レスラーノート

崔領二

1980年6月3日
三重県伊勢市出身
190cm 105kg

タイトル歴
UNヘビー
NWAインターコンチネンタルタッグ
世界ヘビー(ZERO1版)
WEWタッグ
ワールドアジアヘビー
世界タッグ
ハッスルスーパータッグ
得意技
シドマス(変型バックドロップ)
那智の滝(ダイビング・フットスタンプ)
赤川鉄橋
シドマス
エベレストクラッシャー

生後まもなく、大阪に移転。両親は焼肉屋を経営。15歳から単身ヨーロッパに渡り、オランダのカマクラジムでジェラルド・ゴルドーの弟子となる。 01年8月30日、ZERO−ONEに入団。入団2日後の9月1日、後楽園ホール大会でのイゴール・メインダート戦で崔りょうじの名前でデビュー。4分12秒、前方首固めに敗れた。9月15日、ディファ有明大会で安生洋二と対戦。7分秒19秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。12月9日、真撃の大阪城ホール大会でリー・ヤングガンと対戦。5分57秒、顔面蹴りにKO負け。

2002

02年1月6日、後楽園ホール大会で藤原喜明と対戦。6分13秒、ワキ固めに敗れた。3月2日、両国国技館大会で小笠原和彦と対戦。5分47秒、上段後ろ回し蹴りにレフリーストップ負け。3月9日、後楽園ホール大会でポール・ルダックと対戦。5分46秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。4月29日、博多スターレーン大会でザ・コブラと対戦。6分45秒、首固めにフォール負け。4月30日、やまぐちリフレッシュパーク総合体育館大会で佐々木義人と対戦。11分33秒、膝十字固めで勝利。5月3日、松山市総合コミュニティーセンター体育館大会で佐藤耕平と対戦。11分3秒、裏投げに敗れた。5月19日、石川県産業展示館2号館大会で石川雄規と対戦。6分58秒、チキンウイング・フェイスロックに敗れた。5月21日、福島市体育館大会で星川尚浩と対戦。9分1秒、横入り式エビ固めにフォール負け。5月22日、Zepp Sendai大会で佐藤耕平と対戦。12分54秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月27日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。6分16秒、スリーパーホールドに敗れた。6月29日、札幌テイセンホール大会でネイサン・ジョーンズと対戦。3分28秒、アルゼンチン・バックブリーカーにレフリーストップ負け。同年から2年間、内臓疾患のため長期欠場。

2004

04年4月21日、佐世保市体育文化館大会で復帰戦。明石鯛我と対戦し、8分49秒、フロント・ネックロックで勝利。4月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で明石鯛我と対戦。5分58秒、バックドロップホールドで勝利。5月16日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。2分21秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。5月29日、水戸市民体育館大会で宇和野貴史と対戦。8分53秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月1日、山形市総合スポーツセンター大会で佐々木義人と対戦。8分35秒、ランニング・エルボーに敗れた。6月25日、後楽園ホール大会で大森隆男と対戦。9分3秒、アックスボンバーに敗れた。6月26日、駒ヶ根市民体育館大会で星川尚浩と対戦。10分26秒、バックドロップホールドで勝利。7月10日、新潟市体育館大会で佐藤耕平と対戦。2分5秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月15日、後楽園ホール大会で山笠Z"信介と対戦。9分3秒、バックドロップホールドで勝利。8月29日、セラトピア土岐大会で黒田哲広と対戦。14分53秒、ラリアットに敗れた。9月12日、後楽園ホール大会で「大谷軍VS反大谷軍5対5シングル綱引きマッチ」に反大谷軍として参戦し、坂田亘と対戦。6分5秒、逆片エビ固めに敗れた。1勝4敗で反大谷軍が敗れた。9月17日、児玉町民体育館大会で『アニキ』と対戦。10分22秒、『アニキ』ドライバーに敗れた。9月18日、川根町総合体育館大会で黒田哲広と対戦。16分12秒、ラリアットに敗れた。9月19日、後楽園ホール大会で山笠Z”信介と対戦。8分44秒、バックドロップホールドで勝利。10月8日、後楽園ホール大会でスティーブ・コリノとUSヘビー級王座次期挑戦者決定戦。10分35秒、ラリアットに敗れた。10月13日、帯広市総合体育館大会で黒田哲広と対戦。12分51秒、ラリアットに敗れた。11月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で横井宏考と対戦。9分20秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。11月19日、都城市体育館大会でペンタゴン・ブラックと対戦。9分15秒、バックドロップホールドで勝利。11月25日、後楽園ホール大会で高岩竜一と対戦。10分45秒、逆片エビ固めに敗れた。12月4日、横芝町B&G海洋センター大会でAWA王者決定トーナメント出場者決定トーナメントに参戦し、Aブロック1回戦でアンドリュー・ヒルマンと対戦。14分27秒、変型フェイスロックに敗れた。12月11日、深谷市民体育館大会で山笠Z”信介と対戦。9分23秒、バックドロップホールドで勝利。12月19日、南熱海マリンホール大会で不動力也と対戦。8分45秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。

2005

05年1月10日、後楽園ホールでのZERO1−MAXプレ旗揚げ戦でアドリアン・リンチと対戦。5分18秒、ヒザ十字固めで勝利。1月23日、後楽園ホールでのZERO1−MAXの旗揚げ戦で大谷晋二郎と対戦。11分47秒、キングコブラホールドに敗れた。1月27日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と20分アイアンマンルールで対戦。15分23秒、キッチンシンクに敗れた。0対1で敗れた。1月29日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で不動力也と対戦。11分14秒、アンクルホールドで勝利。1月30日、ふくやまビッグローズ大会で佐藤耕平と組んで日高郁人、藤田ミノル組のPWFユニバーサルタッグ王座に挑戦。13分19秒、藤田の逆さ押さえこみに崔がフォール負け。1月31日、周南市総合スポーツセンター大会で大森隆男と対戦。13分42秒、アックスボンバーに敗れた。2月4日、宮城県スポーツセンター大会で『アニキ』と対戦。11分42秒、首固めにフォール負け。2月26日、豊橋市総合体育館大会で16人参加のバトルロイヤルに参戦。8分49秒、最後に残ったGENTAROに雪崩式パワーボムで勝利して優勝した。2月28日、相模原市立総合体育館大会で原学と対戦。9分1秒、逆エビ固めで勝利。3月2日、宇都宮市清原体育館大会で佐々木義人と対戦。9分18秒、逆片エビ固めで勝利。3月3日、新木場1stRING大会で原学と対戦。8分3秒、マウントパンチでレフリーストップ勝ち。3月23日、函館市民体育館大会でレオナルド・スパンキーを相手にUS王座決定戦。7分17秒、首固めにフォール負け。3月29日、塩浜市民体育館大会で大谷晋二郎と対戦。13分32秒、キングコブラホールドに敗れた。4月3日、東庄町パチンコレンジャー跡地大会で大森隆男と対戦。14分55秒、アックスボンバーに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と組んで大谷晋二郎田中将斗組のタッグ王座に挑戦。19分18秒、崔の顔面へのローキックで田中に勝利して、NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。5月5日、後楽園ホール大会で小笠原和彦と対戦。5分42秒、逆片エビ固めで勝利。5月6日、ららん藤岡ふれあい広場大会で不動力也と対戦。10分31秒、バックドロップホールドで勝利。5月26日、博多スターレーン大会で大森隆男、神風組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分、崔がストーンヘンジで神風に勝利。6月17日、後楽園ホール大会で池田大輔と対戦。7分30秒、腕ひしぎ逆十字固めにレフリーストップ負け。6月18日、アクトシティ浜松大会で神風と火祭り出場者決定戦。13分51秒、ZERO1−MAXクラッチでフォール勝ち。6月19日、KBSホール大会でライアン・サコダ、ハードコア・キッド組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分29秒、崔がストーンヘンジでキッドに勝利。7月2日、四日市オーストラリア記念館大会で不動力也と対戦。11分56秒、シドマスで勝利。7月29日から始まった火祭りに参戦。7月31日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。11分41秒、スカイキックで勝利。8月2日、いわき市総合体育館大会で大森隆男と対戦。20分3秒、アックスボンバーに敗れた。8月5日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でバンビ・キラーと対戦。14分13秒、フライングラリアットに敗れた。8月7日、後楽園ホール大会で佐々木健介と対戦。12分6秒、ラリアットに敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。8月30日、西条市総合体育館大会でGENTAROと対戦。12分57秒、シドマスで勝利。9月15日、キラメッセぬまづ大会で村浜武洋と対戦。8分18秒、シドマスで勝利。10月1日、八雲町総合体育館大会で宇和野貴史と対戦。12分22秒、ローリング・アンクルホールドで勝利。10月9日、後楽園ホール大会で大森隆男、安田忠夫組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分43秒、佐藤がジャーマンスープレックスで大森に勝利。10月10日、後楽園ホール大会で日高、藤田ミノル組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分3秒、日高の飛打キャッチαに崔がフォール負けして王座転落。11月13日、東御市ふれあい体育館大会でGENTAROと対戦。10分48秒、シドマスで勝利。11月23日、後楽園ホール大会で高橋冬樹と対戦。6分56秒、顔面へのランニング・ローキックで勝利。12月2日、福井ワシントンホテル3階特設大会で不動力也と対戦。11分48秒、シドマスで勝利。12月3日、美濃加茂市中央体育館プラザちゅうたい大会で大森隆男と対戦。11分5秒、アックスボンバーに敗れた。12月23日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。11分2秒、ダイビング・フットスタンプで勝利。

2006

06年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会に出場し、第1試合で山本尚史と対戦。8分18秒、シドマスで勝利。1月26日、新木場1stRING大会で田村和宏と対戦。6分8秒、ダイビング・フットスタンプで勝利。2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大谷のAWA王座に挑戦。21分42秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。2月26日、後楽園ホール大会で佐藤耕平を相手にUN王座決定戦。15分10秒、タイガースープレックスに敗れた。3月5日、ハッスルの横浜文化体育館大会で坂田亘と組んで天龍源一郎、安田忠夫組のタッグ王座に挑戦。10分56秒、坂田がダイビング・フットスタンプで安田に勝利。ハッスルスーパータッグ王座を獲得した。4月16日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でのNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦で山本尚史と対戦。13分59秒、那智の滝で勝利。4月26日、鹿児島アリーナ大会での2回戦で中西学と対戦。14分56秒、マナバウアーに敗れた。5月3日、足立区立六木小学校横グラウンド大会で高橋冬樹と対戦。10分3秒、那智の滝で勝利。5月13日、ハッスルの仙台市体育館大会で川田利明、佐藤耕平組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分14秒、坂田がサムソンクラッチで佐藤にフォール勝ち。5月28日、ツインメッセ静岡大会で長尾浩志と対戦(長尾浩志試練の五番勝負第4戦)。8分8秒、アンクルホールドで勝利。6月17日、ハッスルのさいたまスーパーアリーナ大会でErica、マーガレット組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分58秒、Ericaの乙女のヒザ十字に坂田が敗れて王座転落。6月20日、小田原アリーナ大会で佐藤耕平と組んでY2P−160kg(吉江豊)、スティーブ・コリノ組のタッグ王座に挑戦。20分33秒、佐藤がジャーマンスープレックスでコリノに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。6月21日、愛知・中スポーツセンター大会で横井宏考と対戦。12分37秒、那智の滝で勝利。6月24日、ディファ有明大会で中西、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分7秒、合体技のワシントン条約をくらって大森に崔がフォール負けして王座転落。6月26日、ビッグパレットふくしま大会で高橋冬樹と対戦。8分24秒、那智の滝で勝利。7月1日、キングスロードの北沢タウンホール大会でキングスロード対ZERO1−MAXの5対5勝ち抜き戦にZERO1−MAXの5人目の選手として参戦し、同じく5人目の石狩太一と対戦。14分20秒、那智の滝で勝利。7月20日から始まった火祭りに参戦。7月23日、青森産業会館大会で佐藤耕平と対戦。12分18秒、シドマス2で勝利。7月24日、秋田市立茨島体育館大会で関本大介と対戦。14分14秒、シドマスで勝利。7月25日、いわき市総合体育館大会で後藤達俊と対戦。7分44秒、バックドロップに敗れた。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大森と対戦。14分20秒、ランニングキックで勝利。3勝1敗でリーグ戦を突破。7月29日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で田中将斗と対戦。23分、ローリング・エルボーに敗れた。9月9日、那珂川町小川体育館大会で澤宗紀と対戦。10分58秒、那智の滝で勝利。10月18日、むつ市民体育館大会で不動力也と対戦。11分27秒、那智の滝で勝利。10月21日、河西体育センター大会で日高郁人と対戦。12分27秒、シドマスで勝利。11月11日、大阪府立体育会館大会で佐藤耕平のUN王座に挑戦。18分48秒、シドマスで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。11月24日、後楽園ホール大会で佐々木義人を相手に防衛戦。16分42秒、那智の滝で勝利。

2007

07年2月17日、東松島市民体育館大会で神風と対戦。11分2秒、那智の滝で勝利。2月18日、後楽園ホール大会でマンモス佐々木を相手に防衛戦。トップロープから場外への那智の滝を決め、15分15秒、シドマス2連発で勝利。3月8日、後楽園ホール大会で関本大介を相手に防衛戦。18分、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。3月17日、津島市文化会館大会で日高郁人と対戦。15分41秒、那智の滝で勝利。3月21日、札幌テイセンホール大会で藤田ミノルと対戦。17分16秒、那智の滝で勝利。4月7日、靖国神社大会で大谷と対戦。21分20秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。4月21日、ハッスルの大阪府立体育会館大会でアン・ジョー之助と対戦。6分29秒、シドマスで勝利。5月9日、ハッスルの後楽園ホール大会で小川直也と対戦。7分34秒、横入り式エビ固めにフォール負け。5月27日、後楽園ホール大会で大森と火祭り出場者決定戦。18分59秒、回転エビ固めでフォール勝ち。6月20日、後楽園ホール大会で佐々木義人と組んで高山善廣、佐藤耕平組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。12分25秒、佐藤のジャーマンスープレックスに崔が敗れた。7月14日、ハッスルのアクトシティ浜松大会でゴモラと対戦。7分59秒、ブレーンバスターで勝利。7月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で吉江と対戦。14分29秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。7月17日、福島市体育館大会で齋藤彰俊と対戦。14分16秒、デスパニッシュに敗れた。7月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で日高郁人と対戦。13分34秒、那智の滝で勝利。7月31日、名古屋国際会議場大会で大谷と対戦。14分22秒、那智の滝で勝利。2勝2敗でリーグ戦を終了。8月2日、後楽園ホール大会で日高、吉江、齋藤、大谷と優勝戦進出者決定戦。1分55秒、吉江がジャンピング・ボディプレスで齋藤に勝利。4分27秒、大谷の横入り式エビ固めと日高のジャックナイフ式エビ固めで吉江にフォール勝ち。7分26秒、日高がソラリーナで大谷にフォール勝ち。9分10秒、最後に残った日高にシドマスで勝利。同大会のメインで田中将斗と優勝決定戦。23分52秒、スライディングDに敗れた。8月24日、後楽園ホール大会で長尾浩志と対戦。10分41秒、那智の滝で勝利。9月3日、苫小牧市川沿公園体育館大会で高橋冬樹と対戦。5分19秒、那智の滝で勝利。9月30日、後楽園ホール大会で関本のUN王座に挑戦。16分38秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。10月24日、新潟フェイズ大会で神風と対戦。11分11秒、シドマスで勝利。11月5日、周南市総合スポーツセンター大会で高岩竜一と対戦。14分12秒、那智の滝で勝利。11月27日、いわき市立平体育館大会で高西翔太と対戦。11分1秒、那智の滝で勝利。12月4日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で浪口修と対戦。8分12秒、那智の滝で勝利。12月5日、東京・小松川さくらホール大会で日高郁人と対戦。3分27秒、那智の滝で勝利。12月7日、美濃加茂市中央体育館大会で大森隆男と対戦。11分27秒、アックスボンバーに敗れた。12月12日、ZERO−SUNの新木場1stRING大会で植田直幹と対戦。8分17秒、逆エビ固めで勝利。12月24日、ZERO−SUNの後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。17分44秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。

2008

08年1月14日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で佐々木義人と対戦。15分時間切れ引き分け。1月17日、ハッスルの後楽園ホール大会で川田利明と対戦。10分11秒、顔面へのローキックに敗れた。1月24日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。10分時間切れ引き分け。2月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で佐藤耕平と真撃ルールで対戦。13分29秒、逆片エビ固めに敗れた。2月10日、ふくやまビッグローズ大会でテングカイザーと対戦。8分24秒、レフリー暴行により反則勝ち。4月11日、DDTの新木場1stRING大会で柿本大地と対戦。13分37秒、那智の滝で勝利。4月15日、横浜市金沢産業振興センター大会で佐藤耕平と対戦。15分時間切れ引き分け。4月29日、後楽園ホール大会で真霜拳號と対戦。29分29秒、那智の滝で勝利。5月4日、K−DOJOのBlue Field大会で真霜拳號とUNヘビー級王座決定戦。26分8秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月21日、Zepp Fukuoka大会で大森隆男と対戦。14分34秒、アックスボンバーに敗れた。5月22日、大口市総合体育館大会で藤田ミノルと対戦。14分36秒、那智の滝で勝利。5月29日、後楽園ホール大会で斎藤謙と対戦。8分32秒、キャメルクラッチで勝利。7月23日、山形市総合スポーツセンター大会でKAMIKAZEと対戦。11分31秒、渡良瀬橋に敗れた。7月27日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。16分40秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、福井市体育館大会で中西学と対戦。14分53秒、大☆中西ジャーマンに敗れた。7月30日、Zepp Nagoya大会で大森と対戦。13分27秒、那智の滝で勝利。7月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。21分25秒、スライディングDに敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。8月3日、後楽園ホール大会KAMIKAZEと対戦。11分、那智の滝で勝利。11月6日、熊本市情報流通会館大会で吉川祐太と対戦。10分20秒、那智の滝で勝利。11月28日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。15分5秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。12月22日からテレビ番組「あいのり」に「レスラー」のニックネームで出演(09年3月23日まで出演)。

2009

09年3月15日、後楽園ホール大会で浪口修と組んでミスターレスリング3号、スティーブ・コリノ組を相手にタッグ王座決定戦。21分1秒、浪口がドリームキャッチでコリノに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。3月29日、靖国神社大会で王者の大谷に挑戦。26分17秒、スカイキックで勝利して世界ヘビー級王座を獲得した。4月29日、後楽園ホ−ル大会で関本を相手に防衛戦。24分37秒、那智の滝で勝利して防衛に成功。5月24日、新宿FACE大会で大鷲、菅原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分10秒、崔が那智の滝で菅原に勝利。7月1日、新宿FACE大会で田中将斗を相手に防衛戦。21分27秒、スライディングDに敗れて王座転落。7月16日、栃木県総合文化センター大会で佐藤耕平、KAMIKAZE組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分2秒、KAMIKAZEの神風ドライバーに浪口が敗れてタッグ王座から転落した。7月25日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本と対戦。20分33秒ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、万代シティパーク特設リング大会で黒田哲広と対戦。18分31秒、那智の滝で勝利。8月1日、可児市ニックススポーツクラブ共同駐車場・特設リング大会で田中将斗と対戦。29分52秒、両者KO。8月4日、松下IMPホール大会でマグニチュード岸和田と対戦。26分49秒、那智の滝で勝利。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。8月8日、後楽園ホール大会で関本、田中将斗を相手に優勝決定戦進出をかけて3WAYマッチ。7分58秒、崔が那智の滝で田中に勝利。同日の優勝決定戦で佐藤耕平と対戦。24分14秒、那智の滝で勝利。リーグ戦に優勝した。8月29日、後楽園ホール大会で「真・夏男決定戦」としてG1優勝者の真壁刀義と対戦。19分29秒、ダイビング・ニードロップに敗れた。10月30日、大阪・世界館大会で兄のRYOと2分2Rのキックボクシングエキシビションマッチ。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に柿沼謙太と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。

2010

10年1月27日、新宿FACE大会でKAMIKAZEと対戦。15分53秒、那智の滝で勝利。3月2日、後楽園ホール大会で川田利明の世界王座に挑戦。左ヒザへの執拗な攻撃で大きなダメージを与えたが、21分48秒、ランニング顔面蹴りに敗れた。5月8日、大阪府立体育会館大会で佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。20分47秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月10日、新宿FACE大会で関本と対戦し、30分時間切れ引き分け。7月24日から始まった火祭りに参戦。7月25日、万代シティパーク大会で田中将斗と対戦。17分54秒、スライディングDに敗れた。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会で佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジョー・レジェンドと対戦。12分36秒、那智の滝で勝利。8月2日、Zepp Nagoya大会で日高と対戦。13分36秒、高津川にフォール負け。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。12月11日から始まった風林火山に若鷹ジェット信介と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。

2011

11年2月27日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで佐藤耕平と対戦。裏投げをくらって鼻から大流血し、18分26秒、試合続行不可能となりレフリーストップ負け。3月6日、ZERO1の旗揚げ10周年記念大会となった両国国技館大会で関本の世界ヘビー級王座に挑戦。16分16秒、14分50秒、那智の滝で勝利して王座獲得。4月16日、札幌テイセンホール大会で佐藤耕平を相手に防衛戦。19分、那智の滝で勝利。4月23日、新木場1stRING大会で若鷹ジェット信介と対戦。19分23秒、那智の滝で勝利。4月28日、IGFの東京ドームシティホール大会で澤田敦士と対戦。3分49秒、謎の白覆面が乱入したため無効試合。6月14日、後楽園ホール大会でマーク・フセインを相手に防衛戦。10分25秒、那智の滝で勝利。7月3日、後楽園ホール大会でNWA世界ヘビー級王者のザ・シークとダブルタイトルマッチで対戦。鉄製の凶器で痛めつけられて大流血。13分21秒、ラクダ固めにレフリーストップ負け。世界王座から転落した。7月10日、IGFの東京ドームシティホール大会で澤田敦士と対戦。10分1秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。7月から火祭りに参戦。7月28日、つくばカピオ大会での初戦で田中将斗と対戦。16分19秒、スライディングDに敗れた。7月31日、大阪世界館大会で澤田敦士と対戦。13分25秒、那智の滝で勝利。8月1日、Zepp Nagoya大会で関本と対戦。18分47秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月3日、万代シティ大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。14分42秒、シドマスで勝利。2勝2敗でリーグ戦に敗退。12月8日からZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」にライディーンと組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦敗退。

2012

12年6月14日、後楽園ホール大会で本間朋晃と対戦。10分16秒、垂直落下式ブレーンバスター、ダイビングフットスタンプからのこけしに敗れた。7月8日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。10分59秒、那智の滝で勝利。7月20日から火祭りに参戦。開幕戦のベルサール六本木大会で橋本大地と対戦。13分15秒、シドマスで勝利。7月28日、つくばカピオ大会で大谷と対戦。16分1秒、スパイラルボムに敗れた。7月30日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎豪と対戦。20分59秒、ゴーフラッシャーに敗れた。8月5日、後楽園ホール大会で本間朋晃と対戦。12分16秒、那智の滝で勝利。公式戦を2勝2敗で終えた。10月8日、ノアの横浜文化体育館大会で潮崎豪と対戦。15分32秒、ゴーフラッシャーに敗れた。12月13日、Zepp Nagoya大会でウィル・ギブソンと組んでタッグトーナメント「風林火山」に出場。1回戦でライディーン、ゼウス組と対戦。16分39秒、ライディーンのラリアットに崔が敗れた。

2013

13年7月17日から始まった火祭りに参戦。7月21日、青森はまなす会館大会で吉江と対戦。13分42秒、那智の滝で勝利。7月28日、宇都宮オリオンスクエア大会で大谷と対戦。16分53秒、スカイキックで勝利。7月29日、名古屋 テレピアホール大会でライディーンと対戦。10分19秒、パワーボムに敗れた。7月30日、ナスキーホール梅田大会でデーモン植田と対戦。10分54秒、蝋人形に敗れた。7月31日、万代シテイパーク大会で岡林裕二と対戦。13分43秒、ダイビングボディプレスに敗れた。2勝3敗でリーグ戦に敗退した。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。佐藤耕平と組んで中之上組と対戦。10分18秒、佐藤がパイルドライバーで中之上に勝利。10月13日、後楽園ホール大会でKAMIKAZEと対戦。8分11秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月19日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦のディファ有明大会でマイバッハ谷口と対戦。11分5秒、ジャックハマーで勝利。11月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会で丸藤正道と対戦。10分32秒、パーフェクト・フェイスロックに敗れた。11月4日、キラメッセぬまづ大会で齋藤彰俊と対戦。10分12秒、ジャックハマーで勝利。11月5日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で杉浦貴と対戦。12分3秒、足首固めに敗れた。11月8日、新潟市体育館大会で永田裕志と対戦。12分19秒、バックドロップホールドに敗れた。11月10日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。6分17秒、那智の滝で勝利。リーグ戦は3勝3敗に終わった。12月1日、新木場1stRING大会でディオス・マラドーナと組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でタマ・ウィリアムス、ジョ・キョンホ組と対戦。8分49秒、タマのダブルアーム式パイルドライバーにマラドーナが敗れた。12月10日、ナスキーホール・梅田大会でKAZMA SAKAMOTOと組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でライディーン、タマ・ウィリアムス組と対戦。15分21秒、ライディーンのパワーボムにKAZMAが敗れた。W−1では河野デュプリ、KAZMAと共に「デスペラード」を結成し、ヒールとして活躍。

2014

14年2月25日、W−1の名古屋国際会議場大会で船木誠勝と対戦。8分35秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。3月9日、後楽園ホール大会でライディーンと組んで大谷、KAMIKAZE組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。16分41秒、KAMIKAZEの逆さ抑え込みにライディーンがフォール負け。3月21日、博多スターレーン大会でライディーンの世界王座に挑戦。15分11秒、パワーボムに敗れた。6月26日、新木場1stRING大会でジェイソン・リーと対戦。10分45秒、那智の滝で勝利。7月13日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で小幡優作と対戦。15分57秒、ダイビング・フットスタンプ、キャプチュードからのスワンダイブ式ダブルニードロップに敗れた。7月21日、W−1の後楽園ホール大会でKAIと対戦(火祭り公式戦)。16分37秒、スプラッシュプランチャに敗れた。7月22日、宮城野区スポーツセンター大会で鈴木秀樹と対戦。11分39秒、那智の滝で勝利。7月23日、新木場1stRING大会でタマ・ウィリアムスと対戦。10分1秒、那智の滝で勝利。8月3日、後楽園ホール大会で関本と対戦。11分48秒、スリーパーホールドで勝利。リーグ戦を3勝2敗の2位で突破。同日の準決勝で佐藤耕平と対戦。6分49秒、シドマスで勝利。同日の決勝でKAIと対戦。18分6秒、山折りからの那智の滝で勝利。2度目の火祭り優勝を飾った。9月7日、アパッチプロレスの大正会館大会で黒田哲広と組んでタダスケ、橋本友彦組のタッグ王座に挑戦。17分37秒、崔が那智の滝でタダスケに勝利。WEWタッグ王座を獲得。9月14日、札幌テイセンホール大会で大谷と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組と対戦。試合中、大谷と仲間割れ。13分19秒、佐藤のジャーマンスープレックスに大谷が敗れた。10月17日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹、佐藤耕平と3WAYで対戦。4分51秒、崔がシドマスで佐藤に勝利。鈴木と1対1の対戦となり、16分11秒、那智の滝で勝利。試合後、TARUが率いるヒール軍団のブードゥー・マーダーズに加入した。10月25日、W−1の栃木県総合文化センター・サブアリーナ大会で中之上と対戦。13分22秒、那智の滝で勝利。11月24日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。セコンドのTARU、KAMIKAZE、拳剛を介入させて1対4の展開となり、場外戦で大流血させた。14分11秒、逆上した大谷がレフリーの制止を振り切り馬乗りパンチを続けたため反則勝ちに終わった。12月5日、W−1の東近江市布引運動公園体育館大会で土肥孝司と対戦。6分28秒、山折りで勝利。12月15日、ZERO1の宮城野区文化センター大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でTARUと組んで大谷、横山組と対戦。18分54秒、横山のスパイラル式デスバレーボムにTARUが敗れた。12月21日、W−1の茂原市民体育館大会で藤原ライオンと対戦。7分35秒、山折りで勝利。

2015

15年1月1日、後楽園ホール大会での「ZERO1対黒船」の5対5の勝ち抜き戦に黒船側で出場。5人目の選手として同じく5人目の佐藤耕平と対戦。7分46秒、ジャーマンスープレックスに敗れ、勝ち抜き戦に敗れた。1月12日、名古屋市千種文化小劇場大会で杉浦透と対戦。13分49秒、那智の滝で勝利。2月11日、ヤマダ・グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で中之上と対戦。8分44秒、山折りで勝利。2月28日、鉾田市旭スポーツセンター体育館大会で小幡と対戦。11分49秒、山折りで勝利。3月21日、博多スターレーン大会で関本と対戦。15分2秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月5日、新木場1stRING大会でYASSHIと対戦。9分3秒、那智の滝で勝利。5月31日、アパッチプロレスのシアター1010ミニシアター大会で宮本和志、橋本友彦組を相手にWEWタッグ王座の防衛戦。14分14秒、宮本のターメリックボンバーに黒田が敗れて王座転落。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。 開幕戦の後楽園ホール大会でTARUと対戦。13分36秒、那智の滝で勝利。7月19日、青森はまなす会館大会でライディーンと対戦。9分41秒、チョークスラムに敗れた。7月27日、JFS鳥取北コート特設リング大会で関本と対戦。13分51秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、万代シテイパーク大会で鈴木秀樹と対戦。11分20秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。8月1日、石田重機株式会社駐車場大会で大谷と対戦。14分11秒、山折りで勝利。リーグ戦は3勝2敗に終わった。8月13日、新木場1stRINGで「プロレスリング・ランズエンド」を旗揚げ。メインで菅原、デーモン植田と組んでライディーン、ブッファ、小幡組と対戦。菅原が十三不塔でブッファに勝利。11月23日、新木場1stRING大会でKENSOと組んで佐藤耕平、関本組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。16分52秒、関本のジャーマンスープレックスに崔が敗れた。11月29日、阿見町民体育館大会で小幡と対戦。14分2秒、山折りで勝利。

2016

16年1月22日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEと対戦。9分46秒、那智の滝で勝利。試合後、ZERO1退団を表明した。4月9日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でゼウスと対戦。17分50秒、那智の滝で勝利。4月10日、長野・アークス大会で大森と対戦。13分20秒、アックスボンバーに敗れた。4月16日、イコス上尾大会で青木篤志と対戦。7分43秒、高角度前方回転エビ固めにフォール負け。4月17日、新潟・サンビレッジしばた大会で神谷英慶と対戦。17分41秒、那智の滝で勝利。4月22日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でジェイク・リーと対戦。8分6秒、那智の滝で勝利。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で吉江と対戦。9分43秒、那智の滝で勝利。リーグ戦は4勝2敗に終わった。5月7日、全日本プロレスのTKPガーデンシティ千葉大会で大森と対戦。14分40秒、那智の滝で勝利。5月21日、全日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で野村直矢と対戦。11分40秒、那智の滝で勝利。6月20日、全日本プロレスの函館総合卸センター流通ホール大会でジェイク・リーと対戦。14分59秒、シドマスで勝利。8月27日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で宮原健斗の三冠王座に挑戦。22分16秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。9月4日、全日本プロレスの品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦でジェイク・リーと対戦。8分22秒、那智の滝で勝利。9月9日、全日本プロレスの豊中市立ローズ文化ホール大会で野村直矢と対戦。9分10秒、那智の滝で勝利。9月17日、横浜ラジアントホール大会での2回戦でゼウスと対戦。18分51秒、ジャックハマーに敗れた。10月10日、全日本プロレスの夢メッセみやぎ西館ホール大会で青柳優馬と対戦。8分2秒、変型バックドロップで勝利。10月15日、全日本プロレスの三条栄体育館大会で中島洋平と対戦。9分31秒、山折りで勝利。11月2日、長野・キッセイ文化ホール中ホール大会でジェイク・リーと対戦。7分14秒、シドマスで勝利。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に不動力也と組んで参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。

2017

17年1月16日、全日本プロレスのオロシティーホール大会で野村直矢と対戦。12分18秒、シドマスで勝利。4月16日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月18日、ビッグパレットふくしま大会でKAIと対戦。9分55秒、メテオインパクトに敗れた。4月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で関本と対戦。16分8秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月23日、アオーレ長岡大会でゼウスと対戦。14分22秒、シドマスで勝利。4月25日、名古屋国際会議場大会でジェイク・リーと対戦。6分14秒、那智の滝で勝利。4月28日、岡山県卸センター・オレンジホール大会で三冠王者の宮原と対戦。13分55秒、シドマスで勝利。4月29日、広島マリーナホップ大会でジョー・ドーリングと対戦。6分22秒、レボリューションボムに敗れた。9月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦でゼウスと対戦。19分24秒、ジャックハマーに敗れた。11月19日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に将火怒と組んで参戦。11月23日、全日本プロレスの夢メッセみやぎ西館ホール大会でKAIと対戦。9分50秒、メテオインパクトに敗れた。11月26日、全日本プロレスの新木場1stRING大会でゼウスと対戦。15分22秒、シドマスで勝利。リーグ戦は3勝6敗に終わった。11月27日、新宿FACEで行われた、にわのまこと画業30周年2.5次元プロレス「夢幻大戦」のメインでイワン・シュテンドルフに変身し、モモタロウ(丸藤)と対戦。14分18秒、ストライク・スリーに敗れた。

2018

18年1月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で野村直矢と対戦。16分29秒、赤川鉄橋で勝利。1月21日、ランズエンドの韓国・ソウル大会でワールドアジアヘビー級王座決定トーナメントに参戦。1回戦でチェ・ヨンと対戦。9分53秒、バック式押さえ込みでフォール勝ち。同日の準決勝で竹田誠志と対戦。13分20秒、反則勝ち。同日の決勝でボディガーと対戦。19分32秒、赤川鉄橋で勝利。ワールドアジアヘビー級王座を獲得した。1月25日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で青柳優馬と対戦。8分57秒、アキレス腱固めでレフリーストップ勝ち。2月3日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会で野村直矢と組んで秋山、永田組を相手にアジアタッグ王座決定戦。20分15秒、秋山のリストクラッチ式エクスプロイダーに野村が敗れた。3月19日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと対戦。19分56秒、パワーボムに敗れた。3月21日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会のメインで野村直矢を相手にアジアヘビー級王座の防衛戦。17分26秒、シドマスで勝利。3月25日、全日本プロレスのさいたまスーパーアリーナ大会でディラン・ジェイムス(ライディーン)と組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。17分50秒、崔が那智の滝でボディガーに勝利。世界タッグ王座を獲得した。4月7日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月14日、広島マリーナホップ大会で三冠王者の宮原と対戦。18分、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月15日、博多スターレーン大会でドーリングと対戦。5分53秒、レボリューションボムに敗れた。4月18日、松山市総合コミュニティセンター大会で火野裕士と対戦。9分54秒、エビ固めでフォール勝ち。4月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で野村直矢と対戦。14分56秒、赤川鉄橋で勝利。4月21日、同会場で鷹木信悟と対戦。11分7秒、裏STFに敗れた。4月22日、名古屋国際会議場大会で石川修司と対戦。17分32秒、スプラッシュマウンテンをリバーススープレックスに切り返して体固めでフォール勝ち。4月29日、後楽園ホール大会でボディガーと対戦。11分43秒、キャメルクラッチに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。5月7日、ランズエンドの西鉄ホール大会でキムスビンを相手に防衛戦。21分15秒、山折りで勝利。5月27日、全日本プロレスのイコス上尾大会で丸山敦と対戦。8分30秒、山折りで勝利。6月3日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会でTAJIRI、KAI組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分55秒、ジェイムスがチョークスラムでTAJIRIに勝利。6月5日、ジェイク・リー、ディラン・ジェイムス、岩本煌史佐藤恵一とユニット「Sweeper」を結成。6月19日、全日本プロレスの帯広市総合体育館大会で山本尚史を相手に防衛戦。17分21秒、シドマスで勝利。6月30日、全日本プロレスのホテルエミシア札幌大会で諏訪魔、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分48秒、諏訪魔のバックドロップホールドにジェイムスが敗れて王座転落。7月20日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で佐藤光留と対戦。10分3秒、山折りで勝利。7月29日、全日本プロレスの大阪府立体育会館大会でボディガーを相手に防衛戦。19分26秒、バウンスに敗れて王座転落。9月15日、全日本プロレスの三条市厚生福祉会館大会での王道トーナメント1回戦で青柳優馬と対戦。11分38秒、赤川鉄橋で勝利。9月21日、広島マリーナホップ大会での2回戦で火野裕士と対戦。12分15秒、Fucking Bombに敗れた。9月30日、全日本プロレスの熊谷市・ホテルガーデンパレス大会で丸山敦と対戦。7分38秒、山折りで勝利。10月7日、全日本プロレスの東近江市五個荘体育館大会でヨシタツと対戦。19分4秒、ヨシタツ幻想にレフリーストップ負け。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にジェイク・リーと組んで参戦。4勝6敗でリーグ戦を終えた。

2019

19年2月24日、横浜文化体育館大会でジェイクと組んで関本、岡林組の世界タッグ王座に挑戦。29分6秒、岡林のゴーレムスプラッシュにジェイクが敗れた。3月21日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で丸山敦と対戦。8分14秒、赤川鉄橋で勝利。4月4日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月6日、木更津市民会館大会でディラン・ジェイムスと対戦。8分20秒、ラリアットに敗れた。4月7日、名古屋国際会議場大会で石川修司と対戦。30分時間切れ引き分け。4月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。11分46秒、赤川鉄橋で勝利。4月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でゼウスと対戦。22分30秒、那智の滝で勝利。4月17日、新木場1stRING大会で青木篤志と対戦。8分33秒、サムソンクラッチにフォール負け。4月23日、仙台PIT大会で岡林裕二と対戦。10分6秒、赤川鉄橋で勝利。4月24日、アオーレ長岡大会で三冠王者の宮原と対戦。22分52秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月25日、後楽園ホール大会で青柳優馬と対戦。11分43秒、エンドゲームに敗れた。リーグ戦は3勝4敗1引き分けに終わった。4月28日、新潟プロレスの新潟市東区プラザ大会でフランク篤と組んで新潟プロレス初代タッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でグレート小鹿、シマ重野組と対戦。8分38秒、小鹿のチョークスラムにフランクが敗れた。6月24日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会で兵頭彰と対戦。19分29秒、赤川鉄橋で勝利。7月10日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと三冠ヘビー級王座挑戦者決定戦。22分59秒、ジャックハマーに敗れた。9月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。19分51秒、ゼウスがジャックハマーで石川に勝利。世界タッグ王座を獲得した。9月15日、全日本プロレスの夢メッセみやぎ西館ホール大会での王道トーナメント1回戦で石川修司と対戦。22分16秒、ジャイアントスラムに敗れた。10月24日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でヨシタツ、ジョエル・レッドマン組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分27秒、ゼウスがジャックハマーでレッドマンに勝利。11月11日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にゼウスと組んで参戦。4勝4敗1引き分けに終わった。12月31日、W−1の大阪府立体育会館大会で羆嵐と対戦。11分35秒、赤川鉄橋で勝利。

2020

20年1月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で諏訪魔、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分12秒、諏訪魔がラリアットにゼウスがKO負けして王座転落。1月10日、全日本プロレスの名古屋市名東スポーツセンター・第2競技場大会で大門寺崇と組んでジェイク・リー、岩本煌史組のアジアタッグ王座に挑戦。18分56秒、ジェイクのバックドロップに大門寺が敗れた。1月13日、全日本プロレスの甑葉プラザ大会でライジングHAYATOと対戦。10分32秒、スカイキックで勝利。9月6日、Aチームの東京芸術センター・ホワイトスタジオ大会で牙城と対戦。14分55秒、ランニング・二ーリフトで勝利。11月18日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にヨシタツと組んで参戦。リーグ戦は3勝4敗に終わった。

2021

21年1月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でザ・ボディガーと対戦。14分45秒、ウエザイルの急所打ちから片エビ固めでフォール勝ち。1月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。13分33秒、赤川鉄橋で勝利。1月29日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。4分55秒、エベレストクラッシャーで勝利。1月30日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で佐藤恵一と対戦。8分1秒、エベレストクラッシャーで勝利。2月3日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメットスパイダー・ジュニアと対戦。8分23秒、エベレストクラッシャーで勝利。2月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。17分9秒、エベレストクラッシャーで勝利。2月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でGAINAと対戦。9分30秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。2月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメットスパイダー・ジュニアと対戦。10分14秒、フィッシャーマンズバスターで勝利。2月27日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でGAINAと敗者団体追放マッチ。17分38分、那智の滝で勝利。3月1日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で政岡純と対戦。8分26秒、マウントバスターで勝利。3月5日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。5分44秒、エベレストクラッシャーで勝利。3月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。9分8秒、パウダー攻撃、急所打ちからのエビ固めでフォール勝ち。3月10日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。13分26秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。3月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でザ・ボディガーと対戦。13分34秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。3月20日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でザ・ボディガーと凶器使用OKルールで対戦。9分33秒、両者リングアウト。3月23日、P.P.P.TOKYOのの新宿FACE大会でこの日がデビュー戦となった八須拳太郎と対戦。11分22秒、逆エビ固めで勝利。3月27日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でボディガーとノーセコンドマッチ。13分43秒、ライジングドラゴンにレフリーストップ負け。5月29日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。17分28秒、エベレストクラッシャーで勝利。6月2日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。12分34秒、エベレストクラッシャーで勝利。6月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分29秒、エベレストクラッシャーで勝利。6月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でチーム・ボディガー対ランズエンド軍5対5団体対抗シングル勝ち抜き戦にランズエンド軍の大将として大将のボディガーと対戦。6分6秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。6月16日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で阿部史典と対戦。10分22秒、エベレストクラッシャーで勝利。6月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で関札皓太と対戦。26分18秒、雪崩式ブレーンバスターで勝利。6月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分45秒、レッグロックバスターで勝利。7月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で谷嵜なおきと対戦。11分20秒、エベレストクラッシャーで勝利。7月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。9分8秒、赤川鉄橋で勝利。7月14日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。11分4秒、エベレストクラッシャーで勝利。7月16日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分59秒、エベレストクラッシャーで勝利。7月24日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で藤田ミノルと対戦。14分38秒、赤川鉄橋で勝利。7月28日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で仲川翔大と対戦。8分53秒、エベレストクラッシャーで勝利。7月31日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。14分58秒、赤川鉄橋で勝利。8月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。10分8秒、首固めにフォール負け。8月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で入江茂弘と対戦。15分時間切れ引き分け。8月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。14分17秒、エベレストクラッシャーで勝利。8月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大瀬良泰貴と対戦。8分35秒、スーパープレックスで勝利。8月14日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で三富兜翔と対戦。14分10秒、兜切りからの腕取りエビ固めにフォール負け。8月18日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。6分38秒、エベレストクラッシャーで勝利。8月21日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でTiiiDAと対戦。13分16秒、エベレストクラッシャーで勝利。8月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で藤田ミノルと対戦。12分41秒、両者リングアウト。8月28日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。12分20秒、赤川鉄橋で勝利。9月1日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。12分58秒、赤川鉄橋で勝利。9月3日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で立花誠吾と対戦。10分41秒、赤川鉄橋で勝利。9月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。12分11秒、赤川鉄橋で勝利。10月15日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。14分52秒、カサドーラにフォール負け。11月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で土屋クレイジーと対戦。14分50秒、エベレストクラッシャーで勝利。11月20日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大谷譲二と対戦。12分31秒、赤川鉄橋で勝利。11月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で将火怒と対戦。14分25秒、丸めこんでフォール勝ち。11月27日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で将火怒と対戦。21分16秒、将水からの首狩り(ラリアット)に敗れた。12月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で佐野直と対戦。14分17秒、赤川鉄橋で勝利。12月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で土肥こうじと対戦。20分8秒、赤川鉄橋で勝利。12月18日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で仲川翔大と対戦。8分6秒、エベレストクラッシャーで勝利。12月24日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でキングオブコレガトーナメントに参戦し、1回戦で三富兜翔と対戦。23分2秒、急所蹴りからのエビ固めにフォール負け。

2022

22年1月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。8分35秒、赤川鉄橋で勝利。1月8日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。15分時間切れ引き分け。1月22日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で吉田考志と対戦。19分39秒、赤川鉄橋で勝利。1月28日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。6分37秒、エベレストクラッシャーで勝利。1月29日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で将火怒と対戦。14分21秒、首狩りに敗れた。2月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。14分43秒、両者リングアウト。2月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で仲川翔大と対戦。12分17秒、赤川鉄橋で勝利。2月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でFGマスクと対戦。14分1秒、赤川鉄橋で勝利。2月18日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で兼平大介と対戦。14分55秒、赤川鉄橋で勝利。2月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で羆嵐と対戦。18分46秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。3月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。12分28秒、赤川鉄橋で勝利。3月5日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。15分時間切れ引き分け。3月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。9分8秒、赤川鉄橋で勝利。3月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。10分44秒、エベレストクラッシャーで勝利。3月18日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大谷譲二と対戦。8分52秒、エベレストクラッシャーで勝利。3月19日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で藤田ミノルと対戦。28分7秒、赤川鉄橋で勝利。3月26日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で三富兜翔と次期挑戦者決定マッチ。17分27秒、赤川鉄橋で勝利。4月1日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。11分20秒、エベレストクラッシャーで勝利。4月2日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。29分5秒、我愛knee!!に敗れた。4月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でウエザイル、兼平大介と3WAYマッチ。25分35秒、崔が赤川鉄橋で兼平に勝利。4月15日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でFGマスクと対戦。14分58秒、エベレストクラッシャーで勝利。4月16日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。18分20秒、赤川鉄橋で勝利。4月22日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。12分1秒、赤川鉄橋で勝利。4月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。26分37秒、赤川鉄橋で勝利。4月28日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアルティメット・スパイダー・ジュニアと対戦。12分59秒、エベレストクラッシャーで勝利。4月30日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウー、大門寺崇と3WAYマッチ。20分59秒、崔がエベレストクラッシャーでアンディに勝利。5月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で三富兜翔と対戦。19分53秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。5月14日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でGM決定ガントレットマッチに参戦し、4試合目でディラン・ジェイムスと対戦。7分9秒、スクールボーイでフォール勝ち。5試合目で道端剛史と対戦。8分44秒、エベレストクラッシャーで勝利。6試合目で大門寺崇と対戦。11分50秒、オーバーザトップロープに敗れた。5月21日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で羆嵐と対戦。15分34秒、リングアウト勝ち。5月22日、VAMOSTARの大阪・コレガスタジオ大会で立花誠吾とハードコアマッチ。14分48秒、山折りで勝利。5月27日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で兼平大介と対戦。15分時間切れ引き分け。6月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。30分時間切れ引き分け。6月10日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。9分14秒、エベレストクラッシャーで勝利。6月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。14分23秒、赤川鉄橋で勝利。6月18日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。8分38秒、赤川鉄橋で勝利。6月26日、Aチームの王子ベースメントモンスター大会で外崎幸作と対戦。21分1秒、赤川鉄橋で勝利。7月2日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で道端剛史と対戦。6分23秒、赤川鉄橋で勝利。7月9日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でアンディ・ウーと対戦。17分55秒、エベレストクラッシャーで勝利。7月23日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。11分、赤川鉄橋で勝利。7月29日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。15分時間切れ引き分け。7月30日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。19分8秒、スクールボーイでフォール勝ち。8月6日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で土肥こうじと対戦。25分20秒、ラリアットに敗れた。8月12日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で影山道雄と対戦。11分8秒、赤川鉄橋で勝利。8月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でタコヤキーダーと対戦。7分56秒、赤川鉄橋で勝利。8月20日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で橋本友彦と対戦。15分46秒、丸めこまれてフォール負け。8月26日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。14分12秒、丸めこんでフォール勝ち。8月27日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。11分11秒、エベレストクラッシャーで勝利。9月3日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大門寺崇と対戦。23分30秒、ハンマー攻撃に敗れた。9月17日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。10分55秒、赤川鉄橋で勝利。9月24日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。18分5秒、エベレストクラッシャーで勝利。10月1日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で藤田ミノルと対戦。17分46秒、サヨナラに敗れた。10月7日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でホラちゃんと対戦。8分40秒、赤川鉄橋で勝利。10月8日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。19分39秒、アルゼンチン・バックブリーカーに敗れた。10月13日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。15分時間切れ引き分け。10月21日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。19分58秒、丸めこんでフォール勝ち。10月22日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で仲川翔大と対戦。13分20秒、エベレストクラッシャーで勝利。10月29日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で橋本友彦と対戦。25分42秒、膝十字固めに敗れた。11月3日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。16分15秒、赤川鉄橋で勝利。11月4日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で大和ヒロシと対戦。14分25秒、丸めこんでフォール勝ち。11月5日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でディラン・ジェイムスと対戦。18分24秒、アルゼンチン・バックブリーカーに敗れた。11月11日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でHASEGAWAと対戦。19分5秒、毒霧からの体固めにフォール負け。11月25日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会でレッカと対戦。11分48秒、赤川鉄橋で勝利。11月26日、コレガプロレスの大阪・コレガスタジオ大会で兼平大介と対戦。19分51秒、赤川鉄橋で勝利。

2023

23年2月5日、Aチームの王子ベースメントモンスター大会で下田大作と組んで橋本友彦、スーパー・タイガー組のWEWタッグ王座に挑戦。14分50秒、タイガーのタイガースープレックスに下田が敗れた。3月5日、ランズエンドのSportiva Arena大会でホラちゃんと対戦。18分20秒、山折りで勝利。7月9日、Aチームの王子ベースメントモンスター大会で仁と対戦。18分48秒、赤川鉄橋で勝利。10月8日、ランズエンドのSportiva Arena大会で佐野直と対戦。12分47秒、逆エビ固めで勝利。10月15日、Aチームの王子ベースメントモンスター大会でディラン・ジェイムスと組んで橋本友彦、スーパー・タイガー組のWEWタッグ王座に挑戦。13分11秒、両者ノックアウト。11月12日、ランズエンドの山口・DROKEEVS YANAI−RING大会で1DAYトーナメントに参戦し、1回戦でアストロZと対戦。9分36秒、山折りで勝利。同日の準決勝でディラン・ジェイムスと対戦。11分41秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。