レスラーノート

4代目タイガーマスク

1970年10月20日
173cm 87kg
血液型:A型

タイトル歴
IWGPジュニア
NWA世界ジュニア
UWA世界ミドル
英連邦ジュニア
GHCジュニアタッグ
IWGPジュニアタッグ
世界ジュニア
得意技
ソバット
タイガースープレックス
デストロイスープレックス

スーパー・タイガー・ジムでの初代タイガーマスク(佐山聡)の指導のもと、プロレスや格闘技の修行を積み4代目タイガーマスクになる。95年7月15日、「格闘技の祭典」後楽園ホール大会でのザ・グレート・サスケ戦でデビュー。場外でライダーキックを浴びて、15分39秒、リングアウト負けに終わった。その後、みちのくプロレス所属となり、エースとして活躍。11月23日、岩手県営体育館大会でTAKAみちのくと対戦。13分31秒、ブラック・タイガー・ボムに敗れた。デビュー以来、初のフォール負けとなった。12月11日、名古屋市中村スポーツセンター大会でTAKAみちのくと対戦。14分37秒、ヒールホールドで勝利。96年9月23日、十和田市民体育館大会でのUWA世界ミドル級王座決定リーグ戦の優勝決定戦でメンズ・テイオーと対戦。12分37秒、タイガースープレックスで勝利。UWA世界ミドル級王座を獲得した。97年12月23日、後楽園ホールでの力道山OB会主催興業に出場し、初代タイガーマスクと対戦。7分38秒、エプロン越しのハイキックからの前方回転エビ固めにフォール負け。 99年4月には英連邦ジュニアヘビー級王座を獲得。 00年4月1日、仙台市体育館での第3回スーパーJカップ1回戦でライガーと対戦。観客の大声援を受けて攻めこんだが12分13秒、右掌打にフォール負け。

2001

01年8月8日、釜石市民体育館大会で北海珍念と対戦。6分41秒、ツームストーン・パイルドライバーで勝利。8月9日、江刺市体育文化会館大会でサイキックと対戦。4分1秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。8月11日、むつ市民体育館大会でペンタゴン・ブラック、カレーマン、アパッチェ組を相手にエイペック・オブ・トライアングル王座の防衛戦。19分43秒、4代目タイガーマスクが飛びつき式首固めでアパッチェにフォール勝ち。8月12日、青森県民体育館大会でカレーマンと対戦。12分11秒、三角絞めで勝利。8月19日、ニューワールド仙台野外駐車場大会でサスケと組んで邪道、外道組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。18分17秒、外道のコンプリートショットにサスケが敗れた。9月8日、大迫町カントリープラザ大会でサイキックと対戦。4分52秒、チキンウイング・アームロックで勝利。9月9日、保原町体育館大会でマッチョ・パンプと対戦。8分55秒、膝十字固めで勝利。9月18日、河北町民体育館大会でサイキックと対戦。7分51秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。9月19日、松山町民体育館大会でマッチョ・パンプと対戦。5分29秒、スラップオーバー・アームストレッチで勝利。9月22日、名古屋市久屋大通公園エンゼルパーク大会で折原、西田、パンプ組を相手にエイペック・オブ・トライアングル王座の防衛戦。21分39秒、サスケがサンダーファイアー・パワーボムでパンプに勝利。10月7日、ディファ有明大会で伊東竜二と対戦。10分11秒、タイガースープレックスで勝利。10月19日から始まった「みちのくふたり旅」に西田秀樹と組んで参戦。10月23日、大館市民体育館大会でチャド・コリアーと対戦。10分33秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。タッグリーグ戦は3勝2敗1引き分けに終わった。11月3日、はちのへハイツ大会で北海珍念と対戦。6分14秒、ムーンサルト・ニードロップで勝利。11月26日、大分県立荷揚町体育館大会で東郷、カレーマン、サンダーバード・コモ組を相手にエイペック・オブ・トライアングル王座の防衛戦。18分18秒、サスケがセントーン・アトミコでコモに勝利。11月27日、日田市総合体育館大会でサンダーバード・コモと対戦。7分16秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月29日、北九州市立小倉北体育館大会で西田秀樹と対戦。11分5秒、タイガースープレックスで勝利。12月23日、桂スタジオ大会でディック東郷、外道、石井智宏組を相手にエイペック・オブ・トライアングル王座の防衛戦。17分20秒、4代目タイガーマスクがコーナー最上段からの雪崩式ダブルアームスープレックスで石井に勝利。

2002

02年1月4日、東京ドーム大会で新日本プロレス初登場。ライガー、サスケと組んで邪道外道ディック東郷組と対戦。20分12秒、ライガーが垂直落下式ブレーンバスターで外道にフォール勝ちした。5月2日、新日本プロレスの東京ドーム大会で3代目タイガーマスクと組んでエル・サムライ、3代目ブラックタイガー組と対戦。12分54秒、3代目タイガーマスクがタイガースープレックスでサムライに勝利。5月6日、岩手県営体育館大会で日高郁人と対戦。15分28秒、タイガースープレックスで勝利。5月18日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月20日、島原総合福祉センター復興アリーナ大会で石井智宏と対戦。10分21秒、タイガースープレックスで勝利。5月24日、後楽園ホール大会で外道と対戦。10分49秒、タイガースープレックスで勝利。5月25日、草加市スポーツ健康都市記念体育館大会でエル・サムライと対戦。12分8秒、首固めでフォール勝ち。5月26日、ビッグパレットふくしま大会でAKIRAと対戦。10分36秒、足4の字固めに敗れた。5月28日、宮城県スポーツセンター大会で田中稔と対戦。10分22秒、横入り式エビ固めにフォール負け。5月29日、気仙沼市総合体育館大会で井上亘と対戦。8分16秒、タイガースープレックスで勝利。6月2日、松戸市運動公園体育館大会で成瀬昌由と対戦。6分54秒、コピロフクラッチに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。6月23日、長岡市厚生会館大会で竹村豪氏のジュニア七番勝負第2戦の対戦相手として出場。6分5秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月20日から始まったみちのくプロレスの東北ジュニアヘビー級初代王座決定リーグ戦に参戦。7月21日、ビッグパレットふくしま大会でディック東郷と対戦。20分時間切れ引き分け。7月24日、女川町総合体育館大会でつぼ原人と対戦。3分29秒、STFで勝利。7月28日、河北町民体育館大会で折原昌夫と対戦。8分29秒、チキンウイング・アームロックで勝利。7月30日、塩川町民体育館大会で北海珍念と対戦。3分16秒、裸絞めで勝利。8月2日、水沢市民体育館大会でマッチョ・パンプと対戦。7分51秒、ムーンサルト・ニードロップで勝利。8月3日、弘前市河西体育センター大会で湯浅和也と対戦。7分33秒、ムーンサルト・ニードロップで勝利。8月4日、秋田市立茨島体育館大会でペンタゴン・ブラックと対戦。9分17秒、首固めでフォール勝ち。8月10日、古川市総合体育館大会でサスケと対戦。10分、首固めにフォール負け。8月11日、青森県民体育館サブアリーナ大会で日高郁人と対戦。13分12秒、足4の字固めに敗れた。8月14日、米沢市営体育館大会でジョディ・フラッシュと対戦。7分11秒、ムーンサルト・ニードロップで勝利。8月15日、新潟フェイズ大会でメタルマスターと対戦。9分11秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。8月16日、酒田市営体育館大会で石井智宏と対戦。9分46秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。8月18日、白河市中央体育館大会でカレーマンと対戦。10分18秒、スパイシードロップに敗れた。8月23日、はちのへハイツ大会で西田ヒデキと対戦。9分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。8月24日、ウエルサンピア山形大会で愚乱・浪花と対戦。11分6秒、タイガースープレックスで勝利。11勝3敗1引き分けでリーグ戦を突破。8月25日、仙台サンフェスタ大会での優勝決定戦でディック東郷と対戦。14分47秒、ダイビング・セントーンに敗れた。9月22日、新日本プロレスのなみはやドーム大会で、金本浩二のIWGPジュニア王座に挑戦。17分40秒、アンクルホールドに敗れた。10月9日、無我の大阪府立体育会館・第2競技場大会でピノイ・ボーイと対戦。7分29秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月30日、木沢村立中学校体育館大会でマッチョ・パンプと対戦。7分37秒、ムーンサルト・ニードロップで勝利。12月7日、岡山武道館大会で湯浅和也と対戦。12分27秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。12月16日に新日本プロレスに入団。

2003

03年3月9日、徳島市立体育館大会で日高郁人と対戦。8分38秒、タイガースープレックスで勝利。4月23日、広島サンプラザホール大会で金本浩二のIWGPジュニア王座に挑戦。14分46秒、タイガースープレックスで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。5月2日、新日本プロレスの東京ドーム大会でヒートと組んで金本浩二、ライガー組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。19分50秒、金本のタイガースープレックスにヒートが敗れた。5月23日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の大和スポーツセンター大会でエル・サムライと対戦。12分9秒、タイガースープレックスで勝利。5月24日、草加市スポーツ健康都市記念体育館大会でスタンピード・キッドと対戦。7分38秒、ラウンディング・ボディプレスで勝利。5月30日、高松市総合体育館大会で金本浩二と対戦。10分45秒、逆さ押さえこみにフォール負け。6月1日、四日市体育館大会で成瀬昌由と対戦。10分5秒、飛びつき後方回転エビ固めでフォール勝ち。6月5日、和歌山・ガーデンホテルハナヨ大会で邪道と対戦。9分59秒、ラウンディング・ボディプレスで勝利。6月8日、鳥取産業体育館大会で垣原賢人と対戦。10分31秒、トルネードカッターに敗れた。リーグ戦は4勝2敗に終わった。6月13日、日本武道館大会で村浜武洋を相手に防衛戦。15分37秒、タイガースープレックスで勝利。7月6日、岐阜産業会館大会で垣原賢人を相手に防衛戦。12分47秒、タイガースープレックスで勝利。7月16日、新日本プロレスの野辺地町立体育館大会でカレーマンと対戦。9分52秒、高角度前方回転エビ固めでフォール勝ち。7月21日、新日本プロレスの月寒グリーンドーム大会で井上亘と対戦。9分39秒、タイガースープレックスで勝利。9月4日、後楽園ホール大会で竹村豪氏を相手に防衛戦。4分49秒、邪道、外道が乱入し、レフリーに暴行したため反則勝ち。9月23日、みちのくプロレスの安比高原スキー場特設リング大会でディック東郷を相手に防衛戦。14分33秒、タイガースープレックスで勝利。この試合後、王座を返上した。11月24日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でヒートと組んでIWGPジュニアタッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦で邪道、外道組と対戦。15分24秒、外道の外道クラッチにヒートがフォール負け。12月8日、新日本プロレスの広島県立総合体育館小体育館大会で中邑真輔と対戦。6分49秒、シャイニング・トライアングルに敗れた。

2004

04年1月24日、沖縄県立武道館大会で井上亘と対戦。9分14秒、回転エビ固めでフォール勝ち。1月28日、後楽園ホール大会で田口隆祐と対戦。7分29秒、キャメルクラッチで勝利。2月1日、北海道立総合体育センター大会でアメリカン・ドラゴンと対戦。10分34秒、バックドロップホールドに敗れた。2月6日、宮城県スポーツセンター大会で西村修と対戦。1分53秒、逆さ押さえこみにフォール負け。2月9日、なら100年会館大ホール大会でカレーマンと対戦。8分10秒、首固めでフォール勝ち。3月5日、新潟市体育館大会で邪道と対戦。9分1秒、マスクを剥がされて反則勝ち。3月6日、平塚総合体育館大会で外道と対戦。6分5秒、飛びつきエビ固めでフォール勝ち。3月7日、後楽園ホール大会で柴田勝頼と対戦。6分28秒、チキンウイング・フェイスロックに敗れた。3月11日、熊谷市民体育館大会で竹村豪氏と対戦。8分9秒、マスクを剥がされて反則勝ち。3月28日、両国国技館大会で竹村豪氏と対戦。10分21秒、回転十字固めでフォール勝ち。4月21日、小野田市民館体育ホール大会で井上亘と対戦。9分21秒、タイガースープレックスで勝利。4月23日、博多スターレーン大会でジョシュ・バーネットと対戦。3分49秒、クロスヒールホールドに敗れた。4月26日、周南市総合スポーツセンター大会でエル・サムライと対戦。11分26秒、回転十字固めでフォール勝ち。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の大和スポーツセンター大会でヒートと対戦。14分8秒、タイガースープレックスで勝利。5月23日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。12分1秒、アサイDDTに敗れた。5月28日、豊田市体育館大会で中嶋勝彦と対戦。7分11秒、極楽固めで勝利。5月30日、幕張メッセ大会でロッキー・ロメロと対戦。13分14秒、タイガースープレックスで勝利。6月2日のカレーマン戦は不戦勝。6月7日、松江市総合体育館大会でガルーダと対戦。10分42秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月11日、高砂市総合体育館大会で成瀬昌由と対戦。3分32秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。6勝1敗でリーグ戦を1位で突破。6月13日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝でヒートと対戦。15分14秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。同日の優勝決定戦で金本浩二と対戦。11分26秒、タイガースープレックスで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに優勝した。7月19日、月寒グリーンドーム大会でヒートのIWGPジュニア王座に挑戦。12分9秒、フィッシャーマンバスターに敗れた。9月10日、秩父市文化体育センター・第2アリーナ大会で後藤洋央紀と対戦。6分42秒、キャメルクラッチで勝利。10月22日、防府スポーツセンター大会でジェームス・ギブソンと対戦。11分12秒、タイガースープレックスで勝利。11月3日、両国国技館大会で石森太二と組んで邪道、外道組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分55秒、邪道のクロスフェイス・オブ・JADOに石森が敗れた。

2005

05年1月4日、東京ドーム大会でヒートのIWGPジュニア王座に挑戦。14分17秒、タイガースープレックスで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。2月13日、岐阜産業会館大会でジェームス・ギブソンと対戦。10分48秒、タイガースープレックスで勝利。2月20日、両国国技館大会でライガーを相手に防衛戦。16分7秒、タイガースープレックスで勝利。3月6日、アクトシティ浜松大会でピューマと対戦。4分9秒、タイガースープレックスで勝利。4月19日、広島サンプラザホール大会でNEW JAPAN CUPに参戦し、1回戦で蝶野正洋と対戦。10分29秒、シャイニング・ケンカキックに敗れた。5月14日、東京ドーム大会で4代目ブラックタイガー(ロッキー・ロメロ)を相手に防衛戦。9分28秒、タイガースープレックスで勝利。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月22日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。8分58秒、タイガースープレックスで勝利。5月24日、キラメッセぬまづ大会で安沢明也と対戦。5分34秒、タイガースープレックスで勝利。5月27日、太田市新田文化会館大会で竹村豪氏と対戦。6分12秒、タイガースープレックスで勝利。6月2日、イタリア・カターニア市体育館大会で外道と対戦。10分8秒、タイガースープレックスで勝利。6月11日、山陽ハイツ体育館大会で井上亘と対戦。11分53秒、前方回転エビ固めをエビ固めに切り返されてフォール負け。6月13日の4代目ブラックタイガー戦は不戦勝。6月18日、京都市体育館大会で外道と対戦。11分25秒、外道クラッチにフォール負け。4勝2敗でリーグ戦を突破。6月19日、後楽園ホール大会での準決勝で稔と対戦。12分3秒、タイガースープレックスで勝利。同日の決勝で外道と対戦。16分3秒、タイガースープレックスで勝利。史上初のベスト・オブ・ザ・スーパージュニア2連覇を達成した。7月18日、月寒グリーンドーム大会でディック東郷を相手に防衛戦。15分54秒、タイガースープレックスで勝利。10月8日、東京ドーム大会でNWA世界ジュニア王者の4代目ブラックタイガーとダブルタイトルマッチで対戦。12分1秒、ツームストン・パイルドライバーに敗れて王座転落。10月22日、別府ビーコンプラザ大会でスタルマンと対戦。8分1秒、ダイビング・ヘッドバットで勝利。10月23日、長崎県立総合体育館大会でサングレ・アステカと対戦。5分29秒、タイガースープレックスで勝利。12月7日、周南市総合スポーツセンター大会で後藤洋央紀と対戦。8分59秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月10日、大阪府立体育会館大会でライガーと対戦。4分19秒、雪崩式垂直落下ブレーンバスターに敗れた。12月11日、愛知県体育館大会で金本浩二と対戦。7分42秒、アンクルホールドに敗れた。12月16日、沖縄県立武道館大会で田口隆祐と対戦。7分38秒、タイガースープレックスで勝利。

2006

06年1月29日、栗原市築館運動公園総合体育館大会で邪道と対戦。6分55秒、高角度前方回転エビ固めでフォール勝ち。2月19日、両国国技館大会で4代目ブラックタイガーの二冠王座に挑戦。14分57秒、タイガースープレックスで勝利してIWGPジュニア、NWA世界ジュニアの2冠を獲得。3月11日、愛知県体育館大会で稔を相手に防衛戦。27分24日、タイガースープレックスで勝利。3月12日、アクトシティ浜松大会で後藤洋央紀と対戦。7分31秒、回転足折り固めでフォール勝ち。4月28日、米子コンベンションセンター大会でプリンス・デヴィットと対戦。8分4秒、ジャーマンスープレックスで勝利。4月30日、尼崎市記念公園総合体育館大会で外道と対戦。11分2秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月3日、福岡国際センター大会で浩二を相手にIWGPジュニア王座の防衛戦。19分27秒、ファルコンアローに敗れてIWGPジュニア王座から転落。5月7日、京都市体育館大会でライガーと対戦。11分1秒、回転十字固めでフォール勝ち。5月13日、新宿FACEでの「WRESTLE LAND」で棚橋弘至と対戦。11分25秒、変型サイドバスターに敗れた。5月27日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月28日、後楽園ホール大会で後藤洋央紀と対戦。10分58秒、タイガースープレックスで勝利。6月2日、石川県産業展示館3号館大会で4代目ブラックタイガーと対戦。9分36秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月4日、松戸市運動公園体育館大会で井上亘と対戦。5分57秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月7日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で金本浩二と対戦。12分58秒、首固めでフォール勝ち。6月10日、四日市市体育館大会でGENTAROと対戦。10分22秒、足決め首固めにフォール負け。6月16日、千葉・アクアマリンスタジオ大会で外道と対戦。12分59秒、外道クラッチでフォール勝ち。4勝2敗でリーグ戦を突破。6月17日、神奈川・大和スポーツセンター大会での準決勝でライガーと対戦。10分29秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月18日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で稔と対戦。22分52秒、ミノルスペシャルに敗れた。7月16日、旭川地場産業振興センター大会で田口隆祐と対戦。7分47秒、ラウンディング・ボディプレスで勝利。7月17日、月寒グリーンドーム大会で井上亘を相手に防衛戦。12分13秒、タイガースープレックスで勝利。9月24日、大阪府立体育会館大会で田口隆祐を相手に防衛戦。13分37秒、タイガースープレックスで勝利。9月30日、みちのくプロレスの新宿FACE大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。9分15秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。10月9日、両国国技館大会でミラノコレクションA.T.と対戦。10分40秒、ホルヘ・リベラ式ジャベに敗れた。10月22日、博多スターレーン大会で稔と対戦。13分50秒、横入り式エビ固めにフォール負け。11月6日、後楽園ホール大会でミラノコレクションA.T.を相手に防衛戦。13分6秒、回転十字固めでフォール勝ち。12月2日、京都市体育館大会でミラノコレクションA.T.を相手に防衛戦。19分4秒、タイガースープレックスで勝利。12月10日、愛知県体育館大会でプリンス・デヴィットと対戦。9分27秒、タイガースープレックスで勝利。

2007

07年3月10日、幕張メッセ大会で裕次郎と対戦。9分13秒、後方回転エビ固めでフォール勝ち。3月18日、尼崎市記念公園総合体育館大会でネグロ・カサスを相手に防衛戦。14分5秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月9日、流山市民総合体育館大会で内藤哲也と対戦。6分59秒、ツームストーン・パイルドライバーで勝利。5月11日、インディアナ州ポーテイジで、マーク・ライトニング・カッケンブッシュに敗れ、NWA世界ジュニア王座から転落。6月1日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で井上亘と対戦。11分36秒、トライアングルランサーに敗れた。6月2日、草加市スポーツ健康都市記念体育館大会でライガーと対戦。14分8秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。6月3日、館林市市民体育館大会で裕次郎と対戦。10分34秒、三角絞めで勝利。6月9日、高松市総合体育館大会でミラノコレクションA.T.と対戦。11分23秒、ヴィクトリア・ミラネーゼに敗れた。6月12日、福井市体育館大会で石狩太一と対戦。8分59秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。6月14日のプリンス・デヴィット戦は不戦勝。リーグ戦は4勝2敗に終わった。8月、第4回ふく面ワールドリーグ戦に出場。8月30日の後楽園ホールでの1回戦で菊タローと対戦し、10分32秒、左ハイキックで勝利。9月1日、Zepp Sendai大会での2回戦ではオリンピコと対戦し、7分2秒、飛びつき十字固めでフォール勝ち。9月2日、岩手県営体育館での準決勝でタイガースマスクと対戦し、11分45秒、ミレニアムスープレックスで勝利。同日の決勝でアトランティスと対戦し、11分4秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めで勝利。ふく面ワールドリーグ戦に優勝した。9月24日、広島サンプラザホール大会で田口のIWGPジュニア王座に挑戦。15分15秒、どどんに敗れた。11月2日、後楽園ホール大会で裕次郎と対戦。9分13秒、タイガースープレックスで勝利。

2008

08年2月7日、TNAの放送でAJスタイルズと対戦。スタイルズクラッシュに敗れた。2月14日、ひたちなか市松戸体育館大会で内藤哲也と対戦。9分42秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。5月31日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の草加市スポーツ健康都市記念体育館大会で内藤哲也と対戦。11分10秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。6月1日、後楽園ホール大会でプリンス・デヴィットと対戦。1分40秒、デヴィットが左ひ骨を負傷してレフリーストップ勝ち。6月5日、石川県産業展示場3号館大会で金本浩二と対戦。10分16秒、タイガースープレックスで勝利。6月8日、明石市立産業交流センター大会でAKIRAと対戦。10分22秒、タイガースープレックスで勝利。6月13日、水戸市民体育館大会でジミー・レイヴと対戦。14分3秒、タイガースープレックスで勝利。5戦全勝でリーグ戦を突破。6月15日、後楽園ホール大会での準決勝で井上亘と対戦。9分3秒、オラシオンフレイムに敗れた。6月20日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で野橋真実と対戦。11分13秒、タイガースープレックスで勝利。7月6日、後楽園ホール大会でIWGPジュニア王座決定トーナメントに2回戦から参戦し、田口隆祐と対戦。12分30秒、場外でタイガースープレックスを決めてリングアウト勝ち。7月8日、後楽園ホール大会での準決勝でAKIRAと対戦。9分44秒、タイガースープレックスで勝利。同日の決勝でプリンス・デヴィットと対戦。12分7秒、ミ レニアムスープレックスからのタイガースープレックスで勝利。トーナメントに優勝し、IWGPジュニアヘビー級王座を獲得。9月21日、神戸ワールド記念ホール大会でロウ・キーを相手に防衛戦。15分17秒、ドロップキック、タイダルクラッシュ、キークラッシャー‘99の連続技に敗れて王座転落。10月2日、PREMIUMの後楽園ホール大会でTAKEMURAと対戦。10分22秒、V1アームロックで勝利。12月1日、 徳島市立体育館大会で平澤光秀と対戦。7分59秒、V1アームロックで勝利。12月22日、後楽園ホール大会で吉橋伸雄と対戦。5分56秒、チキンウイング・フェイスロックで勝利。12月23日、後楽園ホール大会でAKIRAと対戦。13分32秒、タイガースープレックスで勝利。

2009

09年1月4日、東京ドーム大会でロウ・キーに挑戦。8分48秒、変型タイガースープレックスホールドで勝利して王座奪回。4月5日、新日本プロレスの両国国技館大会で4代目ブラックタイガーを相手に防衛戦。ブラックタイガーが負ければマスクをはがされるルールでの試合で、4分49秒、デストロイスープレックスホールドで勝利してブラックタイガーのマスクを剥がした。直後に乱入した5代目ブラックタイガーからデスバレーボムをくらってKOさせられた。5月6日、後楽園ホール大会で5代目ブラックタイガーを相手に防衛戦。10分12秒、デストロイスープレックスホールドで勝利して防衛に成功。5月30日からはじまったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。後楽園ホールでの開幕戦でノアの青木と対戦。10分27秒、デストロイスープレックスで勝利。6月3日、所沢市民体育館・サブアリーナ大会でミラノコレクションA.T.と対戦。16分12秒、デストロイスープレックスホールドで勝利。6月7日、明石市立産業交流センター大会でプリンス・デヴィットと対戦。11分19秒、デストロイスープレックスで勝利。6月8日、福井市体育館大会でAKIRAと対戦。10分5秒、グローイングアップに敗れた。6月11日、三重・ゆめドームうえの大会で邪道と対戦。チキンウイングアームロックでタップアウトさせたが、ブラックタイガーがリングに近づきレフリーが気をとられていたため試合続行。10分48秒、急所パンチからのエビ固めに敗れた。6月13日、KBSホール大会で5代目ブラックタイガーと対戦。3分51秒、マスクをはがされてから横入り式エビ固めをかけられフォール負け。その結果、3勝3敗となりリーグ戦敗退。6月20日、大阪府立体育会館大会で5代目ブラックタイガーを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。4分32秒、羽折り固めで勝利し、ブラックタイガーのマスク(正体は高岩)をはいだ。7月20日、月寒アルファコートドーム大会でベスト・オブ・ザ・スーパージュニア優勝者の金本を相手に防衛戦。11分32秒、デストロイスープレックスホールドで勝利。8月15日、両国国技館大会でミスティコを相手に防衛戦。12分36秒、ラ・ミスティカに敗れて王座転落。8月22日、アレナ・メヒコでの「ドラゴマニア」でミスティコ、ショッカーと組んで、ウルティモ・ゲレーロ、アトランティス、アルカンヘル組と対戦。11分13秒、タイガーマスクがタイガースープレックスでアルカンヘルに勝利。11月8日、両国国技館大会でミスティコのIWGPジュニア王座に挑戦。12分1秒、ラ・ミスティカを切りかえしての変型アームロックで勝利してIWGPジュニア王座を奪回。

2010

10年1月4日、東京ドーム大会で丸藤正道を相手に防衛戦。自身のベストマッチともいえるような大熱戦を展開。雪崩式のタイガードライバーやミレニアムスープレックスを決めたが、デストロイスープレックスを回避されて不知火・改をくらってしまい、なんとかカウント2で返したが、14分14秒、最後はタイガー・フロウジョンに敗れて王座転落。5月8日、JCBホール大会で丸藤の王座に挑戦。圧倒的な力の差を見せつけられ、20分59秒、タイガードライバーで落とされた直後に腕ひしぎ十字固めをくらい、最後は腕折り固めに移行されてレフリーストップ負け。「丸藤、おれはギブアップなんかしてねえぞ。おれはてめえの技なんかにギブアップなんかしねえ。いいか、ノアファン、聞いとけ。丸藤をどんどん応援しておけ。それをおれがぶっつぶす」とマイクして観客席からブーイングを受け、「タイガーさん、レフェリーに感謝しとけ。腕折れてたぞ」の丸藤の返答には観客席から大歓声。タイガーマスクは「新日本ファンの皆さん、お怒りは分かります。必ず新日本にベルトを取り返します」とマイクをしてなだめようとしたが、観客からさらにブーイングを浴びた。5月30日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会ではラ・ソンブラと対戦。10分33秒、飛びつき式前方回転エビ固めにフォール負け。6月1日から頚椎損傷のため長期欠場。その後のリーグ戦は不戦敗となった。8月14日、両国国技館大会で復帰し、金本、田口と組んで石森マルビン、青木組と対戦。15分時間切れ引き分け。8月22日、ノアの有明コロシアム大会で金本と組んでGHCジュニアタッグ王者のマルビン、石森組と対戦。21分27秒、金本が投げっぱなしタイガースープレックスでマルビンに勝利してGHCジュニアタッグ王座を獲得。8月28日、ノアの後楽園ホール大会で金丸平柳組を相手に防衛戦。21分25秒、4代目タイガーマスクがタイガースープレックスで平柳に勝利。11月23日、ノアの後楽園ホール大会でKENTA、青木組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分54秒、金本がアンクルホールドで青木にレフリーストップ勝ち。12月9日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で初代タイガーマスクと対戦。10分14秒、ヒザ十字固めでレフリーストップ勝ち。12月11日、大阪府立体育会館大会で石井智宏と対戦。8分27秒、ラリアットに敗れた。12月17日、ディファ有明大会で中邑真輔と対戦。7分34秒、ボマイェに敗れた。12月24日、ノアのディファ有明大会で丸藤、青木組を相手に防衛戦。23分18秒、青木のアサルトポイントに金本が敗れて王座転落。

2011

11年1月23日、後楽園ホール大会で石井を相手にマスカラ・コントラ・カベジェラで対戦。12分16秒、タイガースープレックスで勝利。試合後は石井の髪の毛を途中まで刈ったが、抵抗にあってマスクを剥がされ逃走された。次のシリーズではブラックタイガーのマスクをかぶった石井と抗争。2月20日、仙台サンプラザホール大会で石井を相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。8分45秒、タイガースープレックスで勝利してマスク剥ぎに成功。5月13日から3大会、新日本プロレスのアメリカ大会に出場。5月26日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。第1戦の後楽園ホール大会でTJPと対戦。8分6秒、羽折り固めで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でデイビー・リチャーズと対戦。9分56秒、羽根折り固めで勝利。6月2日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で邪道と対戦。8分27秒、羽根折り固めで勝利。6月3日、岩出市立市民総合体育館大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。9分、羽根折り固めで勝利。6月4日、KBSホール大会でケニー・オメガと対戦。9分5秒、クロイツラスに敗れた。6月5日、明石市立産業交流センター大会で金本と対戦。9分59秒、アンクルホールドに敗れた。6月7日、ディファ有明大会でプリンス・デヴィットと対戦。6分54秒、ブラディサンデーに敗れた。6月8日、ディファ有明大会でタイチと対戦。7分4秒、スモールパッケージホールドに敗れた。試合後にマスクを剥がされてしまい、若手に連れられて退場。マスクをかぶったタイチがリング上でソバットなどを見せて挑発。怒ってリングに戻ろうとしたが、若手に制止されて退場した。リーグ戦は4勝4敗に終わった。11月12日、大阪府立体育会館大会でKUSHIDAと組んでロッキー・ロメロ、デイビー・リチャーズ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。12分43秒、合体技のコントラクトキラーにKUSHIDAが敗れた。12月9日、ディファ有明大会で中邑と対戦。9分、リバースパワースラムからのボマイェに敗れた。

2012

12年5月27日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。開幕戦の後楽園ホール大会でブライアン・ケンドリックと対戦。6分34秒、スライス・ブレッドNo.2に敗れた。5月30日、信州スカイパーク体育館大会で田口と対戦。9分41秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。6月1日、岩出市立市民総合体育館大会で佐々木大輔と対戦。7分14秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。6月2日、KBSホール大会でTAKAみちのくと対戦。6分40秒、タイガースープレックスで勝利。6月3日、明石市立産業交流センター大会でロウ・キーと対戦。11分41秒、キークラッシャー99に敗れた。6月6日、後楽園ホール大会で高橋広夢と対戦。6分50秒、雪崩式ダブルアームスープレックスで勝利。6月7日、栃木県総合文化センターサブホール大会でアレックス・コズロフと対戦。10分30秒、ロシアン・ストライク(ローリングエルボー)に敗れた。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会で邪道と対戦。7分26秒、クロスフェイス・オブ・JADOで絞めあげられてからの片エビ固めにフォール負け。リーグ戦を4勝4敗で終えた。6月16日、大阪府立体育会館大会でライガーと組んでTAKAみちのく、タイチ組とIWGPジュニアタッグ王座決定戦。タイチ組の反則攻撃に怒り心頭のライガーが、鬼神ライガーに変身して試合を決定づけ、9分20秒、タイガーマスクがタイガースープレックスでTAKAに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。6月20日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会でタイガー・シャークと対戦。8分34秒、タイガースープレックスで勝利。7月22日、山形市総合スポーツセンター大会でアレックス・コズロフ、ロッキー・ロメロ組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分44秒、合体技のコントラクトキラー(コズロフがアルゼンチンバックブリーカーで担いで、ロメロがダイビングニードロップ)をくらった4代目タイガーマスクがロメロにフォール負け。タッグ王座から転落した。10月27日、台湾の国立台湾大学総合体育館での新日本プロレスと全日本プロレスの合同大会で、SUSHIと対戦。10分15秒、タイガースープレックスで勝利。

2013

13年3月3日、後楽園ホール大会でライガーと組んでシェリー、KUSHIDA組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。11分22秒、シェリーのシェリークラッチに4代目タイガーマスクがフォール負け。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でTAKAみちのく と対戦。リングインする前に宇宙人プランチャをくらい、4分、ジャーマンスープレックスを宙返りで着地されてサミングをくらい、ヘビーキラー1号にフォール負け。5月26日、沼津卸商社センター大会でアレックス・コズロフと対戦。8分14秒、スピンキックからのロシアンスタープレスに敗れた。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でケニー・オメガと対戦。8分14秒、デストロイスープレックスで勝利。5月30日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。7分19秒、ツームストン・パイルドライバーからのデストロイスープレックスで勝利。6月1日、京都KBSホール大会でKUSHIDAと対戦。9分17秒、バズソーキックからのミッドナイトエクスプレスに敗れた。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会で邪道と対戦。8分1秒、回転十字架固めでフォール勝ち。6月4日、テクスピア大阪大会でブライアン・ケンドリックと対戦。6分44秒、ツームストン・パイルドライバーからのチキンウィング・フェイスロックで勝利。6月6日、後楽園ホール大会で田口と対戦。7分17秒、タイガースープレックスに敗れた。4勝4敗でリーグ戦に敗退した。7月からライガーと組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月28日、後楽園ホール大会での最終戦で小川良成ザック・セイバー・ジュニア組と対戦。2分2秒、両者リングアウト。タッグリーグ戦は3勝1引き分けとなり小川、ザック組と同点となったため、決勝進出をかけて再試合。4分16秒、4代目タイガーマスクがタイガースープレックスでザックに勝利。同日のメインで石森、小峠組を相手に優勝決定戦。13分54秒、ライガーが雪崩式垂直落下式ブレーンバスターで小峠に勝利。タッグリーグ戦に優勝し、同時にGHCジュニアタッグ王座を獲得した。9月15日、ノアの佐世保市体育文化館大会で原田大輔と対戦。9分34秒、飛びつき回転十字固めでフォール勝ち。9月16日、ノアの博多スターレーン大会で原田、熊野組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分12秒、ライガーが垂直落下式ブレーンバスターで原田に勝利。10月5日、ノアの横浜文化体育館大会で小峠、石森組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分50秒、ライガーが空中胴締め落としで小峠に勝利。10月25日、後楽園ホール大会でライガーと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦で邪道、外道組と対戦。9分16秒、外道の外道クラッチにタイガーマスクがフォール負け。11月8日、ノアの新潟市体育館大会でペサディーヤスペル・クレイジー組を相手にGHCジュニアタッグ王座の防衛戦。14分27秒、4代目タイガーマスクが飛びつき回転十字固めでペサディーヤにフォール勝ち。12月7日、ノアの有明コロシアム大会で小川良成、ザック・セイバー・ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分43秒、小川の回転片エビ固めにライガーがフォール負け。タッグ王座から転落した。

2014

14年5月11日、タイ・バンコクのパーク・パラゴン大会でBUSHIと対戦。9分33秒、雪崩式ダブルアームスープレックスからのタイガースープレックスで勝利。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でロッキー・ロメロと対戦。ロメロはブラックタイガーのマスクを被って登場。マスクを途中で剥ぎ取り、8分45秒、雪崩式ダブルアームスープレックス、ミレニアムスープレックスからのタイガースープレックスで勝利。5月31日、キラメッセぬまづ大会でタイチと対戦。6分36秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。6月1日、明石市立産業交流センター大会でエル・デスペラードと対戦。8分33秒、タイガースープレックスで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でニック・ジャクソンと対戦。雪崩式ダブルアームスープレックスから腕ひしぎ逆十字固めを決めたが、セコンドのマット・ジャクソンが乱入し、スーパーキック。8分7秒、直後にニックのスーパーキックをくらってフォール負け。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でケニー・オメガと対戦。10分50秒、波動拳からのクロイツ・ラスに敗れた。6月5日、茅野市民館マルチホール大会で田口と対戦。11分29秒、タイガースープレックスで勝利。6月6日、京都KBSホール大会でアレックス・シェリーと対戦。3分13秒、前方回転エビ固めをエビ固めに切り返されてフォール負け。リーグ戦は3勝4敗に終わった。7月18日から始まったノアのジュニアタッグリーグ戦にライガーと組んで参戦。8月2日、ノアのディファ有明大会で大原拳王組と対戦。タイガーマスクがマスクを破られて流血。10分26秒、タイガーマスクがレフリーの制止を振りきり拳王を竹刀で攻撃したところで、レフリー暴行による反則負け。タッグリーグ戦は3勝1敗に終わった。10月25日、後楽園ホール大会でライガーと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組と対戦。8分32秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってマットにタイガーマスクがフォール負け。11月24日、ノアの後楽園ホール大会でタッグ王座戦の前哨戦として大原はじめと対戦。5分16秒、ツームストンパイルドライバーからのチキンウィングフェイスロックで勝利。次のライガー対拳王の試合が無効試合となったため、ライガーと組んで大原、拳王組と再試合。10分53秒、タイガーマスクがタイガースープレックスで拳王に勝利した。12月6日、ノアの有明コロシアム大会でライガーと組んで拳王、大原組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。16分55秒、拳王のランニングローキックにタイガーマスクが敗れた。

2015

15年3月22日、ベイコム総合体育館大会でライガーのNWA世界ジュニア王座に挑戦。15分22秒、掌底をくらってフォール負け。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でニック・ジャクソンと対戦。8分3秒、タイガードライバーからのタイガースープレックスで勝利。5月25日、燕市民体育館大会でボビー・フィッシュと対戦。9分22秒、飛びつき回転十字架固めでフォール勝ち。5月27日、青森県武道館大会でマスカラ・ドラダと対戦。10分5秒、ドラダスクリュードライバーに敗れた。5月29日、ニューサンピア栃木大会でロッキー・ロメロと対戦。11分1秒、暗闇脳天(ツームストン・パイルドライバー)に敗れた。5月31日、キラメッセぬまづ大会でKUSHIDAと対戦。11分44秒、ホバーボードロックに敗れた。6月5日、後楽園ホール大会でデビッド・フィンレーと対戦。7分21秒、リバースダブルアームバーで勝利。リーグ戦を4勝3敗で終えた。6月7日、国立代々木競技場・第2体育館大会でチェーズ・オーエンズと対戦。6分24秒、タイガードライバー、腕ひしぎ逆十字固めからのリバースダブルアームバーで勝利。9月23日、桃太郎アリーナ大会でスティーブ・アンソニーのNWA世界ジュニア王座に挑戦。10分10秒、リバースダブルアームバーで勝利。NWA世界ジュニア王座を獲得した。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でライガーと組んでフィッシュ、オライリー組と対戦。10分24秒、チェイシング・ザ・ドラゴンをくらってフィッシュにタイガーマスクがフォール負け。12月18日、後楽園ホール大会でライガーを相手に防衛戦。10分56秒、リバースダブルアームバーで勝利。

2016

16年3月19日、愛知県体育館大会でスティーブ・アンソニーを相手に防衛戦。11分30秒、エクスクラメーションポイントに敗れて王座転落。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月22日、キラメッセぬまづ大会でリコシェと対戦。9分53秒、変型ネックブリーカーからの変型グラウンド卍固めに敗れた。5月24日、米沢市営体育館大会でボラドール・ジュニアと対戦。9分47秒、トラースキック、バッククラッカーからのデ・プレラドーラ・エストラーダ(変型卍固め)に敗れた。5月27日、後楽園ホール大会でチェーズ・オーエンズと対戦。6分46秒、パッケージドライバーをバックスープレックスで切り返してエビ固めでフォール勝ち。5月30日、米子コンベンションセンター大会でウィル・オスプレイと対戦。7分41秒、ミレニアムスープレックスからのリバースダブルアームバーで勝利。6月2日、名古屋国際会議場イベントホール大会でライガーと対戦。1分11秒、グラウンドコブラツイストにフォール負け。6月5日、ニューサンピア高崎大会でバレッタと対戦。12分17秒、リバースダブルアームバーで勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会でボビー・フィッシュと対戦。6分42秒、ファルコンアローからの膝十字固めに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でライガーと組んで田口、フエゴ組と対戦。9分55秒、田口のオーマイ&ガーアンクルにライガーが敗れた。

2017

17年2月26日、後楽園ホール大会でデリリアス、ライガーと組んでSANADAEVIL、BUSHI組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。10分34秒、SANADAのSkull Endにデリリアスが敗れた。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でボラドール・ジュニアと対戦。9分48秒、雪崩式スパニッシュフライに敗れた。5月20日、松阪市総合体育館大会でKUSHIDAと対戦。10分41秒、タイガースープレックスで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でACHと対戦。11分40秒、飛びつき十字架固めでフォール勝ち。5月25日、小松市末広体育館大会で金丸義信と対戦。8分42秒、ディープインパクトに敗れた。5月27日、つくばカピオアリーナ大会で田口と対戦。9分29秒、オーマイ&ガーアンクルに敗れた。5月29日、後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。10分20秒、タイガースープレックスで勝利。6月1日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でBUSHIと対戦。12分8秒、エムエックスに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。7月8日、RPWの「ブリティッシュJカップ」に参戦し、1回戦でマーティ・スカルと対戦。丸めこまれてフォール負け。10月29日、後楽園ホール大会でライガーと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦でデスペラード、金丸組と対戦。17分28秒、デスペラードのピンチェ・ロコにライガーが敗れた。

2018

18年5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で金丸と対戦。10分27秒、雪崩式ブレーンバスターでたたきつけられた瞬間にエビ固めで丸めこんでフォール勝ち。5月20日、キラメッセぬまづ大会でYOHと対戦。13分33秒、タイガースープレックスで勝利。5月24日、滋賀県立体育館大会でBUSHIと対戦。11分16秒、タイガースープレックスで勝利。5月26日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でフリップ・ゴードンと対戦。11分15秒、フォーフリッピースプラッシュに敗れた。5月29日、栃木市総合運動公園体育館大会で石森太二と対戦。11分18秒、ブラディークロスに敗れた。5月31日、八戸市東体育館大会でオスプレイと対戦。12分5秒、ストームブレイカーに敗れた。6月3日、後楽園ホール大会でACHと対戦。8分27秒、タイガースープレックスをエビ固めに丸めこまれてフォール負け。リーグ戦は3勝4敗に終わった。6月30日、RPWのイギリス・ミルトンキーンズ・アイスアリーナ大会でデビッド・スターと対戦。11分1秒、飛びつき回転十字架固めでフォール勝ち。7月1日、RPWのイギリス・マンチェスター・オートリンガム・アリーナ大会で石森、エル・ファンタズモ、ブリティッシュクルーザー級王者のデビッド・スターを相手に4WAYでの王座戦。11分54秒、スターにマスクを剥がされた瞬間にエビ固めに丸めこまれて4代目タイガーマスクがフォール負け。10月8日、両国国技館大会でライガーと組んで金丸、デスペラード組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。9分51秒、デスペラードのピンチェ・ロコに4代目タイガーマスクが敗れた。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにライガーと組んで参戦。2勝5敗でリーグ戦を終えた。

2019

19年5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の仙台サンプラザホール大会でTAKAみちのくと対戦。10分58秒、タイガースープレックスで勝利。5月15日、青森県武道館大会で金丸義信と対戦。11分14秒、首固めでフォール勝ち。5月18日、山形ビッグウイング大会でマーティ・スカルと対戦。13分1秒、ブラックプレイグに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会でドラゴン・リーと対戦。8分59秒、デスヌカドーラに敗れた。5月23日、後楽園ホール大会でジョナサン・グレシャムと対戦。9分21秒、エビ固めに押さえこまれてフォール負け。5月24日、後楽園ホール大会でSHOと対戦。8分14秒、ショックアローに敗れた。5月26日、幕張メッセ大会で鷹木信悟と対戦。9分22秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。5月29日、名古屋国際会議場イベントホール大会で石森太二と対戦。4分34秒、YesLockに敗れた。5月31日、アイテムえひめ大会でティタンと対戦。8分10秒、アームロックホールドにフォール負け。リーグ戦は2勝7敗に終わった。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグに上村優也と組んで参戦。リーグ戦は7戦全敗に終わった。

2020

20年1月20日、後楽園ホール大会でタイガーと対戦。6分54秒、タイガースープレックスで勝利。6月9日、大腸憩室炎穿孔のため、今後の大会を欠場することを新日本プロレスが発表。同日、4代目タイガーマスクがインスタグラムを更新。動画でファンに謝罪の言葉を並べ、4月末に手術したことを報告した。大腸に穴が空く病気で、「今までに感じた事のない痛みで夜中に病院に行き、翌日に緊急手術。先生の方から、一日遅れていたらかなり危険だった話を聞いて、怖かったのを思い出します」と振り返った。12月21日、後楽園ホール大会で復帰。

2021

21年8月7日から始まったスーパージュニアタッグリーグにロビー・イーグルスと組んで参戦。リーグ戦は3勝2敗に終わった。10月26日、後楽園ホール大会でロビー・イーグルスと組んで金丸義信、エル・デスペラード組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。20分30秒、イーグルスがロン・ミラー・スペシャルで金丸に勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。11月14日から始まったWORLD TAG LEAGUEに永田裕志と組んで参戦。リーグ戦は1勝10敗に終わった。

2022

22年1月5日、東京ドーム大会で田口隆祐、ロッキー・ロメロ組、石森太二、エル・ファンタズモ組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。終盤、イーグルスはファンタズモのサドンデスを石森に誤爆させ、4人がかりでファンタズモを羽交い締めにして疑惑のリングシューズを脱がすと、鉛のような金属を発見。凶器が見つかったファンタズモ組は退場。12分7秒、イーグルスがロン・ミラー・スペシャルでロメロに勝利。2月11日、ゼビオアリーナ仙台大会で外道と対戦。15分20秒、リバース・ダブルアームバーで勝利。2月13日、大阪府立体育会館大会でエル・ファンタズモと対戦。10分46秒、石森が乱入して反則勝ち。2月19日、北海道立総合体育センター大会で田口隆祐、マスター・ワト組、エル・デスペラード、金丸義信組、石森太二、エル・ファンタズモ組を相手に4WAYでのタッグ王座の防衛戦。12分22秒、合体技のNo.9をくらって田口に4代目タイガーマスクがフォール負けして王座転落。3月13日、尼崎市記念公園総合体育館大会でNEW JAPAN CUPに2回戦から参戦し、チェーズ・オーエンズと対戦。10分33秒、パッケージドライバーに敗れた。4月24日、高知県民体育館大会で中島佑斗と対戦。8分10秒、チキンウイング・アームロックで勝利。6月19日、全日本プロレスの大田区総合体育館大会で佐藤光留の世界ジュニア王座に挑戦。14分51秒、タイガースープレックスで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。7月14日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で田村男児を相手に防衛戦。12分21秒、リバースダブルアームバーでレフリーストップ勝ち。7月18日、全日本プロレスの大阪・花博記念公園鶴見緑地ハナミズキホール大会でイザナギを相手に防衛戦。12分36秒、タイガースープレックスで勝利。8月11日、全日本プロレスの名古屋国際会議場イベントホール大会で大森北斗を相手に防衛戦。12分54秒、リバース・ダブルアームバーで勝利。9月18日、日本武道館(18年7ヶ月ぶりの日本武道館大会)で行われた全日本プロレス50周年記念大会で青柳亮生を相手に防衛戦。13分23秒、ファイアーバード・スプラッシュに敗れて王座転落。9月19日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で5代目ブラックタイガーと対戦。7分13秒、羽根折り腕固めで勝利。10月29日、熊谷市立市民体育館大会で藤田晃生と対戦。8分30秒、タイガードライバーで勝利。11月12日、東祥アリーナ安城大会で藤田晃生と対戦。8分12秒、チキンウイング・アームロックで勝利。11月21日から始まったスーパージュニアタッグリーグにロビー・イーグルスと組んで参戦。リーグ戦は2勝7敗に終わった。

2023

23年2月28日、後楽園ホール大会でイホ・デル・ビジャノ3号と対戦。9分28秒、タイガースープレックスで勝利。6月30日、CMLLのアレナメヒコ大会「ファンタスティカマニア・メヒコ」(新日本プロレスとの合同大会)でサタニコと対戦(サタニコの現役生活50周年記念試合)。10分時間切れ引き分け。9月9日、後楽園ホール大会で天山広吉、真壁刀義と組んでオカダ・カズチカ、棚橋弘至、石井智宏組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。17分46秒、石井の垂直落下式ブレーンバスターに天山が敗れた。