レスラーノート

小峠篤司

1985年10月18日
大阪府貝塚市出身
177cm 72kg
血液型:O型

タイトル歴
大阪プロレスタッグ
GHCジュニア
GHCタッグ
UWA世界タッグ
IPWジュニア
オープン・ザ・トライアングルゲート
得意技
キルスイッチ
腕極め式前方回転エビ固め
コウモリ吊り落とし

大阪プロレス教室出身。

2005

05年4月29日、デルフィンアリーナ大会で“兜王”ビートル(南条隼人)を相手にデビュー。8分44秒、ドライブ・オブ・ビートルに敗れた。5月1日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。4分8秒、逆エビ固めに敗れた。5月3日、大阪・さんふらわあ号船上大会(クルージングプロレス)で冨宅飛駈と対戦。3分54秒、フェイスロックに敗れた。5月4日、大阪城ホール内サブホール大会でブラックバファローと対戦。9分2秒、バックドロップに敗れた。5月5日、岸和田競輪場大会でビリーケン・キッドと対戦。5分6秒、逆エビ固めに敗れた。5月7日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。5分30秒、腕決め回転エビ固めにフォール負け。5月8日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。6分58秒、逆エビ固めに敗れた。5月15日、デルフィンアリーナ大会で大鷲透と対戦。2分52秒、ノド輪落としに敗れた。5月21日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。3分46秒、刀狩(コブラクラッチ式ラクダ固め)に敗れた。5月22日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。4分54秒、フロント・チョークスリーパーにレフリーストップ負け。5月28日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。6分34秒、ラリアットに敗れた。5月29日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。5分6秒、刀狩に敗れた。6月4日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。5分19秒、雪崩式ブレーンバスターに敗れた。6月11日、デルフィンアリーナ大会でスペル・ドルフィンと対戦。7分17秒、WRに敗れた。6月12日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。4分53秒、斬首に敗れた。6月18日、デルフィンアリーナ大会でツバサと対戦。8分35秒、抱えこみ落としに敗れた。6月19日、デルフィンアリーナ大会で大鷲透と対戦。5分3秒、ノド輪落としに敗れた。6月26日、デルフィンアリーナ大会で2代目えべっさんと対戦。6分37秒、えびすトレッチに敗れた。7月2日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。7分37秒、大阪御堂筋スタナーに敗れた。7月9日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と組んで大阪タッグフェスティバルに参戦し、1回戦で大鷲透、ブラックバファロー組と対戦。7分22秒、バファローのラリアットに内田が敗れた。7月10日、デルフィンアリーナ大会でツバサと対戦。9分37秒、ケブラドーラ・トド・アルトに敗れた。7月16日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。4分48秒、逆エビ固めに敗れた。7月17日、後楽園ホール大会でラ・内田と対戦。6分20秒、ダイビング・ヘッドバットに敗れた。7月18日、デルフィンアリーナ大会でビリーケン・キッドと対戦。8分17秒、逆エビ固めに敗れた。7月23日、IMPホール大会でラ・内田と対戦。9分37秒、変型コブラクラッチに敗れた。7月24日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。6分47秒、バックドロップに敗れた。7月30日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。8分36秒、キャメルクラッチに敗れた。8月13日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。5分50秒、ドクターボムに敗れた。8月14日、アツシKトウゲこと小峠篤司が歌っているラスタマンのテーマ曲「それ行け!ラスタマン!」の自主制作CD(リングアナの宮尾信次郎が制作)がラスタマンシリーズ(3日間)で販売され、50枚が完売した。8月15日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。10分53秒、ダイビング・ヘッドバットに敗れた。8月20日、デルフィンアリーナ大会でツバサと対戦。9分48秒、抱えこみ落としに敗れた。8月26日、愛知・ワンダーシティ・イベントホール大会でブラックバファローと対戦。8分25秒、パイルドライバーに敗れた。8月28日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。9分37秒、ストレッチプラムに敗れた。9月3日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。5分38秒、レッグスプレットに敗れた。9月4日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。5分42秒、刀狩に敗れた。10月8日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。6分54秒、ツームストン・パイルドライバーに敗れた。10月10日、富士急ハイランド大会でツバサと対戦。7分19秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。10月16日、デルフィンアリーナ大会でスーパー・ドルフィンと対戦。8分25秒、WRリミテッドに敗れた。同大会でポリスメ〜ンと対戦。2分58秒、グラフトポリスに敗れた。10月21日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。9分5秒、ダイビング・ヘッドバットに敗れた。10月22日、近畿大学工業高等専門学校大会で2代目えべっさんと対戦。7分2秒、今宮回転プレスに敗れた。10月23日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。5分3秒、逆片エビ固めに敗れた。10月29日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。7分56秒、逆片エビ固めに敗れた。11月2日、広島市佐伯区スポーツセンター大会で冨宅飛駈と対戦。6分7秒、ノーザンライトスープレックスに敗れた。11月5日、デルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦で大矢剛功と対戦。10分18秒、バックドロップに敗れた。11月6日、デルフィンアリーナ大会で2代目えべっさんと対戦。6分36秒、えびすトレッチに敗れた。11月23日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。9分4秒、バファロードライバーに敗れた。11月27日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。7分45秒、ししおどし(仮)に敗れた。12月10日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。7分45秒、シュラスコ(横三角絞め)に敗れた。12月17日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。9分28秒、デルフィンクラッチにフォール負け。12月31日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。10分29秒、ラリアットに敗れた。

2006

06年1月2日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。9分13秒、胴絞めチキンウイング・フェイスロックに敗れた。1月7日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。7分36秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。1月8日、デルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと対戦。7分52秒、テキサス・クローバー・ホールドで勝利。1月15日、高砂市総合体育館大会で冨宅飛駈と対戦。10分25秒、胴絞めチキンウイング・フェイスロックに敗れた。1月22日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。7分43秒、雷切に敗れた。1月28日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。7分24秒、変型ドライバーに敗れた。2月11日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。6分11秒、撃鉄に敗れた。2月26日、なみはやドームサブアリーナ大会でラ・内田と対戦。9分11秒、LED(変型ドライバー)に敗れた。3月11日、デルフィンアリーナ大会で冨宅飛駈と対戦。8分47秒、胴絞めチキンウイング・フェイスロックに敗れた。3月26日、デルフィンアリーナ大会でフラッシュムーンと対戦。8分45秒、逆片エビ固めに敗れた。4月1日、デルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと対戦。7分48秒、テキサス・クローバー・ホールドで勝利。4月9日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。9分39秒、シュラスコに敗れた。4月22日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。20分時間切れ引き分け。5月13日、デルフィンアリーナ大会でスペル・デルフィンと対戦。10分27秒、大阪臨海アッパーに敗れた。5月14日、新宿FACE大会でタコヤキーダーと対戦。6分59秒、テキサス・クローバー・ホールドで勝利。5月20日、デルフィンアリーナ大会で大矢剛功と対戦。10分54秒、アーミーロック2に敗れた。5月21日、大阪・IMPホール大会でビリーケン・キッドと対戦。6分53秒、ベルティゴに敗れた。5月27日、デルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと組んで大阪タッグフェスティバルに参戦し、1回戦でスペル・デルフィン、GAINA組と対戦。6分52秒、GAINAの旋回式ラストライドにタコヤキーダーが敗れた。6月3日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。6分6秒、奸智にフォール負け。6月17日、デルフィンアリーナ大会でGAINAと対戦。15分15秒、鳴門海峡に敗れた。6月24日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。12分44秒、ラリアットに敗れた。6月25日、京都・KBSホール大会でタコヤキーダーと対戦。8分6秒、テキサス・クローバー・ホールドで勝利。7月1日、デルフィンアリーナ大会で政宗と対戦。9分18秒、雷切に敗れた。7月15日、デルフィンアリーナ大会でGAINAと対戦。10分46秒、ラストライドに敗れた。8月5日、デルフィンアリーナ大会でこの日がデビュー戦となった原田大輔と対戦。7分38秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月6日、デルフィンアリーナ大会でビリーケン・キッドと対戦。12分50秒、ベルティゴに敗れた。8月14日、デルフィンアリーナ大会で、昨年、大好評を博したラスタマンシリーズが復活。またも出てきた怪獣を倒してもらうため、小峠はラスタマンをバイクで探していたところ、誤ってラスタマンを轢いてしまう。息も絶え絶えのラスタマンは小峠に変身ブレスレットとテーマ曲を託す。入場式で小峠は「怪獣が来るかどうか分かりませんが、もし来たときは自分が変身して怪獣をやっつけてやります!」と意気込んだ。休憩時間前に怪獣が登場。会場内を縦横無尽に動き回りタコヤキーダーを襲う。絶体絶命のタコヤキーダーはラスタマンを呼ぶと、めちゃくちゃ細いラスタマンが登場。ラスタマンは怪獣を一蹴し、メイン終了後に決着を付けることに。メインが終了しラスタマンが登場。しかし、相手の怪獣がなかなか来ない。練習生が怪獣の控え室を見に行くと、怪獣はすでに事切れていた。ラスタマンが帰ろうとすると、先ほどの怪獣よりはるかに大きい怪獣が登場。ラスタマンはその怪獣の大きさにビビるが、変身したことで身体能力が上がっていることに気づき、調子に乗って攻撃。しかし怪獣はビクともせず、11分57秒、バックドロップからのダイビングエルボードロップに敗れた。試合後、ドクロのマスクをかぶった浪人が登場。ドクロはラスタマンに強くなりたければ稽古をつけてやろうと提案。ラスタマンはドクロの浪人に弟子入りした。8月15日、デルフィンアリーナ大会の休憩時間前にまたも怪獣が乱入。タコヤキーダーを襲いマイクを持つと「昨日来たおれの親分は今日は来ねぇ。ラスタマンなんかおれ一人で十分だ!」とアピールした。その後、ラスタマンと師匠が特訓で「少林寺凡人拳」を会得している模様がVTRで映し出された。メインで怪獣の子分と対戦。ダイビングヘッドを間一髪でかわしたラスタマンはラスタウエーブ、ラスタボトム、少林寺凡人拳を決めて、7分25秒、ラスタフライで勝利。怪獣は「明日、親分と組んで2対1でおまえを倒してやる!」と宣言。困惑するラスタマンの前にドクロの師匠が登場。師匠は自らの正体をミラクルマンだと明かし、ラスタマンと組んで明日タッグマッチで戦うことが決まった。8月16日、デルフィンアリーナ大会での最終戦でミラクルマンと組んで怪獣親分、怪獣子分組と対戦。ミラクルマンとダブルのファルコンアローを決め、ミラクルマンのライオンサルトから、9分12秒、ラスタマンがラスタフライで怪獣親分に勝利。8月19日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。9分29秒、落城に敗れた。8月20日、新宿FACE大会で原田大輔と対戦。6分52秒、マグザムで勝利。8月27日、小学生の入場料無料となったデルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。7分5秒、テキサスクローバーホールドで勝利。ビートルと共にちびっこプロレス教室をしていたところにハチブンブン王とアラーニャが登場し、小峠が連れ去られてしまった。メインで昆虫人間に改造されたカマキリ小峠となって登場し、“兜王”ビートルと組んでハチブンブン王、アラーニャ組と対戦。9分22秒、ビートルがマキシマムドライブでハチブンブン王に勝利。9月10日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。13分34秒、デルフィンスペシャル1号に敗れた。9月23日、たかいし市民文化会館アプラホール大会で原田大輔と対戦。8分21秒、テキサスクローバーホールドで勝利。9月24日、デルフィンアリーナ大会でアジアン・コンドルと対戦。9分54秒、エビ固めにフォール負け。9月30日、デルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。6分23秒、マグザムで勝利。10月1日、デルフィンアリーナ大会でビリーケン・キッドと対戦。13分2秒、ベルティゴに敗れた。10月21日、デルフィンアリーナ大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦でフラッシュムーンと対戦。9分34秒、ドラッグスターでフォール勝ち。10月28日、デルフィンアリーナ大会での2回戦でGAINAと対戦。9分17秒、ラストライドに敗れた。11月3日、デルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。7分、ドラッグスターでフォール勝ち。11月11日、デルフィンアリーナ大会でこの日がデビュー戦となったゼウスと対戦。5分43秒、バイセップスエクスプロージョンに敗れた。11月19日、デルフィンアリーナ大会で秀吉と対戦。8分13秒、落城に敗れた。11月26日、デルフィンアリーナ大会でタイガースマスクと対戦。11分28秒、フランケンシュタイナーに敗れた。12月2日、デルフィンアリーナ大会でアイスペンギンと対戦。9分5秒、マグザムで勝利。12月16日、デルフィンアリーナ大会でアジアン・クーガーと対戦。8分23秒、クーガーロック2号に敗れた。12月30日、デルフィンアリーナ大会でアジアン・クーガーと対戦。10分4秒、顔面スタンプチェアに敗れた。

2007

07年1月2日、デルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。8分36秒、ドラッグスターでフォール勝ち。1月3日、兵庫県立総合体育館大会でロベルト田中と対戦。8分10秒、テキサスクローバーホールドで勝利。1月6日、デルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。12分8秒、回転エビ固めをエビ固めに押しつぶされてフォール負け。1月13日、デルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。7分42秒、マグザムで勝利。1月20日、デルフィンアリーナ大会でこの日が復帰戦となったラ・内田と対戦。10分35秒、マグザムで勝利。4月28日から始まった上方プロレス新人大賞公式リーグ戦に参戦。開幕戦のデルフィンアリーナ大会で原田大輔と対戦。8分20秒、マグザムで勝利。4月29日、デルフィンアリーナ大会でロベルト田中と対戦。7分33秒、マグザムで勝利。5月4日、デルフィンアリーナ大会でタコヤキーダーと対戦。8分1秒、マグザムで勝利。5月6日、デルフィンアリーナ大会でラ・内田と対戦。13分59秒、ダイビング・ヘッドバットに敗れた。3勝1敗でリーグ戦を突破。5月19日、デルフィンアリーナ大会での優勝決定戦で原田大輔と対戦。16分48秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月5日、フルキャストスタジアム宮城・正面広場大会でタコヤキーダーと対戦。5分28秒、片エビ固めでフォール勝ち。6月6日、フルキャストスタジアム宮城・正面広場大会でビリーケン・キッドと対戦。7分25秒、エビ固めにフォール負け。6月24日から始まった大阪タッグフェスティバルに原田大輔と組んで参戦。6月30日、デルフィンアリーナ大会でタダスケと対戦。7分9秒、トラースキックで勝利。リーグ戦は1勝3敗に終わった。その後も原田とのタッグは継続し「桃の青春」というチーム名で呼ばれるようになった。7月15日、デルフィンアリーナ大会でブラックバファローと対戦。7分45秒、バファロードライバーに敗れた。8月13日、デルフィンアリーナ大会でのラスタマンシリーズ開幕戦で、ラスタマンが会場に来ていないことを観客に報告。怪獣が登場し、会場の子供を怖がらせていたところを止めに入るが、モンスターロックで羽交い絞めにされてしまう。ここでラスタマンが登場。4分25秒、ラスタスプラッシュで勝利した。8月14日、デルフィンアリーナ大会でのラスタマンシリーズ第2戦でラスタマンと組んで怪獣兄貴、怪獣弟組と対戦。ラスタマンがあつしくんを特訓し、怪獣対策に授けた秘策とはなんと「毒針」。あつしくんは勢い余って毒針を自分の手に刺してしまう。あつしくんが倒れたところで怪獣が登場。怪獣兄貴は毒針対策に「血清」を用意していた。ラスタマンはなんとか血清を手に入れたが場外に落としてしまう。するとラスタマン応援団長の練習生Sが飛び出してあつしくんに血清を渡す。血清で復活したあつしくんは一気に反撃し、5分19秒、あつしくんがラスタフライで怪獣兄貴に勝利。8月15日、デルフィンアリーナ大会でのラスタマンシリーズ最終戦でラスタマン、ブルーシートマシンと組んで怪獣親分、怪獣兄貴、怪獣弟組と対戦。5分38秒、ラスタマンがラスタスプラッシュで怪獣親分に勝利。10月8日、大阪・IMPホール大会で正規軍VSバッドフォース7対7全面対抗戦に正規軍の3人目として参戦し、コンドルと対戦。6分22秒、マグザムで勝利。対抗戦は3対4で敗れた。10月21日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で秀吉と対戦。9分24秒、刀狩に敗れた。11月17日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦でゼロと対戦。15分24秒、魔界一のスプラッシュに敗れた。12月22日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で原田大輔と対戦。15分16秒、マグザムで勝利。

2008

08年1月5日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で原田大輔と組んでゼロ、GAINA組の大阪プロレスタッグ王座に挑戦。28分32秒、ゼロの魔界一のスプラッシュに小峠が敗れた。3月8日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で原田大輔と対戦。15分17秒、マグザムで勝利。3月22日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でブラックバファローと対戦。8分9秒、ラリアットに敗れた。4月5日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。6分29秒、トラースキックで勝利。4月12日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でゼロと対戦。18分15秒、魔界一のスプラッシュに敗れた。4月24日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で絹川智也と対戦。6分52秒、テキサスクローバーホールドで勝利。5月11日、新宿FACE大会でタイガースマスクと対戦。10分27秒、飛びつき腕ひしぎ十字固めに敗れた。5月17日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で瀬戸口直貴と対戦。7分27秒、トラースキックで勝利。5月18日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でアジアン・クーガーと対戦。12分17秒、スカイカナール・ホールドに敗れた。5月24日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。8分36秒、トラースキックで勝利。5月25日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で政宗と対戦。10分54秒、アンクルホールドに敗れた。6月21日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタダスケと組んで大阪タッグフェスティバルに参戦し、1回戦でミラクルマン、くいしんぼう仮面組と対戦。15分42秒、小峠が変型前方回転エビ固めでミラクルマンにフォール勝ち。準決勝はアジアン・クーガーの右足首骨折により不戦勝。6月29日、IMPホール大会での決勝でゼウス、原田大輔組と対戦。15分21秒、原田の片山ジャーマンスープレックスに小峠が敗れた。7月5日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。7分10秒、トラースキックで勝利。7月13日、新宿FACE大会でKUSHIDAと対戦。11分16秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月19日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でミラクルマンと対戦。16分9秒、ファルコンクラッシュに敗れた。7月23日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。9分3秒、トラースキックで勝利。7月29日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。7分49秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月3日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。8分3秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月14日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタダスケと対戦。10分10秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。8月23日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。8分17秒、マグザムで勝利。8月25日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。8分37秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月26日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。7分19秒、マグザムで勝利。8月30日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。7分42秒、トラースキックで勝利。9月6日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で瀬戸口直貴と対戦。7分48秒、テキサスクローバーホールドで勝利。9月13日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でビリーケン・キッドと対戦。15分22秒、ベルティゴに敗れた。9月20日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。9分26秒、トラースキックで勝利。10月12日、精華小学校大会でブラックバファローと対戦。10分47秒、バファロードライバーに敗れた。11月2日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタコヤキーダーと対戦。8分29秒、マグザムで勝利。11月9日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で政宗と対戦。8分19秒、両者リングアウト。11月14日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で松山勘十郎と対戦。7分24秒、マグザムで勝利。11月23日、K−DOJOの神戸サンボーホール大会で大石真翔のインディペンデント・ワールド・ジュニア王座に挑戦。14分30秒、トルネードクラッチにフォール負け。11月29日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で天王山トーナメントに参戦し、1回戦で原田大輔と対戦。20分1秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。12月3日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。10分29秒、トラースキックで勝利。12月4日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタイガースマスクと対戦。6分24秒、横入り式エビ固めにフォール負け。12月11日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。9分26秒、トラースキックで勝利。12月16日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で三原一晃と対戦。8分26秒、テキサスクローバーホールドで勝利。12月17日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でタダスケと対戦。8分、雁之助クラッチでフォール勝ち。12月25日、デルフィンアリーナ道頓堀大会でブラックバファローと対戦。11分4秒、バファロードライバーに敗れた。12月27日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で秀吉と対戦。10分28秒、刀狩に敗れた。12月30日、デルフィンアリーナ道頓堀大会で原田大輔と対戦。10分時間切れ引き分け。

2010

10年2月11日、大阪府立体育会館大会で原田と組んで秀吉、政宗組のタッグ王座に挑戦。20分53秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで政宗に勝利。大阪プロレスタッグ王座を獲得。7月17日、ムーブ・オン・アリーナ大会で望月、ドン・フジイ組を相手に防衛戦。21分21秒、フジイのジャーマンスープレックスに原田が敗れて王座転落。10月、原田と組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場。10月31日、ムーブ・オン・アリーナ大会で望月、ドン・フジイ組のタッグ王座に挑戦。20分49秒、フジイの逆エビ固めを小峠が切り返して丸めこんでフォール勝ち。タッグ王座を奪還した。11月28日、ムーブ・オン・アリーナ大会で空牙、ヲロチ組を相手に防衛戦。27分56秒、空牙のUターンジョーカーに小峠が敗れて王座転落。

2011

11年1月15日、ノアの大阪府立体育会館大会で原田と組んで丸藤青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。25分31秒、青木のアサルトポイントに小峠が敗れた。7月、原田と組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場。8月14日、大阪府立体育会館大会でマルビン石森組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分45秒、合体技の桃の青春インパクトを決めて小峠がマルビンにフォール勝ち。10月7日、CHIKARAのノースカロライナ州バーリントン大会で原田大輔と組んでチャック・テイラー、ジョニー・ガルガーノ組のカンピオナートス・デ・パレハスに挑戦。合体DDTからのガルガーノのハーツ・ドーナツに原田が敗れた。10月8日、CHIKARAのテネシー州キンクズポート大会で原田と組んでファイアー・アント、ソルジャー・アント組と対戦。ファイアーのサッカーボールキックからのビーチブレイクに小峠が敗れた。

2012

12年1月22日、ノアの大阪府立体育会館大会で原田と組んで鈴木鼓太郎、青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。21分10秒、青木のアサルトポイントに小峠が敗れた。4月29日の大会を最後に大阪プロレスを退団。5月1日、ノアに入団。5月9日、後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。8分27秒、腕極め式前方回転エビ固めでフォール勝ち。5月19日、仙台産業展示館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。12分43秒、キルスイッチで勝利。5月20日、郡山総合体育館大会でリッキー・マルビンと対戦。11分45秒、腕極め式前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月3日、名古屋国際会議場大会で金丸義信のGHCジュニア王座に挑戦。18分41秒、タッチアウトに敗れた。6月6日、熊本市流通情報会館大会で中嶋勝彦と対戦。11分12秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月30日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。16分16秒、ムーンサルトプレスで飛んだところをキャッチされて、マスドライバー(スーパー・マスドライバー)をくらって敗れた。7月8日、ディファ有明大会で石森太二と対戦。15分時間切れ引き分け。7月22日、両国国技館大会で飯伏幸太と対戦。終盤に雪崩式リバースフランケンシュタイナーを決めたが一回転して着地され、最後は9分22秒、ラリアットからのシットダウン式ラストライドに敗れた。7月29日、アクトシティ浜松大会でモハメド・ヨネと対戦。12分11秒、キン肉バスターに敗れた。8月9日、後楽園ホール大会でKENTAと対戦。開始早々に頭突きでKENTAの額を割って流血させるなど、激しいファイトを見せた。12分19秒、go2sleepに敗れた。8月18日、神戸サンボーホール大会で潮崎豪と対戦。16分6秒、ラリアットに敗れた。8月29日、栃木県総合文化センター大会でスペル・クレイジーと対戦。10分27秒、クレイジードライバーに敗れた。9月8日から始まったジュニアタッグリーグ戦に石森太二と組んで出場。3勝1敗でリーグ戦を突破。9月22日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で日高、橋本大地組と対戦。小峠のキルスイッチ、石森の450°スプラッシュの合体技を日高に決め、13分52秒、石森がレヴォルシオンで日高に勝利してリーグ戦に優勝した。9月29日、後楽園ホール大会でスペル・クレイジーと対戦。7分40秒、雪崩式裏ブレーンバスターに敗れた。10月8日、横浜文化体育館大会で石森と組んでマルビン、クレイジー組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。12分14秒、小峠がクレイジーのソルプレッサに丸めこまれてフォール負け。11月20日、後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。7分32秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。11月29日、紅白プロレスの新宿FACE大会でめんそ〜れ親父として日高郁人と組んでツトム・オースギ、ヘラクレス千賀組のタッグ王座に挑戦。17分50秒、めんそ〜れが雪崩式親父ぬいで千賀に勝利。UWA世界タッグ王座を獲得した。12月15日、高松シンボルタワー展示場大会でスペル・クレイジーと対戦。8分19秒、ソルプレッサにフォール負け。12月16日、松下IMPホール大会でマルビンと対戦。8分42秒、デッドラインに敗れた。12月23日、ディファ有明大会で金丸と対戦。10分17秒、タッチアウトに敗れた。

2013

13年1月6日、後楽園ホール大会で石森と組んで近藤大和組と対戦。9分47秒、石森が逆さ押さえ込みで近藤にフォール勝ち。1月23日、サンアリーナせんだい大会でコルト・カバナと対戦。8分39秒、カバナスペシャルに敗れた。3月10日、横浜文化体育館大会で石森のGHCジュニア王座に挑戦。17分24秒、レヴォルシオンに敗れた。3月17日、華☆激の枇杷島スポーツセンター・第2競技場大会でスペル・タイラと対戦。12分47秒、キルスイッチで勝利。3月22日、東部フレンドホール大会でスペル・クレイジーと対戦。8分33秒、雪崩式リバースブレーンバスターに敗れた。4月14日、新潟市体育館大会でマイバッハ谷口と対戦。12分56秒、マイバッハボムに敗れた。4月16日、山形ビッグウイング大会でエディ・エドワーズと対戦。15分時間切れ引き分け。同大会のリング上で、パートナーの丸藤が負傷欠場してしまった杉浦に対し、タッグ結成を直訴。4月17日から杉浦と組んでグローバルタッグリーグ戦に急遽出場。4月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で石森と組んで平柳SUWA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。15分20秒、平柳の昇龍玄藩に石森が敗れた。タッグリーグ戦は2勝2敗に終わった。5月12日、後楽園ホール大会で原田と対戦。12分10秒、キルスイッチで勝利。5月18日、なはんプラザCOMZホール大会でKENTAと対戦。16分33秒、go2sleepに敗れた。5月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会でカイル・セバスチャンと対戦。11分8秒、キルスイッチで勝利。5月23日、紅白プロレスの後楽園ホール大会で佐藤悠己と対戦。12分10秒、キルスイッチで勝利。同大会で男色ディーノ、ゴールデン・パインを相手にタッグ王座の防衛戦。11分44秒、めんそ〜れが親父ぬいGAYからの唇固めでパインに勝利。5月26日、石川県産業展示館3号館大会で平柳と対戦。13分3秒、リングアウト勝ち。6月1日、広島産業会館大会でスペル・クレイジーと対戦。11分19秒、回転エビ固めをつぶされてエビ固めにフォール負け。6月2日、博多スターレーン大会で杉浦と対戦。15分16秒、オリンピック予選スラムに敗れた。6月5日、熊本市流通情報会館大会で小島聡と対戦。11分16秒、ラリアットに敗れた。7月15日、紅白プロレスの東成区民センター大会でツトム・ オースギ、ヘラクレス千賀組に敗れてUWA世界タッグ王座から転落した。7月から石森と組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。3勝1敗で決勝進出。7月28日、後楽園ホール大会のメインでライガー4代目タイガーマスク組を相手に優勝決定戦。13分54秒、ライガーの雪崩式垂直落下式ブレーンバスターに小峠が敗れた。9月17日、コラソンプロレスの新宿FACE大会で日高郁人と対戦。15分55秒、ショーンキャプチャーに敗れた。10月5日、横浜文化体育館大会で石森と組んでライガー、4代目タイガーマスク組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分50秒、ライガーの空中胴締め落としに小峠が敗れた。11月12日、ラゾーナ川崎大会で原田と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦では1分51秒、キルスイッチで勝利した。11月29日、福島市国体記念体育館大会で小川良成と対戦。12分5秒、リングアウト勝ち。12月23日、ディファ有明大会で小川良成と対戦。11分17秒、腕極め前方回転エビ固めでフォール勝ち。

2014

14年1月5日、後楽園ホール大会で原田と対戦。11分12秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。2月28日、ナスキーホール梅田大会で拳王と対戦。11分20秒、腕極め式前方回転エビ固めでフォール勝ち。3月21日、後楽園ホール大会で石森と組んで小川、ザック組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。24分50秒、石森が回転片エビ固めで小川にフォール勝ち。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。4月12日、後楽園ホール大会で小川、ザック組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分47秒、小川の回転片エビ固めに石森がフォール負けしてタッグ王座から転落した。4月19日、大阪府立体育会館第2競技場大会で原田のGHCジュニア王座に挑戦。18分54秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。5月10日、ふじさんめっせ大会でクワイエット・ストームと対戦。12分38秒、ラリアットに敗れた。7月5日、有明コロシアム大会で石森と組んで小川、ザック組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。18分15秒、小峠がキルスイッチでザックに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。7月18日から始まったジュニアタッグリーグ戦に石森と組んで参戦。リーグ戦を3勝1敗で終えた。8月8日、ロワジールホテル豊橋大会でマイバッハ谷口と対戦。11分33秒、マイバッハボムに敗れた。9月6日、ディファ有明大会で大原はじめと対戦。11分6秒、急所攻撃により反則勝ち。10月12日、横浜文化体育館大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分43秒、大原の変型ムイビエンに石森が敗れて王座転落。12月6日、有明コロシアム大会で原田のGHCジュニア王座に挑戦。24分19秒、変型キルスイッチで勝利。GHCジュニア王座を獲得した。

2015

15年1月から鈴木軍とノアとの全面抗争が開始。1月21日、北九州パレス大会で飯塚高史と対戦。8分2秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。1月24日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで原田を相手に防衛戦。21分20秒、変型キルスイッチで勝利。3月15日、鈴木軍との決着戦となった有明コロシアム大会でタイチを相手に防衛戦。鈴木軍のセコンドに介入され、必殺のキルスイッチを決めたがセコンドのデスペラードがレフリーの足を引っぱりカウントを妨害。18分57秒、ベルト殴打からのブラックメフィストに敗れて王座転落。この大会で鈴木軍にノアの全王座を独占された。5月10日、横浜文化体育館大会でタイチのGHCジュニア王座に挑戦。キルスイッチを決めたがレフリーがダウンしていたためノーカウント。ベルト攻撃を狙ったタイチからベルトを奪ったが、レフリーに注意されている隙をつかれて背後からイス攻撃をくらってしまい、15分54秒、ブラックメフィストに敗れた。この大会は、鈴木軍に独占されたGHC王座にノアが挑戦する全面対抗戦として行われたが、1つも王座を奪還できない屈辱的な結果に終わった。6月6日、横浜ラジアントホール大会でジョン・ウェブと対戦。8分15秒、キルスイッチで勝利。6月19日、後楽園ホール大会で原田と対戦。18分14秒、原田がエルボー、バックブリーカー、ニーアッパー、小峠がトラースキックを決めて両者KOに終わった。7月1日、後楽園ホール大会で原田と対戦。12分22秒、変型キルスイッチで勝利。7月13日、ラゾーナ川崎大会で中嶋と対戦。15分32秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。7月18日から始まった「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で石森と対戦。14分58秒、キルスイッチで勝利。7月19日、月岡ニューホテル冠月ホール大会で平柳と対戦。8分36秒、キルスイッチで勝利。7月22日、熊本市流通情報会館大会でスペル・クレイジーと対戦。11分5秒、ソルプレッサにフォール負け。7月26日、博多スターレーン大会で大原と対戦。12分41秒、ムイビエンに敗れた。8月1日、金沢流通会館大会でベンガラと対戦。8分49秒、キルスイッチで勝利。8月5日、ディファ有明大会でTAKAみちのくと対戦。10分44秒、キルスイッチで勝利。4勝2敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で原田と対戦。16分35秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。9月5日から始まったジュニアタッグリーグ戦に原田と組んで参戦。9月19日、大阪府立体育会館大会で丸藤正道と対戦。14分6秒、不知火に敗れた。9月22日、後楽園ホール大会でのリーグ最終戦でビリーケン・キッド、バッファロー組と対戦。8分20秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでビリーケン・キッドに勝利。この結果、3勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦でTAKAみちのく、エル・デスペラード組と対戦。21分48秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。リーグ戦に優勝した。10月4日、名古屋国際会議場大会のメインで原田と組んでTAKAみちのく、デスペラード組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。24分39秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでデスペラードに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。鈴木軍にGHC王座戦で20連敗していたノアの久しぶりの勝利となった。12月9日、ディファ有明大会でデスペラードと対戦。9分38秒、ダイビングボディプレスに敗れた。12月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でTAKAみちのくと対戦。9分10秒、キルスイッチで勝利。12月23日、ノアの旗揚げ15周年記念大会となった大田区総合体育館大会でTAKAみちのく、デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分35秒、原田の片山ジャーマンから小峠がキルスイッチを決めてデスペラードに勝利。この大会での鈴木軍との対戦成績は5勝1敗。鈴木軍からジュニア王座とヘビー級王座を奪回した。

2016

16年1月9日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。11分9秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。1月29日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。10分43秒、ヘビーキラー1号にフォール負け。1月31日、横浜文化体育館大会でTAKA、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、小峠のキルスイッチから原田が片山ジャーマンスープレックスを決めてTAKAに勝利。2月19日、ディファ有明大会のメインで金丸、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分15秒、小峠がキルスイッチでタイチに勝利。3月7日、大阪城ホール・サブホール大会で拳王と対戦。7分53秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。3月10日、後楽園ホール大会で大原と対戦。10分20秒、腕極め回転エビ固めでフォール勝ち。3月19日、後楽園ホール大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分12秒、大原のムイビエンクラッチに原田がフォール負けして王座転落。4月5日、新宿FACE大会のメインで原田と組んで拳王、大原組のジュニアタッグ王座に挑戦。30分30秒、小峠が回転十字落とし固めで拳王に勝利。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。4月10日、ディファ有明大会でのジュニア王座挑戦者決定トーナメント1回戦で原田と対戦。4分29秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。同日の決勝で大原と対戦。16分1秒、ムイビエンクラッチにフォール負け。4月30日、新潟市体育館大会でTAKAみちのく、デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分4秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。5月28日、大阪府立体育会館大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分47秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで大原に勝利。6月12日、後楽園ホール大会で邪道外道組、タイチ、TAKAみちのく組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。16分26秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。7月3日、月岡ニューホテル冠月大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦で拳王と対戦。12分24秒、蹴暴に敗れた。7月16日から始まったジュニアヘビー級タッグリーグ戦に原田と組んで出場。4勝1敗でリーグ戦を突破。7月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で石森、ACH組と対戦。20分25秒、石森の450°スプラッシュに原田が敗れた。8月21日、有明コロシアムでのスーパーJカップで石森、ACH組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分27秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで石森に勝利。9月23日、後楽園ホール大会で金丸のGHCジュニア王座に挑戦。17分30秒、キルスイッチで勝利。GHCジュニア王座を獲得した。10月8日、後楽園ホール大会で邪道、外道組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分20秒、スーパーパワーボムをくらって、邪道のクロスフェイスオブJADOに小峠が敗れて王座転落。10月23日、横浜文化体育館大会で金丸を相手に防衛戦。乱入したタイチを原田が撃退し、15分44秒、キルスイッチで勝利。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。11月22日、新潟市体育館大会で原田を相手に防衛戦。16分54秒、キルスイッチで勝利。試合直後にタイチを次期挑戦者に指名。11月23日、後楽園ホール大会で石森、原田と組んでタイチ、デスペラード、金丸組と対戦。7分51秒、タイチのタイチ式ラストライドに原田が敗れた。試合後、タイチの前でベルトを掲げてアピールしたが、ベルトを奪いとられて殴打されてKO。「次はおれとやるだ?てめえ、去年の3月忘れたか。またおまえはおれにボコボコにされて、また闇のどん底に落ちるんだ。やってやるよ、てめえと。でも、おれに勝てないやつがチャンピオン?ふざけるな。てめえがチャレンジャーだ。おれに挑戦してこい」とマイクで挑発された。12月2日と3日に鈴木軍との全面対抗戦。12月2日、後楽園ホール大会でタイチを相手に防衛戦。セコンドのデスペラード、金丸、阿部未歩に介入され、ベルトで顔面を殴打され、ドライバーを額に突き刺されながらも観客の大声援を浴びて奮闘し、15分42秒、キルスイッチで勝利。試合後、握手をしようと手を差しのばしたが、それには応じずにタイチはリングを降りた。12月3日、ディファ有明大会で原田と組んで金丸、タイチ組と対戦。9分38秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで金丸に勝利。2日間にわたって行われた鈴木軍との全面対抗戦は全勝。この大会を最後に鈴木軍は撤退した。12月24日、後楽園ホール大会で原田と組んで邪道、外道組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。27分45秒、小峠のキルスイッチに邪道に勝利。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。試合後のリング上でヘビー級転向を表明。ジュニアの2冠王座を返上。

2017

17年1月7日、後楽園ホール大会で丸藤と組んで潮崎、谷口組のGHCタッグ王座に挑戦。30分22秒、潮崎のラリアットに小峠が敗れた。1月8日、石和温泉ホテル石庭大会で藤原ライオンと対戦。11分8秒、キルスイッチで勝利。1月9日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。24分49秒、ラリアットに敗れた。1月11日、横浜ラジアントホール大会で杉浦と対戦。16分7秒、オリンピック予選スラムに敗れた。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で中嶋と対戦。16分4秒、バーティカルスパイクに敗れた。2月12日、YAMADAグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会でタダスケと対戦。12分39秒、キルスイッチで勝利。2月14日、後楽園ホール大会で原田と対戦。14分38秒、キルスイッチで勝利。2月16日、広島産業会館・西展示館大会でHAYATAと対戦。9分31秒、キルスイッチで勝利。2月18日、博多スターレーン大会でマサ北宮と対戦。18分16秒、監獄固めに敗れた。2月24日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。16分58秒、ポールシフト式エメラルドフロウジョンに敗れた。3月12日、横浜文化体育館大会でエディ・エドワーズと対戦。19分18秒、ボストンニーパーティーに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で北宮と対戦。19分2秒、サイトースープレックスを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。4月16日、えすぽわーる伊佐沼大会でYO−HEYと対戦。10分11秒、キルスイッチで勝利。4月22日から始まったグローバルタッグリーグ戦に潮崎と組んで参戦。5月4日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で丸藤、谷口組と対戦。28分57秒、谷口のマイバッハボム・ツヴァイに小峠が敗れた。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で清宮海斗と対戦。11分39秒、キルスイッチで勝利。6月4日、後楽園ホール大会で拳王を相手にGHCヘビー級王座挑戦者決定戦。16分44秒、キルスイッチで勝利。6月25日、ビッグパレットふくしま大会のメインで中嶋のGHC王座に挑戦。20分8秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。7月22日、京都KBSホール大会でエディ・エドワーズと対戦。10分37秒、ボストンニーパーティーに敗れた。8月26日、後楽園ホール大会で潮崎と組んで丸藤、谷口組のタッグ王座に挑戦。23分19秒、小峠がキルスイッチで谷口に勝利。GHCタッグ王座を獲得。9月23日、後楽園ホール大会でクワイエット・ストームと対戦。13分31秒、ラリアットに敗れた。10月1日、横浜文化体育館大会でヨネ、ストーム組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分23秒、合体技のファンキーバスターボムをくらってストームに小峠がフォール負けして王座転落。10月14日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月21日、神戸サンボーホール大会で齋藤彰俊と対戦。13分30秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。10月22日、広島産業会館大会で宮本裕向と対戦。12分38秒、キルスイッチで勝利。10月24日、横浜ラジアントホール大会でKAZMAと対戦。2分47秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。10月28日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。15分10秒、スライディングDに敗れた。10月29日、石和温泉ホテル石庭大会で中嶋と対戦。13分3秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。11月12日、松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール大会でクワイエット・ストームと対戦。14分54秒、キドクラッチでフォール勝ち。11月14日、世界館大会で拳王と対戦。10分3秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。11月24日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でコーディ・ホールと対戦。11分11秒、横入り回転エビ固めでフォール勝ち。12月21日、小山市立文化センター大会でシェルドン・ジーンと対戦。9分14秒、サッカーボールキックで勝利。

2018

18年1月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中稔と対戦。11分27秒、キドクラッチでフォール勝ち。2月10日、京都KBSホール大会でコーディ・ホールと対戦。10分25秒、リングアウト勝ち。3月18日から始まったグローバルタッグリーグに丸藤と組んで参戦。4月1日、K−DOJOのBlue Field大会で洞口義浩と対戦。9分33秒、キルスイッチで勝利。タッグリーグは3勝3敗1引き分けに終わった。4月29日、新潟市体育館大会で杉浦のGHCヘビー級王座に挑戦。23分7秒、雪崩式オリンピック予選スラムに敗れた。5月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でYO−HEYと対戦。10分8秒、キルスイッチで勝利。5月13日、博多スターレーン大会でタダスケと対戦。10分46秒、キルスイッチで勝利。5月15日、世界館大会でHAYATAと対戦。12分29秒、キルスイッチで勝利。5月21日、アオーレ長岡アリーナ大会で谷口と対戦。13分51秒、マイバッハボムツヴァイに敗れた。5月29日、後楽園ホール大会で拳王と対戦。13分47秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。6月10日、後楽園ホール大会で北宮と対戦。12分2秒、サイトースープレックスに敗れた。10月4日、後楽園ホール大会で菊タローと対戦。9分12秒、革命マントスプラッシュで勝利。10月30日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。11月8日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。7分36秒、キン肉バスターに敗れた。11月11日、松山市総合コミュニティセンター大会で谷口と対戦。11分19秒、マイバッハボムツヴァイに敗れた。11月14日、高松シンボルタワー展示場大会で清宮と対戦。10分42秒、革命式逆さ押さえこみでフォール勝ち。11月16日、世界館大会で潮崎と対戦。13分42秒、ラ・エスパルダでフォール勝ち。11月18日、京都KBSホール大会でコーディ・ホールと対戦。8分37秒、ローリングラリアットに敗れた。11月21日、会津若松市文化センター大会で樋口和貞と対戦。8分2秒、ドクターボムに敗れた。11月23日、横浜ラジアントホール大会でGHC王者の杉浦と対戦。6分14秒、トルネードクラッチでフォール勝ち。リーグ戦は3勝4敗に終わった。

2019

19年1月20日、博多スターレーン大会のメインで北宮を相手にGHCヘビー級王座次期挑戦者決定戦。17分49秒、サイトースープレックスに敗れた。1月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で松山勘十郎と対戦。8分45秒、革命マントスプラッシュで勝利。2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。4月6日から始まったグローバルタッグリーグ戦に長井満也と組んで参戦。リーグ戦は2勝5敗に終わった。5月4日、後楽園ホール大会で拳王をリーダーに稲村、北宮と反体制ユニット「金剛」を結成。5月12日、えすぽわーる伊佐沼大会で長井満也と対戦。10分53秒、RODに敗れた。6月23日、高岡エクール大会で宮脇純太と対戦。11分31秒、キルスイッチで勝利。6月29日、島田市総合スポーツセンター大会で岡田欣也と対戦。8分29秒、テキサスクローバーホールドで勝利。7月26日、アオーレ長岡大会でKAZMAと対戦。11分4秒、キルスイッチで勝利。7月27日、カルッツかわさき大会での試合後にジュニア回帰を宣言。金剛から脱退した。9月16日、大阪府立体育会館大会で原田大輔のIPWジュニア王座に挑戦。16分34秒、オーバーキルスイッチで勝利。IPWジュニア王座を獲得した。9月23日、アイメッセ山梨大会でソニコと対戦。11分48秒、キルスイッチで勝利。10月11日、横浜ラジアントホール大会で熊野準と対戦。10分39秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。11月11日、広島県立広島産業会館・西展示館大会でタダスケと対戦。20分時間切れ引き分け。11月16日、後楽園ホール大会で原田大輔を相手に防衛戦。24分6秒、雪崩式片山ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。11月26日、新潟市体育館大会で鈴木鼓太郎と組んで原田大輔、タダスケ組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。20分1秒、小峠がキルスイッチでタダスケに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。

2020

20年1月4日、後楽園ホール大会で覇王、仁王組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分36秒、小峠がキルスイッチで仁王に勝利。1月10日から始まったグローバルジュニアリーグに参戦。1月12日、アクトシティ浜松大会で熊野準と対戦。10分56秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。1月21日、アクロス福岡大会でYO−HEYと対戦。15分41秒、 キルスイッチで勝利。1月22日、アクロス福岡大会で大原はじめと対戦。14分20秒、ムイビエンロックに敗れた。リーグ戦は2勝1敗に終わった。1月29日、サイバーエージェントが、ノアを運営するノア・グローバルエンタテインメントの全株式を取得し、子会社化すると発表した。社長に高木三四郎、副社長に丸藤が就任した。3月29日、後楽園ホール大会(新型コロナウイルスの影響で無観客試合)でHAYATA、YO−HEY組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分34秒、HAYATAのへデックに小峠が敗れて王座転落。4月19日、TVマッチでタダスケと対戦。15分時間切れ引き分け。5月9日、TVマッチで清宮海斗と対戦。14分1秒、インディアンデスロック羽折り固めに敗れた。5月10日、吉岡世起、大原はじめとフルスロットルを結成。6月14日、TVマッチで鈴木鼓太郎のGHCジュニア王座に挑戦。24分、スーパーマスドライバーに敗れた。6月19日、TVマッチでのGHCナショナル王座挑戦者決定トーナメント1回戦で稲村愛輝と対戦。14分15秒、トーキックで勝利。6月20日、TVマッチでの2回戦でマサ北宮と対戦。14分、サイトースープレックスに敗れた。8月1日、動画配信サービス「WRESTLE UNIVERSE」でフルスルットルのリーダー決定戦。吉岡世起と対戦。7分40秒、キドクラッチでフォール勝ち。大原はじめと対戦。7分11秒、ムイビエンクラッチにフォール負け。1勝1敗となり、3WAYイリミネーションマッチでの決定戦。8分43秒、小峠がオーバー・ザ・トップロープで吉岡に勝利。11分14秒、小峠がキルスイッチで大原に勝利。リーダーは小峠に決定した。8月30日、カルッツかわさき大会で大原はじめと組んで小川良成、HAYATA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。25分39秒、小川の変型逆片エビ固めに小峠が敗れた。9月23日、後楽園ホール大会での試合後に小川とHAYATAに袋叩きにあっていた原田を救出し、「桃の青春」再結成。10月11日、大阪府立体育会館大会で原田大輔と組んで小川良成、HAYATA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。24分32秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでHAYATAに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。10月28日、後楽園ホール大会でYO−HEY、吉岡世起組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分19秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでYO−HEYに勝利。11月22日、横浜武道館大会で小川良成、HAYATA組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分29秒、小川の4の字式エビ固めに小峠がフォール負けして王座転落。11月28日、クラブチッタ川崎大会で藤村加偉と対戦。11分18秒、テキサスクローバー・ホールドで勝利。

2021

21年3月14日、福岡国際センター大会で吉岡世起のGHCジュニア王座に挑戦。20分2秒、キルスイッチで勝利。GHCジュニア王座を獲得した。4月18日、後楽園ホール大会で仁王を相手に防衛戦。23分1秒、キルスイッチで勝利。5月31日、後楽園ホール大会で進祐哉を相手に防衛戦。12分31秒、キルスイッチで勝利。6月20日、ノアの公式Youtubeチャンネル配信で岡田欣也と対戦(岡田欣也道場7番勝負第3戦)。9分28秒、コウモリ吊り落としで勝利。6月22日、ノアの公式YOUTUBEチャンネル配信で矢野安崇と対戦。9分、逆エビ固めで勝利。6月27日、TVマッチでHAYATAを相手に防衛戦。24分22秒、クロス式403インパクトに敗れて王座転落。7月28日、クラブチッタ川崎大会で仁王と対戦。9分27秒、首固めでフォール勝ち。8月30日、ノアの公式YOUTUBEチャンネル配信で宮脇純太と対戦。8分36秒、コウモリ吊り落としで勝利。9月12日、後楽園ホール大会で大原はじめと組んで吉岡世起、進祐哉組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。15分10秒、小峠がキルスイッチで吉岡に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。10月3日、後楽園ホール大会でEitaと対戦。9分49秒、イダルゴに敗れた。10月10日、大阪府立体育会館大会でNOSAWA論外、Eita組を相手にタッグ王座の防衛戦。4分4秒、EitaのImperial Unoに大原が敗れて王座転落。11月3日、横浜ラジアントホール大会で原田大輔と対戦。30分時間切れ引き分け。12月7日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。11分35秒、タイガードライバーに敗れた。

2022

22年1月4日、後楽園ホール大会で吉岡世起と対戦。7分11秒、キルスイッチで勝利。1月8日、新日本プロレスの横浜アリーナ大会(新日本プロレスとの全面対抗戦)でSHOと対戦。8分20秒、レンチで殴られ片エビ固めにフォール負け。1月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大原はじめと組んで吉岡世起、進祐哉組を相手にGHCジュニアタッグ王座決定戦。7分39秒、進のクロス・フェイスロックに大原が敗れた。2月11日、後楽園ホール大会でタダスケと対戦。8分52秒、レッグショットで勝利。2月23日、名古屋国際会議場イベントホール大会でYO−HEYと組んでHAYATA、進祐哉組とGHCジュニアタッグ王座決定戦。26分58秒、YO−HEYがスーパー顔面Gで進に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。3月5日、横浜ラジアントホール大会で大原はじめと対戦。24分15秒、キルスイッチで勝利。3月21日、福岡国際センター大会でNOSAWA論外、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分6秒、YO−HEYがドロップキックで論外に勝利。4月3日、Gメッセ群馬大会でタダスケ、大原はじめ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分56秒、YO−HEYがドロップキックでタダスケに勝利。4月29日、両国国技館大会で小川良成、クリス・リッジウェイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。33分41秒、クリスのストレッチマフラーホールドに小峠が敗れて王座転落。6月7日、後楽園ホール大会でエクストリーム・タイガーと対戦。7分24秒、キルスイッチで勝利。6月8日、後楽園ホール大会で原田大輔、YO−HEYと組んで小川良成、吉岡世起、進祐哉組のトライアングルゲート王座に挑戦。14分4秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで吉岡に勝利。トライアングルゲート王座を獲得した。6月23日、新宿FACE大会で原田が発熱のため欠場し、トライアングルゲート王座を返上。YO−HEY、エクストリーム・タイガーと組んでNOSAWA論外、Eita、鈴木鼓太郎組とトライアングルゲート王座決定戦。10分10秒、EitaのImperial UnoにYO−HEYが敗れた。7月31日、石川県産業展示館3号館大会で藤村加偉と対戦。9分24秒、コウモリ吊り落としで勝利。9月25日、愛知県体育館大会で吉岡世起と組んで小川良成、クリス・リッジウェイ組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。26分56秒、吉岡がバズソーキックで小川に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。10月8日、後楽園ホール大会でタダスケと対戦。11分21秒、ラリアットに敗れた。10月30日、有明アリーナ大会でタダスケ、Hi69組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分8秒、小峠がコウモリ吊り落としでHi69に勝利。11月10日、後楽園ホール大会で近藤修司、大原はじめ組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分37秒、大原のムイビエンに吉岡が敗れて王座転落。11月23日、国立代々木競技場・第2体育館大会で吉岡世起と組んで近藤修司、大原はじめ組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。23分40秒、小峠がキルスイッチで大原に勝利。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。12月18日、新木場1stRING大会で北村彰基と対戦。15分時間切れ引き分け。12月23日、新宿FACE大会でYO−HEY、Kzy組を相手にタッグ王座の防衛戦。27分53秒、KzyのKZ.timeに小峠が敗れて王座転落。

2023

23年1月15日、ふじさんめっせ大会で矢野安崇と対戦。6分32秒、キルスイッチで勝利。2月12日、大阪府立体育会館大会でドラリスティコと対戦。13分18秒、ドラゴンオペレーションに敗れた。3月9日、後楽園ホール大会で原田大輔の引退試合エキシビジョンマッチに出場。1分、時間切れ引き分け。5月31日、新宿FACE大会で吉岡世起と組んでYO−HEY、タダスケ組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。13分47秒、タダスケのグッド・ルッキング・パイルドライバーに小峠が敗れた。9月3日、大阪府立体育会館大会でHi69と組んでクリス・リッジウェイ、ダガ組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。13分59秒、ダガのディアブロ・ウイングスにHi69が敗れた。12月20日、後楽園ホール大会で丸藤正道と対戦。12分35秒、神・虎王に敗れた。