レスラーノート

CIMA

本名:大島伸彦
1977年11月15日
大阪府堺市出身
174cm 82kg

タイトル歴
UDG王座
オープン・ザ・ドリームゲート
オープン・ザ・ツインゲート
オープン・ザ・ユナイテッドゲート
KO−D6人タッグ
世界ジュニア(全日本プロレス)
インターナショナルライト
得意技
シュバイン
マッド・スプラッシュ
メテオラ
スパルタンカット(後頭部へのファイナルカット)

ウルティモ・ドラゴンが設立した闘龍門に応募。96年、闘龍門の第一期生としてメキシコに渡る。現地で藤井達樹SUWAとCRAZY−MAXを結成。98年7月、帰国してみちのくプロレスにCRAZY−MAXの仲間と共に登場。 99年1月31日、闘龍門JAPANの旗揚げ戦。 00年4月、スーパーJカップに参戦。決勝で獣神サンダーライガーと対戦し、敗れた。

2001

01年9月23日、桂スタジオ大会で望月享と対戦。9分6秒、足4の字固めに敗れた。11月8日、後楽園ホール大会でチョコフレークK−ICHIと対戦。59秒、シュバインで勝利。11月23日、桂スタジオ大会で堀口元気と対戦。9分59秒、ビーチブレイクにKO負け。12月10日、駒沢オリンピック公園屋内球技場大会のメインで望月成晃とカベジュラ・コントラ・カベジュラ・ランバージャックマッチ。15分56秒、シュバインで勝利。

2002

02年3月21日から始まったEL NUMERO UNOに参戦。3月24日、Zepp Sendai大会で望月成晃と対戦。13分43秒、シュバインで勝利。3月26日、長野運動公園総合体育館大会でスペル・シーサーと対戦。12分35秒、レフリーを暴行して反則負け。4月6日、本川越ペペホール大会で新井健一郎と対戦。5分25秒、シュバイン固めで勝利。4月21日、所沢くすのきホール大会で堀口元気と対戦。11分45秒、シュバインで勝利。3勝1敗でリーグ戦を突破。4月22日、後楽園ホール大会での準決勝で望月成晃と対戦。6分42秒、横十字固めにフォール負け。8月3日、アクトシティ浜松大会で堀口元気と対戦。7分53秒、シュバインで勝利。8月29日、ベルクラシック帯広大会で三島来夢と対戦。6分53秒、ネジと橋で勝利。8月30日、鳥取ドーム大会で川畑憲昭と対戦。6分19秒、ネジと橋で勝利。11月4日、神戸チキンジョージ大会でセカンド土井と対戦。8分20秒、パーフェクトドライバーで勝利。12月26日、T2Pの後楽園ホール大会のメインでミラノコレクションA.T.の王座に挑戦。11分48秒、シュバインで勝利。インターナショナルライトヘビー級王座を獲得した。

2003

03年2月7日、合志町総合センター・ヴィーブル大会でセカンド土井と対戦。11分18秒、ターキーで勝利。3月21日から始まった「EL NUMERO UNO」に参戦。開幕戦の札幌テイセンホール大会でYOSSINOと対戦。14分40秒、ソル・ナシエンテに敗れた。3月27日、大館市民体育館大会でアンソニー・W・森と対戦。12分44秒、シュバインで勝利。4月6日、アクトシティ浜松大会で斉藤了と対戦。16分16秒、シュバインで勝利。4月12日、善通寺市民体育館大会で“brother”YASSINIと対戦。7分28秒、シュバインで勝利。4月15日、大阪・IMPホール大会でドラゴン・キッドと対戦。13分3秒、ウルトラ・ウラカンラナに敗れた。リーグ戦は3勝2敗で終了。4月20日、本川越ペペホール・アトラス大会でドラゴン・キッドと決勝トーナメント進出者決定戦。11分39秒、L.A.MARTでフォール勝ち。4月22日、国立代々木競技場・第2体育館大会での決勝トーナメント1回戦で横須賀享と対戦。7分46秒、シュバインで勝利。同日の準決勝でYOSSINOと対戦。3分54秒、シュバインで勝利。同日の決勝で堀口元気と対戦。19分7秒、マッドスプラッシュで勝利。「EL NUMERO UNO」に優勝。初代ウルティモ・ドラゴン・ジム認定王者となった。5月6日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンを相手に防衛戦。20分4秒、マッドスプラッシュで勝利。6月4日、神戸チキンジョージ大会で三島来夢と対戦。6分58秒、エゴイストドライバーで勝利。6月29日、神戸ワールド記念ホール大会でマグナムTOKYOを相手に防衛戦。27分25秒、AVスタープレスに敗れて王座転落。7月29日、神戸チキンジョージ大会で岩佐卓典と対戦。4分20秒、カバージョで勝利。10月5日から始まったタッグリーグ戦「Ray de Parejas」にJUNと組んで参戦。4勝2敗1引き分けに終わった。11月28日、後楽園ホール大会で高木省吾とグローブマッチ。54秒、シュバインで勝利。12月16日、国立代々木競技場・第2体育館大会で大鷲透と対戦。4分36秒、両軍乱入で収拾つかず両者反則負け。再試合は12分27秒、パワーボムに敗れた。

2004

04年3月4日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でC−MAX対悪冠一色ノーロープマッチ3番勝負の第3戦として大鷲透と対戦。12分37秒、パワーボムに敗れた。3番勝負は1勝2敗で敗れた。3月6日から始まったEL NUMERO UNOに参戦。3月14日、札幌テイセンホール大会でアンソニー・W・森と対戦。10分22秒、シュバインで勝利。3月28日、ディファ有明大会で望月成晃と対戦。12分20秒、両者KO。3月31日、山形市総合スポーツセンター・第2体育館大会で谷嵜なおきと対戦。7分26秒、ターキーで勝利。4月4日、Zepp Sendai大会で菅原拓也と対戦。7分57秒、十三不塔に敗れた。4月15日、神戸チキンジョージ大会で近藤修司と対戦。3分15秒、シュバインで勝利。4月23日、金沢流通会館大会で堀口元気と対戦。16分5秒、シュバインで勝利。3勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。4月25日、名古屋国際会議場イベントホール大会での決勝トーナメント1回戦で大鷲透と対戦。13分17秒、パーフェクトドライバーで勝利。4月28日、国立代々木競技場・第2体育館大会での準決勝で近藤修司と対戦。9分2秒、ラリアットに敗れた。5月23日、ディファ有明大会で大鷲透と対戦。14分、シュバインで勝利。6月6日、本川越ぺぺホール・アトラス大会でスペル・シーサーと対戦。6分57秒、シュバインで勝利。6月27日、博多スターレーン大会で大鷲透とノーロープマッチ。5分19秒、両軍セコンドが乱入して無効試合。再試合が行われ、11分5秒、シュバイン で勝利。7月4日、神戸ワールド記念ホール大会でUDG王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でYOSSINOと対戦。10分33秒、シュバインで勝利。同日の決勝で近藤修司と対戦。22分4秒、マッドスプラッシュで勝利。UDG王座を獲得した。7月5日、浅草花やしきで闘龍門が記者会見を行い、岡本隆志社長、ウルティモ・ドラゴン、全選手が出席。闘龍門JAPANがウルティモ・ドラゴンの闘龍門からの独立を発表。団体名を「DRAGON GATE(ドラゴンゲート)」 に変更した。会見の場でUDG王座のベルトをウルティモ・ドラゴンに返還。新設されたオープン・ザ・ドリームゲート王者に認定された。7月22日、興南会館大会で谷嵜なおきと対戦。14分26秒、雪崩式ネジと橋で勝利。8月7日、刈谷あいおいホール大会で谷嵜なおきと対戦。7分15秒、雪崩式ネジと橋で勝利。8月10日、フジテレビ「お台場冒険王2004」特設会場大会で堀口元気と対戦。18分25秒、シュバインで勝利。9月17日、国立代々木競技場・第2体育館大会で横須賀享を相手に防衛戦。29分54秒、シュバイン・レッドラインで勝利。11月6日、札幌テイセンホール大会で高木省吾と対戦。2分30秒、シュバインで勝利。12月12日、海峡メッセ下関大会で鷹木信悟と対戦。13分7秒、シュバインで勝利。12月16日、国立代々木競技場・第2体育館大会で望月成晃を相手に防衛戦。22分19秒、真・最強ハイキックに敗れて王座転落。

2005

05年4月2日、坂出サティホール大会でB×Bハルクと対戦。10分41秒、雪崩式ネジと橋で勝利。5月27日、北九州市立小倉北体育館大会で戸澤と対戦。6分30秒、シュバインで勝利。6月5日、札幌テイセンホール大会で斎藤了と対戦。19分28秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。8月2日、フジテレビ「お台場冒険王2005」大会で斎藤了と対戦。20分51秒、シュバイン3連発で勝利。8月27日、ROHのニューヨーク州ウィリアムズビル大会でAJスタイルズと対戦。ブラド・シルク・ロードでフォール勝ち。8月29日、フジテレビ「お台場冒険王2005」大会で斎藤了と対戦。16分7秒、プレミアムブリッジに敗れた。10月5日、後楽園ホール大会でパスポート、健康保険証、運転免許証をかけてTAKAみちのくと貴重品・コントラ・貴重品マッチ。20分57秒、ディックキラーに敗れた。10月9日、本川越ペペホール・アトラス大会でB×Bハルクと対戦。5分6秒、シュバインで勝利。11月2日、後楽園ホール大会でマグニチュード岸和田と組んで望月成晃、TAKAみちのく組と対戦。16分39秒、セコンドの介入により反則負け。直後にマグニチュード岸和田と対戦。8分7秒、ロコモーション式ドラゴンスープレックスに敗れた。11月20日、ニューワールド仙台テニスクラブ大会でトザワと対戦。7分22秒、シュバインで勝利。11月27日、鳴門市市民会館大会でヴァンジェリスと対戦。8分16秒、ドスカラス・クラッチでフォール勝ち。12月23日、本川越ペペホール・アトラス大会でのKING OF GATEトーナメント1回戦で谷嵜なおきと対戦。13分2秒、胴絞めスリーパーでレフリーストップ勝ち。12月25日、本川越ペペホール・アトラス大会での2回戦でマイケル岩佐と対戦。8分2秒、カバージョで勝利。12月26日、後楽園ホール大会での準々決勝で新井健一郎と対戦。10分56秒、シュバイン固めで勝利。12月27日、後楽園ホール大会での準決勝で横須賀享と対戦。14分45秒、ジャンボの勝ち!固めにフォール負け。

2006

06年3月19日、本川越ぺぺホール・アトラス大会で横須賀享とドリームゲート王座次期挑戦者決定戦。20分31秒、ジャンボの勝ち!固めにフォール負け。4月1日、ROHのイリノイ州シカゴリッジ大会で土井成樹と組んでロデリック・ストロング、オースチン・エイリース組のROH世界タッグ王座に挑戦。エイリースの450°スプラッシュにCIMAが敗れた。6月11日、博多スターレーン大会でGammaと対戦。9分27秒、首固めからの玉岡レフリーの高速カウントにフォール負け。再試合が行われ、7分58秒、クロスファイアー(クロスアーム式ライガーボム)で勝利。7月2日、神戸ワールド記念ホール大会でマグニチュード岸和田とノーロープマッチ。23分28秒、鉄柱からのマッドスプラッシュで勝利。7月31日、SITE KOBE大会で小野寺大和と対戦。8分14秒、シュバインで勝利。8月6日、名古屋国際会議場イベントホール大会でインターナショナルジュニアタッグ王座決定トーナメントにB×Bハルクと組んで参戦し、1回戦でキング・シーサー、スペル・シーサー組と対戦。11分42秒、ハルクがE.V.Oでスペル・シーサーに勝利。同日の準決勝でマグナムTOKYO、望月成晃組と対戦。14分28秒、マグナムのラリアットにハルクが敗れた。8月11日から始まったトライアングルゲート王座決定リーグ戦にジャック・エバンス、B×Bハルクと組んで参戦。4勝1敗でリーグ戦を突破。8月20日、札幌テイセンホール大会での優勝決定戦で斎藤了、ドラゴン・キッド、堀口元気組と対戦。26分41秒、エバンスが不死鳥魂でキッドに勝利。トライアングルゲート王座を獲得した。9月1日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦でMドッグ20と対戦。シュバインで勝利。9月3日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会での2回戦でケビン・スティーンと対戦。丸めこんでフォール勝ち。同大会での準決勝でエル・ジェネリコと対戦。シュバイン・レッドラインで勝利。同大会での決勝でデイビー・リチャーズと対戦。DRドライバーに敗れた。9月30日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で斎藤了、ドラゴン・キッド、堀口元気組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。22分22秒、キッドのウルトラ・ウラカンラナにCIMAが敗れて王座転落。11月23日、大阪府立体育会館大会でGammaとカベジェラ・コントラ・カベジェラ。マッスル・アウトローズに介入されて大苦戦。スピニング・トーホールドをしかけるが、マッスル・アウトローズ寄りのレフリーの玉岡金太が背後からキック。9分49秒、直後に首固めにフォール負け。岡村隆志社長の判断でレフリーを変更しての再試合が開始。マッドスプラッシュは3カウント直前で玉岡レフリーに阻止され、乱入したケビン・スティーンのパッケージ・パイルドライバーをくらってしまい、6分44秒、リバース・フランケンシュタイナーからの雪崩式ツームストーン・パイルドライバーに敗れた。頭を丸坊主にされた。12月10日、名古屋国際会議場イベントホール大会でKING OF GATEに参戦し、1回戦でGammaと対戦。11分14秒、玉岡レフリーのマッドスプラッシュからの体固めにフォール負け。12月22日、ROHのコネチカット州ハートフォード大会でSHINGOと組んでクリストファー・ダニエルズ、マット・サイダル組のROH世界タッグ王座に挑戦。サイダルのシューティングスタープレスにSHINGOが敗れた。

2007

07年3月11日、後楽園ホールでのSUMAの引退興行の第1試合でSUMAと対戦。5分時間切れ引き分け。3月13日、後楽園ホール大会で横須賀享と組んで邪道、外道組のインターナショナルジュニアタッグ王座に挑戦。15分36秒、邪道のクロスフェイス・オブ・JADOにCIMAが敗れた。4月18日、新宿FACEでのDDTとドラゴンゲートの合同興行で男色ディーノと対戦。9分14秒、男色シュバインで勝利。5月19日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でブライアン・ダニエルソンと対戦。30分時間切れ引き分け。5月20日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でエル・ジェネリコのPWG世界王座に挑戦。垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月16日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でGammaとドリームゲート王座次期挑戦者決定戦。13分24秒、ホルヘクラッチでフォール勝ち。7月1日、神戸ワールド記念ホール大会のメインでライガーのドリームゲート王座に挑戦。25分14秒、クロスファイアーで勝利。ドリームゲート王座を獲得した。7月18日、横浜赤レンガ倉庫1号館大会でエル・ジェネリコと対戦。15分44秒、ホルヘクラッチでフォール勝ち。8月5日から始まったサマーアドベンチャータッグリーグにドラゴン・キッドと組んで参戦。8月11日、名古屋国際会議場イベントホール大会で岩佐拓を相手に防衛戦。27分31秒、クロスファイアーで勝利。リーグ戦は5勝4敗に終わった。9月1日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦でヒューマン・トルネードと対戦。シュバインで勝利。9月2日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会での2回戦でSHINGOと対戦。ホルヘ・クラッチでフォール勝ち。同日の準決勝でPACと対戦。雪崩式シュバインで勝利。同日の決勝でロデリック・ストロング、エル・ジェネリコと3WAYマッチ。CIMAがシュバイン・レッドライン(リストクラッチ式シュバイン)でジェネリコに勝利。ロデリックと1対1の対決となり、クロスファイヤーで勝利。バトル・オブ・ロサンゼルスに優勝した。9月22日、大田区体育館大会で土井成樹を相手に防衛戦。25分49秒、シュバイン3連発からのシュバイン・レッドラインで勝利。試合後、足の痙攣が止まらず救急車で搬送された。以後、首の負傷を抱えながら出場。9月24日、ドラゴンゲートNEXでm.c.KZ.と対戦。6分23秒、フロントネックロックにレフリーストップ負け。11月25日、大阪府立体育会館大会で鷹木信悟を相手に防衛戦。31分31秒、ホルヘコンプリートでフォール勝ち。12月5日、後楽園ホール大会でKING OF GATEに参戦し、1回戦でドン・フジイと対戦。20分19秒、クロスファイアーで勝利。12月8日、高松シンボルタワー大会での2回戦でオースチン・エイリースと対戦。14分56秒、クロスファイアーで勝利。12月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会での準決勝で望月成晃と対戦。16分1秒、ホルヘクラッチでフォール勝ち。同日の決勝でGammaと対戦。10分58秒、急所攻撃で戦闘不能となりレフリーストップ負け。

2008

08年1月5日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会で横須賀享と対戦。14分56秒、ジャンボの勝ち!を横十字固めで切り返してフォール勝ち。1月6日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会でブライアン・ダニエルソンと対戦。24分59秒、ブライアンのチキンウイング・フェイスロックを丸めこんだCIMAが3カウントと同時にギブアップしたため引き分けに終わった。1月7日、AZWのハワイ州・フィルコムセンター大会でラリー・スウィーニーと対戦。22分55秒、シュバインで勝利。2月3日、博多スターレーン大会でGammaを相手に防衛戦。20分51秒、クロスファイアーで勝利。3月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で吉野正人のブレイブゲート王座に挑戦。19分48秒、ライトニングスパイラルに敗れた。3月13日、SITE KOBE大会でドラゴン・キッドと組んで新井健一郎、岩佐拓組のツインゲート王座に挑戦。24分7秒、新井のファイアーバード・スプラッシュにキッドが敗れた。3月20日、大田区体育館大会で吉野正人を相手に防衛戦。29分45秒、クロスファイアー・ナシエンテで勝利。4月27日、博多スターレーン大会で斎藤了と対戦。22分9秒、シュバイン・レッドライン・ホールドで勝利。5月5日、愛知県体育館大会でマスカラ・コントラ・カベジェラ金網サバイバル6WAYマッチに参戦。神田裕之と残ったが、31分54秒、金網を脱出。この試合を最後に首の負傷のため長期欠場。6月6日、関西テレビ社屋内なんでもアリーナ大会でストーカー市川とリハビリマッチ。6分1秒、トラースキックで勝利。6月29日、欠場中の大阪府立体育会館・第2競技場大会で、鷹木信悟対B×Bハルクのドリームゲート王座挑戦者決定戦が60分時間切れ引き分けに終わった試合後、「今の試合見せられておれはリングに上がる自信はない。おれは十分納得の上でこのドリームゲートのベルトを返上させてもらうよ」と王座返上。12月28日、福岡国際センター大会で復帰し、ライガーと組んでサイバー・コング、YAMATO組のツインゲート王座に挑戦。21分53秒、YAMATOの胴絞めスリーパーにCIMAがレフリーストップ負け。

2009

09年9月6日、ドラゴンゲートUSAのイリノイ州シカゴ大会でブライアン・ケンドリックと対戦。シュバインからのメテオラで勝利。11月28日、ドラゴンゲートUSAのペンシルバニア州フィラデルフィア・ジ・アリーナ大会でオープン・ザ・フリーダムゲート王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でホルヘ・リベラ、マイク・クォッケンブッシュ、スペル・クレイジーと4WAYマッチ。9分19秒、ホルヘクラッチでホルヘ・リベラにフォール勝ち。同日の決勝でYAMATO、B×Bハルク、グラン・アクマと4WAYマッチ。5分13秒、アクマの急所蹴りをくらってYAMATOにフォール負け。試合はハルクの勝利に終わった。

2010

10年5月7日、ドラゴンゲートUSAのカナダ・オンタリオ州ウインザー・アーモリー大会でジミー・ジェイコブスと対戦。15分48秒、メテオラで勝利。7月24日、ドラゴンゲートUSAのペンシルベニア州フィラデルフィア・ジ・アリーナ大会でジョニー・ガルガノと対戦。11分54秒、メテオラで勝利。9月26日、ドラゴンゲートUSAのウィスコンシン州ミルウォーキー・ミラマーシアター大会でチャック・テイラーと対戦。11分7秒、メテオラで勝利。10月30日、ドラゴンゲートUSAのニュージャージー州ラーウェイ・レックセンター大会でSHINGOと対戦。17分10秒、メテオラで勝利。

2011

11年4月1日、ドラゴンゲートUSAのノースカロライナ州バーリントン・ミッドアトランティック・スポータトリアム大会でジョニー・ガルガノと対戦。20分10秒、メテオラで勝利。4月3日、ドラゴンゲートUSAのジョージア州アトランタ・ザ・プレジデンシャル・ボールルーム大会で土井成樹と組んで吉野正人、PAC組のユナイテッドゲート王座に挑戦。22分58秒、吉野のソル・ナシエンテに土井が敗れた。6月3日、ドラゴンゲートUSAのマサチューセッツ州ボストン・ワンダーランド・ボールルーム大会でリッチ・スワンと対戦。8分43秒、メテオラで勝利。7月17日、神戸ワールド記念ホール大会でリコシェと組んでドラゴン・キッド、PAC組のタッグ王座に挑戦。23分9秒、リコシェがダブルローテーションムーンサルトでPACに勝利。ツインゲート王座を獲得した。9月10日、ドラゴンゲートUSAのイリノイ州シカゴ・ザ・コングレスシアター大会でYAMATOのフリーダムゲート王座に挑戦。21分59秒、ギャラリアに敗れた。9月11日、ドラゴンゲートUSAのウィスコンシン州ミルウォーキー・ザ・ミラマーシアター大会でユナイテッドゲート王者の吉野正人、PAC組とダブルタイトルマッチ。24分9秒、CIMAがメテオラで吉野に勝利。ユナイテッドゲート王座を獲得した。10月16日、大阪府立体育会館大会で吉野正人、ドラゴン・キッド組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分4秒、CIMAがメテオラで吉野に勝利。11月12日、ドラゴンゲートUSAのペンシルべニア州フィラデルフィア、アサイラム・アリーナ大会でサミ・キャラハン、エリック・キャノン組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分56秒、リコシェが630°スプラッシュでキャノンに勝利。11月13日、ドラゴンゲートUSAのニューヨーク州マンハッタン・タイムズスクエアBBキングブルースクラブ&グリル大会で吉野正人と対戦。20分9秒、ソル・ナシエンテ改に敗れた。11月30日、新木場1stRING大会で戸澤陽、B×Bハルク組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分40秒、CIMAがメテオラで戸澤に勝利。試合後、ツインゲート王座を返上した。12月25日、福岡国際センター大会でオープン・ザ・ドリームゲート王座を獲得。通算15度の防衛に成功。

2012

12年1月27日、ドラゴンゲートUSAのカリフォルニア州ロサンゼルス・ホテル・ザ・ウェスティン・ロサンゼルス・エアポート・ボールルーム大会で望月成晃、ジミー・ススム組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分38秒、CIMAがメテオラでススムに勝利。3月29日の大会で首を負傷。3月30日、ドラゴンゲートUSAの大会を欠場し、ユナイテッドゲート王座を返上した。7月29日、ドラゴンゲートUSAのイリノイ州シカゴ・ザ・コングレス・シアター大会でARフォックスと組んでリコシェ、リッチ・スワン組を相手にタッグ王座決定戦。26分55秒、フォックスがローメンペインでスワンに勝利。ユナイテッドゲート王座を獲得した。11月3日、ドラゴンゲートUSAのニュージャージー州ブアヒーズ・エシュロン・フライヤーズ・スケートゾーン大会で堀口元気、斎藤了組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分47秒、CIMAがメテオラで堀口に勝利。11月4日、ドラゴンゲートUSAのニューヨーク州ディールパーク・NYWCスポータトリアム大会でサミ・キャラハンと対戦。14分23秒、メテオラで勝利。

2013

13年1月16日、東京愚連隊の新宿FACE大会でGammaと組んでNOSAWA論外MAZADA組を相手に初代東京世界タッグ王座決定戦。19分4秒、MAZADAの変型オクラホマロールにGammaがフォール負け。4月6日、ドラゴンゲートUSAのニュージャージー州セコーカス・メドーランド・エキスポセンター大会でヤングバックスを相手にタッグ王座の防衛戦。19分19秒、モア・バング・フォー・ヤング・バックスにフォックスが敗れて王座転落。7月21日、神戸ワールド記念ホール大会で鷹木信悟を相手に防衛戦。37分33秒、ラスト・ファルコンリーに敗れて王座転落。

2014

14年11月2日、大阪府立体育会館大会でGammaと組んでT−Hawk、Eita組を破りツインゲート王座を獲得。12月27日、福岡国際センター大会のメインで鷹木のオープン・ザ・ドリームゲート王座に挑戦。28分、ラストファルコンリーに敗れた。

2017

17年11月3日、大阪府立体育会館大会でビッグR清水、Ben−K組を相手にツインゲート王座の防衛戦。17分30秒、CIMAがメテオラでBen−Kに勝利。12月5日、ドラゴン・キッドが右膝を負傷したためツインゲート王座を返上。

2018

18年2月12日、鹿児島・オロシティホール大会でワタナベヒョウと対戦。5分37秒、メキシカンストレッチで勝利。5月7日、ドラゴンゲートの新体制が発表され、木戸亨専務が社長となる株式会社ドラゴンゲートエンターテイメントが設立され、CIMAは株式会社ドラゴンゲートの社長に就任し、中国・上海を中心とした海外事業を展開することとなった。6月13日、W−1の後楽園ホール大会にストロングハーツのT−Hawk、エル・リンダマン、ジンジャー、ザッカリー・ウェンツ、山村武寛を率いて登場。以後、W−1と抗争。6月22日、W−1の新木場1stRING大会で頓所隼と対戦。1分51秒、メテオラで勝利。7月7日、九州プロレスの福岡国際センター大会でがばいじいちゃんと対戦。8分26秒、メテオラで勝利。9月2日、W−1の横浜文化体育館大会で#STRONGHEARTSのトアン・イーナン、ビッグマネー・クランチ、ビッグマネー・プラスと組んで黒潮稲葉、頓所、立花組を相手にキャプテンフォールイリミネーションマッチ。試合中に黒潮が左膝を負傷し、17分41秒、CIMAがレッグロックで黒潮に勝利。9月14日、カリフォルニア州ロサンゼルスで行われた「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦し、1回戦でジョディ・フレイシュと対戦。メテオラで勝利。9月16日、2回戦でジョーイ・ジャネラと対戦。ロープに走ったところをカウンターのスーパーキックをくらってフォール負け。10月21日、DDTの両国国技館大会で竹下幸之介と対戦。24分21秒、メテオラで勝利。10月24日、W−1の後楽園ホール大会でトンドコロ隼と対戦。9分42秒、メテオラで勝利。10月28日、DDTの後楽園ホール大会でT−Hawk、トアン・イーナンと組んで高尾、遠藤、ポーリー組のKO−D6人タッグ王座に挑戦。13分9秒、CIMAがマッドスプラッシュで高尾に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得した。

2019

19年1月3日、DDTの後楽園ホール大会で竹下、彰人、飯野組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分18秒、竹下のファブルにCIMAが敗れて王座転落。2月17日、DDTの両国国技館大会で吉岡世起と組んで坂口、高梨組、KO−Dタッグ王者のMAO、マイク・ベイリー組を相手に3WAYでの王座戦。13分6秒、MAOがキャノンボール450°で高梨に勝利したため王座奪取に失敗した。4月18日、新宿FACEでOWEの日本初公演を開催。4月27日、J STAGEの新木場1stRING大会でこの日が復帰戦となった藤田峰雄と対戦。20分59秒、メテオラで勝利。5月3日、W−1の後楽園ホール大会でトンドコロ隼とエニウェアフォール2カウントフォールマッチ。9分43秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。この試合に勝利したことで頓所は本名に戻した。5月25日、MGMグランドガーデンアリーナでのAEWの旗揚げ戦でT−Hawk、エル・リンダマンと組んでクリストファー・ダニエルズ、カザリアン、スコーピオ・スカイ組と対戦。13分38秒、ダニエルズのベストメルツァーエバーにリンダマンが敗れた。6月29日、AEWのフロリダ州デイトナビーチ・オーシャンセンター大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。9分40秒、メテオラで勝利。7月13日、AEWのフロリダ州ジャクソンビル・デイリーズ・プレイス大会でケニー・オメガと対戦。22分30秒、片翼の天使に敗れた。

2020

20年1月13日、DDTの大阪・すみのえ舞昆ホール大会で小学生レスラーのゆにとエキシビションマッチ。6分12秒、キャメルクラッチで勝利。2月1日、MLWのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でジェイコブ・ファトゥのMLW世界ヘビー級王座に挑戦。ムーンサルトプレスに敗れた。2月25日、TTTの新木場1stRING大会でTORUと対戦。20分33秒、メテオラで勝利。7月5日、ストロングハーツの無観客大会で谷口弘晃と対戦。15分20秒、メテオラで勝利。8月21日、ストロングハーツのスポルティーバアリーナ大会で政岡純と対戦。11分47秒、マッドスプラッシュで勝利。8月28日、ストロングハーツの新木場1stRING大会でがばいじいちゃんと対戦。7分16秒、シュバインで勝利。9月13日、ストロングハーツの大阪・NEXT ROUND大会でエイサー8と対戦。13分50秒、ゼブラスペシャルで勝利。10月25日、DDTの後楽園ホール大会で高尾蒼馬と対戦。12分19秒、メテオラで勝利。12月5日、TTTの新木場1stRING大会で佐山駿介と対戦。14分56秒、マッドスプラッシュで勝利。12月19日、ストロングハーツの大阪・NEXT ROUND大会でがばいじいちゃんと対戦。9分35秒、逆エビ固めで勝利。

2021

21年1月9日、DDTの後楽園ホール大会で高尾蒼馬と組んで樋口和貞、坂口征夫組のKO−Dタッグ王座に挑戦。16分26秒、坂口のスリーパーホールドに高尾がレフリーストップ負け。1月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。9分54秒、メテオラで勝利。1月31日、DOVEの大阪・世界館大会で谷嵜なおきと対戦。19分15秒、両者のセコンドが乱入して無効試合に終わった。2月2日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大文字崇と対戦。9分22秒、メテオラで勝利。2月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。6分21秒、メテオラで勝利。2月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアレハンドロと対戦。10分14秒、スパルタンカットで勝利。2月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。15分時間切れ引き分け。2月15日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアレハンドロと対戦。8分9秒、スパルタンカットで勝利。2月20日、全日本プロレスの名古屋国際会議場イベントホール大会で岩本煌史の世界ジュニア王座に挑戦。21分24秒、スパルタンカットで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。2月28日、DOVEの東京・BASEMENT MONSTAR大会でエル・リンダマンと組んでTiiida、“brother”YASSHI組のDOVEタッグ王座に挑戦。16分44秒、YASSHIのナイスジャマイカにリンダマンが敗れた。3月12日、ストロングハーツ(CIMA、T−Hawk、エル・リンダマン、鬼塚一聖)が、リデットエンターテインメントが運営する新団体・GLEATに所属することを発表した。3月21日、全日本プロレスの京都KBSホール大会でイザナギを相手に防衛戦。11分43秒、スパルタンカットで勝利。3月23日、P.P.P.TOKYOのの新宿FACE大会で“バブリー”力と対戦。5秒、ラリアットで勝利。再試合は10秒、ラリアットで勝利。再々試合は4分55秒、メテオラで勝利。4月4日、大日本プロレスの仙台PIT大会で青木優也と対戦。12分54秒、スパルタンカットで勝利。4月25日、全日本プロレスのTVマッチで(緊急事態宣言のため後楽園ホールから変更)、佐藤光留を相手に防衛戦。15分1秒、変型エビ固めでフォール勝ち。5月30日、ZERO1の後楽園ホール大会で田中将斗の世界ヘビー級王座に挑戦。21分23秒、スライディングDに敗れた。6月9日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で岩本煌史を相手に防衛戦。14分21秒、シットダウン式ラストライドに敗れて王座転落。7月25日。GLEATの大阪・アゼリア大正ホール大会で入江茂弘と組んで田中稔、松井大二郎組と対戦。7分30秒、CIMAがクロスアーム式ホルヘクラッチで松井にフォール勝ち。同大会でコロナウイルス感染により欠場したカズ・ハヤシに代わり鬼塚一聖と対戦。15分23秒、アナコンダバイスに敗れた。12月8日、GLEATの新宿FACE大会で島谷常寛と対戦(CIMAは3カウント、島谷は2カウントフォールで勝利となる特別ルール)。5分10秒、ホルヘクラッチでフォール勝ち。

2022

22年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で19人参加のKOPW2022進出権争奪ニュージャパンランボーに参戦し、勝ち残った4人の中に入り王座決定戦に進出。1月5日、新日本プロレスの東京ドーム大会で矢野通チェーズ・オーエンズ鈴木みのるを相手にKOPW2022決定戦。6分8秒、鈴木がゴッチ式パイルドライバーで矢野に勝利したため王座奪取に失敗した。2月6日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会でG−REX初代王者決定トーナメントに2回戦から参戦し、伊藤貴則と対戦。19分57秒、ハイキックに敗れた。3月2日、新日本プロレスの日本武道館大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦でTAKAみちのくと対戦。9分48秒、メテオラで勝利。3月9日、後楽園ホール大会での2回戦で金丸義信と対戦。14分46秒、メテオラで勝利。3月14日、高松市総合体育館大会での3回戦で後藤洋央紀と対戦。17分20秒、メテオラで勝利。3月20日、アオーレ長岡大会での準々決勝でオカダ・カズチカと対戦。20分52秒、レインメーカーに敗れた。4月20日、GLEATの新宿FACE大会で島谷常寛とワンカウント&ノーエスケープ&場外5カウントルールで対戦。38秒、エビ固めでフォール勝ち。再試合は3分56秒、逆打ちにフォール負け。6月11日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会で河上隆一とランバージャック鞭打ちマッチ。12分17秒、クロスアーム・ホルヘクラッチでフォール勝ち。8月20日、GLEATの梅田スカイビル・ステラホール大会でT−Hawkと組んでG−INFINITY初代王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でカズ・ハヤシ、伊藤貴則組と対戦。11分40秒、T−Hawkがケルベウスで伊藤に勝利。8月24日、GLEATの後楽園ホール大会での決勝でKAZMA、河上隆一組と対戦。13分52秒、河上のサンダーボルトにCIMAが敗れた。12月30日、GLEATの東京ドームシティホール大会でルイージ・プリモと対戦。6分28秒、メテオラで勝利。

2023

23年3月1日、後楽園ホールでのオールスター・ジュニア・フェスティバルで平田一喜と対戦。7分16秒、メテオラで勝利。3月22日、右肩関節脱臼による欠場をGLEATが発表。以後、右肩の状態が思わしくなく、限定出場を続ける。10月9日、GLEATの後楽園ホール大会でこの日が復帰戦となった石田凱士と対戦。16分37秒、変型アンクルホールドに敗れた。