レスラーノート

菊タロー

本名:菊澤光信
1976年11月17日
大阪府大阪市生野区出身
167cm 105kg

タイトル歴
大阪名物世界一選手権
オープン・ザ・お笑いゲート
東京インターコンチネンタルタッグ
OSW覆面世界一王座
得意技
シャイニング・菊ザード
ハワイ式監獄固め

栗栖正伸トレーニングジムにてプロレスの基礎を学ぶ。 92年5月7日、後楽園ホール大会の試合開始前に行われたW★INGの新人入門テストに参加。営業を手伝いながら練習生としてデビューを目指したが、7月に退団。その後、ユニバーサルプロレスに入団。所属選手がみちのくプロレスに移籍するなか、同団体に残る。 94年、ユニバーサルプロレスから改名したFULLでデビュー。FULL所属としてインディー団体に登場。FULLの活動後はフリーとして様々な団体に出場した。一時期はDDT所属だったこともある。NOSAWAと東京愚連隊を結成。アメリカやメキシコの団体で活動。 99年7月24日、大阪プロレスの光明アムホール大会でザ・モンキーマジックを相手にマスクマンの「えべっさん」としてデビュー。

2001

01年9月22日、デルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦で怪獣Kマンドラと対戦。9分8秒、エビ固めで丸めこんでフォール勝ち。10月6日、デルフィンアリーナ大会での2回戦でGammaと対戦。8分49秒、ガンマスラッシュに敗れた。10月20日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。10分32秒、首固めでフォール勝ち。11月10日、デルフィンアリーナ大会で村浜武洋と対戦。4分29秒、チキンウイング・アームロックに敗れた。11月17日、デルフィンアリーナ大会で怪獣Zマンドラと対戦。8分47秒、ダイビング・ラリアットに敗れた。11月23日、デルフィンアリーナ大会で柏大五郎と対戦。6分46秒、サソリ固めで勝利。12月1日、デルフィンアリーナ大会で橘隆志と対戦。8分48秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月21日、FMWの後楽園ホール大会でのWEWタッグ王座決定トーナメントに菊澤光信として、NOSAWAと組んで参戦し、1回戦でスペル・クレイジー、クレイジー・ボーイ組と対戦。17分14秒、スペル・クレイジーのライオンサルトに菊澤が敗れた。

2002

02年1月26日、ひらかたパークイベントホール2大会でシュウと対戦。10分10秒、回転エビ固めをエビ固めに押さえこんでフォール勝ち。3月9日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。12分2秒、ノーザンライトボムで勝利。3月23日、デルフィンアリーナ大会でスペル・えべフィンに変身し、ミラクルマンと対戦。6分32秒、裏十字固めに敗れた。3月31日から始まった大阪タッグフェスティバルにくいしんぼう仮面と組んで参戦。4月27日、デルフィンアリーナ大会で説明ビリーケン・キッドと対戦。10分27秒、ファイアーバードスプラッシュに敗れた。タッグリーグ戦は1勝6敗に終わった。6月11日、後楽園ホール大会でえべ藤さんに変身し、村浜武洋と対戦。4分51秒、チキンウイング・アームロックに敗れた。6月15日、デルフィンアリーナ大会で福田ユタカと対戦。8分39秒、財津一郎ストレッチ「タケモトピアノ」で勝利。6月22日、デルフィンアリーナ大会でえべmmaに変身しGammaと対戦。3分42秒、ダイビング・ヘッドバットに敗れた。7月28日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。10分56秒、デルフィンクラッチにフォール負け。9月21日、デルフィンアリーナ大会でトルトゥガーと対戦。11分15秒、横入り式エビ固めにフォール負け。9月23日、なんばマザーホール大会でタイガースマスクと対戦。10分、財津一郎ストレッチ「竹本ピアノ」で勝利。10月5日、デルフィンアリーナ大会で見ろ!えべカラスに変身し、村浜武洋と対戦。5分52秒、チキンウイング・アームロックに敗れた。10月23日、WEWの後楽園ホール大会で菊澤光信として出場し、非道と組んで佐々木貴、GENTARO組のWEWタッグ王座に挑戦。11分19秒、GENTAROのシューティングスタープレスに菊澤が敗れた。10月26日、デルフィンアリーナ大会での天王山トーナメント1回戦で大王QUALLTと対戦。8分53秒、エビ固めにフォール負け。

2003

03年1月11日、デルフィンアリーナ大会でブラックタイガースと対戦。13分30秒、暗闇脳天に敗れた。1月31日、WEWの後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。6分35秒、ジャスト・フェイスロックに敗れた。2月11日、デルフィンアリーナ大会でトルトゥガーと対戦。10分54秒、ムーンサルトプレスで勝利。3月8日、デルフィンアリーナ大会で福田ユタカと対戦。9分16秒、財津一郎ストレッチ「タケモトピアノ」で勝利。3月11日、WEWの後楽園ホール大会でDJニラと対戦。10分35秒、財津一郎ストレッチ「タケモトピアノ」で勝利。4月13日から始まった大阪タッグフェスティバルに大黒さんと組んで参戦。4月28日、新日本プロレスの博多スターレーン大会でタイガースマスクと組んでライガー、村浜武洋組の大阪プロレスタッグ王座に挑戦。13分44秒、村浜の垂直落下式ブレーンバスターにタイガースマスクが敗れた。5月2日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。10分15秒、カバージョ2001に敗れた。タッグリーグ戦は3勝3敗に終わった。5月23日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の大和スポーツセンター大会でライガーと対戦。ムーンサルトプレス、シャイニングウィザード、ウラカン・ラナを決めて会場を沸かせたが、10分56秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月26日、福島市体育館大会で杉浦貴と対戦。11分52秒、オリンピック予選スラムに敗れた。5月27日、鹿沼総合体育館フォレストアリーナ大会で藤田ミノルと対戦。8分24秒、フジタドライバーに敗れた。5月30日、高松市総合体育館大会で外道と対戦。9分9秒、外道クラッチでフォール勝ち。6月4日、岩出町立町民総合体育館大会で田口隆祐と対戦。7分14秒、飛びつき前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月6日、福知山市三段池公園総合体育館大会でAKIRAと対戦。8分24秒、STFに敗れた。リーグ戦は2勝4敗に終わった。6月14日、デルフィンアリーナ大会で大阪プロレス王座決定トーナメント進出巴戦Cブロックに参戦し、ビリーケン・キッドに勝利した“ビッグボス”MA−G−MAと対戦。6分16秒、ラリアットに敗れた。7月13日、デルフィンアリーナ大会でトルトゥガーと対戦。8分36秒、財津一郎ストレッチ「タケモトピアノ」で勝利。7月19日、デルフィンアリーナ大会でペロと対戦。8分2秒、シャイニングえべザードで勝利。7月27日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。8分16秒、カバージョ2001に敗れた。9月8日、北沢タウンホールで行われた佐野直の自主興行でヘブンと対戦。10分39秒、シャイニング・えべザードで勝利。10月18日、デルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦で村浜武洋と対戦。15分9秒、ブレーンバスターに敗れた。10月27日、PWCの北沢タウンホール大会でハワイアンタッグトーナメントに菊澤光信として増田明彦と組んで参戦し、1回戦で足立知也、アジアン・クーガー組と対戦。10分6秒、足立のSODに増田が敗れた。11月23日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈とUWFルールで対戦。45秒、スタンディング式フロントチョークスリーパーに敗れた。再試合は18秒、コーナーからのミサイルキックで反則負け。再々試合は1分48秒、アキレス腱固めに敗れた。11月30日、デルフィンアリーナ大会で獣神サンダー・えべイガーに変身し、村浜武洋と対戦。4分22秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。12月13日、デルフィンアリーナ大会でGammaと対戦。6分20秒、偶然にレフリーに急所攻撃されて片エビ固めにフォール負け。12月20日、デルフィンアリーナ大会で“ビッグボス”MA−G−MAと対戦。10分14秒、ラストライドに敗れた。12月28日、デルフィンアリーナ大会でえべドーラ・ブーちゃんに変身し、スペル・デルフィンと対戦。4分15秒、カバージョ2001に敗れた。

2004

04年、大阪プロレスに正式入団。大阪プロレスでは、くいしんぼう仮面との「大阪名物世界一選手権」を中心とした爆笑を呼ぶ抗争や、入場時のお賽銭パフォーマンス、さらに、武藤敬司のコピーである「えべ藤さん」、アブドーラ・ザ・ブッチャーのコピーの「えべドーラ・ブーチャン」など、有名レスラーの完璧なコピーで人気を博した。1月17日、デルフィンアリーナ大会でゴアと対戦。7分29秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。1月25日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。8分52秒、タイガーススープレックスに敗れた。2月21日、大阪城ホールで行われたスーパーJカップ(大阪プロレス主催)でくいしんぼう仮面と対戦。8分4秒、関空トルネードに敗れた。3月7日、PWGのカリフォルニア州サンタアナ大会でくいしんぼう仮面と対戦。関空トルネードに敗れた。4月9日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でくいしんぼう仮面と組んで吉江豊とハンディキャップマッチ。10分、ダイビング・ボディプレスにくいしんぼうが敗れた。5月8日、デルフィンアリーナ大会で大王QUALLTの大阪プロレス王座に挑戦。13分5秒、チョークスラムに敗れた。5月22日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。8分10秒、急所にレフリーの頭部を打ちつけてフォール勝ち。6月12日、大阪・IMPホール大会で大黒さん(金村キンタロー)と組んで大阪タッグフェスティバルトーナメントに参戦し、1回戦でビリーケン・キッド、タイガースマスク組と対戦。10分54秒、大黒さんが爆YAMAスペシャルでタイガースマスクに勝利。同日の準決勝で“ビッグボス”MA−G−MA、ブラックバファロー組と対戦。7分49秒、エビ固めをエビ固めで切り返されてブラックバファローにえべっさんがフォール負け。7月9日、全日本プロレスの米子産業体育館大会で火野裕士と対戦。10分47秒、シャイニング・えべザードで勝利。7月22日、後楽園ホールでの川田利明のプロデュース大会「俺だけの王道」でえべさん・ハンセンに変身し、渕正信と対戦。10分21秒、レッグスプレッドに敗れた。8月17日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。1秒、スリーパーホールドに敗れた。再試合は22秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。再々試合は1分26秒、逆落としにレフリーストップ負け。10月2日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。10分46秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。10月9日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。6秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。再試合は8分11秒、カバージョ2001に敗れた。10月23日、デルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦でゴアと対戦。12分11秒、シャイニングウィザードに敗れた。11月20日、デルフィンアリーナ大会でビリーケン・キッドと対戦。12分14秒、ラ・エスパルダにフォール負け。11月27日、デルフィンアリーナ大会でビューティフル・ジョー(Gamma)と対戦。8分50秒、片エビ固めに押さえこまれてフォール負け。12月19日、大阪・IMPホール大会でデンセンマンと対戦。12分39秒、シャイニングえべザードで勝利。12月25日、デルフィンアリーナ大会でユタカと対戦。7分58秒、ジャンピング・キックに敗れた。12月30日、全日本プロレスのZepp Tokyo大会でえ!?べいぷまんに変身してa・k・aトーナメントに2回戦から参戦し、マスクド・ボルケーノ(佐々木健介)と対戦。7分30秒、ラリアットに敗れた。

2005

05年1月10日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。3分12秒、ラリアットで勝利。1月16日、全日本プロレスの大阪府立体育会館大会でNOSAWA論外と対戦。8分21秒、松井レフリーのラリアットからの片エビ固めにフォール負け。2月5日、デルフィンアリーナ大会でユタカと対戦。9分36秒、首固めでフォール勝ち。2月6日、大日本プロレスのデルフィンアリーナ大会で非道と対戦。10分16秒、非道ちゃんボンバーに敗れた。2月8日、全日本プロレスの海峡メッセ下関大会で平井伸和と対戦。8分55秒、ロックボトムに敗れた。2月13日、大阪府立体育会館大会でくいしんぼう仮面の大阪名物世界一王座に挑戦。11分23秒、関空トルネードに敗れた。2月19日、ROHのニュージャージー州エリザベス大会でビリーケン・キッドと対戦。450°スプラッシュに敗れた。同大会でミック・フォーリーに呼び出され、えべっさん・ジャックとしてサモア・ジョーと対戦。マッスルバスターに敗れた。3月14日、全日本プロレスの秋田県立体育館大会でNOSAWA論外と対戦。9分41秒、首固めにフォール負け。3月16日、全日本プロレスのハイブ長岡大会で渕正信と対戦。13分3秒、首固めにフォール負け。4月24日の試合を最後に大阪プロレスを退団。フリーに転向。5月7日、ディファ有明での第2回ディファカップで、えべ太郎の名で出場し、サンジェイ・ダットと対戦。11分29秒、Jスプラッシュに敗れた。「えべっさん」のキャラクターが大阪プロレスの登録商標となっていたため、5月20日からは菊タローに改名。5月22日、全日本プロレスの山鹿市民センター大会で本間朋晃と対戦。11分20秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。その後、全日本プロレスを中心に出場。5月26日、八代市総合体育館大会で“brother”YASSHIと対戦。11分2秒、首固めにフォール負け。6月14日、新木場1stRING大会で菊バーグに変身して小島聡と対戦。5分42秒、いっちゃうぞエルボーに敗れた。6月15日、東金アリーナ大会で石狩太一と対戦。7分43秒、首固めにフォール負け。8月5日、新木場1stRINGでのアパッチプロレスの旗揚げ戦で新宿鮫と対戦。9分6秒、シャイニング菊ザードで勝利。8月13日、バトルスフィア東京での「〜Discovery〜2days Cry−max」でランジェリー武藤と対戦。7分35秒、シャイニング・菊ザードで勝利。8月24日、大船渡市民体育館大会で渕正信と対戦。9分7秒、首固めにフォール負け。8月28日、浜頓別多目的アリーナ大会で渕正信と対戦。10分13秒、首固めにフォール負け。8月30日、旭川地場産業振興センター大会で荒谷望誉と対戦。8分47秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。9月13日、福井市体育館大会でMAZADAと対戦。8分30秒、正田落としに敗れた。9月16日、鹿児島市民体育館大会でMAZADAと対戦。8分8秒、シャイニング・菊ザードで勝利。9月19日、田川市武道館大会で渕正信と対戦。9分14秒、首固めにフォール負け。9月22日、岐阜産業会館大会で荒谷望誉と対戦。7分31秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会でMAZADAと対戦。6分42秒、正田落としに敗れた。10月2日、アパッチプロレスの後楽園ホール大会で葛西純と対戦。5分59秒、パールハーバー・スプラッシュに敗れた。10月13日、全日本プロレスのウェルサンピア高崎大会で渕正信と対戦。8分57秒、首固めにフォール負け。11月20日、後楽園ホール大会で渕正信と対戦。8分18秒、首固めにフォール負け。11月26日、長浜市民体育館大会で荒谷望誉と対戦。8分4秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。11月27日、本川越ぺぺホール・アトラス大会でTAKAみちのくと対戦。8分54秒、ジャスト・フェイスロックに敗れた。11月28日、いわき市立総合体育館大会で石森太二と対戦。8分50秒、スーパースターエルボーに敗れた。

2006

06年1月6日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で荒谷望誉と対戦。7分1秒、ラリアットに敗れた。1月8日、大阪府立体育会館大会で荒谷望誉と対戦。7分22秒、裸絞めに敗れた。2月4日、深谷市民体育館大会で石森太二と対戦。9分17秒、スーパースター・エルボーに敗れた。2月5日、焼津市民体育館大会で荒谷望誉と対戦。6分15秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。2月6日、岡崎市体育館大会でNOSAWA論外と対戦。8分50秒、鬼倉ッチ(外道クラッチ)にフォール負け。2月9日、松阪市総合体育館大会で荒谷望誉と対戦。9分9秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。2月25日から始まったジュニアタッグリーグ戦に菊ジローと組んで参戦。1勝4敗に終わった。4月7日、後楽園ホール大会で渕正信と対戦。2分13秒、首固めにフォール負け。5月12日、ROHのニューヨーク州ロングアイランド大会でナイジェル・マッギネス、デリリアスと3WAYマッチ。デリリアスのコブラストレッチに菊タローが敗れた。5月13日、ROHのニュージャージー州エジソン大会でコルト・カバナと対戦。パワーボムに敗れた。5月21日、後楽園ホール大会で渕正信と対戦。6分43秒、首固めにフォール負け。5月24日、大分イベントホール大会で平井伸和と対戦。9分23秒、ロックボトムに敗れた。5月26日、山鹿市民スポーツセンター大会で土方隆司と対戦。8分35秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。5月27日、熊本市流通情報会館大会でNOSAWA論外と対戦。8分35秒、首固めにフォール負け。5月30日、ウェルサンピア高知大会で荒谷望誉と対戦。7分58秒、ラリアットに敗れた。5月31日、アイテムえひめ大会でAKIRAと対戦。7分22秒、ムササビプレスに敗れた。6月2日、高松市総合体育館・第2競技場大会でNOSAWA論外と対戦。9分8秒、首固めにフォール負け。6月3日、岡山県卸センター・オレンジホール大会で渕正信と対戦。10分28秒、首固めにフォール負け。6月4日、和歌山・ガーデンホテルハナヨ・ハナヨアリーナ大会で渕正信と対戦。10分58秒、首固めにフォール負け。6月11日、鹿児島・サンアリーナせんだい大会で渕正信と対戦。11分53秒、首固めにフォール負け。6月16日、新木場1stRING大会で菊菊菊として小島聡と対戦。6分53秒、いっちゃうぞエルボーに敗れた。6月18日、ビッグマウスラウドの後楽園ホール大会でドン荒川と対戦。8分47秒、逆さ押さえこみにフォール負け。6月30日、長野運動公園総合体育館大会で竹村豪氏と対戦。6分30秒、デスバレーボムに敗れた。7月1日、 福島市体育館大会でヴィールスと対戦。7分31秒、ヴィールスロックに敗れた。7月9日、埼玉・青伸産業運輸アリーナ大会で荒谷望誉と対戦。7分1秒、ラリアットに敗れた。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でTAKAみちのくと対戦。9分28秒、ジャスト・フェイスロックに敗れた。8月20日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。8分57秒、ジャスト・フェイスロックに敗れた。8月20日、ビッグマウスラウドの後楽園ホール大会でドン荒川、木戸修と3WAYマッチ。9分25秒、木戸のワキ固めに菊タローが敗れた。8月23日、水沢体育館大会で渕正信と対戦。9分10秒、首固めにフォール負け。8月29日、大船渡市民体育館大会で平井伸和と対戦。8分54秒、ロックボトムに敗れた。8月31日、北見市立体育センター大会で中嶋勝彦と対戦。8分24秒、R−15に敗れた。9月1日、旭川大成市民センター体育館大会で荒谷望誉と対戦。9分33秒、ラリアットに敗れた。9月3日、札幌メディアパーク・スピカ大会で荒谷望誉と対戦。10分14秒、ブレーンバスターで投げようとして腰を痛めたところにラリアットをくらって敗れた。9月5日、浜頓別多目的アリーナ大会で荒谷望誉と対戦。10分6秒、ラリアットに敗れた。9月21日、鹿児島市民体育館大会でNOSAWA論外と対戦。8分42秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。9月25日、日向市文化交流センター大会でNOSAWA論外と対戦。11分3秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。9月26日、大分イベントホール大会で土方隆司と対戦。9分43秒、首固めにフォール負け。9月27日、北九州市立小倉北体育館大会で荒谷望誉と対戦。8分51秒、ラリアットに敗れた。10月19日、飯田市勤労体育センター大会でNOSAWA論外と対戦。8分28秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。10月20日、静岡県・グランシップ大会で“brother”YASSHIと対戦。8分56秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。10月22日、滋賀県立産業文化交流会館大会でブキャナンと対戦。7分3秒、アイアンボムに敗れた。10月26日、笠岡市民体育センター大会でNOSAWA論外と対戦。9分50秒、ディエギートに敗れた。10月28日、豊前市民体育館大会で渕正信と対戦。9分36秒、首固めにフォール負け。11月22日、水戸市民体育館大会でNOSAWA論外と対戦。8分56秒、横回転エビ固めにフォール負け。12月8日、ROHのイリノイ州シカゴ・リッジ大会でタンク・トーランドと対戦。スパインバスターに敗れた。12月23日、SEM(ノアの若手主体興行)のディファ有明大会で菊サン・ハンセンに変身し金丸義信と対戦。4分47秒、ディープインパクトに敗れた。12月24日、静岡プロレスの静岡市民文化会館3階大会議室大会でピンクタイガーとマスカラ・コントラ・カベジェラ。2分12秒、ボディースラムでギブアップ勝ち。再試合は15秒、ブレーンバスターで勝利。再々試合は1分35秒、シャイニング・ウィザードで勝利。

2007

07年1月3日、後楽園ホール大会で渕正信と対戦。8分2秒、首固めにフォール負け。1月5日、埼玉・桂スタジオ大会でMAZADAと対戦。7分40秒、正田固め(変型ラ・マヒストラル)にフォール負け。1月6日、八王子市民会館大会で荒谷望誉と対戦。8分21秒、ラリアットに敗れた。1月8日、びっくりプロレスの大阪・アゼリア大正ホール大会でマグニチュード岸和田と対戦。11分22秒、首固めでフォール勝ち。2月13日、館林市民体育館大会で渕正信と対戦。8分37秒、首固めにフォール負け。2月14日、グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で土方隆司と対戦。7分54秒、ランニング・ジャンピング・ハイキックに敗れた。2月15日、市原市臨海体育館大会で荒谷望誉と対戦。7分32秒、ラリアットに敗れた。3月13日、高岡テクノドーム大会で平井伸和と対戦。8分36秒、ロックボトムに敗れた。3月14日、大阪・IMPホール大会で近藤修司と対戦。8分31秒、YASSHIの乱入で反則勝ち。3月31日、ZERO1−MAXの横浜市金沢産業振興センター大会でGha−cha−pingと対戦。7分1秒、ガチャボムに敗れた。4月7日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会で、マット・クラシック(コルト・カバナ)と対戦。丸めこんでフォール勝ち。4月28日、京都市武道センター大会でAKIRAと対戦。11分19秒、ムササビプレスに敗れた。5月16日、北九州市立小倉北体育館大会で渕正信と対戦。7分1秒、首固めにフォール負け。5月18日、熊本・興南会館大会でMAZADAと対戦。11分55秒、横回転エビ固めにフォール負け。5月20日、うきは市吉井体育センター大会でMAZADAと対戦。11分44秒、ドブレウアエレ・エスペシアルに敗れた。5月23日、アイテムえひめ大会で荒谷望誉と対戦。8分48秒、ラリアットに敗れた。5月24日、ウェルサンピア高知大会で近藤修司と対戦。8分1秒、ブードゥ・マーダーズの乱入により反則勝ち。5月27日、神戸サンボーホール大会でYAMADA(ピエロー・ジュニア)と対戦。11分52秒、レフリーを暴行して反則負け。6月10日、後楽園ホール大会で中嶋勝彦と対戦。10分28秒、R−15に敗れた。7月1日、横浜文化体育館大会で“brother”YASSHIと対戦。6分31秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。7月16日、サンビレッジしばた大会でTANAKA(エル・パンテーラ)と対戦。8分20秒、TANAKAスペシャルに敗れた。7月25日、宮古シーアリーナ大会で渕正信と対戦。8分11秒、首固めにフォール負け。8月12日、DEPの刈谷市産業振興センターあいおいホール大会でS☆パンDoと対戦。13分15秒、シャイニング・菊ザードで勝利。8月30日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会でふく面ワールドリーグ戦の決勝トーナメントに参戦し、1回戦で4代目タイガーマスクと対戦。10分32秒、左ハイキックに敗れた。9月2日、みちのくプロレスの岩手県営体育館大会でメカマミーと対戦。8分15秒、両者リングアウト。9月17日、水戸市民体育館大会で平井伸和と対戦。8分8秒、ヒライエンドに敗れた。9月21日、京都・KBSホール大会で土方隆司と対戦。9分4秒、ランニング・ジャンピング・ハイキックに敗れた。9月24日、熊本市流通情報会館大会で荒谷望誉と対戦。9分12秒、ラリアットに敗れた。10月6日、ディファ有明での上井プロデュース興行でちびミヤマ仮面と対戦。11分50秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。11月18日、MAKEHENの新木場1stRING大会で佐々木べんと対戦。9分46秒、シャイニング・菊ザードで勝利。11月24日、DEPの常滑市民アリーナ大会で小仲=ペールワンと対戦。9分53秒、財津一郎固めで勝利。12月26日、ソウル・コネクションの新宿FACE大会で大鷲透と凶器ボックスマッチ 。10分8秒、騒音おばさん攻撃にレフリーストップ負け。

2008

08年7月6日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でネクロ・ブッチャーと対戦。観客に対しリングにイスを投げこむように要求し、イスが菊タローに当たりダウン。ネクロに場外からいくつものイスを投げこまれてKO負け。

2010

10年2月28日、新宿FACEでの佐藤光留のデビュー10周年記念興行で初代フライ級キング・オブ・パンクラシストの砂辺光久と対戦。7分40秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。6月11日、東京愚連隊の新木場1stRING大会でダークサイド・KIKUに変身し、B×Bハルクと対戦。9分12秒、E.V.Oからのファーストフラッシュに敗れた。

2011

11年9月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会でKIKUZAWAとしてTAKAみちのくと対戦。9分13秒、みちのくドライバー2に行くと見せかけての逆さ押さえこみにフォール負け。11月11日、武勇伝の新木場1stRING大会でK−ness.と対戦。6分45秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。

2013

13年5月27日、新木場1stRINGで行われた東京愚連隊と菊タローのプロデュース興行でKIKUZAWAとして増田明彦と対戦。10分38秒、ラストライド式ジャンピングパワーボムで勝利。同大会のメインで菊タローとしてくいしんぼう仮面と対戦。17分59秒、シャイニング・菊ザードで勝利。

2014

14年7月18日から始まったノアのジュニアタッグリーグ戦に平柳玄藩と組んで参戦。リーグ戦を4戦全敗で終えた。8月5日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会でリッキー・フジと対戦。9分43秒、9999に敗れた。10月23日、東京愚連隊の新木場1stRING大会でデビュー20周年記念試合。KIKUZAWAとして伊藤崇文と対戦。9分58秒、ヒザ十字固めに敗れた。メインで菊タローとしてアントーニオ本多、清水愛と組んでくいしんぼう仮面、めんそ〜れ親父、さくらえみ組と対戦。23分10秒、菊タローがムーンサルトプレスでくいしんぼう仮面に勝利。

2015

15年3月6日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で翔太と対戦。9分20秒、サムソンクラッチをつぶされてフォール負け。4月3日、天龍プロジェクトの新宿FACE大会でリッキー・フジと対戦。8分11秒、9999に敗れた。12月1日、東京愚連隊の後楽園ホール大会でストーカー市川と組んで百田光雄組のタッグ王座に挑戦。9分8秒、菊タローがバックドロップで力に勝利。東京インターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。12月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でチャック・テイラーと対戦。ボディスラム押しつぶされて5秒でフォール負け。再試合は丸めこまれてフォール負け。

2016

16年4月4日、東京愚連隊の新宿FACE大会で佐藤光留、川村亮組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分48秒、ラリアット誤爆を繰り返して口論となり、菊タローと市川がラリアットを相打ちしてダウンしたところを市川が川村にフォール負けしてタッグ王座から転落した。8月25日、東京愚連隊の新宿FACE大会でKIKUZAWAとして出場し、関本大介と対戦。15分31秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月28日、東京愚連隊の後楽園ホール大会でくいしんぼう仮面と組んで百田、力組と対戦。9分21秒、力のバックドロップに菊タローが敗れた。同大会でKIKUZAWAとして出場し、MAZADA、FUJITAと組んでCIMA田中将斗、彰人組と対戦。14分28秒、CIMAのメテオラにKIKUZAWAが敗れた。12月4日、DDTの大阪府立体育会館大会でアイアンマンヘビーメタル級選手権時間差入場バトルロイヤルに参戦。くいしんぼう仮面と1対1の対決となり、17分48秒、うまか棒に敗れた。試合終了後、くいしんぼう仮面を奇襲攻撃し、シャイニング菊ザードで勝利。アイアンマンヘビーメタル級王座を獲得。「おれがアイアンマンチャンピオンだ。このベルト、アメリカに持っていくからな。おまえら、楽しみにしとけよ!」と、そのままベルトを持ち逃げした。試合後、控室に戻って、こたつに寝転がって熟睡。そこにレフリーが通りかかり、こたつに押さえこまれていると判断されてフォール負け。アイアンマン王座から転落した。同月、アメリカ遠征。

2017

17年11月19日、ROHのオクラホマ州オクラホマシティ大会でジョーイ・ライアンと対戦。スーパーキックに敗れた。

2018

18年10月4日、ノアの後楽園ホール大会で小峠篤司と対戦。9分12秒、革命マントスプラッシュに敗れた。10月12日、新木場1stRINGでくいしんぼう仮面とのワンマッチ興行「帰ってきた!大阪名物世界一決定戦」を開催。21分9秒、関空トルネードに敗れた。12月29日、GCWのニュージャージー州アズベリ・パーク大会でオレンジ・キャシディと対戦。十字架固めにフォール負け。

2019

19年3月15日のインパクトの放送でグレン・ギルバーティ(ディスコ・インフェルノ)と対戦。ムーンサルトプレスをかわされてスタナーに敗れた。5月26日、DDTの大阪府立体育会館・第2競技場大会でアントーニオ本多と対戦。12分5秒、ダイビング・フィストドロップに敗れた。8月24日、みちのくプロレスの新木場1stRING大会で新崎人生と対戦。7分5秒、極楽固めに敗れた。8月31日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会でデビュー25周年記念試合を行い、くいしんぼう仮面と対戦。17分43秒、アンクルホールドで勝利。9月29日、アメリカ・オレゴン州ポートランド・ローズランドシアター控え室でプーマキングに不可抗力の体固めでフォール勝ち。アイアンマン王座を獲得。10月25日、大日本プロレスの新木場1stRING大会でフランク篤と両国大会第0試合出場者決定戦。8分6秒、ライガーボムで勝利。10月27日、OSWの大淀コミュニティセンター大会でツバサを相手にアイアンマン王座の防衛戦。13分22秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。直後の14時48分、ラ・マヒストラルを教わりながらのラ・マヒストラルでフォール勝ちして王座奪回。10月29日、DDTの御茶ノ水道場での記者会見で翔太に敗れて王座転落。11月3日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会でくいしんぼう仮面、丸山敦と3WAYマッチ。17分28秒、菊タローがアンクルホールドでくいしんぼうに勝利。

2020

20年2月4日、GCWの新木場1stRING大会で中邑珍輔と対戦。4分18秒、ブレーンバスターで勝利。

2021

21年2月28日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で正体不明ナゾのマスクマン田中稔の覆面世界一王座に挑戦。21分45秒、リングアウト負け。3月13日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会でくいしんぼう仮面、菅沼修と3WAYマッチ。23分30秒、菊タローがアンクルホールドでくいしんぼうに勝利。3月30日、ハワイ経由でラスベガスに戻ろうとしたところ突然の身柄拘束。就労ビザなしに試合を行うつもりだと誤解されて、2日間刑務所に勾留されて強制送還となり、4月2日に帰国。4月8日、マーベラスの新木場1stRING大会で井坂レオと対戦。8分45秒、DDTで勝利。4月17日、J STAGEの東京・BASEMENT MONSTAR大会で入江茂弘と対戦。10分33秒、裏足4の字固めに敗れた。同日、大日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で谷口裕一と対戦。8分16秒、ハワイ式監獄固めで勝利。4月18日、OSWの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で人形焼マンと対戦。12分51秒、ハワイ式監獄固めで勝利。5月4日、DDTの後楽園ホール大会で男色ディーノ、アントーニオ本多と3WAYマッチ。7分11秒、菊タローが監獄固めでディーノに勝利。5月12日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会でSUSHIと対戦。11分31秒、監獄固めで勝利。5月15日、OSWの新木場1stRING大会で三ツ木マウスと対戦。13分43秒、ハワイ式監獄固めで勝利。5月25日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会でIJ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦で新井健一郎と対戦。12分47秒、回転エビ固めをエビ固めに切り返されてフォール負け。7月24日、OSWの大阪・クレアホール・ふせ大会でビリーケン・キッドと対戦。17分18秒、足4の字固めを返されて敗れた。7月26日、DDTの新宿FACE大会で大和ヒロシと対戦。6分54秒、横入り式エビ固めにフォール負け。8月7日、VKFプロレスの大阪・アゼリア大正ホール大会でデボラKと対戦。12分35秒、スピアに敗れた。8月22日、OSWの新木場1stRING大会で三ツ木マウスと対戦。DDTで勝利。9月7日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で大森隆男と対戦。8分5秒、アックスボンバーに敗れた。9月15日、後楽園ホールでの日本プロレス殿堂会で16人参加のバトルロイヤルに勝利。10月17日、DDTの大阪市立阿倍野区民センター大会でくいしんぼう仮面と対戦。16分53秒、ハワイ式監獄固めで勝利。

2022

22年1月9日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で児玉裕輔、SUSHIと3WAYマッチ。8分22秒、菊タローがキク落としで児玉に勝利。2月6日、全日本プロレスの長野県伊那文化会館・小ホール大会で大森隆男と対戦。8分54秒、アックスボンバーに敗れた。3月5日、マーベラスの大阪・アゼリア大正ホール大会で井坂レオと対戦。13分59秒、ブレーンバスターに敗れた。5月4日、ZERO1の新木場1stRING大会でリッキー・フジと対戦。9分2秒、9999に敗れた。6月11日、OSWの神奈川・ポスト・ディ・アミスタッド大会でビリーケン・キッドのOSW覆面世界一王座に挑戦。足4の字固めで勝利。OSW覆面世界一王座を獲得した。6月15日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会でSUSHIと対戦。8分41秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。7月30日、岐阜柳ケ瀬プロレスのスポーツバーMVs Cafe大会で小仲=ペールワンと対戦。17分54秒、首固めでフォール勝ち。8月11日、新潟プロレスの佐渡市総合体育館大会で前田誠と対戦。6分18秒、シャイニングウィザードで勝利。9月4日、OSWの新木場1stRING大会でくいしんぼう仮面を相手にOSW覆面世界一王座の防衛戦。19分58秒、シャイニングウィザードで勝利。9月19日、天龍プロジェクトの大阪・176BOX大会で菅沼修と対戦。11分34秒、シャイニング菊ザードで勝利。9月24日、花博記念公園鶴見緑地ハナミズキホールでのFBWファイヤープロレス旗揚げ戦でアンドレザ・ジャイアントパンダと対戦。6分35秒、ジャイアントプレスに敗れた。10月1日、ワイルドワンの新横浜公園・第一駐車場大会でロッキー川村2、梶トマトと敗者リングネーム剥奪3WAYマッチ。14分48秒、菊タローがエビ固めでロッキー川村2にフォール勝ち。10月2日、ワイルドワンの新横浜公園・第一駐車場大会で2と対戦。12分44秒、シャイニング菊ザードで勝利。10月4日、GCWの新木場1stRING大会でエフィーと対戦。10分41秒、アンダー・ザ・レインボーに敗れた。12月16日、ZERO1のアゼリア大正ホール大会でくいしんぼう仮面と対戦。12分41秒、シャイニングウィザードで勝利。