レスラーノート

高橋ヒロム

本名:高橋広夢
1983年10月16日
東京都八王子市出身
171cm 82kg
血液型:A型

タイトル歴
IWGPジュニア
CMLL世界スーパーライト
得意技
TIME BOMB(変型デスバレーボム)
D(三角絞め)
TIME BOMB2
名も無きヒロムロール

08年、八王子実践高校を卒業後、新日本プロレスのプロテストを受け不合格。 09年5月に再度受けて合格。 10年8月24日、新木場1stRINGでの若手育成大会「NEVER.1」の第1試合で三上恭佑を相手にデビュー。8分28秒、逆エビ固めに敗れた。

2011

11年2月24日、新木場1stRINGでの若手育成大会「NEVER」でDDTの平田一喜と対戦。6分48秒、フィッシャーマンズスープレックスでシングル初勝利。6月18日、大阪府立体育会館大会の第1試合で金本浩二と対戦。ゴング前からケンカファイトで攻めたてたが、3分4秒、逆片エビ固めに敗れた。試合後に頭を蹴られたが張り手を返す気の強さを見せ、張り手2連発をくらってダウンした。

2012

12年4月13日、新木場1stRING大会でベスト・オブ・ザ・スーパージュニア出場をかけてのトーナメントに出場。1回戦でK−DOJOのヒロ・トウナイと対戦し、7分48秒、腕折り固めに敗れた。5月26日、大麻密輸の疑いで逮捕されたブラックタイガー(NOSAWA論外)が欠場となったため、代役としてベスト・オブ・ザ・スーパージュニア出場が決定。5月28日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会での初戦でアレックス・コズロフと対戦。6分43秒、ロシアンストライク(ローリングエルボー)に敗れた。5月30日、信州スカイパーク体育館大会で佐々木大輔と対戦。5分2秒、NOW OR NEVER 2011に敗れた。5月31日、ニューサンピア敦賀大会でブライアン・ケンドリックと対戦。5分50秒、スライスブレッドNo.2に敗れた。6月1日、岩出市立市民総合体育館大会で邪道と対戦。5分55秒、クロスフェースオブJADOに敗れた。6月2日、KBSホール大会でロウ・キーと対戦。7分43秒、ドラゴンクラッチに敗れた。6月5日、春日部コンベンションホール大会で田口隆祐と対戦。6分12秒、どどんに敗れた。6月6日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。6分50秒、雪崩式ダブルアームスープレックスに敗れた。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会でTAKAみちのくと対戦。3分30秒、キャッチ・ザ・ドリーム(首固め)でフォール勝ちして公式戦初勝利を挙げた。リーグ戦を1勝7敗で終えた。9月23日、神戸ワールド記念ホール大会で井上亘と組んで桜庭柴田組と対戦。3分3秒、柴田にスリーパーホールドで絞めあげられ、PKをくらって高橋が敗れた。11月1日、K−DOJOの新宿FACE大会で本田アユムと対戦。6分47秒、逆エビ固めで勝利。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でK−DOJOの旭志織と対戦。6分14秒、モダンタイムス(2回連続の逆さ押さえ込み)にフォール負け。10月27日、台湾の国立台湾大学総合体育館での新日本プロレスと全日本プロレスの合同大会で、真田聖也と対戦。5分18秒、THIS IS ITに敗れた。

2013

13年5月18日、WNCの八王子市民体育館大会で児玉ユースケと対戦。9分20秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でライガーと対戦。7分49秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月26日、沼津卸商社センター大会でプリンス・デヴィットと対戦。序盤の場外戦でバレットクラブのメンバーの攻撃を受け、6分20秒、ダイビングフットスタンプからのブラディサンデーに敗れた。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でティタンと対戦。5分26秒、トルニージョに敗れた。5月30日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。7分8秒、邪外殺し(ニーブレイスをはめた左膝での膝蹴り)に敗れた。6月1日、京都KBSホール大会でリコシェと対戦。6分39秒、630°スプラッシュに敗れた。6月2日、明石市立産業交流センター大会でバレッタと対戦。7分14秒、デュードバスターに敗れた。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会でロッキー・ロメロと対戦。6分10秒、ツームストン・パイルドライバーに敗れた。6月4日、テクスピア大阪大会でアレックス・シェリーと対戦。6分17秒、オートマティックミッドナイトに敗れた。8戦全敗でリーグ戦に敗退した。6月14日、イギリスの4FWに遠征。みちのくプロレスの剣舞と「トーキョートルネード」を結成。10月18日、イギリスの4FWのオックスフォード・エクセターホール大会で剣舞の4WFジュニアヘビー級王座に挑戦。14分35秒、廻天剣舞に敗れた。

2014

14年1月31日、マスクマンのカマイタチに変身し、メキシコのCMLLに登場。奥村のパートナーとして活躍。

2015

15年3月20日、CMLLのビッグショー「オメナへ・ア・ドス・レジェンダス」でドラゴン・リーを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。1本目はダブルジャーマンスープレックスで勝利。2本目はトップロープからのフットスタンプに敗れた。3本目はフェニックススープレックスに敗れた。

2016

16年1月1日、アレナメヒコ大会でマキシモとカベジェラ戦。1本目は変型クロスヒールホールドで勝利。2本目は逆片エビ固めに敗れた。3本目はパワーボムに敗れて丸坊主になった。1月23日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で王座防衛したばかりのドラゴン・リーの前に登場し、ジャーマンスープレックスを決めて王座挑戦をアピール。1月24日、後楽園ホール大会でドラゴン・リーのCMLL世界スーパーライト級王座に挑戦。18分33秒、カナディアンデストロイヤーで勝利。CMLL世界スーパーライト級王座を獲得した。3月4日、アレナメヒコでドラゴン・リーを相手に防衛戦。1本目はスパニッシュフライに敗れた。2本目はダイビング・ダブルニードロップで勝利。3本目はフェニックスプレックスに敗れて王座転落。4月30日、ROHのロードアイランド州ウエストウォリック大会でACHと対戦。450°スプラッシュに敗れた。5月9日、ミシガン州ディアボーン大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行でウィル・フェレーラと対戦。6分28秒、垂直落下式クリプトナイトクランチで勝利。5月11日、カナダ・オンタリオ州トロントで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でキャプリス・コールマン、セドリック・アレクサンダー、ダルトン・キャッスルを相手に4WAYマッチで対戦。場外へのダイビングセント―ンで会場を沸かせたが、8分42秒、ダルトンのスピニングフェイスバスターにカマイタチが敗れた。5月20日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でマイケル・エルガンと対戦。エルガンボムに敗れた。6月5日、ROHのオハイオ州コロンバス大会でダルトン・キャッスルと対戦。ジャーマンスープレックスに敗れた。6月11日、ROHのミネソタ州ホプキンス大会でマイケル・エルガンと対戦。エルガンボムに敗れた。6月24日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でカイル・オライリーと対戦。腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。8月14日の両国国技館大会から新日本プロレスの会場のモニターで謎の時限爆弾のVTRが流れはじめる。9月3日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でトレバー・リーと対戦。スモールパッケージ・ドライバーに敗れた。9月16日、ROHのペンシルバニア州ピッツバーグ大会でアレックス・シェリーと対戦。雪崩式ロシアン・レッグスイープに敗れた。9月30日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でドラゴン・リーと対戦。フェニックスプレックスに敗れた。10月1日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会で田中翔と対戦。クリプトナイトクランチで勝利。10月15日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でアンヘル・デ・オロと対戦。変型みちのくドライバーで勝利。10月22日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でジェイ・リーサルと対戦。リーサル・インジェクションに敗れた。11月5日、大阪府立体育会館大会で時限爆弾が爆発する映像が流れ、IWGPジュニア王座を防衛したばかりのKUSHIDAの前に登場。「KUSHIDA、おまえに用はない。おれはこのベルトに用があるんだ。東京ドームで、このベルトに挑戦させてもらう。東京ドームで、おまえは終わりだ」と王座挑戦を表明した。その後、高橋ヒロムに改名。12月10日、内藤哲也率いるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンに加入。12月16日、後楽園ホール大会で凱旋帰国試合。内藤と組んで棚橋、KUSHIDA組と対戦。17分33秒、ヒロムがTIME BOMBでKUSHIDAに勝利。

2017

17年1月4日、東京ドーム大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。16分15秒、TIME BOMBで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。1月20日、後楽園ホール大会でティタンと対戦。14分57秒、TIME BOMBで勝利。2月11日、大阪府立体育会館大会でドラゴン・リーを相手に防衛戦。18分23秒、TIME BOMBで勝利。3月6日、大田区総合体育館大会で田口を相手に防衛戦。17分42秒、TIME BOMBで勝利。4月9日、両国国技館大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。1分56秒、TIME BOMBで勝利。4月29日、別府ビーコンプラザ大会でリコシェを相手に防衛戦。16分29秒、TIME BOMBで勝利。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でドラゴン・リーと対戦。18分56秒、フェニックスプレックスホールドに敗れた。5月18日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。8分5秒、TIME BOMBで勝利。5月21日、キラメッセぬまづ大会でリコシェと対戦。12分15秒、キングスランディングに敗れた。5月23日、栃木市総合運動公園体育館大会でタイチと対戦。14分13秒、TIME BOMBで勝利。5月26日、長野運動公園総合体育館大会でTAKAみちのくと対戦。9分25秒、TIME BOMBで勝利。5月28日、ニューサンピア高崎大会でマーティ・スカルと対戦。13分7秒、TIME BOMBで勝利。5月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でオスプレイと対戦。15分19秒、オスカッターに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月11日、大阪城ホール大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。19分12秒、ホバーボードロックに敗れて王座転落。7月8日、RPWのロンドン・ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール大会でBUSHIと組んでクリス・ブルックス、トラヴィス・バンクス組のブリティッシュ・タッグ王座に挑戦。BUSHIがブルックスへの毒霧で反則負け。8月20日、ROHのエディンバラ大会でマーク・ハスキンスと対戦。TIME BOMBで勝利。8月22日、WCPWのイギリス・リーズ大会でマイク・ベイリーと対戦。TIME BOMBで勝利。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でラッキー・キッドと対戦。TIME BOMBで勝利。8月24日、WCPWのマンチェスター大会での2回戦でジョセフ・コナーズと対戦。丸めこまれてフォール負け。10月12日、ROHのニューヨーク州バッファロー大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。D(三角絞め)で勝利。10月13日、ROHのペンシルバニア州ピッツバーグ大会でマーク・ブリスコと対戦。試合中にマークが肘をケガしてレフリーストップ勝ち。10月14日、ROHのオハイオ州コロンバス大会でジェイ・リーサルと対戦。リーサル・インジェクションに敗れた。10月15日、ROHのイリノイ州シカゴ大会でマーティ・スカルと対戦。クロスフェイス・チキンウイングに敗れた。10月23日、後楽園ホール大会でBUSHIと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦でティタン、ドラゴン・リー組と対戦。20分20秒、合体MXを決めてBUSHIがティタンにフォール勝ち。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でSHO、YOH組と対戦。20分34秒、3KをくらってYOHにBUSHIがフォール負け。

2018

18年1月4日、東京ドーム大会でオスプレイ、KUSHIDA、ジュニア王者のマーティ・スカルを相手に4WAYで王座戦。21分18秒、オスプレイがオスカッターでスカルに勝利したため王座奪取に失敗した。2月10日、大阪府立体育会館大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。20分5秒、オスカッターに敗れた。3月6日、大田区総合体育館大会でBUSHIと組んで金丸デスペラード組、ジュニアタッグ王者のSHO、YOH組を相手に3WAYでの王座戦。16分34秒、デスペラードがエル・エス・クレロでSHOにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。3月9日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でフリップ・ゴードンと対戦。TIME BOMBで勝利。4月1日、両国国技館大会でBUSHIと組んでSHO、YOH組、IWGPジュニアタッグ王者の金丸、デスペラード組を相手に3WAYでの王座戦。12分45秒、デスペラードがピンチェ・ロコでSHOに勝利したため王座奪取に失敗した。4月23日、後楽園ホール大会でBUSHIと組んで金丸、デスペラード組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。24分54秒、デスペラードのピンチェ・ロコにヒロムが敗れた。4月29日、グランメッセ熊本大会で金丸と対戦。11分28秒、TIME BOMBで勝利。5月12日、ROHのミシガン州ロイヤルオーク大会でコーディと対戦。ディンズ・ファイアに敗れた。5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月19日、後楽園ホール大会でマーティ・スカルと対戦。20分47秒、Dでレフリーストップ勝ち。5月22日、後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。22分48秒、ピンチェ・ロコに敗れた。5月25日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でドラゴン・リーと対戦。20分48秒、ドラゴンドライバーに敗れた。5月27日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で田口と対戦。14分49秒、Dで勝利。5月30日、ビッグパレットふくしま大会でクリス・セイビンと対戦。13分35秒、Dで勝利。6月2日、ニューサンピア高崎大会でSHOと対戦。16分19秒、Dで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。24分15秒、Dの悪夢からのDで勝利。5勝2敗でリーグ戦を突破。6月4日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で石森太二と対戦。34分1秒、TIME BOMBで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに優勝した。6月9日、大阪城ホール大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。20分20秒、TIME BOMBで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。6月18日、後楽園ホール大会のメインでデスペラードを相手に防衛戦。28分16秒、TIME BOMBで勝利。7月7日、カリフォルニア州サンフランシスコのカウパレス大会でドラゴン・リーを相手に防衛戦。16分18秒、TIME BOMBで勝利。この試合で首を負傷して長期欠場。8月20日、ジュニア王座を返上した。

2019

19年11月3日、大阪府立体育会館大会で、オスプレイがジュニア王座の防衛に成功した直後にリングに登場し、王座挑戦をアピールした。12月19日、後楽園ホール大会で復帰戦。BUSHIと組んでオスプレイ、ロビー・イーグルス組と対戦。20分51秒、イーグルスのジャックナイフエビ固めに高橋がフォール負け。

2020

20年1月4日、東京ドーム大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。24分33秒、TIME BOMB2で勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。1月5日、東京ドーム大会でライガーの引退試合に出場。リュウ・リーと組んでライガー、佐野直喜組と対戦。12分16秒、高橋がTIME BOMBでライガーに勝利。2月9日、大阪城ホール大会でリュウ・リーを相手に防衛戦。23分54秒、TIME BOMBで勝利。6月16日、無観客大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で本間朋晃と対戦。18分45秒、TIME BOMBで勝利。6月24日、無観客大会での2回戦で矢野通と対戦。9分17秒、リングアウト勝ち。7月2日、無観客大会での準々決勝で石井智宏と対戦。19分29秒、TIME BOMB2で勝利。7月3日、無観客大会での準決勝でオカダ・カズチカと対戦。27分、変型コブラクラッチに敗れた。7月25日、愛知県体育館大会でEVILのIWGPヘビー級王座、IWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。33分57秒、EVILに敗れた。7月27日、後楽園ホール大会での試合中に左肩を負傷し、長期欠場。8月11日に復帰。8月29日、神宮球場大会で石森太二を相手に防衛戦。痛めていた左肩を狙われ、13分30秒、Bone Lockに敗れて王座転落。9月5日から始まったIWGPジュニアタッグ王座決定リーグ戦にBUSHIと組んで参戦。2勝1敗で決定戦に進出。9月11日、後楽園ホール大会でエル・デスペラード、金丸義信組を相手にIWGPジュニアタッグ王座決定戦。17分12秒、デスペラードのピンチェ・ロコに高橋が敗れた。11月1日、後楽園ホール大会でBUSHIと組んでエル・デスペラード、金丸義信組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。28分26秒、デスペラードのピンチェ・ロコにBUSHIが敗れた。11月15日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の愛知県体育館大会で石森太二と対戦。20分6秒、TIME BOMBで勝利。11月18日、後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。23分10秒、ヌメロ・ドスに敗れた。11月20日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。23分42秒、TIME BOMBで勝利。11月23日、Gメッセ群馬大会でDOUKIと対戦。16分33秒、TIME BOMBで勝利。11月25日、朱鷺メッセ大会で上村優也と対戦。11分43秒、逆エビ固めで勝利。11月29日、後楽園ホール大会でロビー・イーグルスと対戦。26分1秒、TIME BOMB2で勝利。12月2日、大阪市中央体育館大会でSHOと対戦。24分53秒、ショックアローに敗れた。12月5日、鹿児島・サンアリーナせんだい大会で田口隆祐と対戦。25分30秒、エビ固めでフォール勝ち。12月6日、福岡国際センター大会でマスター・ワトと対戦。10分30秒、TIME BOMB2で勝利。7勝2敗でリーグ戦を突破。12月11日、日本武道館大会での優勝決定戦でデスペラードと対戦。30分14秒、TIME BOMB2で勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに優勝した。

2021

21年1月4日、東京ドーム大会でスーパーJカップ2020優勝者のエル・ファンタズモと対戦。17分46秒、ウラカンラナで勝利。1月5日、東京ドーム大会で石森太二のIWGPジュニア王座に挑戦。25分31秒、TIME BOMB2で勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。2月10日、広島サンプラザホール大会でSHOを相手に防衛戦。35分38秒、TIME BOMB2で勝利。2月19日、岩手県営体育館大会で鷹木信悟と組んで飯伏幸太、本間朋晃組と対戦。10分47秒、鷹木がラスト・オブ・ザ・ドラゴンで本間に勝利。この試合で左大胸筋を断裂し、長期欠場。IWGPジュニア王座を返上した。8月27日、後楽園ホール大会でDOUKIを相手に復帰戦。29分43秒、TIME BOMB2で勝利。9月5日、西武ドーム大会でロビー・イーグルスのIWGPジュニア王座に挑戦。24分7秒、ロン・ミラー・スペシャルに敗れた。10月7日、広島サンプラザホール大会でKENTAと対戦。19分1秒、横入り式エビ固めにフォール負け。10月9日、大阪府立体育会館大会で石井智宏と対戦。18分13秒、垂直落下ブレーンバスターに敗れた。10月12日、ゼビオアリーナ仙台大会で大岩陵平と対戦。7分、逆エビ固めで勝利。10月13日、ゼビオアリーナ仙台大会で藤田晃生と対戦。7分46秒、逆エビ固めで勝利。 11月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でYOHと対戦。3分55秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。11月15日、後楽園ホール大会でSHOと対戦。レフリー不在の隙を突いて乱入したディック東郷にスポイラーズチョーカー、高橋裕二郎にステッキでの殴打、EVILにEVILをくらい、17分37秒、スネークバイトにレフリーストップ負け。11月18日、長野運動公園総合体育館大会で金丸義信と対戦。14分24秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。11月21日、愛知県体育館大会でエル・デスペラードと対戦。30分時間切れ引き分け。11月24日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。21分16秒、TIME BOMB2で勝利。11月27日、藤沢市秋吉台文化体育館大会で石森太二と対戦。25分36秒、Bone Lockに敗れた。11月29日、後楽園ホール大会でエル・ファンタズモと対戦。23分14秒、サドンデスに敗れた。12月3日、所沢市民体育館・メインアリーナ大会で田口隆祐と対戦。8分56秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。12月5日、ツインメッセ静岡大会でマスター・ワトと対戦。16分30秒、TIME BOMB2で勝利。12月8日、八幡浜市民スポーツセンター大会でDOUKIと対戦。20分34秒、TIME BOMBで勝利。12月11日、アクリエひめじ大会でロビー・イーグルスと対戦。27分7秒、TIME BOMB2で勝利。7勝3敗1引き分けでリーグ戦を突破。12月15日、両国国技館大会での優勝決定戦でYOHと対戦。38分30秒、TIME BOMB2で勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアの2連覇を達成した。

2022

22年1月4日、東京ドーム大会でエル・デスペラードのIWGPジュニア王座に挑戦。16分18秒、ロコ・モノ(右パンチ)、リバースタイガードライバーからのピンチェ・ロコに敗れた。1月8日、ノアとの対抗戦となった横浜アリーナ大会で鷹木信悟、内藤哲也、SANADA、BUSHIと組んで金剛の中嶋勝彦拳王征矢学、タダスケ、亜烈破組と対戦。26分33秒、鷹木がラスト・オブ・ザ・ドラゴンでタダスケに勝利。1月20日、後楽園ホール大会で大岩陵平と対戦。7分24秒、逆エビ固めで勝利。1月22日、Gメッセ群馬大会で中島佑斗と対戦。7分49秒、逆エビ固めで勝利。2月9日、さいたま市記念総合体育館大会で藤田晃生と対戦。6分26秒、逆エビ固めで勝利。3月7日、大田区総合体育館大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦でSHOと対戦。15分45秒、首固めでフォール勝ち。3月13日、尼崎市記念公園総合体育館大会での2回戦で鈴木みのると対戦。19分27秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。3月18日、後楽園ホール大会での3回戦でEVILと対戦。セコンドのディック東郷の介入に苦戦したが、15分52秒、EVILで勝利。3月21日、アオーレ長岡大会での準々決勝で鷹木信悟と対戦。23分43秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。4月9日、両国国技館大会でEVILのNEVER王座に挑戦。15分47秒、EVILに敗れた。5月1日、福岡ドーム大会でYOHと対戦。9分59秒、TIME BOMBからのTIME BOMB2で勝利。5月15日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の名古屋国際会議場イベントホール大会で田口隆祐と対戦。10分32秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。5月18日、仙台サンプラザホール大会でフランシスコ・アキラと対戦。17分5秒、ビクトリー・ロイヤルからのTIME BOMB2で勝利。5月21日、新青森県総合運動公園大会でエース・オースティンと対戦。12分50秒、ビクトリー・ロイヤルからのTIME BOMB2で勝利。5月24日、後楽園ホール大会で金丸義信と対戦。6分47秒、足4の字固めに敗れた。5月25日、後楽園ホール大会でYOHと対戦。17分57秒、牛殺しからのDIRECT DRIVEで勝利。5月26日、後楽園ホール大会でSHOと対戦。11分30秒、変型足4の字固めに敗れた。5月28日、幕張メッセ大会でアレックス・ゼインと対戦。13分32秒、Dで勝利。5月29日、大田区総合体育館大会でクラーク・コナーズと対戦。11分43秒、Dで勝利。5月31日、富山産業展示館・テクノホール西館大会で石森太二と対戦。22分30秒、Dでレフリーストップ勝ち。6勝3敗でリーグ戦を突破。6月3日、日本武道館大会での優勝決定戦でエル・デスペラードと対戦。30分37秒、TIME BOMBからのTIME BOMB2.5で勝利。史上初となるベスト・オブ・ザ・スーパージュニアの3連覇を達成。試合後のリング上で特別立会人の藤波辰爾からトロフィーを受けとり「藤波辰爾さん、ジュニアヘビー級を広めていただき、本当にありがとうございます。そのおかげで世界からこれだけすげえ、こんなにすごすぎるジュニアヘビー級の選手が集まって、こんなにすごい大会ができました」と感謝を口にし、「昔のプロレスはすごかったな、よかったな。昔、プロレス、見てました。よく言われます。たしかに30年前、40年前、50年前と違い、コスチューム、体の大きさ、いろんなことが変わってきたと思います。でもな。おれたち、レスラーの根底にある闘魂は何一つ変わってねえんだよ! 50周年なんてただの始まりだ。これから先の明るい、いや明るすぎる未来を、もっともっともっと。楽しもうぜ!」と語り、「これがおれたちのスーパージュニアだ!」とジュニアの祭典を締めくくった。6月21日、後楽園ホール大会で石森太二のIWGPジュニア王座に挑戦。36分20秒、ブラディークロスに敗れた。7月30日、新日本プロレスのテネシー州ナッシュビル・ナッシュビルフェアグラウンズ大会でブレイク・クリスチャンと対戦。13分59秒、ヒロムちゃんボンバーからのTIME BOMB2で勝利。8月20日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでブレイク・クリスチャン、エル・デスペラードと3WAYマッチ。19分19秒、デスペラードのピンチェ・ロコにクリスチャンが敗れた。12月1日、ドラディションの国立代々木競技場・第2体育館大会でLEONAと対戦。11分53秒、ビクトリー・ロイヤルで勝利。12月19日、JUST TAP OUTの国立代々木競技場・第2体育館大会でTAKAみちのくと、名も無きヒロムロールまたはみちのくドライバー2を返したら100万円懸賞金マッチ(3本勝負)。1本目は3分55秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。2本目はみちのくドライバー2をカウント2で返したが名も無きヒロムロールをカウント2で返された。7分56秒、TIME BOMB2で勝利。

2023

23年1月4日、東京ドーム大会でマスター・ワト、エル・デスペラード、ジュニア王者の石森太二と4WAYでの王座戦。16分43秒、ヒロムがTIME BOMB2でワトに勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。1月21日、横浜アリーナ大会でLIJ対金剛のシングル5番勝負に出場し、大原はじめと対戦。13分5秒、TIME BOMB2で勝利。対抗戦は3勝2敗で勝利。2月5日、北海道立総合体育センター大会でYOHを相手に防衛戦。29分42秒、TIME BOMB2で勝利。2月21日、ノアの東京ドーム大会でAMAKUSAと対戦。11分2秒、TIME BOMB2で勝利。3月21日、アオーレ長岡大会でリオ・ラッシュを相手に防衛戦。21分29秒、TIME BOMB2で勝利。4月8日、両国国技館大会でロビー・イーグルスを相手に防衛戦。21分12秒、TIME BOMB2で勝利。4月27日、広島サンプラザホール大会で金丸義信を相手に防衛戦。31分58秒、TIME BOMB2で勝利。5月3日、福岡国際センター大会でSANADAのIWGP世界ヘビー級王座に挑戦。27分30秒、デッドフォールに敗れた。5月12日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマイク・ベイリーと対戦。16分40秒、アルティマウェポンに敗れた。5月13日、長野県立武道館大会でDOUKIと対戦。12分51秒、TIME BOMBで勝利。5月14日、名古屋国際会議場イベントホール大会でリオ・ラッシュと対戦。18分11秒、ファイナルアワーに敗れた。5月16日、秋田県立武道館大会でSHOと対戦。7分50秒、TIME BOMBで勝利。5月17日、仙台サンプラザホール大会で田口隆祐と対戦。5分23秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。5月18日、岩手県営体育館大会でKUSHIDAと対戦。16分6秒、リングアウト勝ち。5月19日、新青森県総合運動公園・マエダアリーナ・サブアリーナ大会でTJPと対戦。20分46秒、TIME BOMBで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で石森太二と対戦。試合中に石森が負傷し、10分31秒、レフリーストップ勝ち。5月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でティタンと対戦。16分43秒、ジャベ・インモルタルに敗れた。リーグ戦は6勝3敗に終わった。6月4日、大阪城ホール大会でマスター・ワトを相手に防衛戦。19分50秒、TIME BOMB2で勝利。7月2日、ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホール大会でYAMATOと対戦。14分33秒、TIME BOMB2で勝利。8月27日、CMLLのアレナメヒコ大会でミスティコの世界ヒストリック・ミドル級王座に挑戦。OKUMURAをセコンドに、ダーティーファイトも駆使して試合を優位に進めた。ラ・ミスティカを決められたが、OKUMURAがエプロンに立ってレフリーの気を引く隙にマスクを剥いで丸めこむ。これをカウント2で返されると、ジャパニーズレッグロールクラッチに押さえこまれる。しかしヒロムもミスティコの腕を固めてフォールに行くと、3カウント入り、ダブルフォールの引き分けに終わった。9月3日、全日本プロレスのアオーレ長岡大会でライジングHAYATOと対戦。14分40秒、TIME BOMBで勝利。9月17日、福岡アイランドシティフォーラム大会で中島佑斗と対戦。9分4秒、逆エビ固めで勝利。10月9日、両国国技館大会でYOH、マイク・ベイリーを相手に3WAYでの防衛戦。17分53秒、TIME BOMB2でYOHに勝利。10月15日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。29分4秒、TIME BOMB2で勝利。11月4日、大阪府立体育会館大会で石森太二を相手に防衛戦。20分38秒、名も無きヒロムロールでフォール勝ち。