レスラーノート

大矢剛功(おおやひさかつ)

本名:大矢健一
1964年7月2日
石川県金沢市出身
185cm 105kg

タイトル歴
世界ブラスナックルタッグ
HWC王座
得意技
バックドロップ

金沢市立尾山台高校卒業後、神戸の体育専門学校で体を鍛える。85年3月に新日本プロレスに入門。86年4月20日、木更津市倉形スポーツ会館の蝶野戦でデビュー。 89年3月に新日本プロレスを退団。引退後はスポーツインストラクターとなる。その後、SWSに入団。

1990

90年9月29日、SWSのプレ旗揚げ興行となった福井市体育館大会で復帰戦。折原昌夫と第1試合で対戦し、11分37秒、飛びつき十字固めに敗れた。10月18日、横浜アリーナ大会でジェフ・ウィラーと対戦。9分21秒、フロントスープレックスに敗れた。10月19日、横浜アリーナ大会で畠中浩と対戦。3分15秒、ミサイルキックからのバックドロップで勝利。11月10日、SWSの道場大会で北尾と対戦。1分45秒、トーキックの連打をくらってTKO負け。11月22日、浜松アリーナ大会で新倉史裕と対戦。11分24秒、変型キャメルクラッチに敗れた。12月1日、SWSの道場大会で片山明と対戦。9分14秒、バックドロップで勝利。12月7日、大阪府立体育館大会でドン荒川と対戦。10分28秒、ワキ固めに敗れた。12月15日、SWSの道場大会で冬木と対戦。7分10秒、裏十字固めに敗れた。12月22日、SWSの道場大会で畠中と対戦。5分21秒、バックドロップで勝利。

1991

91年1月8日、露橋スポーツセンター大会で畠中と対戦。4分50秒、バックドロップで勝利。2月5日、熊本市体育館大会で畠中と対戦。8分34秒、チキンウィングフェイスロックで勝利。2月7日、長崎国際体育館大会で折原と対戦。10分13秒、バックドロップで勝利。3月11日、青森県営体育館大会で折原と対戦。10分42秒、ラリアットで勝利。4月1日、神戸ワールド記念ホール大会で折原と対戦。11分41秒、ラリアットで勝利。4月23日、上越リージョンプラザ大会で折原と対戦。10分43秒、バックドロップで勝利。5月21日、南足柄市体育センター大会でロチェスター・ロードブロックと対戦。6分29秒、回転エビ固めでフォール勝ち。5月23日、後楽園ホール大会でドン荒川と対戦。9分11秒、エビ固めでフォール勝ち。6月10日、愛知県体育館大会で冬木と対戦。10分58秒、ダイビング・ヒッププレスに敗れた。7月8日、八戸市体育館大会で片山と対戦。16分30秒、バックドロップで勝利。9月16日、福井市体育館大会で北原と対戦。11分42秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月17日、富山市体育館大会で片山と対戦。14分45秒、バックドロップで勝利。9月18日、長野市民体育館大会で佐野と対戦。10分25秒、タイガースープレックスに敗れた。

1992〜1994

92年3月18日、新潟市体育館大会で阿修羅原と対戦。6分1秒、パワーボムに敗れた。SWS崩壊後はNOW、FMWで活躍した。 94年4月21日、ポーゴと組んでザ・グラジエータービッグ・タイトン組を破り世界ブラスナックルタッグ王座を獲得。7月31日、大仁田、松永組に敗れてタッグ王座から転落。

1995

95年5月5日、リッキー・フジと組んでポーゴ、金村組を破り世界ブラスナックルタッグ王座を獲得。7月5日、札幌中島体育センター別館大会で藤原喜明池田大輔組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分33秒、藤原のワキ固めにリッキーが敗れてタッグ王座から転落した。12月21日、横浜文化体育館大会でホーレス・ボウダーと組んで藤原、池田組に挑戦。17分38秒、大矢のバックドロップで池田にフォール勝ち。世界ブラスナックルタッグ王座を獲得した。

1996〜1997

96年9月20日、札幌中島体育センター別館大会でハヤブサと対戦。16分53秒、バックドロップで勝利。10月26日、後楽園ホール大会のメインで金村のインディペンデントワールド世界ヘビー級王座に挑戦。15分25秒、サンダーファイアーパワーボムに敗れた。 97年8月21日、ミスター雁之助と組んで金村、非道組を破り世界ブラスナックルタッグ王座を獲得。10月19日、大仁田、金村組に敗れてタッグ王座から転落。12月21日、愛知県武道館大会でミスター雁之助と対戦。16分7秒、急所蹴りからの首固めにフォール負け。

1998

98年2月19日、冬木軍の後楽園ホール大会で邪道と対戦。12分33秒、バックドロップ3連発で勝利。3月13日、札幌中島体育センター別館大会で冬木弘道と対戦。卍固めや延髄斬りで善戦したが、13分34秒、腕をクロスさせてラリアットを防いだ直後に裏拳をくらってフォール負け。12月、FMW後楽園ホール大会での「オーバー・ザ・トップ」トーナメントに出場。12月9日の1回戦で冬木弘道と対戦。冬木有利の展開だったが、地団駄ラリアットをかわしてのグラウンドコブラツイストで逆転勝利。13日の2回戦でハヤブサと対戦。ファルコン・アロー、ファイヤーバードスプラッシュを耐えきり、13分28秒、グラウンドコブラツイストで勝利。同日のメインイベントで行われた準決勝では黒田哲広と対戦し、延髄蹴り2発からのジャーマンスープレックスで勝利。ストロングスタイルな試合展開で会場が熱狂。最後は「1、2、3、ダー!」で締めた。

1999

99年1月5日の決勝ではミスター雁之助の新技の涅槃に敗れたが、試合内容では完全に圧倒した。1月11日にはハヤブサ相手に30分時間切れ引分けを演じた。

2001

01年8月11日、駒沢オリンピック公園体育館大会で佐々木義人と対戦。8分37秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月22日、江戸川競艇場大会でハッピー池田と対戦。4分57秒、バックドロップで勝利。9月24日、伊勢崎市民体育館大会で新宿鮫と対戦。15分13秒、肩固めで勝利。10月5日、国分市屋内運動場大会でフライングキッド市原と対戦。10分22秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月21日、KBSホール大会でNOSAWAと対戦。12分7秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月22日、後楽園ホール大会で“バイオモンスター”DNAと対戦。1分53秒、バイオチョークに敗れた。11月3日、飯塚オートレース場大会でハッピー池田と対戦。5分12秒、卍固めで勝利。

2002

02年2月15日、FMWが倒産。6月6日、アジアンスポーツプロの北海道・大樹町青少年会館大会でGUDOと対戦。8分21秒、卍固めで勝利。6月8日、アジアンスポーツプロの北海道・清水町体育館大会でGUDOと対戦。9分42秒、卍固めで勝利。同大会で12人参加のバトルロイヤルに勝利した。6月30日、大日本プロレスの立川競輪場横駐車場大会で伊東竜二と対戦。10分25秒、バックドロップで勝利。7月4日、大日本プロレスの福井市体育館大会で谷口裕一と対戦。10分30秒、バックドロップで勝利。7月6日、大日本プロレスの福島市国体記念体育館大会で松崎駿馬と対戦。12分50秒、卍固めで勝利。7月7日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で関本大介と対戦。6分37秒、ラリアットに敗れた。7月20日、大日本プロレスの伊勢原食品市場大会で伊東竜二と対戦。11分54秒、卍固めで勝利。7月25日、大日本プロレスの北茨城市民体育館大会で井上勝正と対戦。9分16秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。7月27日、大日本プロレスの小田原アリーナサブアリーナ大会で松崎駿馬と対戦。30分時間切れ引き分け。7月28日、大日本プロレスのハイパーマート長野若里店屋上駐車場大会で松崎駿馬と対戦。10分22秒、卍固めで勝利。8月28日、ディファ有明で行われたWMFの旗揚げ戦で黒田哲広と組んでミスター雁之助、新崎人生組と対戦。17分29秒、黒田がラリアットで雁之助に勝利。9月8日、栗栖ジムの苅田土地改良記念館大会で新口俊二と対戦。11分43秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。9月16日、WMFの新宿アイランドホール大会でマンモス佐々木と対戦。12分37秒、腕ひしぎ逆十字固めでレフリーストップ勝ち。10月26日、WMFのバトルスフィア東京大会で川内大裕と対戦。10分34秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。11月10日、WMFのバトルスフィア東京大会でこの日がデビュー戦となった藤田峰雄と対戦。8分46秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。11月23日、バトルスフィア東京大会でミスター雁之助と対戦。12分42秒、ラリアットに敗れた。11月28日、rの六本木TSKビル・スパニッシュホール大会のメインで内藤恒仁と5分2Rで対戦。6対1で判定勝ち。12月5日、アジアンスポーツプロの江差町生涯学習センター大会でシャドウ・ウインガーと対戦。9分50秒、バックドロップで勝利。

2003

03年1月5日、rの六本木TSKビル大会でワンデイトーナメントに参戦し、1回戦で阿部拓巳と対戦。2R3分4秒、フェイスロックで勝利。準決勝で内藤恒仁と対戦。2R2分39秒、ヒールホールドに敗れた。1月26日、栗栖ジムの苅田土地改良記念会館大会で石井晋介と対戦。11分49秒、フェイスロックで勝利。3月30日、栗栖ジムの苅田土地改良記念会館大会で川畑顕と対戦。12分9秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月6日、みちのくプロレスの戸田競艇場イベントホール大会でタナカジュンジと対戦。8分46秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月19日、みちのくプロレスの横須賀ヴェルニー公園屋外特設リング大会で湯浅和也と対戦。10分36秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月20日から始まったみちのくプロレスのふく面ワールドリーグにスーパー・モアイに変身して参戦。7月21日、はちのへハイツ大会で湯浅和也と対戦。10分21秒、遺跡落としで勝利。7月23日、女川町総合体育館大会でツタンカーメン8世と対戦。10分24秒、遺跡落としで勝利。7月24日、北上市民黒沢尻体育館大会でステルスと対戦。10分32秒、石の爪で勝利。7月28日、大館市民体育館大会でイホ・デ・アニバルと対戦。10分12秒、チリ・モアイ固めで勝利。7月31日、湯田町農業者トレーニングセンター大会で湯浅和也と対戦。12分33秒、石の爪で勝利。8月2日、立川町べガ月山屋外特設リング大会でジャワ原人と対戦。10分20秒、両者リングアウト。8月9日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会でケンドー・カシンと対戦。7分57秒、KV固めに敗れた。8月10日、青森産業会館大会でサスケと対戦。15分33秒、卍固めに敗れた。8月12日、花泉町民体育館大会で折原昌夫と対戦。7分9秒、凶器攻撃とレフリー暴行により反則勝ち。8月16日、秋田市立茨島体育館大会でアトランティスと対戦。8分45秒、首固めでフォール勝ち。8月20日、弘前市河西体育センター大会でサマー・サンタと対戦。7分27秒、遺跡落としで勝利。8月22日、釜石市民体育館大会でジェロニモと対戦。7分43秒、ワキ固めで勝利。8月23日、ウェルサンピア山形大会で死国衛門三郎と対戦。15分48秒、首固めにフォール負け。リーグ戦は5勝3敗1引き分けに終わった。8月27日、旭川大成市民センター体育館大会で池田くんと対戦。11分49秒、遺跡落としで勝利。12月3日、WJプロレスの卸センターオレンジホール大会で松崎駿馬と対戦。10分15秒、逆エビ固めで勝利。12月4日、WJプロレスの呉市体育館大会で十島くにおと対戦。10分26秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。12月5日、WJプロレスの周南市総合スポーツセンターサブアリーナ大会でKAZMAと対戦。13分40秒、逆エビ固めで勝利。12月7日、WJプロレスの串良平和アリーナ大会で大森隆男と対戦。12分38秒、アックスボンバーに敗れた。

2004

04年3月4日、闘龍門の大阪府立体育会館・第2競技場大会でマイケル岩佐、ダニエル三島とハンディキャップマッチ。5分25秒、フロリダブラザーズが大矢のイス攻撃を主張したため反則負け。9月17日、アジアンプロレスのさっぽろ村ラジオ石造りたまねぎ倉庫大会でスタンリーと対戦。9分20秒、バックドロップで勝利。9月18日、アジアンプロレスの奈井江町体育館大会でスタンリーと対戦。12分40秒、バックドロップで勝利。10月23日、アジアンプロレスの風連町福祉センター大会でISAMIと対戦。9分40秒、バックドロップで勝利。

2005

05年からは大阪プロレスに継続参戦。その後は、北海道を中心に活動する北都プロレスに出場。6月25日、北都プロレスの池田町総合体育館大会で梅沢菊次郎と対戦。13分49秒、バックドロップで勝利。7月17日、アゼリア大正での泉州力プロデュース興行で柿本大地と対戦。11分52秒、バックドロップで勝利。9月17日、大阪プロレスのIMPホール大会でブラックバファローと対戦。11分13秒、首固めでフォール勝ち。9月24日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。13分43秒、バックドロップで勝利。10月8日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でスーパー・ドルフィンの大阪プロレス王座に挑戦。16分44秒、ドルフィンマジックに敗れた。11月5日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦で小峠篤司と対戦。10分18秒、バックドロップで勝利。11月8日、北都プロレスの北海道・標津町総合体育館大会でケン片谷と対戦。14分10秒、卍固めで勝利。11月19日、デルフィンアリーナ大会での2回戦でビリーケン・キッドと対戦。14分57秒、ラ・エスパルダに敗れた。11月23日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。12分37秒、逆エビ固めで勝利。12月17日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。12分31秒、逆エビ固めで勝利。12月31日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でアイスペンギンと対戦。11分21秒、キーレッグで勝利。

2006

06年1月1日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。12分33秒、キーレッグで勝利。2月4日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でポリスメ〜ンと対戦。9分52秒、アーミーロック2で勝利。2月19日、NWDの名古屋市総合体育館・第3競技場大会で千賀直也と対戦。7分15秒、アーミーホールド2で勝利。2月28日、キングスロードの後楽園ホール大会で高西翔太と対戦。6分28秒、逆エビ固めで勝利。3月18日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと対戦。8分38秒、アーミーロック2で勝利。3月25日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で2代目えべっさんと対戦。10分49秒、バックドロップで勝利。4月9日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で2代目えべっさんと対戦。10分38秒、バックドロップで勝利。4月15日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。12分12秒、バックドロップで勝利。4月30日、大阪プロレスの広島県立広島産業会館大会でタコヤキーダーと対戦。7分33秒、バックドロップで勝利。5月4日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと対戦。8分31秒、バックドロップで勝利。5月7日、大阪プロレスの和泉市民体育館大会でポリスメ〜ンと対戦。11分30秒、バックドロップで勝利。5月20日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会で小峠篤司と対戦。10分54秒、アーミーロック2で勝利。5月27日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と組んで大阪タッグフェスティバルに参戦し、1回戦でビリーケン・キッド、ブラックバファロー組と対戦。19分22秒、ビリーケンのサムソンクラッチに冨宅がフォール負け。7月22日、北都プロレスのせたな町民体育館大会でケン片谷と対戦。11分23秒、卍固めで勝利。9月10日、露橋スポーツセンターでの泉州力プロデュース興行で藤原喜明と対戦。13分36秒、フジワラアームバーに敗れた。9月18日、無我ワールド・プロレスリングの大阪ABCホール大会の第1試合で後藤達俊と対戦。10分25秒、バックドロップに敗れた。12月24日、NWDの名古屋市総合体育館・第3競技場大会で千賀直也と対戦(千賀直也試練の七番勝負第6戦)。12分43秒、卍固めで勝利。

2007

07年3月8日、北都プロレスの赤平市総合体育館サブアリーナ大会で吉田考志と対戦。7分30秒、バックドロップで勝利。3月10日、北都プロレスの北海道・浪花町16番倉庫大会でケン片谷と対戦。12分10秒、卍固めで勝利。3月24日、北都プロレスの北海道・ザ・タワープレイス1Fコンカリーニョ大会で吉田考志と対戦。9分52秒、逆エビ固めで勝利。4月1日、北都プロレスの知床グランドホテル北こぶし大会で吉田考志と対戦。7分20秒、バックドロップで勝利。4月3日、北都プロレスの北海道・アートスペース外輪船大会でケン片谷と対戦。14分10秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。4月4日、北都プロレスの夕張市民健康会館大会で末吉利啓と対戦。10分40秒、バックドロップで勝利。同大会で6人参加のバトルロイヤルで勝利。6月24日、北都プロレスの旗揚げ3周年記念で行われた札幌クラップスホール大会でワールドテロレスリングfg2、ワールドテロレスリングtngと組んでYUJI KITO、近藤博之、ケン片谷組と対戦。14分30秒、KITOのサソリ固めにtngが敗れた。同大会の11人参加のバトルロイヤルで勝利。6月25日、北都プロレスの上砂川町・ふるさと交流プラザ大会で末吉利啓と対戦。11分20秒、バックドロップで勝利。7月21日、北都プロレスの北海道・下川町スポーツセンター大会で近藤博之と対戦。12分55秒、バックドロップで勝利。7月25日、北都プロレスの中標津町総合文化会館大会で吉田考志と対戦。8分45秒、バックドロップで勝利。7月27日、北都プロレスの別海町コミュニティセンター大会でワールドテロレスリングtkfと対戦。13分20秒、バックドロップで勝利。9月15日、北都プロレスの北見中央病院駐車場大会で吉田考志と対戦。9分22秒、バックドロップで勝利。9月16日、北都プロレスのサッポロ日昭自動車特設リング大会でホッカイブシドーと対戦。11分、バックドロップで勝利。9月23日、RIKI OFFICEの大阪・はびきのコロセアム大会で健心と対戦。6分50秒、グラウンド・コブラツイストでフォール勝ち。10月16日、北都プロレスの石狩市アットウォーム大会で近藤博之と対戦。15分30秒、バックドロップで勝利。11月20日、北都プロレスの北海道・コンカリーニョ大会で吉田考志と対戦。11分30秒、バックドロップで勝利。11月25日、北都プロレスの中札内村村民体育館大会で吉田考志と対戦。10分50秒、バックドロップで勝利。

2008

08年3月23日、知床グランドホテル北こぶし大会で吉田考志と対戦。9分40秒、バックドロップで勝利。3月25日、浪花町16番倉庫大会で近藤博之と対戦。13分40秒、卍固めで勝利。3月30日、RIKI OFFICEの大阪・はびきのコロシアム大会でこの日がデビュー戦となった滝井洋介と対戦。8分17秒、逆エビ固めで勝利。4月20日、RIKI OFFICEの大阪・世界館大会でTAKUYAと対戦。10分48秒、バックドロップで勝利。5月3日、稚内副港市場ギャラリー横イベント広場大会で吉田考志と対戦。11分5秒、バックドロップで勝利。5月16日、潮見コミュニティセンター大会でグレートカイザーと対戦。10分20秒、バックドロップで勝利。6月26日、釧路キャッスルホテル大会でこの日がプレデビュー戦となった池田昌樹と対戦。4分40秒、バックドロップで勝利。7月30日、札幌プリンスホテル国際館パミール大会で吉田考志と対戦。9分59秒、バックドロップで勝利。9月6日、北見中央病院駐車場大会でアマテラスと対戦。7分40秒、バックドロップで勝利。9月7日、琴似コンカリーニョ大会で近藤博之と対戦。14分40秒、首固めにフォール負け。11月30日、ターミナルプラザことにパトス大会でこの日がデビュー戦となった池田昌樹と対戦。7分10秒、バックドロップで勝利。

2009

09年4月24日、陸別町タウンホール大会でグレートカイザーと対戦。10分48秒、卍固めで勝利。5月3日、稚内副港市場ギャラリー棟イベント広場大会で吉田考志と対戦。11分27秒、バックドロップで勝利。7月2日、月形町多目的研修センター大会で小仲=ペールワンと対戦。10分11秒、バックドロップで勝利。7月26日、岩見沢駅東広場赤レンガイベントホール大会で内田祥一と対戦。11分39秒、アーミーロックで勝利。8月6日、札幌プリンスホテル国際館パミール大会で小仲=ペールワンと対戦。 11分50秒、バックドロップで勝利。9月17日、訓子府町スポーツセンター大会で吉田考志と対戦。10分7秒、バックドロップで勝利。10月9日、別海町コミュニティーセンター大会で吉田考志と対戦。11分50秒、バックドロップで勝利。10月11日、日本工学院大会で吉田考志と対戦。9分53秒、バックドロップで勝利。10月12日、北見市端野町石倉交流センター大会で池田昌樹と対戦。8分23秒、バックドロップで勝利。11月14日、天然温泉しおさい大会で末吉利啓と対戦。12分1秒、バックドロップで勝利。12月3日、北都比布町農村環境改善センター大会で小仲=ペールワンと対戦。11分33秒、体固めでフォール勝ち。

2010

10年1月26日、新FMWの新木場1stRING大会でターザン後藤、リッキー・フジと組んでポーゴ、スーパー・レザー、ジ・ウインガー組と対戦。18分36秒、後藤のイスの上へのパワーボムからのラリアットでウインガーにフォール勝ち。3月13日、根室市総合文化会館大会で小仲=ペールワンと対戦。11分7秒、バックドロップで勝利。4月24日、石狩アートウォーム大会で末吉利啓と対戦。11分35秒、グラウンド・コブラツイストでフォール勝ち。4月26日、アートスペース外輪船大会でルー・ルルルと対戦。9分13秒、バックドロップで勝利。4月27日、赤平市総合体育館サブアリーナ大会で小仲=ペールワンと対戦。12分10秒、バックドロップで勝利。7月24日、ちとせモール屋上駐車場大会で池田昌樹と対戦。9分19秒、バックドロップで勝利。8月12日、インドアテニスセンターウイング大谷地校大会で小仲=ペールワンと対戦。10分、バックドロップで勝利。

2011

11年12月30日、SMASHの後楽園ホール大会で北都プロレスの木藤、ルー・ルルルと組んでIWAジャパン(岡野隆史、平野勝美、松田慶三)との勝ち抜きマッチに出場。木藤、ルーが敗れた後に登場。14秒、バックドロップで岡野に勝利。1分28秒、バックドロップで平野に勝利。1分38秒、バックドロップで松田に勝利した。

2012

12年2月19日、SMASHの東京ドームシティホール大会でAKIRAと組んで藤波エル・サムライ組と対戦。10分57秒、AKIRAがムササビプレスでサムライに勝利。8月19日、北都プロレスの歌志内市公民館大会で将軍KYワカマツと対戦。4分51秒、一方的なラフ攻撃でレフリーストップ勝ち。

2013

13年2月8日、ZERO1の大阪府立体育会館大会でフレディ・クルーガー、クリプト・キーパー、BADBOY非道、ミス・モンゴル、悪行戦士ダークレンジャーと組んで栗栖、リッキー・フジ、黒田、ザ・シューター、超電戦士バトレンジャー、フライングキッド市原組と対戦。11分42秒、フレディがムーンサルトプレスでシューターに勝利。4月12日、岩見沢市イベントホール赤れんが大会で池田昌樹と対戦。バックドロップで勝利。12月6日、夕張市紅葉山武道館大会で河原成幸と対戦。13分9秒、コブラツイストで勝利。

2014

14年3月23日、帯広市とかち館大会大会で小仲=ペールワンと対戦。10分24秒、バックドロップで勝利。6月15日、みちのくプロレスの神戸市垂水レバンテホール大会で郡司歩と対戦。11分53秒、バックドロップで勝利。7月24日、琴似コンカリーニョ大会で梅沢菊次郎と対戦。16分4秒、卍固めでレフリーストップ勝ち。12月4日、山部福祉センター大会で河原成幸と対戦。12分55秒、コブラツイストで勝利。

2015

15年5月25日、小樽市公会堂大会で河原成幸と対戦。14分10秒、逆エビ固めで勝利。12月2日、黒松内つくし園体育館大会で河原成幸と対戦。16分、バックドロップで勝利。

2016

16年5月26日、小樽市公会堂大会でカナディアン・ランバーと対戦。10分30秒、バックドロップで勝利。7月31日、琴似コンカリーニョ大会でワンデイシングルトーナメントに参戦し、1回戦でジャングル・バードと対戦。8分9秒、丸めこまれてフォール負け。9月15日、余市町総合体育館大会で仲川翔大と対戦。8分14秒、バックドロップで勝利。12月3日、山部福祉センター大会で小仲=ペールワンと対戦。11分20秒、バックドロップで勝利。12月5日、琴似コンカリーニョ大会で河原成幸と対戦。19分20秒、バックドロップに敗れた。

2017

17年5月29日、小樽市公会堂大会でカツオと対戦。15分45秒、卍固めで勝利。7月26日、後楽園ホールでのプロレスリング・マスターズでリッキー・フジと対戦。8分30秒、バックドロップで勝利。7月31日、琴似コンカリーニョ大会でワンデイシングルトーナメントに参戦し、1回戦でカツオと対戦。10分50秒、バックドロップで勝利。同日の準決勝で梅沢菊次郎と対戦。7分47秒、ダイビングセントーンに敗れた。12月2日、山部福祉センター大会で佐山駿介と対戦。12分25秒、バックドロップで勝利。12月3日、美唄ホテルスエヒロ大会でカツオと対戦。14分30秒、卍固めで勝利。12月4日、琴似コンカリーニョ大会で梅沢菊次郎のHWC王座に挑戦。20分10秒、グラウンドコブラでフォール勝ち。HWC王座を獲得した。

2018

18年2月16日、後楽園ホールでのプロレスリング・マスターズで佐野巧真と対戦。15分時間切れ引き分け。7月25日、琴似コンカリーニョ大会でHWC王座争奪戦となったワンデイシングルトーナメントに参戦し、1回戦で小仲=ペールワンと対戦。9分15秒、毒霧からの体固めにフォール負け。8月21日、後楽園ホールでのプロレスリング・マスターズでワイルド・サモアン5代目ブラックタイガーと組んで藤波、ライガー、佐野組と対戦。10分12秒、佐野のノーザンライトボムに5代目ブラックタイガーが敗れた。9月1日、高島平区民館大会で北海熊五郎(ブルート一世)と対戦。8分2秒、卍固めで勝利。12月3日、琴似コンカリーニョ大会でこの日が引退試合となった池田昌樹と対戦。16分40秒、バックドロップで勝利。

2019

19年2月15日、城東KADO−YAがもよんホールでの上井プロデュース興行で長松浩二と対戦。8分8秒、逆片エビ固めで勝利。8月30日、プロレスリング・マスターズの後楽園ホール大会で藤原喜明と組んでグレート小鹿タイガー戸口組と対戦。8分26秒、戸口のランニング・ネックブリーカーに大矢が敗れた。

2020

20年2月28日、マスターズの後楽園ホール大会で百田光雄と対戦。15分時間切れ引き分け。