レスラーノート

バラモンケイ

本名:佐藤恵
1977年7月5日
神奈川県横浜市保土ケ谷区出身
170cm 80kg

タイトル歴
東北タッグ
WEWハードコアタッグ
KFCタッグ
千葉6人タッグ
UWA世界ジュニア

双子の兄、バラモンシュウと共に活躍。闘龍門9期生としてメキシコに渡る。02年5月11日、メキシコシティのアレナ・コリセオでデビュー。鯱魔神4号の名で、鯱魔神1号、2号、3号(兄のシュウ)と組んで、福政淳也、大柳錦也、小川内潤、菅原拓也組と対戦した。帰国後、闘龍門Xを中心に活動。石森太二、兄の佐藤秀とアイドルユニット「セーラーボーイズ」を結成。歌を歌いながらの入場で活躍。

2004

04年2月15日、シングル「キープ・オン・ジャーニー」を発売。9月、闘龍門Xの自主興行が終了。その後ははみちのくプロレスに出場。10月9日から始まったみちのくふたり旅タッグリーグ戦に佐藤秀と組んで参戦。10月12日、秋田・ふれあいプラザ「クリオン」大会で村上学と対戦。5分2秒、ジャックナイフ固めでフォール勝ち。10月15日、気仙沼市総合体育館大会でコモ・レオパルドと対戦。7分23秒、ジャックナイフ固めでフォール勝ち。リーグ戦は2勝4敗1引き分けに終わった。10月24日、みちのくプロレスの仙北町ふれあい文化センター大会でムルシエラゴと対戦。7分37秒、しゃちほこクラッチでフォール勝ち。

2005

05年1月29日、韓国・江原道春川市湖畔体育館大会でパイナップル華井と対戦。23分41秒、しゃちほこクラッチでフォール勝ち。3月21日、十文字町総合文化センター大会で110片上隊員と対戦。8分43秒、スクールメイツでフォール勝ち。4月9日、サンライフ原町大会でGAINAと対戦。8分、メキスウィープに敗れた。4月15日、大槌町城山公園体育館大会でマンゴー福田と対戦。8分51秒、プルプルマンゴーに敗れた。6月4日、遠野市民体育館大会でマンゴー福田と対戦。7分36秒、プルプルマンゴーに敗れた。6月5日、岩手町トレーニングセンター大会でパイナップル華井と対戦。9分5秒、サルサルサにフォール負け。6月17日、鳥海町トレーニングセンター大会で景虎と対戦。7分16秒、一騎当千に敗れた。7月1日、霊山町民体育館大会でダイナマイト東北と対戦。7分22秒、ファントム大魔球で勝利。7月2日、久慈市民体育館大会で南野たけしと対戦。7分51秒、デスバレーボムに敗れた。7月9日、青森産業会館大会で秀と組んで気仙沼二郎と「歌コントラ歌」マッチ。7分22秒、エビ固めを体固めに切り返されて恵がフォール負け。以後、入場シーンからは歌が消えた。8月9日、むつ市民体育館大会でGammaと対戦。9分14秒、ブリッツェンに敗れた。8月10日、青森市浪岡体育館大会でダイナマイト東北と対戦。10分31秒、ムーンサルトプレスで勝利。8月11日、三川町民体育館大会で野橋真実と対戦。8分49秒、真実一路に敗れた。8月12日、米沢市営体育館大会でラッセと対戦。8分46秒、ジャガラギに敗れた。9月10日、後楽園ホール大会でザ・グレート・サスケと佐藤秀で「ニュー・セーラーボーイズ」を結成。歌を歌いながらの入場が復活した。9月19日、住田町生涯スポーツセンター大会でマンゴー福田と対戦。7分42秒、プルプルマンゴーに敗れた。10月9日、山内村民体育館大会で秀と組んでみちのくふたり旅タッグトーナメントに参戦し、1回戦で新崎人生、ダイナマイト東北組と対戦。15分51秒、秀がしゃちほこクラッチで東北にフォール勝ち。10月10日、藤島町民体育館大会での準決勝で景虎、遮那王組と対戦。13分50秒、遮那王のシューティングスタープレスに恵が敗れた。10月21日、室根きらめきパーク体育館大会でマンゴー福田と対戦。3分59秒、プルプルマンゴーに敗れた。10月、Gamma、菅原拓也と組んでヒールユニット「STONED」を結成。11月24日、大分イベントホール大会でガルーダと対戦。9分37秒、リングアウト勝ち。

2006

06年1月15日、Zepp Sendai大会で秀と組んでサスケ、ディック東郷組の東北タッグ王座に挑戦。16分52秒、サスケのセグウェイに秀が敗れた。4月23日、ニューワールド仙台テニスクラブ大会で東北ジュニア王座決定1DAYトーナメントに参戦し、1回戦で南野たけしと対戦。4分49秒、ススヌにフォール負け。5月21日、大阪プロレスの大阪・IMPホール大会で秀と組んで大阪タッグフェスティバルに参戦し、1回戦でタイガースマスク、フラッシュムーン組と対戦。15分20秒、凶器使用、レフリー暴行により反則負け。6月10日、矢巾町民総合体育館大会で秀と組んで大石真翔、旭志織組の東北タッグ王座に挑戦。19分26秒、秀がゾンビキングで旭に勝利。東北タッグ王座を獲得した。7月15日から始まった鉄人に参戦。開幕戦の新宿FACE大会で大間まぐ狼と対戦。2分46秒、レフリー暴行により反則勝ち。7月16日、後楽園ホールでのエルドラドの旗揚げ戦でバラモンケイに改名。シュウ、卍丸と組んで大石真翔、旭志織、清水基嗣組と対戦。12分15秒、卍丸が卍落としで清水に勝利。同大会でKAGETORA、シュウ、卍丸と組んで大鷲透、近藤修司、YASSHI、高木“ジェット”省吾組と対戦。7分34秒、近藤のラリアットに卍丸が敗れた。7月17日、大阪プロレスの大阪・IMPホール大会でタイガースマスク、フラッシュムーン組を相手にタッグ王座の防衛戦(リングネームは佐藤恵)。16分21秒、タイガースマスクのタイガーススープレックスに恵が敗れて王座転落。この試合で頭部を負傷して7月21日、23日を欠場。21日の景虎戦は不戦敗となった。7月30日、大仙市大曲体育館大会で清水基嗣と対戦。8分2秒、右ハイキックで勝利。8月12日の義経戦は不戦勝。8月15日、平内町立体育館大会でラッセと対戦。10分7秒、右ハイキックからの片エビ固めでフォール勝ち。8月18日、釜石市民体育館大会で精霊と対戦。10分28秒、ジオラにフォール負け。8月19日、米沢市営八幡原体育館大会でタイガースマスクと対戦。11分15秒、タイガーススープレックスに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。10月8日、岩手県営体育館大会で秀と組んでタイガースマスク、フラッシュムーン組の東北タッグ王座に挑戦。16分50秒、秀がゾンビキングでフラッシュムーンに勝利。東北タッグ王座を獲得した。10月20日、一関総合体育館ユードーム大会で秀と組んでみちのくふたり旅タッグトーナメントに参戦し、1回戦で新崎人生、野橋真実組と対戦。13分41秒、秀がゾンビキングで野橋に勝利。10月27日、秋田テルサ大会での準決勝で義経、ラッセ組と対戦。14分27秒、秀がゾンビキングでラッセに勝利。10月29日、酒田市営体育館大会での決勝でKen45°、バナナ千賀組と対戦。15分27秒、秀がゾンビキングで千賀に勝利。みちのくふたり旅タッグトーナメントに優勝した。11月22日、エルドラドの新宿FACE大会でシュウと組んでTREASURE HUNTERSタッグトーナメントに参戦し、1回戦で近藤修司、ディック東郷組と対戦。17分52秒、近藤のラリアットにケイが敗れた。

2007

07年3月9日、新宿FACE大会でビリーケン・キッド、政宗組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分19秒、秀がナチスゾンビで政宗に勝利。4月21日、新宿FACE大会で景虎、ラッセ組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分26秒、景虎の一騎当千に恵が敗れて王座転落。4月22日、大阪プロレスの大阪・IMPホール大会で秀と組んで秀吉、政宗組の大阪プロレスタッグ王座に挑戦。16分37秒、政宗の雷切に恵が敗れた。5月31日、ソウル・コネクションの新宿FACE大会でランジェリー・ムタと対戦。8分50秒、ランジェリーがゾンビウイルスに感染してお告ゲルを嘔吐し、体固めでフォール勝ち。10月27日、新宿FACE大会で秀と組んでみちのくふたり旅タッグトーナメントに参戦し、1回戦でサスケ、義経組と対戦。13分6秒、両者リングアウト。再試合は1分49秒、両者リングアウト。再々試合は会場入り口封鎖変則ランバージャックルールで行われ、8分50秒、義経のスワンダイブ式ファイアーバードスプラッシュに恵が敗れた。11月11日、エルドラドの埼玉・桂スタジオ大会で大柳錦也と対戦。11分51秒、ブレイザーキックで勝利。

2008

08年10月4日、岩手・IBCホール大会で秀と組んでみちのくふたり旅タッグトーナメントに参戦し、1回戦でサスケ、ウルトラマンロビン組と対戦。12分8秒、恵が首固めでロビンにフォール勝ち。10月8日、エルドラドの新宿FACE大会でスパーク青木と対戦。8分13秒、ニューフィッシャーマンズスープレックスで勝利。10月11日、釜石市民体育館大会での準決勝でMEN’Sテイオー、忍組と対戦。10分34秒、テイオーの前方回転エビ固めに恵がフォール負け。12月3日、エルドラドの新木場1stRING大会でシュウと組んでツトム・オースギ、ヘラクレス千賀組のUWA世界タッグ王座に挑戦。23分3秒、シュウがゾンビキングで千賀に勝利。UWA世界タッグ王座を獲得した。12月15日、エルドラドが活動停止。エルドラド崩壊後、フリーとして、シュウと共に昆虫、緑のゲル、墨汁などが飛び交う、狂乱ファイトで活躍。毎年12月には、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で「宇宙大戦争」と称した、なんでもありの試合形式で宿敵のサスケと抗争を続けた。

2009

09年5月6日、K−DOJOのBlue Field大会でシュウと組んでYOSHIYA、H.C.K.狐次郎組のタッグ王座に挑戦。18分7秒、ケイが火をつけたレガースでのバズソーキックで狐次郎に勝利。WEWハードコアタッグ王座を獲得した。6月9日、K−DOJOの後楽園ホール大会で柏大五郎、PSYCHO組、クワイエット・ストーム、JOE組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。15分6秒、シュウがゾンビキックでPSYCHOに勝利。9月23日、K−DOJOのBlue Field大会で滝澤、トウナイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分42秒、シュウがゾンビキックでトウナイに勝利。

2010

10年3月17日、K−DOJOの新木場1stRING大会で火野、稲松組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分59秒、稲松のデスバレーボムにケイが敗れて王座転落。10月24日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でスルガマナブと対戦。8分55秒、恭極に敗れた。

2012

12年1月9日、フリーダムズの新木場1stRING大会のメインでシュウと組んでマンモス佐々木、神威組のタッグ王座に挑戦。15分33秒、シュウがゾンビキングwith有刺鉄線バットで神威に勝利。WEWハードコアタッグ王座を獲得した。2月11日、フリーダムズの大阪・世界館大会でマンモス佐々木、神威組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分48秒、神威のファイヤーバードスプラッシュにケイが敗れて王座転落。8月5日、札幌テイセンホールで行われた葛西純プロデュース興行でデスマッチトーナメントに参戦し、1回戦でワンマン・クルーを相手にハードコアマッチ。8分13秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。8月19日、フリーダムズの東成区民センター大会での2回戦で保坂秀樹を相手にエニウェアフォールストリートファイトデスマッチ。8分58秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。8月27日、フリーダムズの後楽園ホール大会での準決勝でMASADAを相手に「嗚呼、東京砂漠!ホームレス寸前人間廃業デスマッチ」。10分29秒、自転車の上への投げっぱなしパワーボムに敗れた。

2013

13年2月27日、フリーダムズの新木場1stRING大会でのKFC王座決定トーナメント1回戦で神威と対戦。8分32秒、神威クラッチにフォール負け。6月27日、フリーダムズの新木場1stRING大会でシュウとKFC王者の佐々木貴を相手に3WAYでの王座戦。16分55分、佐々木のダブル・シャープシューターに兄弟で敗れた。8月21日、フリーダムズの新木場1stRING大会でデスマッチトーナメントに参戦し、1回戦で藤田ミノルを相手にエニウェアフォールデスマッチ。10分59秒、変型首固め(仮)にフォール負け。12月、恒例となった「宇宙大戦争」でサスケと意気投合。

2014

14年1月、サスケとシュウと共に「ムーの太陽」を結成。サスケをメシアと崇める宗教じみたヒールユニットとして活躍。6月8日、後楽園ホール大会でサスケと組んで新崎人生、気仙沼二郎組の東北タッグ王座に挑戦。18分34秒、メシア降臨で勝利。東北タッグ王座を獲得。シュウがメインで東北ジュニア王座を防衛したため「ムーの太陽」がみちのくプロレスの王座を独占した。7月21日、仙台市ベストウェスタンホテル大会でウルティモ・ドラゴン、ラッセ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分48秒、メシア降臨でラッセに勝利。9月20日、矢巾町民総合体育館大会で佐々木大地、郡司歩組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分23秒、ケイが飛びつき腕ひしぎ十字固めで佐々木に勝利。9月23日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグにシュウと組んで参戦。リーグ戦は2勝3敗に終わった。

2015

15年1月28日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会で関札皓太と対戦。7分57秒、足掛け式エビ固めでフォール勝ち。3月14日、矢巾町民総合体育館大会でかめっしー1号、2号組、佐々木大地、郡司歩組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。16分19秒、かめっしーたちがサスケを担いでメシア降臨をケイに決めて、郡司にケイがフォール負け。タッグ王座から転落した。5月31日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で井上雅央と対戦。9分42秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。8月9日、大日本プロレスの仙台Rensa大会のメインでシュウと組んで佐藤耕平石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦して敗退。9月21日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグにシュウと組んで参戦。リーグ戦は1勝4敗に終わった。

2016

16年6月10日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で東北タッグ王者の日高、藤田ミノル組を相手にUWA世界タッグ王座を賭けてダブルタイトルマッチ。21分39秒、日高の石見銀山にケイが敗れて王座転落。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグにシュウと組んで参戦。1勝2敗でリーグ戦を終えた。

2017

17年2月19日、フリーダムズの広島産業会館大会でシュウと組んで進祐哉、HAYATA組のKFCタッグ王座に挑戦。14分20秒、シュウがスクールボーイでHAYATAにフォール勝ち。KFCタッグ王座を獲得。3月2日、フリーダムズの新木場1stRING大会でKAZMA、Hi69組を相手にタッグ王座の防衛戦。8分38秒、両者反則。3月23日、フリーダムズの後楽園ホール大会でマンモス佐々木、杉浦透組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、杉浦のスウィフトドライバーにケイが敗れて王座転落。

2018

18年3月27日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会で藤田峰雄と対戦。13分39秒、スワントーンボムに敗れた。4月13日、Aチームの北千住シアタ−1010大会でシュウと組んで池田大輔、HASEGAWA組のWEWタッグ王座に挑戦。2分12秒、両者リングアウト。場外カウント、反則カウントなしで再試合が行われ、10分42秒、HASEGAWAのダイビングフットスタンプにケイが敗れた。9月9日、みちのくプロレスの神戸芸術センター・芸術劇場大会でシュウと組んでGAINA、のはしたろう組の東北タッグ・UWA世界タッグ王座に挑戦。21分19秒、のはしのラダーの上からのダイビングヘッドバッドにケイが敗れた。9月23日、DDTの後楽園ホール大会でシュウと組んでマイク・ベイリー、MAO組のKO−Dタッグ王座に挑戦。9分、MAOのキャノンボール450°にケイが敗れた。

2019

19年4月27日、K−DOJOのBlue Field大会でシュウと組んで滝澤大志、梶トマト組のSTRONGEST− Kタッグ王座に挑戦。14分49秒、合体ガードライバーをくらって梶にケイがフォール負け。6月14日、後楽園ホール大会でバラモンシュウ、忍withゴージャス松野と組んでサスケ、百田光雄withプリティ太田組と「第3001回チキチキ底抜け金網脱出ゲーム!!」。コーナーのフラッグ4本と、リング中央にぶら下げられたアンパン(アンパンは手を使って取ることが禁止)のうち、3つのアイテムを取得した時点で相手はキャプテンのみとなる試合形式での対戦となった。先に3つ取って3対1の有利な展開となったが、34分15秒、サスケのワキ固めにケイが敗れた。試合後、ムーの太陽が再結成。7月9日、新木場1stRINGでの藤田峰雄の自主興行「藤田峰雄王国」のメインで藤田峰雄とチンコプロレスルール(股間への攻撃が可能)で対戦。28分39秒、股間へのダイビング杭打ち攻撃で勝利。7月13日、矢巾町民総合体育館大会でバラモンシュウ、サスケと組んでヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号、ラッセ組の千葉6人タッグ王座に挑戦。11分41秒、サスケがキャメルクラッチで2号に勝利。千葉6人タッグ王座を獲得した。7月14日、仙台ヒルズホテルみちのくホール大会でラッセ、ヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分9秒、2号のウラカンラナにケイが敗れて王座転落。8月18日、山形・エスモール屋上駐車場大会でバラモンシュウ、サスケと組んでラッセ、ヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号組の千葉6人タッグ王座に挑戦。12分14秒、サスケがワキ固めでラッセに勝利。千葉6人タッグ王座を奪回した。8月24日、新木場1stRING大会でラッセ、ヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。12分36秒、2号のシージャにケイが敗れて王座転落。10月14日、みちのくプロレスのウィル福島アクティおろしまち大会でシュウと組んでみちのくふたり旅タッグトーナメントに参戦し、1回戦でディック東郷、農業ボーイ雷斗組と対戦。8分2秒、ケイが五体不満足で雷斗にフォール勝ち。準決勝で剣舞、ラッセ組と対戦。7分21秒、ラッセのマバタキにケイがフォール負け。11月2日、藤田峰雄王国の王子BASEMENT MON☆STAR大会で藤田峰雄とチンコプロレスルールで対戦。29分57秒、股間へのへの電動ドリルで勝利。11月16日、矢巾町民総合体育館大会でシュウと組んでヤッペーマン1号、ヤッペーマン2号組の東北タッグ、UWA世界タッグ王座に挑戦。11分53秒、パウダー攻撃をエビ固めに切り返されて2号にケイがフォール負け。

2020

20年3月14日、藤田峰雄王国の王子BASEMENT MON☆STAR大会で藤田峰雄とチンコプロレスルールで対戦。29分51秒、横十字固めでフォール勝ち。7月5日、藤田峰雄王国のBASEMENT MON☆STAR大会で藤田峰雄とチンコプロレスルールで対戦。29分53秒、チンコへの電動ドリルでKO勝ち。9月20日、藤田峰雄王国のBASEMENT MONSTAR大会で藤田峰雄と対戦。29分31秒、チンコへのスワントーンボムに敗れた。9月23日、大日本プロレスの新木場1stRING大会でシュウと組んで最侠タッグトーナメントに参戦し、1回戦で高橋匡哉、植木嵩行組と対戦。10分49秒、高橋のジャックハマーにケイが敗れた。9月29日、BASARAの新木場1stRING大会で阿部史典のユニオンMAX王座に挑戦。12分13秒、お怨霊クラッチにフォール負け。11月29日、大日本プロレスの名古屋ダイアモンドホール大会でシュウと組んで野村卓矢、阿部史典組のBJWタッグ王座に挑戦。11分16秒、野村のドラゴンスープレックスにケイが敗れた。12月25日、フリーダムズの後楽園ホール大会でシュウと組んでマンモス佐々木、ビオレント・ジャック組のKFCタッグ王座に挑戦。11分49秒、ジャックのビオレント・ブレーカーにケイが敗れた。12月27日、藤田峰雄王国のBASEMENT MONSTAR大会で藤田峰雄とチンコプロレスルールで対戦。29分45秒、チンコへのダイビング電動ドリルに敗れた。同日、藤田峰雄王国の同会場大会で藤田峰雄とチンコプロレスルールで対戦。29分30秒、チンコへのサスケ・スペシャルX ver10.2 セグウェイ(物まね禁止)で勝利。

2021

21年3月23日、フリーダムズの後楽園ホール大会で神威のUWA世界ジュニア王座に挑戦。10分41秒、変型グラウンド・コブラツイストでフォール勝ち。UWA世界ジュニア王座を獲得した。4月4日、フリーダムズの大阪・アクティブスクウェア大東大会で神威を相手に防衛戦。12分22秒、神威クラッチにフォール負けして王座転落。5月4日、矢巾町民総合体育館大会でサスケと人生がタッグ王座を獲得した直後にシュウと共に現れてムーの太陽のメンバーをパートナーに選ばなかったことに不満を訴え、ムーの太陽が決裂。5月5日、仙台ヒルズホテル・みちのくホール大会でシュウ、プリティ太田と組んでサスケ、新崎人生、ディック東郷組と対戦。6分11秒、両者リングアウト。6月2日、全日本プロレスの新木場1stRING大会でJr. BATTLE OF GLORYトーナメントに参戦し、1回戦でイザナギと対戦。4分53秒、仙人の首固めにフォール負け。7月18日、仙台ヒルズホテル・みちのくホール大会でシュウ、プリティ太田と組んでサスケ、新崎人生組と棺桶デスマッチ。12分48秒、サスケのセグウェイに太田が敗れた。試合後、サスケを棺桶に入れ、プリティ太田が真のマスターになり、対立が激化。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で関札晧太のBJWジュニア王座に挑戦。13分14秒、アイアンマンにフォール負け。

2022

22年4月20日、大日本プロレスのサンドーム北見大会で谷口裕一と対戦。11分48秒、横入り式エビ固めにフォール負け。4月21日、大日本プロレスの釧路市観光国際交流センター大会で沼澤邪鬼と対戦。8分25秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。7月24日、大日本プロレスの大阪市立阿倍野区民センター大会でシュウと組んでHUB、エイサー8組のUWA世界タッグ王座に挑戦。9分24秒、HUBの猛毒波布空爆にケイが敗れた。8月10日、登米市祝祭劇場水の里ホール大会でサスケと対戦。11分10秒、無効試合。直後にシュウと組んでサスケとハンディギャップマッチ。5分4秒、サンドイッチキックで勝利。8月11日、鶴岡市エスモール屋上駐車場大会でシュウと組んでサスケとハンディギャップマッチ。10分8秒、両者リングアウト。再試合が行われ、9分17秒、シュウが首固めでフォール勝ち。8月13日、釜石市市民ホールTETTO大会でシュウ、サスケと3WAYマッチ。11分6秒、五体不満足でサスケにフォール勝ち。8月14日、滝沢市勤労者体育センター大会でMUSASHIと対戦。8分20秒、シュウの介入で反則負け。9月17日、矢巾町民総合体育館大会でバラモンケイと対戦。9分1秒、シュウの介入で反則負け。直後にシュウと組んでサスケとハンディキャップマッチ。2分54秒、サンドイッチキックを決めてケイがフォール勝ち。9月19日、山形ビッグウイング大会でサスケ、シュウと3WAYマッチ。9分35秒、パウダー攻撃誤爆からサスケにケイがフォール負け。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグにシュウと組んで参戦。11月9日、フリーダムズの新木場1stRING大会でKFCジュニア初代王者決定トーナメントに参戦し、1回戦で政岡純と対戦。7分48秒、Ambitionsに敗れた。

2023

タッグリーグ戦は2勝6敗に終わった。23年9月9日、TTTの新木場1stRING大会でガッツ石島のTTTインディー王座に挑戦。10分34秒、ラリアットをくらってダウンし、その上にセコンドのシュウがフェイスバスターで叩きつけられ、2人まとめてフォール負け。

宇宙大戦争の抗争の歴史。