レスラーノート

アブドーラ小林

本名:小林洋輔
1976年7月22日
長野県千曲市出身
175cm 140kg

タイトル歴
WEWハードコアタッグ
BJWタッグ
BJWデスマッチヘビー
新潟無差別級王座
得意技
バカチンガーエルボードロップ

高校卒業後、大日本プロレスに入団。95年5月29日、浜松市体育館大会での谷口裕一戦でデビュー。その後、アブドーラ小林に改名。

2001

01年8月11日、ツインメッセ静岡大会でファンタスティックと対戦。11分16秒、ボディプレスで勝利。8月19日、横浜文化体育館大会でマッドマン・ポンドとストラップマッチ。12分18秒、裸絞めで勝利。8月25日、後楽園ホール大会で松永光弘と対戦。11分12秒、W★ING式キャメルクラッチに敗れた。8月26日、レックスジャパンの鶴見緑地花博記念公園水の館付属展示場大会でジミー吹田と対戦。5分42秒、エルボードロップで勝利。9月12日から始まった最侠タッグリーグに大黒坊弁慶と組んで参戦。9月23日、後楽園ホール大会でニック・バーグと対戦。8分15秒、ダイビング・ボディプレスで勝利。タッグリーグ戦は2勝1敗1引き分けに終わった。10月16日、紋別市スポーツセンター大会で伊東竜二と対戦。10分54秒、コバドライバーで勝利。10月23日、矢本町民体育館大会でファンタスティックと対戦。9分35秒、コバドライバーで勝利。10月27日、後楽園ホール大会で松永光弘とバーブドワイヤーボード薔薇&剣山デスマッチ。14分22秒、W★ING式STF(剣山ボードと有刺鉄線&薔薇ボードでサンドイッチにした上でのSTF)に敗れた。12月28日、後楽園ホールでのサムライ特別興行で葛西純とバーブドワイヤーボード&ラダーデスマッチ。15分14秒、パールハーバー・スプラッシュに敗れた。

2002

02年2月28日、ひたちなか市松戸体育館サブアリーナ大会で井上勝正と3分5Rで対戦。2R2分39秒、片羽絞めで勝利。3月3日、横浜文化体育館大会でシャドウWXとバーブドワイヤーボード&ストラップデスマッチ。13分58秒、元祖コバドライバーで勝利。3月8日、後楽園ホール大会で関本大介と対戦。15分6秒、両腕固めで勝利。3月16日、大洗総合運動公園体育館大会で谷口裕一と対戦。8分24秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。3月20日、阿南市総合スポーツセンター大会で塩田英樹と3分5Rで対戦。2R2分51秒、両腕固めで勝利。4月4日、鶴見緑地花博記念公園大会でマッドマン・ポンドと対戦。8分50秒、イスを組み立てた上へのローリング・セントーンに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で大黒防弁慶と組んでMEN’Sテイオー、関本大介組のBJWタッグ王座に挑戦。20分38秒、関本のジャーマンスープレックスに小林が敗れた。5月23日、新潟フェイズ大会で上条裕二と対戦。5分57秒、キャメルクラッチで勝利。7月2日、松本めいてつショーホール大会でワールド・エクストリーム・カップのDブロック予選リーグに参戦し、マッドマン・ポンドと蛍光灯オブジェデスマッチ。11分50秒、蛍光灯の上へのエルボードロップで勝利。7月7日、後楽園ホール大会でのリーグ戦で“バイオモンスター”DNAとバーブドワイヤーボードデスマッチ。6分34秒、コバドライバーで勝利。3戦全勝でリーグ戦を突破。7月26日、八王子市民会館大会で松崎駿馬と対戦。10分26秒、ランニング・ネックブリーカードロップに敗れた。8月8日、徳島市立体育館大会でのワールド・エクストリーム・カップ決勝トーナメント1回戦で金村キンタローと対戦。15分3秒、爆YAMAスペシャルに敗れた。8月10日、豊田市体育館大会で谷口裕一と対戦。7分56秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。9月9日、四日市オーストラリア記念館大会でマッドマン・ポンドと対戦。10分35秒、ポンド式ローリング・セントーンに敗れた。9月15日、博多スターレーン大会で大黒坊弁慶と組んでMEN’Sテイオー、関本大介組のBJWタッグ王座に挑戦。20分34秒、小林がコバドライバー山嵐で関本に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。9月17日、興南会館大会でマッドマン・ポンドとバーブドワイヤーボードデスマッチ。9分47秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。9月18日、臼杵市勤労者体育センター大会で下田大作と対戦。8分17秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。9月20日、後楽園ホール大会で2・タフ・トニーと対戦。14分53秒、コバドライバー山嵐で勝利。10月8日から始まった最侠タッグリーグ戦に大黒坊弁慶と組んで参戦。10月11日、水戸市民体育館大会で谷口裕一と対戦。8分36秒、エルボードロップで勝利。10月14日、札幌テイセンホール大会でO.D.D.と対戦。10分34秒、キングコング・ニードロップに敗れた。10月17日、根室市青少年体育センター大会で伊東竜二と対戦。9分24秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。10月18日、紋別スポーツセンター大会で谷口裕一と対戦。8分51秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。10月19日、北見東地区市民トレーニングセンター大会で谷口裕一と対戦。10分16秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。リーグ戦は2勝1敗1引き分けで終了。10月21日、岩手県営体育館大会で伊東竜二、下田大作組とBブロック2位決定戦。13分36秒、伊東のブロックバスターホールドに小林が敗れた。10月23日、むつ市民体育館大会で谷口裕一と対戦。9分23秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。11月10日、後楽園ホール大会でスキンヘッダーズの一員としてメンズクラブを相手に三番勝負。初戦で松崎番長が敗退。2戦目は伊東竜二、下田大作組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分11秒、小林が山嵐で伊東に勝利。3戦目の山川対関本戦はセコンドの乱入により無効試合。最後に山川、弁慶と組んで関本、伊東、下田組と対戦。12分12秒、弁慶がダイビング・ボディプレスで関本に勝利。12月15日、鶴見緑地花博記念公園大会でgosakuと蛍光灯200本マッチ。12分15秒、体の上に蛍光灯を置いてからのダイビング・エルボードロップで勝利。12月19日、横浜文化体育館大会のメインで関本大介と対戦。18分52秒、ムーンサルトプレスに敗れた。

2003

03年1月2日、後楽園ホール大会のメインでシャドウWXと画鋲20000個デスマッチ。13分31秒、コバドライバーで勝利。1月19日、新川崎駅小倉陸橋下広場大会で山川竜司と蛍光灯200と3本デスマッチ。17分36秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。2月14日、後楽園ホール大会でこの日が復帰戦となった関本大介と対戦。12分51秒、キャメルクラッチで勝利。2月28日、ツインメッセ静岡大会でシャドウWXと蛍光灯持込デスマッチ。11分58秒、蛍光灯キックに敗れた。3月23日、鶴見緑地花博記念公園大会でアブドーラ小林と組んでシャドウWX、マッドマン・ポンド組を相手にWEWハードコアタッグ王座決定戦。18分6秒、小林がトラックの上からのダイビング・エルボードロップでポンドに勝利。WEWハードコアタッグ王座を獲得した。3月25日、博多スターレーン大会で上条裕二と対戦。8分27秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。3月30日、横浜文化体育館大会で伊東竜二、下田大作組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分34秒、伊東のイス上へのダイビング・ボディプレスに小林が敗れて王座転落。5月4日、札幌テイセンホール大会でマッドマン・ポンドと蛍光灯デスマッチ。17分19秒、ダイビング・バカチンガー・エルボーwith蛍光灯で勝利。6月1日、後楽園ホール大会で金村キンタローのBJWデスマッチヘビー級王座に挑戦。14分18秒、有刺鉄線バット・フルスイングwithラダーに敗れた。7月13日、ポートメッセなごや3号館大会で非道と対戦。13分14秒、ラリアットに敗れた。8月20日、川内村村民体育センター大会で近藤博之と対戦。12分28秒、バカチンガー・エルボードロップで勝利。9月23日、みなとみらい大観覧車前駐車場特設リング大会でgosakuと対戦。13分28秒、バカチンガーエルボーで勝利。9月28日、後楽園ホール大会で伊東竜二と建設現場&デンジャーネットデスマッチ。13分56秒、建設現場の上からのバカチンガー・エルボードロップで勝利。10月2日、高岡テクノドームで行われた金村キンタロー&TIGER PIT合同興行で大黒坊弁慶と組んで非道、YOSHIYA組のWEWハードコアタッグ王座に挑戦。13分45秒、非道のラリアットに小林が敗れた。10月5日、博多スターレーン大会で関本大介と対戦。20分時間切れ引き分け。9月28日から始まった最侠タッグリーグ戦に大黒坊弁慶と組んで参戦。10月22日、旭川大成市民センター体育館大会でモービットと対戦。3分37秒、マニアックボムに敗れた。直後にミスター大日本、沼澤邪鬼と組んでモービット、マッドマン・ポンド、2・タフ・トニー組と対戦。9分23秒、小林がダイビング・バカチンガーエルボーでトニーに勝利。10月25日、札幌テイセンホール大会でモービットと対戦。5分48秒、マニアックボムに敗れた。10月28日、北上市和賀多目的催事場大会で近藤博之と対戦。10分23秒、バカチンガーエルボーで勝利。3勝1敗の1位でリーグ戦を突破。11月8日、後楽園ホール大会でMEN’Sテイオー、ミスター大日本組を相手に優勝決定戦。17分2秒、弁慶がダイビング・ボディプレスで大日本に勝利。最侠タッグリーグに優勝した。12月19日、後楽園ホール大会で伊東竜二、非道組を相手にリング・イン・ザ・ケージ・タッグデスマッチで防衛戦。16分32秒、伊東のケージの上からのドラゴンスプラッシュwith蛍光灯&チェアに小林が敗れて王座転落。12月24日、横浜文化体育館大会のメインで伊東竜二のBJWデスマッチヘビー級王座にリング・オブ・デス蛍光灯&バーブドワイヤーボード&ガラスデスマッチで挑戦。16分13秒、蛍光灯、有刺鉄線サボテン、ガラスボードを置いてのドラゴンスプラッシュに敗れた。

2004

04年2月28日、ひたちなか市松戸体育館大会で沼澤邪鬼と対戦。11分5秒、イスを使ってのダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。2月29日、Blue Field大会で谷口裕一と対戦。7分26秒、バカチンガーエルボーで勝利。5月3日、札幌テイセンホール大会で関本大介と対戦。11分1秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月4日、上富良野社会教育総合センター大会で井上勝正と対戦。9分7秒、バカチンガーエルボーで勝利。5月8日、函館市民体育館大会でマッドマン・ポンドとストリートファイトマッチ。11分11秒、ポンド式ローリング・セントーンに敗れた。同日、10人参加のバトルロイヤルで勝利。5月10日、一関文化センター体育館大会でマッドマン・ポンドとバーブドワイヤーボードデスマッチ。9分15秒、ポンド式ローリング・セントーンに敗れた。5月16日、福島・グリーンパーク都路草原の家大会で関本大介と対戦。13分10秒、ラリアットに敗れた。5月23日、ツインメッセ静岡大会でシャドウWXとバーブドワイヤーボードデスマッチ。11分54秒、有刺鉄線ボードの上への垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。8月7日、船引町営体育館大会で下田大作と対戦。9分26秒、バカチンガーエルボーで勝利。8月8日、塩釜水産物仲卸市場大会でgosakuと対戦。12分17秒、バカチンガーエルボーで勝利。8月15日、川崎市体育館大会で沼澤邪鬼と組んでMEN'Sテイオー、山川竜司組のBJWタッグ王座にバーブドワイヤーボードデスマッチで挑戦。21分26秒、小林が有刺鉄線バカチンガー・エルボードロップで山川に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。9月5日、北沢タウンホール大会での大日本一決定トーナメント1回戦で沼澤邪鬼と対戦。11分5秒、フランケンシュタイナーに敗れた。9月19日、JR稲沢駅前大会でネクロ・ブッチャーとハードコアマッチ。9分35秒、バカチンガー・エルボードロップで勝利。11月27日、水戸市民体育館大会でネクロ・ブッチャーとストリートファイトマッチ。11分24秒、ラリアットに敗れた。11月28日、アパッチプロレスのBlue Field大会でGENTARO、佐々木貴組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分24秒、GENTAROのシューティングスタープレスに小林が敗れて王座転落。12月12日、JR稲沢駅前大会でマッドマン・ポンドと対戦。10分1秒、ポンド式ローリング・セントーンに敗れた。

2005

05年2月22日、後楽園ホール大会で沼澤邪鬼と凶器観客持込デスマッチ(沼澤邪鬼デスマッチ七番勝負第1戦)。18分27秒、コバドライバーで勝利。3月20日、北の京芦別お祭り広場大会で沼澤邪鬼と対戦。9分45秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。4月1日、アスティとくしま大会でネクロ・ブッチャーと対戦。8分9秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。4月2日、ツインメッセ静岡大会でMASADAと対戦。8分12秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。6月22日、北茨城市民体育館大会で井上勝正と対戦。10分34秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。7月9日、佐原市民体育館大会でマンモス佐々木とハードコアマッチ。13分50秒、29歳に敗れた。7月22日、後楽園ホール大会で関本大介と対戦。19分12秒、ラリアットに敗れた。8月21日、JR稲沢駅前大会で井上勝正と対戦。8分2秒、STFで勝利。10月14日、後楽園ホール大会で関本大介と組んで葛西純、沼澤邪鬼組と蛍光灯250本タッグデスマッチでのBJWタッグ王座決定戦。17分50秒、小林がダイビング・バカチンガー・エルボーwith蛍光灯で葛西に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。10月28日、旭川パレスホテル・パレスホール大会で井上勝正と対戦。8分30秒、ダイビング・バカチンガー・エルボーで勝利。11月5日、アパッチプロレスの新宿FACE大会で新宿鮫と異種格闘技テネシー式ブルロープ・ボクシングデスマッチ。7分42秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。11月22日、後楽園ホール大会で関本大介と蛍光灯デスマッチでBJWデスマッチヘビー級王座次期挑戦者決定戦。19分16秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。12月11日、埼玉・桂スタジオ大会でMEN’Sテイオー、沼澤邪鬼組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分59秒、小林がダイビング・バカチンガーエルボーwith蛍光灯束で沼澤に勝利。12月21日、横浜文化体育館大会で伊東竜二のBJWデスマッチヘビー級王座にスキャフォールドデスマッチで挑戦。18分23秒、スーパーダイブ式バカチンガー・エルボー(建築現場からのダイビング・バカチンガー・エルボー)で勝利。BJWデスマッチヘビー級王座を獲得した。

2006

06年1月27日、川崎市体育館大会でシャドウWX、マンモス佐々木組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分40秒、シャドウWXの垂直落下式ブレーンバスターに関本が敗れて王座転落。3月31日、後楽園ホール大会で佐々木貴を相手に蛍光灯&剣山デスマッチで防衛戦。21分34秒、右脚with蛍光灯束に敗れて王座転落。4月24日、プロレスちゃんこ小鹿駐車場大会でクレイグと対戦。6分10秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。7月30日、埼玉・桂スタジオ大会で木村響子と蛍光灯デスマッチ。14分14秒、ダイビング・バカチンガーエルボーで勝利。

2007

07年4月13日、横浜プロレスの横浜にぎわい座のげシャーレ大会でぶた軍曹に扮し、オリエンタルドラゴン(伊東竜二)と対戦。9分13秒、ドラゴンスプラッシュに敗れた。4月30日、後楽園ホール大会で伊東竜二と蛍光灯&剣山デスマッチ。17分15秒、 ドラゴンスプラッシュに敗れた。5月13日、札幌テイセンホール大会でマンモス佐々木と対戦。11分25秒、ラリアットに敗れた。7月5日、鬼神道(ミスター雁之助自主興行)の新木場1stRING大会でgosakuとストリートファイトマッチ 。8分49秒、ダイビング・エルボードロップwith有刺鉄線バットで勝利。8月12日、大阪・鶴見緑地花博記念公園水の館付属展示場大会で宮本裕向とファイアーデスマッチ。18分6秒、ファイアーバカチンガーエルボーで勝利。10月14日、後楽園ホール大会で沼澤邪鬼のBJWデスマッチヘビー級王座に蛍光灯444本デスマッチで挑戦。15分57秒、神威に敗れた。12月29日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で末吉利啓と対戦。9分7秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。

2010

10年10月28日、フリーダムズの新木場1stRING大会で矢野啓太のワラビーTV王座に3分5Rのヨーロピアンキャッチルールで挑戦。5R時間切れ引き分け。

2013

13年5月、C型肝炎のため長期欠場。

2014

14年8月10日、佐久創造館大会で復帰。9月23日から始まった最侠タッグリーグに伊東竜二と組んで参戦。リーグ戦を4勝1敗の1位で突破。11月21日、後楽園ホール大会での準決勝で関本大介、神谷組と対戦。13分1秒、小林がダイビングバカチンガーエルボーで神谷に勝利。同日の決勝で宮本裕向、木高イサミ組と蛍光灯200本デスマッチで対戦。18分44秒、宮本のファイヤーサンダーに小林が敗れた。

2015

15年3月1日から始まったデスマッチのリーグ戦「一騎当千」に参戦。Bブロックの2位でリーグ戦を突破。4月19日、札幌テイセンホール大会での準決勝で竹田誠志と釘板ボードデスマッチで対戦。15分3秒、源之助クラッチでフォール勝ち。同日の決勝で木高イサミとコンクリートブロック&五寸釘ボード&蛍光灯200本デスマッチで対戦。20分38秒、逆エビ固めで勝利して優勝した。5月5日、横浜文化体育館大会のメインで宮本裕向のデスマッチ王座に挑戦。20分56秒、五寸釘ボード上での逆エビ固めで勝利。BJWデスマッチヘビー級王座を獲得した。7月20日、大日本プロレスで初開催となる両国国技館大会で伊東竜二を相手に20周年記念20アイテムデスマッチで防衛戦。20分53秒、ドラゴンスプラッシュに敗れて王座転落。8月17日、後楽園ホール大会のメインで岡林裕二と対戦。15分17秒、パワーボムに敗れた。9月21日から始まった最侠タッグリーグに植木嵩行と組んで参戦。リーグ戦は3勝2敗に終わった。

2016

16年9月4日から始まった最侠タッグリーグに沼澤と組んで参戦。2勝1敗でデスマッチBブロックを2位で通過。10月14日、後楽園ホール大会での準々決勝で植木嵩行、高橋匡哉組と対戦。13分44秒、植木のダイビングヘッドバットに沼澤が敗れた。12月18日、横浜文化体育館大会のメインで星野勘九郎のデスマッチ王座に蛍光灯ダブルGショックデスマッチで挑戦。18分49秒、逆エビ固めで勝利。BJWデスマッチヘビー級王座を獲得した。

2017

17年5月5日、横浜文化体育館大会のメインで高橋匡哉を相手に蛍光灯&五寸釘ボードデスマッチで防衛戦。ジャックハマー対策で165キロに増量したが、19分26秒、五寸釘ボード上へのジャックハマーに敗れて王座転落。7月17日、両国国技館大会で伊東竜二と組んで関本、岡林組のBJWタッグ王座に挑戦。21分9秒、小林がダイビング・バカチンガーエルボードロップで岡林に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。8月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で高橋匡哉、植木嵩行組を相手にレモン&ソルト&画鋲&剣山タッグデスマッチでタッグ王座の防衛戦。17分10秒、小林が逆エビ固めwithソルトで植木に勝利。9月6日から始まった最侠タッグリーグに伊東と組んで参戦。4勝1敗でリーグ戦を突破。10月15日、後楽園ホール大会での準決勝で高橋匡哉、植木嵩行組と対戦。11分44秒、小林が逆エビ固めwith画鋲で植木に勝利。同日の決勝で橋本大地、神谷組と対戦。16分6秒、神谷のバックドロップに小林が敗れた。11月26日、名古屋ダイアモンドホール大会で沼澤、吹本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分5秒、伊東がドラゴンスプラッシュで沼澤に勝利。12月17日、横浜文化体育館大会で植木、佐久田組を相手にタッグ王座の防衛戦。9分35秒、伊東がドラゴンスプラッシュで植木に勝利。

2018

18年1月25日、後楽園ホール大会のメインで竹田、塚本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分10秒、竹田の腕ひしぎ十字固めwithノコギリに小林がレフリーストップ負けして王座転落。5月5日、横浜文化体育館大会のメインで竹田誠志のデスマッチ王座に挑戦。16分55秒、飛びつき腕ひしぎ十字固めに敗れた。8月12日から始まった最侠タッグリーグ戦に宇藤と組んで参戦。4勝2敗で終了し、デスマッチブロックの2位で突破。10月16日、新木場1stRING大会での準決勝で浜亮太中之上靖文組と対戦。11分39秒、中之上のダイビングエルボードロップに宇藤が敗れた。

2019

19年2月28日から始まった一騎当千に参戦。3月17日、後楽園ホール大会で伊東竜二と蛍光灯200本デスマッチ。13分32秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。3月23日、新木場1stRING大会で宇藤純久と蛍光灯デスマッチ。16分8秒、源之助クラッチでフォール勝ち。3月25日、後楽園ホール大会で木高イサミと蛍光灯+ギガラダーデスマッチ。13分35秒、ギガラダー・ブレイクに敗れた。3月29日、新木場1stRING大会でジミー・ハボックと蛍光灯デスマッチ。12分49秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。3月30日、大阪市福島区民センター大会で関根龍一と有刺鉄線ボード+凶器持ち込みデスマッチ。8分49秒、龍蹴斗に敗れた。3月31日、名古屋ダイアモンドホール大会で宮本裕向と4面ボードデスマッチ。13分6秒、ブラッド・レインメーカーからの横入り式エビ固めでフォール勝ち。4勝2敗でリーグ戦を突破。4月13日、ススキノ・マルスジム大会での準決勝で竹田を相手に蛍光灯&五寸釘ボードデスマッチ。13分34秒、リバースUクラッシュ改に敗れた。4月28日、新潟プロレスの新潟市東区プラザ大会でスタン小林に変身し、ビッグ・ハマ・ベイダー(浜亮太)と組んで新潟プロレス初代タッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でリッキー・フジ、富豪2夢路組と対戦。7分25秒、ハマがベイダープレスでリッキーに勝利。同日の準決勝でビッグ・THE・良寛、前田誠組と対戦。5分45秒、スタン小林のウェスタンラリアットからのハマのベイダープレスで良寛に勝利。同日の決勝でグレート小鹿、シマ重野組と対戦。9分34秒、重野のレールガンドライバーに小林が敗れた。7月28日、名古屋ダイアモンドホール大会で植木嵩行と蛍光灯+凶器持ち込みデスマッチ。16分51秒、源之助クラッチでフォール勝ち。9月1日から始まった最侠タッグリーグに星野勘九郎と組んで参戦。4勝2敗に終わった。12月18日、横浜文化体育館大会のメインで木高イサミのデスマッチ王座に新・鉄檻デスマッチで挑戦。15分23秒、鉄檻からのダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。デスマッチ王座を獲得した。

2020

20年1月2日、後楽園ホール大会で塚本拓海を相手に蛍光灯222本デスマッチで防衛戦。13分49秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップ2連発で勝利。1月19日、新潟プロレスの新潟市西川多目的ホール大会で星野勘九郎と組んでグレート小鹿、シマ重野組の新潟タッグ王座に挑戦。17分50秒、重野のレールガンドライバーに星野が敗れた。2月5日、GCWの新木場1stRING大会でシュラックとデスマッチ。11分32秒、ダイビング・バカチンガー・エルボーで勝利。3月16日、横浜文化体育館大会で伊東竜二を相手に蛍光灯316本デスマッチで防衛戦。17分13秒、ドラゴンスプラッシュに敗れて王座転落。6月21日、TVマッチで佐久田俊行、石川勇希と蛍光灯567本3WAYデスマッチ。17分31秒、佐久田のファイアーバード・スプラッシュに小林が敗れた。9月23日、新木場1stRING大会で藤田ミノルと組んで最侠タッグトーナメントに参戦し、1回戦で沼澤邪鬼、吹本賢児組と対戦。15分40秒、藤田がサムソンクラッチで沼澤にフォール勝ち。9月27日、名古屋ダイアモンドホール大会での2回戦で宮本裕向、木高イサミ組と新しい様式タッグデスマッチで対戦。17分8秒、木高のサムソンクラッチに藤田がフォール負け。11月8日、シャトレーゼ・ガトーキングダムサッポロ大会で石川勇希と蛍光灯200本+蛍光灯タワーデスマッチ。9分46秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。11月18日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に関本大介と組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。

2021

21年2月18日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で宮原健斗と対戦。スパナを使い、テーピングで首を絞め、11分23秒、無効試合。2月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で関本大介と組んで宮原健斗、青柳優馬組の世界タッグ王座に挑戦。17分17秒、宮原のジャーマンスープレックスに小林が敗れた。3月3日から始まった一騎当千に参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で高橋匡哉と蛍光灯200本デスマッチ。12分26秒、源之助崩しにフォール負け。3月8日、後楽園ホール大会でビオレント・ジャックと蛍光灯デスマッチ。15分1秒、メキシカンストレッチに敗れた。3月13日、新潟・東区プラザホールでの新潟プロレスと大日本プロレスの合同興行でシマ重野の新潟無差別級王座に挑戦。18分48秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。新潟無差別級王座を獲得した。3月14日、新潟・東区プラザホールでの新潟プロレスと大日本プロレスの合同興行で沼澤邪鬼と組んでシマ重野、グレート小鹿組の新潟タッグ王座に挑戦。15分10秒、小鹿のラ・マヒストラルに小林がフォール負け。3月24日、新木場1stRING大会で佐藤孝亮と対戦。8分45秒、源之助クラッチでフォール勝ち。3月28日、名古屋ダイアモンドホール大会で沼澤邪鬼と蛍光灯デスマッチ。11分57秒、源之助クラッチでフォール勝ち。リーグ戦は1勝2敗に終わった。4月22日、上野恩賜公園大会でグレート小鹿を相手に防衛戦。12分20秒、シマ重野の乱入により反則勝ち。5月3日、仙台PITでのプロレス酒場GOLDの15周年記念大会で愛澤No.1と対戦。0秒、試合前に凶器を隠し持っていたことが発覚し、悪質と見なされて反則負け。再試合が行われ、3分56秒、エビ固めでフォール勝ち。7月24日、新潟プロレスの新潟市黒埼市民会館大会で宮本裕向を相手に防衛戦。13分14秒、源之助クラッチでフォール勝ち。8月15日、全日本プロレスの新宿FACE大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で田村男児と対戦。9分14秒、バカチンガースリーパーで勝利。8月18日、保土ケ谷公会堂大会での2回戦で諏訪魔と対戦。10分23秒、万力スリーパーにレフリーストップ負け。8月28日、新潟プロレスの新潟市黒埼市民会館大会でビッグ・THE・良寛を相手に防衛戦。12分57秒、バカチンガースリーパーで勝利。10月11日、新木場1stRING大会で谷口裕一と対戦。8分21秒、裏源之助クラッチでフォール勝ち。10月31日、CONNECT劇場大会で谷口裕一と対戦。7分46秒、横入り式エビ固めを切り返してフォール勝ち。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にドリュー・パーカーと組んで参戦。11月7日、新潟プロレスの新潟市産業振興センター大会(旗揚げ10周年記念大会)でシマ重野を相手に防衛戦。18分58秒、バズソーキックに敗れて王座転落。12月3日、新木場1stRING大会でドリュー・パーカーと蛍光灯200本デスマッチ。12分27秒、コバドライバーで勝利。リーグ戦は2勝1敗に終わった。12月5日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でドリュー・パーカーと組んでジェイク・リー大森北斗組とハードコアマッチ。リーの頭部にフォークを突き刺して大流血させ、10分28秒、小林がダイビング・バカチンガーエルボードロップでジェイクに勝利。試合後、打席にマイクを持つと「三冠王者様、おれたちの土俵に出てきてくれたことをちょっとだけ認めてやる。でも、これは下の下の下。大日本はもっと激しいぞ」と勝ち誇り、「土俵に上がってきてくれたお礼をしよう。おれも礼を尽くすよ。次の三冠王者のチャレンジャー、おれがいいんじゃないか」と三冠王座への挑戦を表明。

2022

22年2月5日、ツインメッセ静岡大会で谷口裕一と対戦。7分18秒、片エビ固めでフォール勝ち。2月16日、上野公園大会で吉田和正と対戦。8分17秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。2月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で宮原健斗の三冠王座に挑戦。16分6秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3月9日、新型コロナウイルスの濃厚接触者に認定されたため欠場を発表。3月12日に全日本プロレスで田村男児と組んでアジアタッグ王座に挑戦する予定だったが惜しくも欠場となった。3月20日、保土ケ谷公会堂大会で谷口裕一と対戦。8分14秒、腕ひしぎ十字固めを切り返しての押さえこみでフォール勝ち。同日の第2部で谷口裕一と対戦。9分25秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。4月3日、福井・センチュリオンホテル大会で谷口裕一と対戦。7分45秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。4月4日、高岡テクノドーム大会で沼澤邪鬼と有刺鉄線ボードデスマッチ。9分21秒、源之助クラッチでフォール勝ち。4月10日、サイバーファイトの動画配信サービWRESTLE UNIVERSEで路上プロレス世界一決定トーナメントに参戦し、1回戦で高木三四郎と対戦。大日本プロレスの道場から河原まで移動し、13分2秒、バカチンガー・エルボーで勝利。4月16日、動画配信サービWRESTLE UNIVERSEでの準決勝で勝俣瞬馬と対戦。神奈川・おふろの国で行われ、井上勝正が登場するサプライズもあり、22分7秒、ダイビング・バカチンガー・エルボー・イン・ザ・バイブラバスで勝利。4月23日、動画配信サービWRESTLE UNIVERSEでの決勝でクリス・ブルックスと対戦。川中島古戦場跡で行われた。20分55秒、ラダー上からのダイビング・セントーンに敗れた。7月11日、札幌ペニーレーン24大会で流血無双トーナメントに参戦し、1回戦で石川勇希と蛍光灯&有刺鉄線ボードデスマッチ。14分50秒、ダイビング・バカチンガーエルボードロップで勝利。7月27日、新木場1stRING大会での2回戦で影山道雄と蛍光灯デスマッチ。14分17秒、源之助クラッチでフォール勝ち。8月7日、後楽園ホール大会での準決勝で若松大樹と蛍光灯デスマッチ。17分15秒、腕固めで勝利。8月28日、名古屋国際会議場イベントホール大会での決勝で神谷英慶と蛍光灯ジャングルデスマッチ。17分14秒、ラリアットに敗れた。9月4日から始まった最侠タッグリーグに若松大樹と組んで参戦。9月11日、港南区・野庭団地ショッピングセンター大会で谷口裕一と対戦。10分41秒、片エビ固めでフォール勝ち。同日の後半戦で谷口裕一と対戦。10分43秒、体固めでフォール勝ち。9月24日、タワーホール船堀・小ホール大会で関札皓太と対戦。8分16秒、リングアウト負け。10月3日、青森・はまなす会館大会で谷口裕一と対戦。7分5秒、片エビ固めでフォール勝ち。10月15日、新潟市西川多目的ホール大会で谷口裕一と対戦。8分1秒、体固めでフォール勝ち。11月13日、ホテルセントイン倉敷大会で谷口裕一と対戦。9分40秒、片エビ固めでフォール勝ち。