォール負けして王座転落。10月30日、水戸市民体育館大会で横山佳和と対戦。9分49秒、レフリー暴行により反則勝ち。11月10日、益田市民体育館大会でHUBと対戦。23分55秒、ヤマタノオロチに敗れた。11月26日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会で下村大樹と対戦。10分4秒、ヒザ十字固めで勝利。12月22日、新木場1stRING大会でZERO1対 REVENGERSの5対5勝ち抜き戦にREVENGERSの大将として参戦し、大将の岩崎永遠と対戦。9分58秒、バックドロップホールドに敗れた。

2020

20年2月21日、浅草花やしき大会で北村彰基と対戦。10分43秒、13分4秒、ワキ固めで勝利。3月8日、東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で横山佳和と対戦。9分20秒、ワキ固めで勝利。3月23日、さざんぴあ博多大会でハートリー・ジャクソンと対戦。14分20秒、ソウルキラーに敗れた。5月3日、TVマッチで横山佳和と対戦。11分5秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月1日、HUBの自主興行(会場非公開。無観客大会)でTORUと対戦。9分1秒、ショーンキャプチャーで勝利。6月26日、リアルジャパンプロレスのTVマッチで鈴木秀樹と対戦。10分21秒、ダブルアームスープレックス固めに敗れた。7月1日、ZERO1を退団。9月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で岩本煌史の世界ジュニア王座に挑戦。17分29秒、孤高の芸術に敗れた。9月27日、沖縄会館で自主興行「ショーンキャプチャー」を開催。HUBと対戦。21分6秒、石見銀山で勝利。メインでヤス久保田、アルティメット・スパイダー・ジュニア、HUBと組んでタコヤキーダー、ヒデ久保田、金龍、マスクド・ホカクドウ組と対戦。12分28秒、ホカクドウの倒立式エビ固めに日高がフォール負け。10月6日、DDT・ガンプロの後楽園ホール大会で大家健と対戦。13分14秒、野良犬ハイキックで勝利。10月18日、ノアの後楽園ホール大会(ヨネのデビュー25周年記念大会)でヨネ、池田大輔と組んで丸藤正道、石川雄規、田中純二組と対戦。28分13秒、ヨネがキン肉バスターで田中に勝利。10月25日、大阪市立東成区民センターでのHUBの自主興行でディック東郷と対戦。14分1秒、クロス・フェイスロックに敗れた。11月15日、ショーンキャプチャーの神奈川・クラブチッタ大会でTAJIRIと対戦。22分41秒、足4の字にきたところをエビ固めに丸めこまれてフォール負け。11月23日、DDT・ガンプロの板橋区立グリーンホール大会で岩崎孝樹と対戦。19分45秒、野良犬ハイキックで勝利。

2021

21年1月4日、ノアの後楽園ホール大会で謎のマスクマンとして鈴木鼓太郎対小川良成戦のセコンドにつき、7分33秒、NOSAWA論外と共に乱入して反則負け。試合後に正体を明かし「ノアジュニアに戦争を仕掛けに来たぞ!とことんやってやる!」とマイクで宣戦布告。以後、NOSAWA論外と鈴木鼓太郎と共闘。1月10日、DDT・ガン☆プロの板橋区立グリーンホール大会で石井慧介と対戦。16分37秒、石見銀山で勝利。1月24日、DDT・ガン☆プロの板橋区立グリーンホール大会で勝村周一朗と対戦。17分9秒、ジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスで勝利。2月7日、DDT・ガン☆プロの北沢タウンホール大会で冨永真一郎と対戦。15分56秒、ショーンキャプチャーで勝利。2月12日、ノアでは10年2ヶ月ぶりとなった日本武道館大会で鈴木鼓太郎と組んで小川良成、HAYATA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。13分5秒、小川のヘッドシザースホールドに鈴木がフォール負け。2月21日、DDT・ガン☆プロの成増アクトホール大会で今成夢人と対戦。14分16秒、野良犬ハイキックで勝利。4月4日、ノアのアクトシティ浜松大会で矢野安崇と対戦。7分12秒、顔面へのトラースキックで勝利。4月7日、DDT・ガン☆プロの後楽園ホール大会で岩崎孝樹と対戦。15分29秒、垂直落下式リバースDDTに敗れた。4月29日、ノアの名古屋国際会議場イベントホール大会でNOSAWA論外と組んで小川良成、HAYATA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。18分36秒、超高校級ラ・マヒストラルを小川にエビ固めに切り返されて論外がフォール負け。5月3日、TVマッチで清宮海斗と対戦。12分18秒、ストレッチプラム式フェイスロックに敗れた。6月22日、ノアの公式YOUTUBEチャンネル配信で岡田欣也と対戦(岡田欣也道場7番勝負第5戦)。ショーンキャプチャーで勝利。6月23日、ノアの公式YOUTUBEチャンネル配信で矢野安崇と対戦。9分26秒、DDTで勝利。6月24日、ノアの公式YOUTUBEチャンネル配信で藤村加偉と対戦。8分13秒、胴絞めスリーパーホールドで勝利。7月22日、ノアの後楽園ホール大会でHAYATAのGHCジュニア王座に挑戦。13分59秒、クロス式403インパクトに敗れた。9月6日、ノアの新宿FACE大会でヨネと対戦。13分34秒、ワキ固めに敗れた。10月28日、ノアの熊本城ホール・シビックホール大会で岡田欣也と対戦。6分33秒、ヒザ十字固めで勝利。10月30日、ノアの福岡国際センター大会で亜烈破と対戦。9分48秒、空回弾(スカイツイスタープレス)に敗れた。11月3日、ノアの横浜ラジアントホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。13分11秒、SMFを片エビ固めに切り返されてフォール負け。

2022

22年4月29日、ノアの両国国技館大会で藤村加偉と対戦。6分37秒、ショーンキャプチャーで勝利。