レスラーノート

ジャック・エバンス

JACK EVANS

1982年4月2日
カリフォルニア州ファウンテンバレー出身
173cm 75kg

タイトル歴
AAAクルーザー
AAA世界タッグ
AAWタッグ
PWG世界タッグ
オープン・ザ・トライアングルゲート
得意技
630°セントーン

00年9月にデビュー。各地のインディ団体を転戦。 03年11月からROHに登場。

2004

04年3月10日(収録は3月3日)、TNAの放送でアメリカスXカップにジョニー・デバイン、テディ・ハート、ピーティー・ウィリアムズと組んでチームカナダとして参戦し、チームAAA(アビスモ・ネグロ、エクトール・ガルサ、フベントゥ・ゲレーラ、ミステル・アギラ)と対戦。エクトール・ガルサと対戦。パワーボムからのムーンサルトプレスに敗れた。テディ・ハートと組んでアビスモ・ネグロ、フベントゥ・ゲレーラ組と対戦。ゲレーラの変型逆エビ固めにハートが敗れた。最終戦で8人タッグイリミネーションマッチに参戦。ガルサのカンクーン・トルネードに最後に残ったウィリアムズが敗れ、チームAAAの勝利に終わった。6月4日、NWAフロリダのフロリダ州ブランドン大会でジェフ・ピーターソン・メモリアルカップに参戦し、1回戦でジャスティスと対戦。スピンキックに敗れた。6月24日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でブライアン・ダニエルソンとサバイバル・オブ・ザ・フィッテスト予選試合。逆エビ固めに敗れた。8月22日、レッスルエイドプロジェクトのディファ有明に来日。PPWジュニア王座決定トーナメント1回戦でテッド・ハートと対戦。13分8秒、心臓手術に敗れた。ハートが左腕負傷のためトーナメントを棄権したため準決勝進出。同日の準決勝でアジアン・クーガーと対戦。6分9秒、630°スプラッシュで勝利。同日の決勝でピーティー・ウイリアムスと対戦。12分31秒、雪崩式カナディアン・デストロイに敗れた。10月24日、レッスルエイドプロジェクトの後楽園ホール大会でテディ・ハート、佐々木貴、BENTEN、斗猛矢と5WAYマッチ。21分3秒、ハートがオープンハートサージェリーで佐々木に勝利。11月5日、ROHのマサチューセッツ州レビア大会でロデリック・ストロングと組んでロッキー・ロメロ、リッキー・レイエス組のROHタッグ王座に挑戦。レイエスのツームストン・パイルドライバーにエバンスが敗れた。11月13日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。ベスト・ムーンサルト・エバーに敗れた。

2005

05年2月26日、ROHのイリノイ州シカゴ・リッジ大会でアレックス・シェリーと対戦。630°スプラッシュを膝を立てて防がれ、逆片エビ固めに敗れた。3月12日、ROHのコネチカット州ウッドブリッジ大会でスパンキーと対戦。雪崩式スライスブレッド2に敗れた。5月2日、レッスルエイドプロジェクトの後楽園ホール大会でジョー・キンボールと対戦。8分13秒、雪崩式チョークスラムに敗れた。5月7日、ROHのニューヨーク州ニューヨークシティ大会でロデリック・ストロングと組んでBJホイットマー、ジミー・ジェイコブス組のROHタッグ王座に挑戦。ドゥームスデイ・コントラ・コードにエバンスが敗れた。9月3日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦でAJスタイルズと対戦。場外でスタイルズクラッシュをくらってリングに戻されフォール負け。10月1日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でホミサイドと対戦。丸めこんでフォール勝ち。10月2日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でコルト・カバナと対戦。630°スプラッシュをかわされてラリアットに敗れた。10月14日、ROHのオハイオ州クリーブランド大会でアビスと対戦。ブラックホールスラムに敗れた。11月18日、 PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でエル・ジェネリコと対戦。630°セントーンで勝利。11月19日、 PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でジョーイ・ライアンと対戦。ノーザンライトスープレックスに敗れた。12月、ドラゴンゲートに来日。12月23日、本川越ペペホール・アトラス大会での来日第1戦でロデリック・ストロングと組んでスペル・シーサー、B×Bハルク組と対戦。5分42秒、エバンスが630°でシーサーに勝利。

2006

06年1月28日、ROHのオハイオ州クリーブランド大会でロウ・キーと対戦。ゲットースタンプに敗れた。2月、ドラゴンゲートに来日。2月25日、ROHのニュージャージー州エジソン大会でリッキー・レイエスと対戦。ドラゴンスリーパーに敗れた。3月4日、 PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でロデリック・ストロングと組んでスーパー・ドラゴン、デイビー・リチャーズ組のPWG世界タッグ王座に挑戦。エバンスがトップロープから飛んだがドラゴンに受けとめられて、パワーボムとリチャーズのラングブロアー(バックスタバー)の合体技に敗れた。4月にドラゴンゲートに来日。4月23日、大田区体育館大会で吉野正人のオープン・ザ・ブレイブゲート王座に挑戦。10分41秒、ソル・ナシエンテに敗れた。5月7日、名古屋国際会議場イベントホール大会でミスター・プライムタイム、鷹木信悟と3WAYマッチ。6分32秒、エバンスが630°でプライムタイムに勝利。7月9日、ディファ有明大会で戸澤アキラ、堀口元気と3WAYラダーマッチ。8分29秒、エバンスが不死鳥魂(ラダーからの630°)で戸澤に勝利。8月4日、ROHのニューヨーク州ロングアイランド大会でブライアン・ダニエルソンと対戦。STFに敗れた。8月11日から始まったトライアングルゲート王座決定リーグ戦にCIMA、B×Bハルクと組んで参戦。4勝1敗でリーグ戦を突破。8月20日、札幌テイセンホール大会での優勝決定戦で斎藤了、ドラゴン・キッド、堀口元気組と対戦。26分41秒、エバンスが不死鳥魂でキッドに勝利。トライアングルゲート王座を獲得した。9月2日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦でクラウディオ・カスタニョーリと対戦。630°スプラッシュで勝利。9月3日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会での2回戦で堀口元気と対戦。丸めこんでフォール勝ち。同大会での準決勝でスーパー・ドラゴンと対戦。雪崩式スタイルズクラッシュのような形で落とされてフォール負け。9月16日、ROHのニューヨーク州ニューヨークシティ大会でデイビー・リチャーズと対戦。マフラーホールドに敗れた。9月30日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で斎藤了、ドラゴン・キッド、堀口元気組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。22分22秒、キッドのウルトラ・ウラカンラナにCIMAが敗れて王座転落。11月19日、博多スターレーン大会でケビン・スティーンと対戦。8分53秒、パッケージ・パイルドライバーに敗れた。

2007

07年1月26日、ROHのマサチューセッツ州ブレーンツリー大会でエディ・エドワーズと対戦。630°スプラッシュで勝利。3月、ドラゴンゲートに来日。3月4日、名古屋国際会議場イベントホール大会で戸澤アキラ、金村キンタローと3WAYラダーマッチ。9分41秒、エバンスが不死鳥魂で戸澤に勝利。3月30日、ROHのミシガン州デトロイト大会でロデリック・ストロングと対戦。ストロングホールドに敗れた。4月7日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会でケビン・スティーンと対戦。コーナーへのスティーナライザーに敗れた。4月13日、ROHのニューヨーク州ロングアイランド大会でSHINGOと対戦。630°スプラッシュで勝利。4月28日、ROHのイリノイ州シカゴ・リッジ大会でロデリック・ストロングと対戦。スピニング・エースクラッシャーに敗れた。5月、ドラゴンゲートに来日。6月、ドラゴンゲートに来日。7月、ドラゴンゲートに来日。7月17日、大阪府立体育会館・第2競技場でのROHの日本公演でロデリック・ストロングと対戦。14分47秒、630°セントーンで勝利。7月27日、ROHのニューヨーク州ディアパーク大会でレース・トゥ・ザ・トップ・トーナメントに参戦し、1回戦でケビン・スティーンと対戦。630°スプラッシュで勝利。7月28日、ROHのニュージャージー州エジソン大会での2回戦でブレント・オルブライトと対戦。630°スプラッシュで勝利。同日の準決勝でクラウディオ・カスタニョーリと対戦。リコラボムに敗れた。8月10日、ROHのマサチューセッツ州ボストン大会でデイビー・リチャーズと対戦。630°スプラッシュを狙いトップロープに上がったところでロデリック・ストロングが乱入して反則勝ち。8月11日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でディレインジドと対戦。630°スプラッシュで勝利。8月24日、ROHのコネチカット州ハートフォード大会でロデリック・ストロングと金網マッチ。ダイビング・エルボードロップに敗れた。8月31日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦でPACと対戦。360シューティングスタープレスに敗れた。9月14日、ROHのミシガン州デトロイト大会でロッキー・ロメロとノーDQマッチ。テーブルの上に乗せてのダイビング・ダブル・ニードロップで勝利。9月28日、FIPのフロリダ州ブルックスビル大会でエリック・スティーブンスのフロリダ・ヘリテージ王座に挑戦。ドクターボムに敗れた。10月14日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会でエル・ジェネリコと対戦。630°スプラッシュで勝利。11月9日、FIPのフロリダ州クリスタル・リバー大会でデイビー・リチャーズと対戦。キムラロックに敗れた。11月11日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でブライアン・ダニエルソンのPWG世界王座に挑戦。両腕をつかまれて顔面にストンピングを連発されて、三角絞めに敗れた。12月30日、ROHのニューヨーク州ニューヨークシティ大会でネクロ・ブッチャーとノーDQマッチ。ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。

2008

08年1月5日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会でロデリック・ストロングと対戦。630°スプラッシュで勝利。1月6日、PWGのカリフォルニア州ヴァンナイズ大会でロデリック・ストロングと対戦。関節技に敗れた。1月12日、ROHのニュージャージー州エジソン大会でジミー・ジェイコブスと対戦。DDTからのエンド・タイムに敗れた。同年からメキシコのAAAに登場。3月7日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でヒューマン・トルネードのPWG世界王座に挑戦。ローリング・ソバットからのD.N.D.に敗れた。3月22日、PWSのニューヨーク州ヨンカーズ大会でPWS初代ヘビー級王座を決定トーナメントに参戦し、1回戦でのタッグマッチでテディ・ハートと組んでラッカス、トレント・アシッド組と対戦。テディがパワーボム・ダブル・ニー・アタックでアシッドに勝利。同大会での準決勝でテディと対戦。サスケスペシャルを決めてリングアウト勝ち。同大会での決勝でケニー・オメガ、ディーボン・ムーアと3WAYマッチ。2人同時の鎌固めに敗れた。試合はその後、ダブルノックアウトに終わった。4月12日、ROHのニュージャージー州エジソン大会でエル・ジェネリコと対戦。Brainbustaaaaahhhhh!!!!!に敗れた。5月9日、ROHのバージニア州マナッサス大会でネクロ・ブッチャーとノーDQマッチ。イスの上へのサイドウォークスラムに敗れた。5月17日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会でロデリック・ストロングと組んでDDT4に参戦し、1回戦でローニン、スコーピオ・スカイ組と対戦。ロデリックがスコーピオをトーチャーラックで抱え、エバンスがコーナーからスコーピオに飛び乗りローニンにムーンサルトプレスを決めて勝利。5月18日、PWGのカリフォルニア州バーバンク大会での準決勝でフェニックス・スター、ゾクレ組と対戦。ロデリックがフェニックスをトーチャーラックで抱え、エバンスがコーナーからフェニックスに飛び乗りゾクレにムーンサルトプレスを決めて勝利。同日の決勝でケビン・スティーン、エル・ジェネリコ組のPWG世界タッグ王座に挑戦。ロデリックがジェネリコをトーチャーラックで抱え、エバンスがコーナーからジェネリコに飛び乗りスティーンにフェニックス・スプラッシュを決めて勝利。PWG世界タッグ王座を獲得した。

2009

09年12月19日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でテディ・ハートと対戦。630°スプラッシュで勝利。

2010

10年6月6日、AAAのビッグショー「トリプレマニア」に出場し、クルーザー級王者のエクストリーム・タイガー、NOSAWA論外ダニエルズを相手に4WAYでの王座戦。試合終盤にダニエルズと1対1の対決になり、必殺の630℃セントーンは膝を立てて防がれ、直後にベストムーンサルトエバーをくらったが、カウント2で返す。最後はコークスクリュー630℃セントーンで勝利してAAAクルーザー級王座を獲得。10月、ノアに来日し、エクストリーム・タイガーと組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場。10月15日、京王プラザホテル大会での初戦で原田大輔小峠篤司組と対戦し、12分41秒、エバンスが630℃セントーンで原田に勝利。10月19日、福島市国体記念体育館大会で梶原慧、石森太二を相手に3WAYマッチで対戦。7分6秒、630℃セントーンで梶原に勝利した。10月22日、旭川地場産業振興センター大会で小川鼓太郎組と対戦。15分5秒、鼓太郎のブルーディスティニーにエバンスが敗れた。10月23日、札幌テイセンホール大会で金丸平柳組と対戦し、30分時間切れ引き分け。10月26日、新潟市体育館大会でディック東郷、ヤス・ウラノ組と対戦し、15分35秒、エバンスの630℃セントーンでウラノに勝利。この結果、リーグ戦を2位で突破。10月27日、飯田勤労者体育センター大会で青木篤志と対戦。5分1秒、変型逆さ押さえこみで勝利。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でKENTA、青木組と対戦。9分21秒、KENTAのgo2sleepにエバンスが敗れた。

2011

11年3月21日、エクストリーム・タイガーと組んでシルバー・キング、ウルティモ・グラディアドール組を破りAAA世界タッグ王座を獲得。6月18日、「トリプレマニア」でアビスミスター・アンダーソン組を相手にタッグ王座の防衛戦を金網マッチで行い、金網脱出に成功して勝利。7月10日、TNAのPPV「ディスティネーションX」に登場し、TNAとの契約をかけてオースチン・エイリース、ゼマ・アイオン、ロウ・キーと対戦。エイリースが垂直落下式ブレーンバスターでロウ・キーに勝利したため契約獲得に失敗した。7月、ノアのジュニアタッグリーグ戦にアエロ・スターと組んで出場。7月16日、湯沢市体育センター大会でザック・セイバー・ジュニアデリリアスと3WAYマッチで対戦。10分27秒、デリリアスがピゾロドライバーでザックに勝利。7月18日、由利本荘市民交流学習センター大会で平柳玄藩と対戦。7分31秒、630°スプラッシュで勝利。7月20日、山形ビッグウィング大会で金丸義信と対戦。4分49秒、首固めに敗れた。7月27日、名古屋市千種文化小劇場大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。7分48秒、ジャックナイフ式逆さ押さえ込みでフォール勝ち。タッグリーグ戦は2勝2敗に終わった。9月16日、AAAのプエブラ大会でエスコリアに勝利してAAA世界クルーザー級王座を初防衛。10月9日、モンテレイでのAAAのビッグショー「エロエス・インモルタレス」でアビス、チェスマン組に敗れてタッグ王座から転落。

2012

12年5月19日、AAAのチルパンシンゴ大会での4WAYマッチに敗れてAAA世界クルーザー級王座から転落。

2013

13年10月18日、アンジェリコと組んで4WAYマッチに勝利してAAA世界タッグ王座を獲得。

2014

14年12月7日、3WAYでの王座戦でジョー・リーダー、ペンタゴン・ジュニア組に敗れてタッグ王座から転落。

2015

15年7月24日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でアンジェリコと組んでヤングバックスのPWG世界タッグ王座に挑戦。モア・バンク・フォー・ユア・バックにエバンスが敗れた。8月29日、カリフォルニア州レセダで行われたPWGのバトル・オブ・ロサンゼルス・トーナメントに出場。1回戦でアンジェリコに勝利。8月30日、2回戦でブライアン・ケイジに勝利。同日の準決勝でクリス・ヒーローと対戦。ローリングエルボーに敗れた。10月4日、AAAのビッグマッチ「エロエス・インモルタレス」でアンジェリコと組んでダガ、スティーブ・ペイン組、タッグ王者のジョー・リーダー、ペンタゴン・ジュニア組を相手に3WAYでの王座戦に勝利してAAA世界タッグ王座を獲得した。

2016

16年1月2日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でドリュー・ギャロウェイと対戦。フューチャー・ショックに敗れた。同月、アンジェリコが膝を怪我したためタッグ王座を返上。2月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でサミ・キャラハンと対戦。丸めこんでフォール勝ち。3月18日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でトマソ・チャンパと対戦。シシリアン・スライスに敗れた。7月17日、アンジェリコと組んで3WAYマッチで勝利してAAA世界タッグ王座を獲得。8月28日、「トリプレマニア」での4WAYマッチに敗れてタッグ王座から転落。11月4日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でARフォックスのAAWヘリテージ王座に挑戦。垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。11月26日、AAWのイリノイ州シカゴ大会でアンドリュー・エバレットと組んでAAWタッグ王座を獲得。

2019

19年5月25日、MGMグランドガーデンアリーナでのAEWの旗揚げ戦でアンヘリコと組んでバレッタチャッキーT組と対戦。12分42秒、ストロングゼロをくらってバレッタにエバンスがフォール負け。

2020

20年10月7日、AEWの放送でアンヘリコと組んでFTR(ダックス・ハーウッド、キャッシュ・ウィーラー)のAEW世界タッグ王座に挑戦。ダックスの雪崩式ブレーンバスターとキャッシュのブロックスプラッシュの連携技にエバンスが敗れた。

2021

21年6月30日、AEWの放送でジャングルボーイと対戦。スネアトラップに敗れた。9月1日、AEWの放送でオレンジ・キャシディと対戦。丸めこまれてフォール負け。10月1日、AEWの放送でオレンジ・キャシディと敗者髪切りマッチ。オレンジパンチに敗れた。

2022

22年8月12日、インパクトのPPV「エマージェンス」でマイク・ベイリーのXディヴィジョン王座に挑戦。アルティマウェポンに敗れた。